【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談まとめ

【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談をまとめました!夫がいるのに淫らにヨガり狂う、自分の意思とは関係なしに本能でエッチを求める『女』として正直に生きる姿をご覧ください。

2015年11月

何年か前の話しですが、人妻(当時25)を某掲示板でネットナンパしました。
最初はそのつもりはなかったのですが何度かメールやチャットで話しをしていたら相手からお誘いが。
据え膳喰わぬは恥と即OK。

実際に会ってみたらちょっとぽっちゃりだったがタダマン出来るなら有る程度は我慢と自分に言い聞かせ取り合えずそのままホテルにしけ込む。
部屋に入るなり速攻で脱がして胸とアソコを刺激してやったら、
「シャワー浴びてから」と言われ渋々シャワールームへ。

一緒にシャワー浴びている間も各部への刺激を続けていたら我慢出来無くなったらしく、チンポを掴んでくる。
しかし、まだ入れてやらない。

ベッドに戻ってクンニや指で散々弄くり回したら、
「入れて~~~」とせがんできたので、
「そのままで良い?」と聞くと、
「うん」と嬉しい返事が。

そのまま生で一気に挿入。
ガンガン突いてやったら白目剥いてイキまくってる。
15分ほどして自分もイキそうになったので、
「このままで良い?」
と確認したが人妻はそれどころじゃないようで返事無し。

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私は某進学中学の教師をしています。
母親は子供の進学の事に必死で、内申書を少しでもよく書いて貰おうと、あの手、この手で私を誘ってきます。

今まで中3の担任を3回経験しましたが、その内、十数人の母親と関係を持ちました。
一番新しいのが今年の生徒Aでクラスでもトップの母親(38歳)です。

私は独身、アパート暮らしで、
「近くに来た」
と言って私の部屋を訪ねてきた。
彼女は美人でスタイルもよく、とても38歳には見えない。

「宜しければ昼食でもご一緒にと思って」
と言い、どこで調べたのか、私の好物の特上寿司とビールを買って持ってきてくれた。

最初は学校の話をしていたが、ビールが進むにつれて、私の彼女の話とか、淋しい時はどうしてるのか?とか話題がエッチモードになり、正座していた脚も崩し半開き状態で脚を動かす度に黒パンティーが見える。
私を誘ってる様子だ。

私がわざと、
「お母さん見えてますよ、独身の私には刺激が強すぎます。」
と言うと、
「いやだ、先生、エッチ。」
「こんな、おばさん興味ないでしょ。」
と言う。

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こないだ、暇潰しにとあるショッピングセンターの本屋に行ったときの話。
適当に観ているうちに、文庫本のとこに非常にお尻まん丸で色っぽいおばさんを発見!
ベージュのダウンに白のチノパン、歳は40くらいの人妻かな、と思った。

幸い、平日の早い時間の為か、周りに人はほとんどいない。
早速、奥さんのそばに近付き、様子を見ながら間合いを詰める。
本に熱中しているのか、気付かないみたい。
奥さんは某作家の不倫物を見ている。

それだけで勝手に確信、“この奥さん、不倫に憧れているな”と。
そこで隣に寄り、辺りを確認。誰もいない。
そして、身体を少し寄せるようにするが、気付かない。
右手を一気に伸ばし、奥さんの大きな丸いお尻に。

ビクッ、とするがかまわず、露骨にお尻を撫で回す。
ここで騒がれたら逃げればいいだけのこと。
しかし、奥さんは身体を硬くしただけで動けなくなっているようである。

“いける!”そう確信した俺は、奥さんのお尻を揉みながら腰を引き寄せるようにすると、下を向いたまま耳まで真っ赤になった奥さんは、こちらに身体を預けるようにしてきた。
今度は右手を奥さんの肩に回し、左手でダウンジャケットの開けてあるとこから手を忍ばせ、乳房を揉むと、奥さんは、
「はぁっ」と色っぽい声を小さくあげる。

耳元で、
「奥さんの身体、エッチっぽくていいですね」というと黙って身体を預けてくる。

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転勤先の東京で大学のクラブの後輩のお母さんと街で偶然あった。
50代後半の割にスタイルが良く、胸も大きそうだった。
お茶に誘い1時間くらい会話をした。

「まさか東京で賢治さんに会えるなんて凄い偶然ね。」
お母さんは喜んでくれた。
ずっとニコニコしていて優しそうなお母さんは俺好みの熟女だった。
旦那は地方に単身中で息子も海外勤務とのことで押せばイケルと思い、後日ご飯に誘うと喜んでOKしてくれた。

それから数回、夜、おしゃれな店で食事をした。
お母さんは、
「最近、外食なんかしないから、こんな素敵なお店に連れてきてもらえて嬉しいわ。」
と楽しそうにしていた。

食事の後はバーでお酒を飲んだが、家が近くなので帰りはタクシーできっちり送るようにした。
先日、お母さんの方から、
「今度の休みはどうしてるの?」と聞いてきて、
「何も予定は無い。」と答えると、
「桜を見に行きたい。」と言いだした。

俺はさっそくPCで調べ千鳥ヶ淵に行くことにした。
公園内を2人で歩きボートに乗った。
「天気も良いし素敵な1日だね。」と言ったので、
「俺、手を繋ぎたい。」と言ってお母さんの手を握った。

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前から好きだった友人である人妻の佐代子ちゃん(27歳)と寝てしまいました。
旦那が変わった趣味を始めて疲れる、登山で知らない人と登山小屋でザコ寝するのもイヤとか不満がいろいろあると聞いたので、愚痴を聞いてあげる、と飲みに誘ったらアッサリOKでした。

結構飲ませたら細い目がトローンとしてきて、飲みすぎて横になりたいと言うのでうちのアパートへ。
間接照明だけの部屋のソファに寝かせてグッタリしていたのでキスしてみました。

「あたし、結婚してるからダメだよ・・いや・・友達だし・・ダメ・・・やめて・・ひろしに悪いよ・・こんなこと・・・」
抵抗しましたが、腕を押さえてそのまま続行。
Tシャツをまくってブラを外し、前からずっと見たかった胸は小さかったけど感度は良く、乳首は立って固くなっていました。

「ああん・・だめだよ・・そんなとこ・・・ああ・・ん・・はずかしい・・・見ないで・・・」
スカートを脱がし大き目のパンツを脱がすと、プーンと女性特有の香りがしていました。

陰毛が逆立って長かったのが印象的でした。
右手で佐代ちゃんの陰毛を持ち上げながらクリを舌で攻めるだけで、
「ああっ・・あんっ・・・そこは・・そこはダメ・・ああん・・・堀田くん・・・(旦那の)ひろしより上手・・・わたし・・ダメ・・・い・・イクっ・・・」
佐代ちゃんは2分くらいでイッてしまいました。

「気持ちいいの・・オチンチン欲しいの・・・入れて・・・」
佐代ちゃんは自分で股を開いてきました。普段は教師で、おとなしい佐代ちゃんが・・・。
ナマで挿入しソファがギュッギュッと揺れました。

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