【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談まとめ

【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談をまとめました!夫がいるのに淫らにヨガり狂う、自分の意思とは関係なしに本能でエッチを求める『女』として正直に生きる姿をご覧ください。

2016年03月

卒園式の夜の飲み会(謝恩会とは別)の後、お気に入りのママさんとエッチした話です。
先生含む有志で夜に飲み会をする事になって、俺は酒飲めないんだが、嫁は体調崩してて俺一人で行く事に。

ちなみに俺は自営業で時間の自由もわりときくし、嫁の代わりに送り迎えに行く事も多くてよそのママさんとも結構よくしゃべる。
相手のママさんは恭子さん、35歳の爆乳で旦那はこの日は海外出張中、子供は実家。

飲み会は普通に終わったんだが、結構酔ってたから車で行った俺は「送って行きますよ」って声かけた。
もちろん下心しかなかったわけだが。

そしたら「じゃあお願いしようかな」って。
で、車に乗り車内で思い出話をしながら走った。

「なんかごめんなさいね」
「いや全然大丈夫ですよ。普段から一人でドライブしたりしてますから」

「なんならこのままドライブとかいっちゃいますか?」
みたいなやりとりしてたら、行きたいっていうから、そのまま夜景スポットに連れて行った。

しばらく夜景見ながら色々話して、旦那が出張が多くて寂しい事なんかもわかった。
「そろそろ帰りましょうか」と帰る事に。

「今日はありがとう。夜景なんて久しぶり」
「いえいえ恭子さんとドライブ出来てめちゃくちゃうれしいですよ」

「俺、恭子さん好きですもん」
「誰にでも言ってるんでしょ。奥さんに言ってやろ」

みたいな会話してたんだけど、俺はラブホにいきなり入った。
始めからこうするつもりでこのドライブコースを選んでいました。

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私は旦那様も子供もいる28歳の人妻です。

今は辞めましたが有名なサイトでチャットレディを一年ほどしておりました。

そこで知り合った22歳の男の子。

私よりも6歳も下で平成生まれ。

直接連絡をとるようになり「逢いたい」となり内緒で逢う事になりました。

でも相手は関西、私は関東と距離がありましたが相手が東京に来るという事で、仕事の次の日、私が住む所まで来てくれました。

写真で顔を見てたけど実際はもっと格好良かったです。

私が運転してお互い戸惑いながらもラブホへ。

暫くおしゃべりしてたらキスされてベットでえっち。はっきり言って旦那さんより気持ちよかった。

挿れながら「本当に愛してしまいそうです」って言われた時はキュンって来たけど、終わってボソっと彼が言いました。

「璃花さんに一つ嘘ついてました」って言われ、何?って聞いたら「僕、彼女いるんです」

思わず目が点になりました。

しかも聞いてみると彼女とは半年会ってないらしい。

流石にこのタイミングで言われてガッカリしたけど、その後目隠しされて写真撮られて電マで責めらて、またえっちしてしまった。

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30歳で主人と子供2人の主婦です。
数年前から地元のバスケットサークルにはいっています。

週に2回だけ行ってますが、そこで23歳のKくんと知り合いました。
Kくんが主婦の私に告白してきて、初めは笑ってましたが、真剣なKくんを次第に意識するようになっていました。

そのうち「サークルに行ってくる」と言っては家を出て、食事に行くようになりました。
でも帰宅する時間は21時まで、と主人と約束していたので、いつも急いで帰宅していました。

そして夏にKくんの誕生日があり、その日の食事の後初めてキスをしました。
車の中でキスをし、その日の帰宅後は主人の顔がまともに見れませんでした。

私は罪悪感でいっぱいになり、サークルを少し休みました。
でも日中一人で家にいると、Kくんのことばかり考えてしまいます。

キスは私が許しました。
でも「キスだけよ」と私がKくんに言っていたので、Kくんはキスだけで他は触れてきませんでした。

ただ、キスをしてる間、私の太ももにKくんの硬くなってるモノが当たっていたのを覚えています。
Kくんはキスだけで大喜びしてくれたので、

『サークルに行ったらKくんと絶対にエッチしちゃうだろうな』
と思うとサークルにはなかなか行けませんでした。

その頃は、エッチな妄想はしてるのに、主人に体を求められると断るようになってきました。
どうしようと一人迷ってると、同じサークルのママ友から電話があって、私はKくんの話をしました。

すると「ご主人も拒んでるなんてダメじゃない?Kくんとエッチしてみたら?思い切ってさぁ」と言われました。
とりあえず次のサークルの会合に行き、体育館の入り口でKくんと会いました。

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先日、同じ会社でアルバイトしている人妻(33歳)と濃厚な初体験をしました。
ある日、何かのきっかけで香織さんと二人きりで残業になり仕事も終わって一緒に帰る事になりました。

香織さんは地味でおとなしく少しオバサンっぽい顔だけど胸が大きくスタイルもいいので一緒に歩いただけでドキドキします。
実は僕も地味で一応外見に気を使いオシャレもしているのですが内向的でこれまで彼女も出来た事がなくエッチもまだです。

帰り道、一緒に歩いてると香織さんが「翼くんって彼女とかいるの?」と聞いてくるので僕がまだですと答えると香織さんは意外な顔をして「へえっ!意外だね。かわいい顔なのに」と言いました。

僕が照れていると話が深まり僕が彼女いなくて童貞である事、キスもまだな事など話は深まり…
すると突然、香織さんが雑居ビルの裏に僕を連れ込み唇を押し当ててきました。

びっくりしていると、
「顔を赤くしてかわいい…ベロ出してごらん」

僕が控えめに舌を出すと香織さんが強引に僕の舌を舐め回し吸い付いてきました。緊張と興奮でビンビンです。
「かわいい…最近旦那と上手く行ってないの…慰めてほしいな…」

一分くらいキスしたと思いますが凄い長い時間に感じました。ちんちんは既にビンビンです。
香織さんは「したい…けど…翼くんの初エッチはゆっくり奪ってあげたい」という事で後日、休みの日にデートする事にしました。

待ち合わせは夕方…
前日に美容院で髪をセットしてもらい当日の朝、ゆっくり風呂に入って全身を磨き上げ歯も良く磨き少しオシャレしてスーツを着て待ち合わせ場所に行きました。

香織さんが僕より少し遅れて到着。
香織さんも美容院に行ってきたのか髪が巻いてあり綺麗にセットされています。

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28歳の人妻です。先月実家に戻る為、夜出発の高速バスに乗りました。

隣は30代後半くらいの男性でした。

1時間くらい走ったあたりから男性は居眠りする私の太ももを触ってきました。

怖くて寝たふりをしていると、私の様子を伺いがら太ももの内側にまで手が伸び、少しずつ上にあがってきました。

私は思わずその手を押さえました。男性は私の手をそっと掴むとパンティまで手を伸ばし撫でまわしてきました。

身動きも取れず声を上げる事も出来ないままでその手はパンティの中に侵入してきたのです。

(やめて…ちょっと…!!)

男性は無言でアソコを触り続けてきました。

ヌチャヌチャとわずかに私のアソコが濡れている音が聞こえました。

男性は、ニットの中に手を入れ少しずつまくり上げるとブラをずらし胸を揉んできました。

もう、されるがままの私は怖くて嫌なはずなのに…

グチョグチョに濡れいつしか抵抗する力も抜け、乳首を舐められアソコを触られ続けていました。

そう、完全に感じてしまったんです。すると男性は、

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