【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談まとめ

【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談をまとめました!夫がいるのに淫らにヨガり狂う、自分の意思とは関係なしに本能でエッチを求める『女』として正直に生きる姿をご覧ください。

2015年12月

先日、衝撃的なことがありました。
私は酒が弱くて、飲み会でも乾杯で口をつける程度で、あとはウーロン茶とかを飲んでるので、店に行く時も車で、帰りの送りにも使われてたけど、それが幸いしました。

飲めないくらいだから、いつも二次会には参加せず、一次会で帰る二・三人を乗せて最寄りの駅に送って帰るんだけど、その日も三人乗せたんだけど、その中に、ベロベロに酔った30代の既婚のパートさんもいて、まずは近い私鉄の駅で一人降ろし、JRの駅で残りの二人が降りるはずだったが、酔ったパートは、一人で帰れそうもなく、自宅も近所だったので送る事になった。

家の前に着き、寝ていたパートを起こすと、
「ここどこ?二次会は?えー、なんで家なの!今日は旦那が帰って来ないから、二次会・三次会に行こうと思ってたのにぃ。」
と、ごねだした。

どうやら旦那の留守に、羽根を伸ばそうとして、一次会で、ハシャギ過ぎて酔い潰れたらしい。
なんとかなだめて、肩を貸して、抱きかかえながら家の中に入れた。

その間、腰に廻した手に、肉付きの良い身体の感触が伝わってきて、身体を支えられずに、ずるずると崩れそうになるのを抱え直してるうちに、腰に廻した手が脇の方まで上がり、胸の感触が…。
制服の上からでも、その大きさには、密かに目をつけていたが、私服のセーターを下から盛り上げてる乳房は、予想以上に大きかった。

どさくさ紛れに、乳房の感触を楽しんでいたが、酔ってる彼女は何の反応もないので、次第に大胆に、胸を揉んだりしていた。
自宅の鍵が探せずに、モタモタしていたので、私がバックの中を探して見つけた鍵で開けたが、その際、中にあった携帯が目についた。

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結婚式前に夫がここまでダメな人だとは思っていませんでした。

何事にも結論を出せずに、自分で、
「なんでこの人と結婚するのかな?」
と思っていながら、流れに乗って、結婚してしまいました。

結婚式の日、2次会もやりましたが、そこで幹事をやってくれたある男性。
彼は夫の友達ですが、それまで面識はなく、夫から聞いている話でしか知りませんでした。

2次会の幹事の姿を見ていて、すごく頼りになるし、性格は明るく、親しみやすい雰囲気を持っている人です。
彼が2次会の打ち合わせの後に、私と夫が同棲していたアパートで飲んでいて、そのまま泊まっていくと言うのがありました。

その時から、気になる男性になっていました。
2次会も無事に終わり、幹事と本人たちだけのこじんまりとしたお礼の飲み会を私たちは開きました。

それも実は彼から言われていた事で、気の利かない夫からお礼の飲み会なんて一言も出ることはありませんでした。
私と夫でみんなにお酒を注いで回り、私は狙っていた通り彼の隣に座る事が出来ました。

夫とは距離が離れており、私からしたらチャンスでした。
何も気を使わないで1人で自分のペースで飲んでいる夫に対し、彼は私を含めて、みんなに気を配りながら飲んでいました。

唯一、本音を漏らしたのは・・・
「疲れたでしょ?」
「正直、疲れてる」
と言ったのが、唯一の本音でした。

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私は28歳の人妻です。実は私の趣味は下着なんです。
ブラもパンティも、輸入物のオシャレな物を探すのが好きなの。

可愛いのとか、綺麗なのとか、エッチなのとか……。
それを、気分次第で使い分けるんです。

身につけるだけでは、やっぱり我慢できません。
夫に見せ付けることもありますよ。

夫も独身時代のころは、すごく褒めてくれたんですけど、最近は興味がないようです。
すごくエッチな下着で夫にSEXをせがんでも、「しょうがないなぁ~」と言って、すぐに下着を脱がしちゃうんです。

SEXしてくれるだけ、ましかもしれませんがね。
私、誰かに見て欲しくて、そして褒めて欲しくて、つい出会い系サイトに募集してしまったのです。

選んだ男の子は、二十歳の可愛い大学生。
ホテルに入っても、まだ緊張してるようで、可愛かった。

下着姿で、彼に乗っかって、挑発してあげたの。
彼ったら、股間をすごく固くして、私を見つめるんですよ。

「ねえ、この下着、どう思う?」
「すごく素敵です。綺麗で可愛くて色っぽくて」

いっぱい、下着を褒めてもらったのだけど、やっぱり目的は身体だから、
「ねえ、脱がしてもいいかな?」
って言うんです。

もっと下着見て欲しかったけれど、すごく目が血走って、恐くなったから、裸を見せて、すぐにSEXしちゃいました。
もっと、褒めてほしいのです。

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27歳の人妻です。この前、下着泥棒に遭遇しました。
その出会いから、とってもエッチな関係が始まるとは、思いもよりませんでした。

だって、その泥棒はかわいい童貞の男の子だったのです。
マンションの2階に住んでいるんです。

取られる心配がないと思い、洗濯物は外に干していました。
ところが、下着だけなくなっていたのです。

怖くなり夫にも相談したのですが、相手にしてもらえませんでした。
昼過ぎからテレビを見ているとベランダに人影が見えたのです。

いつもは買い物に行く時間でしたが、今日はたまたま家にいたのです。
息を潜めレースのカーテン越しに見てみると、隣の部屋に住むちょっとまじめそうな高校生でした。

高校生は洗濯物を物色しているようで、下着を見つけるなりそのまま握ってベランダ越しに帰っていきました。
ああ・・・青春よね~。

なんて感慨深くなってしまいました。
下着を盗まれて、気味が悪かったのですけれど、あの子なら、まあいいかな?なんてね。

だって、けっこうイケメンなんですよ。
もし、ブサイクなオヤジだったら、発狂してたかも・・・。

次の日休みだったので、買い物をして家のマンションのエレベーターに乗ると、その高校生も乗ってきました。
私は思い切って、話かけたのです。

「ねえ・・・返してくれるかな?」
「え?」

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セフレが欲しかったので、出会い系サイトを使ってみました。
自分はフェラをされるのが好きだったので、
掲示板に『フェラの上手い方いませんか?』と書きこみました。

最初に登録したサイトはサクラばかりでどうしようもなかったのですぐに退会し、
他のサイトに登録して同じように書きこんでみました。

登録して2日ほど経った頃、自称32歳主婦という方から
『顔写真とあそこの写メ送ってもらえますか?』というメールが来たので、
早速自分の顔とち○こを写メに撮って送ったところ、
『私で良ければ会いませんか?』と向こうも写メを撮って送ってくれました。

エロそうな顔の人妻さんでした。
この人とエッチできるんだ、
と思うとその場でち○こが立っちゃいました。

さっそくその次の週末に会う約束をしました。
もう次の日は仕事が手に付きませんでした。

その人にフェラされる妄想をしながら、
仕事の合間に何度もトイレでオナニーしようかと思ったぐらいです。

で、待ち合わせ当日。
約束の場所に彼女はミニスカートに網タイツ、
ハイヒールというセクシーな恰好で現れました。

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