【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談まとめ

【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談をまとめました!夫がいるのに淫らにヨガり狂う、自分の意思とは関係なしに本能でエッチを求める『女』として正直に生きる姿をご覧ください。

2016年02月

横浜駅の構内にある喫煙の出来る喫茶店で16時くらいからコーヒーブレイクしてた。
分煙制の喫茶店で喫煙席の入口の席でタバコを吸いながらコーヒー飲んでると、
向かいの席に歳の頃なら30後半の顔だちのハッキリした綺麗な女性がタバコ吸いながらコーヒー飲んでいた。

黒のスーツに白のストライプのスーツでスカートはタイトスカートでカッコイイ感じの女性だった。
誰かと待ち合わせのようで俺の後ろのドアが開く度にドアの方に目を向けて、その度に俺と目が合っていた。

そんな事を何回か続けている間に17時も過ぎて店内も帰宅のOLやサラリーマンで満席状態になってきた。
二人掛けの席にいた俺は店員に一人席に移るように言われ案内されたのが向かいの彼女の隣の席だった。

軽く会釈して座ると、何回か目が合っていたので彼女も軽く会釈を…これは!と思い俺は声をかけてみた。

『誰かと待ち合わせですか?』

そしたら彼女が、

『えぇ、お客様と商談の予定だったんですけどすっぽかされたみたい…』
『あ~良くありますよね~』

なんて会話からとんとん拍子に会話が弾んで、
彼女が生保の営業してる事や人妻さんであることとか色々と話し始めた。

で、『思いきって食事でもいかがでしょうか?』と誘ってみたら
彼女も夕方商談があると旦那に言ってきたので、少しの時間ならば大丈夫との事。

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私は34才、嫁31才。

若いときは遊んでいたこともあって少し遅めの結婚だった。

昨年子供ができたことで、嫁は子育てサークルのようなところによく顔を出しており、幅広い交友関係をもっている。
2
1才の若いママさんともメールしたり食事したりしているらしい。

その中でも特に仲の良いママさんがうちにご飯を食べに来ることもある。

今年の正月明けくらいだったか24才と28才のママさんがうちにご飯を食べにやってきた。

もちろん子供付きで。私はそれなりに料理が出来るのでそういうときの夕食は私が作ることになっている。

彼女たちが夕食を食べながら盛り上がっているテーブルに私が料理を運ぶといった居酒屋感覚の食事会なのだ。

料理も一段落して子供たちも寝ている、後は酒を飲んで盛り上がるだけだが、私以外はもうだいぶ酒が入ってテンションがあがってきている。

ママ2人、嫁、私でこたつを囲んでいる。

私の左に24才の美里ママ、右に28才の涼子ママ、向かいに嫁といった構図だ。

私は皆に追いつこうとビールをグビグビと飲んでいたが、時々私の足と美里ママの足がこたつの中で当たることがあった。

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俺は24才でサービス業関係の仕事をしてます。

去年の今頃、ある出会いサイトにて知り合った37歳の人妻と関係を持つようになりました。

最初の2ヶ月はメル友みたいな付き合いで、会うようになったのは8月。

何度か会ったあと、11月に初エッチに持ち込めました。

名前は敦子さん、見た目は切れ長な目で、一見怖い感じの美人。

長い茶髪を束ね、スリムでいいスタイルの美人妻さん。

二つ年上の旦那さん、中学生と小学生の二人の子供がいるようには見えません。

エッチに持ち込むまで約半年かかったのは、俺が信頼出来る人間か、確かめていたみたいのと、サイトで知り合った他の男と比べていたみたいです。

初めてエッチするとなったとき、まず驚いたのが、敦子さんの裸体の美しさ。

スリムな割に、胸は大きそうとは思っていたが、崩れているんだろうと思っていました。

しかしくびれた腰に白い肌、多少は崩れていたけど、薄茶で乳輪乳首も小さく、思わず子供二人いるの?と確認してしまいました。

一緒にシャワーしてるだけで、綺麗な顔に綺麗な裸体に鋭く反応しまう俺。

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若妻のまなとの出会いは出会い系サイトでパパ募集の投稿をしていたからだ。

誰でも良いから、やりたかった俺は
「オヤジなんかより、ちょっと若い方が良くない?
試しに1回割りで会って気が合えば定期ってのでどう?」
と返事をだしたら、すぐに「お金に困ってるので、いくらもらえますか?」ときた。

もったない気もしたが「2で試さない?」すると即OKだった。

期待はしていなかったが待ち合わせ場所には、若い可愛いミニの女が立っていた。

即座に声を掛け、車に乗せホテルに向かう。

向かっている間、考えていたのは、どうやればこの女を、ペットに出来るかだった。

そして、ホテル直前で良い案を思いついた。

ホテルに入り、普通に会話をしてペット計画が更に確実になる確信を得た。

まなは、人妻で子供が2人居て、旦那の事を愛しているが、生活費に困っている22歳。

初めは、普通にプレイしていたが、途中で「軽く縛って良い?」と聞くと
「痛くないなら良いよ」と言われ、手と足を縛り手は、ベッドの足に縛って身動き出来なくしてやった。

もちろんゴムは外さない約束で。

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かれこれ1年ちょい前、何気なくエロブログを見ていると、欲求不満なのかドスケベっぷりをカミングアウトしているブログを発見した。
結婚して3年目に突入し、まだ子供はいない30才の人妻。

むっちりしたやらしい体つきの巨乳で、その体を惜しみなく漏らしてた。
過去のブログを読んでみたら、ほぼ毎回がオナニー報告で笑えた。

旦那を誘ってみたが断られて今日もバイブでオナニーしましたとか。
旦那が好きなのかバイブやローターなどは充実しているようで、時限でオナニー動画もブログに漏らしているようだった。

俺好みの体だったしエロかったので、それから毎晩のようにチェックしてた。
数週間ぐらいしたある日の午後、風邪でダウンしていた俺は、何気なくブログをチェック。

すると奥さんがちょうど更新した直後だった。
そこには奥さんのスカイプIDが書かれていて、思わず俺は急いでコピペ。

「アタシのオナニー声聞いて下さい」っていう主旨の内容だったから、マジかよ~と半信半疑で更新してみると、モノの2~3分で記事は削除されてた。
俺の見間違いかと思って何度も更新してみたが、奥さんの更新は無し。

どうせスカイプだしと思った俺は、風邪もなんのそので接続してみた。
すると「はい・・・」と普通に奥さんと繋がってしまい、ちょっとテンパった俺。

「ID漏らしてたよね?見たよ」
「あぁ・・はい・・・」

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