【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談まとめ

【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談をまとめました!夫がいるのに淫らにヨガり狂う、自分の意思とは関係なしに本能でエッチを求める『女』として正直に生きる姿をご覧ください。

2016年03月

一年前のことですが、妻の女学校時代の友人(30歳)とその旦那さんと一緒に旅行に行ってきました。
しかし、妻の友人はオッパイは超巨乳ですが体もすこし太目でした。

顔は可愛いので愛嬌があるオデブちゃん?という所ですか。
昼間は店を見に行ったり眺めのよい所を回ったりして夕方温泉宿に入りました。

ついて早々の夕食時に皆かなり酒を飲んで温泉に行ったりしていたので程なく皆寝始めました。
そういう私も、うとうととしていたのですが妻の友人は眠くないのかまだどうにか起きてた私に、

「お湯に入ってきますね」
と小さな声でいい部屋を出て行きました。

私は見送るとそこで軽く眠りに・・・。
ふと起きるとあれからもう1時間ほどは経っていましたが、まだ妻の友人は帰ってきていませんでした。

酒も入ってるし大丈夫だろうかと思いながら自分も風呂を浴びようと部屋を出ました。
行ってみると食後に入った時と女湯と男湯が入替えになっていて露天のある大浴場が混浴になっていました。

まず、男湯へ行きましたが貸し切り状態で人気がありません。
コレはやっぱり混浴だよな?と早速、男湯を切り上げて大浴場に向かいました。

脱衣場に入って軽く見回すと、数名入っているようで着衣が入っているカゴが2・3ありました。
もしかしたら、オデブとはいえ妻の友人のあのデカパイを拝めるのでは?そんな気持ちも少しあり期待をいだきつつ中に入りました。

しかし、屋内には誰もいません・・・。
これは露天か?と露天へ向かいました。露天へ向かう扉を開けようとした時です。

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生命保険会社に入ってもうすぐ1年、契約が取れず悩んでいました。

私は27歳で2歳上の先輩も同じように契約が取れず、
とうとうお色気でチャレンジしようかと言われ、某会社に飛び込み営業に入りました。

少し短すぎるスカートなので「見られるかも」と思い、派手な小さな下着で行きました。

男の職場だから、股間に視線を感じながら商品を勧めてると、
冗談で「やらせてくれれば入ってもいいよ」と言われ、ついほんとに入ってくれるのと聞いてしまいました。

相手の人は、38才独身で180センチの大男です。

周りの人達から、「弘のぶっといデカマラ経験したら病み付きになるよ」と言われて、不思議なほど濡れて来ました。

顔が火照って何故かときめいてドキドキします。

どうしよう、主人が居るのに・・・。

考えていると、「2時間残業だから駅に8時ね」と言われてハイと返事してしまいました。

とりあえず主人に電話して「遅くなるから!」と伝えました。

オーケーの返事で安心しました。

駅前に車を止め待ってる間、胸がときめき顔は火照りアソコはグチョグチョに。

頭から「デカマラ」の4文字が消えず、どれぐらいなんだろうと想像してるうちに彼が来ました。

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私は33歳会社員で、妻も子供もいます。
同僚の女性は2つ上の既婚者で、子供はいません。

顔はほんとに普通、でもちょっと貫禄?ある感じ。
少しぽっちゃりで、おっぱいはいつも目がいってしまう程大きいです。

お酒が好きで性格は一見男っぽいですが、実は甘えたいタイプのようです。
めったにないことですが、東京に出張が舞い込んできました。

その同僚の人妻Aさんと2人です。しかも1泊2日。
当日、仕事が終わり東京本社の人と飲み会、そして23時頃お開きになりました。

ホテルまで電車で2駅程行って、徒歩10分くらい。
Aさんは出張で気も緩んだのかかなり酔って歩くのもやっとでした。

駅に着き、歩いていると何度も立ち止まってしまいます。
お茶を買って飲ましたりしていたんですが、あまりにも危なっかしいので肩をかすことに。

「危ないから肩かすわ」
「だいじょーぶ、歩けるって」

とは言うもののほんとに危ないので鞄を持って、Aさんの左腕を私の首に持ってきて肩をかします。
この時Aさんから香水とお酒の香りが混ざったような何ともいい香りがして少し興奮してしまいました。

実際、再び歩き始めるとAさんの顔、体が密着しています。
私も酒に酔っているせいもあり、考えがどんどんエロい方向へ・・・。

どさくさ紛れに、おっぱいを触れないかなー???と。
ホテルの少し手前に庭園があり、そこに階段が見えます。

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先日、出会い系で知り合った48歳の熟女と会った。
最初のセックスから一週間後だった。

初めて抱いた後、私はメールで中出しを懇願していた。
熟女をその気にさせるため、歯の浮くような言葉を並べ立てて。

熟女は私の熱意?に落ちた。
生理が近いことが落ちた理由だと思うが、私の熱意にほだされたからかもしれない。

「好きな女を生で感じたい。」
これが最後の落とし文句。

「これほど情熱的に口説かれてはしかたがないわ。生理も近いしいいわよ。」
私は、
「お互いいやらしく、激しく愛し合おうね。禁欲して溜めに溜め、いっぱい出すからね。」
「うわーっ、いやらしい」とメールで返事が返ってきた。

会ったのは前と同じお互いの中間の場所。
ラブホは同じところを選んだ。部屋も同じところが空いていた。

彼女はミニのタイトスカートを穿いていた。
ストッキングは私好みの黒。

私の目は彼女の下半身に釘付けになってしまった。
変な表現だが目が“まんこ目”になっていたと思う。

抱きしめてキスした。
彼女も積極的に舌を使ってきた。

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数年前、大学1回生の9月、バイトで溜めた金で友人と温泉巡りをしていました。
巨大露天風呂が有名な山陰の某老舗旅館に泊まりました。

平日の早朝という事もあり、1人で入浴していたら40代前半くらいの熟女が入って来ました。
「あら、お兄ちゃん1人なら隠す必要もないわね」
と笑いながら巻いていたタオルを外して湯舟の中へ。

真っ白な肌、巨大なバスト、下腹部の三角形の茂みが露わに。
乳輪は大きかったが、乳首は意外にもピンク。

俺はいきなりの展開に慌て湯船から出ました。
熟女とは言え、胸やお尻は垂れる事なくツヤツヤとしていて、体を洗ってる最中は悶々としていました。

そして背中を洗おうとした時に、
「洗ってあげようか?」
とさっきの熟女がいきなり背中をゴシゴシしてきました。

「えっ!?あの…」
「次は前向いて」
前を向けば俺のチ○ポのMAX状態がバレる…。

遠慮がちに前を向いたら、
「あれ~?こんなおばちゃん相手でもこんなになってくれるんだ」
と言いながら、肩を洗ってる時には目の前にDカップぐらいの胸がユサユサ。

乳房にうっすらと浮かび上がる血管が余計にイヤラシさを強調。
そして、椅子に腰掛けた彼女はM字開脚状態。

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