【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談まとめ

【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談をまとめました!夫がいるのに淫らにヨガり狂う、自分の意思とは関係なしに本能でエッチを求める『女』として正直に生きる姿をご覧ください。

2015年12月

ちょうど1年前のことだ、出会い系で特殊な趣味を持つ女と知り合った。

それはややアブノーマル系のサイトで、
ここにアクセスしてくる女が重要視しているのは
「どんな男とやるか?」ではなく、「どんなセックスをするか?」ということ。

そんなわけだから、掲示板上には過激プレイを要求するカキコがワンサカと溢れかえっていた。
32才の人妻の礼子さんは「私のオナニー見てくれませんか?」という書き込みで男を誘っていた。

彼女は小学生の頃からひとりHが大好きで、
きゅうり、ナス、バイブ等々これまでにアレに似た形のモノは、
およそ全てアソコに突っ込んだことがあるのだとか。
オナニー道を極めた礼子さんが更なる快感を得るために思いついたのは、その行為を他人に見てもらうこと。

SMにも通じるこのプレイ。羞恥心が興奮に拍車をかけ、独りきりでヤルより何倍も感じるらしい。
オナニストって自己完結型が多いから、いいセックスができる期待は薄いけど、これもひとつの経験だ。

後学のために生オナニーを観賞させて頂こうか。
愛車で待ち合わせ現場に向かう。軽く挨拶を交わすと、早速プレイにとりかかる。

てっきりラブホかなんかに行くのかと思っていたが、彼女的には今すぐ車の中でことを始めたいらしい。
リクエストにお応えして鞄からデジカメを取り出す。

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カルチャースクールで書道の講師を副業でしている者です。
カルチャースクールは時間をもてあました主婦の社交場みたいなもんです。

私はその受講生の中で、ある40代の家庭夫人に目をつけていました。
そして休講日、「良い習字のお手本帳があるので近所まできたのでお届けします」と適当な理由で彼女のお宅を訪問しました。

彼女は掃除とか洗濯とかした終えたすぐ後らしくまったくの普段着(長めの春のスカートに半袖ニット)で私を迎え、
「お忙しくなかったら、玄関では悪いですから中でお茶でもどうぞ」と奥へ通して頂きました。

ひょっとして彼女はその気なのかなぁ?と一瞬、思いました。
実は先日の講義のとき、私は指導にかこつけて正座している彼女の後ろに覆いかぶさり右手を上から握りながら筆を動かしました。

当然、自分の下腹部のこわばりを彼女の腰にこすりながら、頬もほとんど密着するように近づけました。
でも今日は彼女のご自宅だし、何にもしないでおとなしくしてようと思いました。

そして和室に座り書道の本を開いて簡単に説明をしましたが、心の中はもう劣情と邪心に満ちてました。
「あっ、先生、ちょっとお茶を入れてきますわ」と彼女が立ち上がりました。

スクっと立ったときの目の前に現れた彼女のスカートから出てる生足にハっとなり、私も立ち上がって彼女を立ったまま抱き寄せてしまいました。
彼女は「あっ、いけませんわ、先生」と腕を私の胸につかえさせ逃れようとしました。

私は、右手を彼女のスカートに入れ更に薄い布の中に腕を入れ指で花弁をまさぐりました。
予想に反して彼女の花弁は濡れ濡れでした。

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46歳の妻の姉はきれいだ。一度は犯してみたい願望があった。
ある日、トイレに入っていた小生に気づかず姉さんが入ってきた。

ちょうどパンツを上げようとした矢先のことで、姉にチンポを見られてしまった。
「ごめんなさい、、、、」と慌ててその場を立ち去った姉ですが、小生はスイッチが入ってしまった。

「姉さん、見たね、、、どう?僕の?旦那よりもでかい?」と聞くと、
「やだ、そんなこと聞かないでよ。私見てないよ。」と言ったので、
「それなら見せてあげるよ」とチンポを出した。

「やだ!しまって!」と声を荒げた。けど小生もここで引けない。
「でっかいチンポ味わいたくないの?旦那よりも確実にでかいと思うんだけど」そう言ったら、
「大きいだけが全てじゃないの。感じるかどうかなの。」と切り替えされた。小生も切り返す。

「じゃあ、試してみれば!こんなチャンスないよ!味わえよ!」と半ば強引にチンポをこすり付け、姉を煽ってみた。すると、
「、、、、、、確かにおっきいよね、、」とつぶやいた。

チャンスは今しかないと思い、小生は姉の乳をモミしだきチンポをお尻にこすりつけた。
「、、、、、、、、、」姉は無言であったが、
「あ、、、、久しぶり、、、、大きなチンポ」と言い出した。そう、姉はご無沙汰の様子だ。

小生はすかさずスカートをまくりあげ、パンティを下ろし手で秘所をこねくり回した。
「ああ、、、好きにして、、、、、」と言われたのでいきなりではあったが勃起したチンポを挿入した。

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俺はハウスクリーニングの仕事を経営している。
不景気のなか、大変だが、おいしいこともたくさんある。

先週からパートに来た人妻がいた。
やたらと胸が大きい35歳のおいしそうな女だった。

彼女をマンションで犯してやったのだ。
うちの制服は首もとの大きく開いたTシャツで、下はキュロットを履かせている。

俺は彼女と2人でマンションの掃除に出かけた。
その人妻は35歳の物静かな女だった。

胸が大きいから、制服を着させると、胸の谷間がくっきりと見えた。
彼女の前に行き、首元を覗き込むと、大きく垂れ下がった胸の谷間がくっきりと見えるのだ。

お尻も大きく、パンツラインクッキリで見ているだけで挿入したくなる。
そして俺はいよいよ彼女を犯す決意を固めた。

窓を拭いてる彼女の後ろに行く。
「駄目だよそんな掃除の仕方」
「済みません、初めてで良くわからないから」
俺は後ろから押し付けるように密着した。

彼女の手を握りながら、
「こうするんだよ。判ったかい?」

そう言いながら、
俺は我慢出来ず、胸を鷲掴みにした。

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会社の事務の人妻の香さん37歳。
ロングの長い髪で、すらりとした体つきですが、出るとこはしっかり出ていて色気があって、たまらなかった。

はちきれそうなブラウスの胸元とかは刺激的でした。
社長に、はっきりもの申す事が出来る女性で、事務の人からは頼られてました。

俺も仕事で関わる事が多く、「こうちゃん」と呼ばれてました。
8つも向こうが上なら仕方ないか…

ただ、彼女は結婚して八年で子供なしで、気にしていた。
姑から催促されたりしているとかで、ストレスはあったみたいだし。

それが爆発したのが今年の忘年会で先月にやった時に。
凄い荒れてて、二次会後にタクシーを拾ったが拒否。

ならば逃げ出す口実が出来たと俺が乗ると「まて浩二」と乗り込んで来て「悪いが送ってくれ」と上司に言われた…
車の中でも絡まれて、嫌みで「おばさんで悪かったわね~」と言われると「香さんは綺麗だしスタイルいいからいいよ~」と話すと、びっくりした様子で、じ~っと見てきた。

しばらくすると香さんが車を停めさせて一緒に降りると「こっち…」と引っ張っていかれたのはラブホテル。
本気かよと思いながらも豊満なバストを拝めると想像するとムラムラした。

部屋に入るなりベッドに飛び込んだ香さん「マッサージしてよ」とうつ伏せの体をマッサージすると柔らかくて思ってたよりむっちりしてた。
「今度は私が」とうつ伏せになろうとしたら「ダメ…」と仰向けの俺に跨ってブチュっとキスされ舌を絡められてそのままやりました。

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