【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談まとめ

【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談をまとめました!夫がいるのに淫らにヨガり狂う、自分の意思とは関係なしに本能でエッチを求める『女』として正直に生きる姿をご覧ください。

2016年01月

オレは人妻って響きに憧れて、出会い系サイトの会員になった。
ここは人妻以外でも普通に独身女性でセフレ関係を望んでいる女性が後を絶たない。

これが今の現実な世の中なんだろう。
でもオレの目的は人妻とのSEXだ。

それで一人の人妻さんと、会う約束をした。
待ち合わせ場所で待っていると彼女はやってきた。

30後半と聞いていたが、20代でもいける容姿だった。
彼女を見て、ドキドキしてしまった。

それから彼女の行き付けの個室のある居酒屋に行った。
彼女の容姿と内面のギャップが、なんだかとても新鮮だった。

彼女の笑った顔がなんと魅力的だった。
彼女とは、彼女が学生時代の時の話、そして旦那の愚痴を聞いてあげた。

二人ともいい感じに酔って、流れでホテルへ・・・。
ホテルでの彼女は乱れまくり。

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高3の夏。
童貞の俺は2年間憧れていた美人で30代後半くらい結婚して子供もいるらしいの音楽の先生とエッチした。

恥ずかしくあまり話せない俺は毎日妄想でオナニーのオカズくらいにしかできなかった。
そんな俺がエッチするきっかけとなったのはある日の音楽の授業だ。

腹式呼吸の練習で床に寝そべって足を上げたりする。結構きつくて嫌だった。
苦しくなったある生徒が吐いてしまった。

その時、慌てて駆け寄った先生が俺の頭の上を走って、スカートの隙間からパンツが見えた。
黒の下地にピンクの水玉模様だった。あの一瞬は忘れたくても忘れられない。

それから体育大会の借り人競争で手をつないだりした。一ヶ月後の放課後、先生に音楽準備室に呼び出された。
呼び出されるのは珍しいから怒られる事したかなと思いながら向かった。

その半分二人っきりで居られると喜んでもいた。

入ったら扇風機が掛かってて涼しかった。イスに座っていた先生がこっちを向き、
「あっ、来たねこれ。教科書忘れてたでしょ」
何だそんなことかと思っていると「ちょっと鍵締めて大事な話だから」と言われた内心まさか・・・と思っていると成績の事だった。

成績のことについて、俺は音痴で音楽が苦手だった。
点が足りないらしく明日から12人で補習があるらしい。

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大学を卒業して早や12年、思わぬ所で当時交際をしていた紀子さんと出会った。
お互いびっくりしたが、恥ずかしそうに彼女は言った「ご無沙汰しています。お元気ですか」と。

最初は他人行儀な言葉で始まった。大学時代と比べ、身体もふっくりとして色気をあちこちに醸し出していた。
俺は「少し時間がある?」と聞くと2時間程度ならというので駐車場に止めてあった車に彼女を乗せ、知っている山のふもとにある公園へ車を走らせた。

天気も悪く、公園の駐車場も霧にかすみ誰もいなかった。
俺は彼女の目を覗き込み、黙ってキスをしようとしたら「私、結婚しているのよ」と顔を横に向けてキスを拒んだ。

俺は手で顔を向き直して唇を重ねた。もう彼女は拒むこともなく、昔のように、お互いの舌を絡めあった。
俺は彼女の服の上から胸を揉んだ。少し口が開いた。俺は助手席に乗っている彼女のシートを倒し仰向けに寝かせた。

胸を揉んでいた手をスカートの中に入れようとすると「止めて・・・、主人がいるのよ・・・」と俺の手を押さえた。
俺は構わず其の手を彼女の股間にやり、下着の上からその部分を撫ぜた。心なしか、彼女の両脚が開いた。

俺は一度スカートの中から手を抜き、スカートのファスナーを下ろし足元に脱がせた。
そこには小さなピンク系のパンティーが剥き出しになった。一気にパンティーを足元に脱がせて、自分のズボンとトランクスを脱いだ。

そこで彼女の手を取りすでに固くなったペニスを彼女に握らせた。もう抵抗などすることなく、やわらかく俺のいきり立ったペニスを握り、軽く上下に擦り始めた。
俺は彼女に「尺八をしてくれ」というと黙って起き上がって一気にパクリと咥えた。

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私は35才の男です。
結婚して9年目になります。

最近、私の近所に典子さん夫婦が引っ越してきた。
一目見た時から典子さんの事が好きになってしまった。

その日から、私の心の中に典子さんとSEXしたいという欲望が湧き上がってきた。
私の妻と典子さんは、すぐに仲良くなったみたいで典子さんもよく我が家に来るようになっていった。

私は、ある計画を立てていた・・
その計画は、典子さんが遊びに来た時に睡眠薬入りのゆず茶を出すっていう作戦だ!

ゆず茶は妻と典子さんが好きでよく飲んでいたため。
それから、1ヶ月くらいたった時に作戦を決行する日がやってきたのだ。

私は事前にゆず茶の素に強力な睡眠薬を大量に入れておいた。
典子さんが来てから1時間くらい経った時に妻と典子さんがいる部屋に行ってみた。

すると、妻と典子さんはぐっすりと眠っていた。
私は、妻が眠っている横で典子さんを畳に寝かしスカートをめくって下着を脱がしていた。

下着の下には私が望んでいた典子さんのパックリ割れたオマンコが姿を現した。
私は典子さんのオマンコを舐めたり指で開げて見たりしていた。

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人妻の佳代子(38歳)とは1年前からの付き合いである。
玩具扱いにしてるのに、いつも健気にメールをくれる。

相当なM女だったのか、年下ちんこに捨てられるのが嫌なのかわからないが、
相変わらず便利に使わせてもらってる。

埼玉在住なのに、呼び出せばほいほい出てくる。
最初こまめにしていた優しいメールもほとんどしなくなり、
したいからいつ会えるとか、今度バイブで遊ぶね、とか直接的なエロメールか呼び出しメールのみ。

便利な穴壺化してきた。
この間は、名古屋に出張だったから、岐阜羽島駅に呼び出してトイレでハメてやった。

一時間前に到着して待っている様子だったから、駅でパンツを脱がせてノーパンで待つようにメール。
私が車で駅に到着後ビデオカメラとデジカメ持って、岐阜羽島駅の身障者用トイレに入り、ドアを開けて待つ。

「すぐハメるからここに入ってこい」とメールをしたらのこのこ入ってきた。
新幹線駅で身障者トイレでのハメ撮り。

久々の再会で、2分でまんこに入れた。
すでにノーパン遊びでヌルヌルなまんこを堪能して、マン汁を絡みつかせてから写真を撮りまくりながらフェラさせた。

15分くらいトイレで遊んで、すっきりしてから車に移動。
岐阜羽島駅からすぐのラブホまで車で移動してそれからみっちり4時間ハメまくり。

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