【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談まとめ

【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談をまとめました!夫がいるのに淫らにヨガり狂う、自分の意思とは関係なしに本能でエッチを求める『女』として正直に生きる姿をご覧ください。

2016年05月

私鉄沿線S駅近くで花屋を営んでいる二代目店主です。
2年前の話です。お座敷、ダイニング用の活花を定期的に購入されるお客様、理絵さん(33歳)の旦那様がアメリカに転勤となりました。

理絵さんは子供さんの学年の区切り等を考慮して時期が来るまでお子さんと二人の生活に入ったそうです。
従ってお座敷用の花は不要との申し出を寂しそうに語っていました。「それは御不自由なことですね」と同情の言葉を掛けました。

お花を届ける度に気軽に話を交わしますし、時にはリビングでコーヒーをご馳走になりながら世間話をします。
「不自由」の言葉には或る意味を込めて申し上げたつもりでしたが、理絵さんにも通じたようで、やや顔を染めて「そうなの。まだ若いからどうしましょう」と返され、期待以上の言葉にどぎまぎしつつ「今は優れた代用の品がありますから、それ等で慰めると良いですよ」と理絵さんのお顔を見ながら呟くように話しました。

「えっ、そんなのあるんですか?」と意外な返事でした。
「今は雑誌でも広告が載ってますし、インターネットで検索してもショップが探せますよ」と説明したら「恥ずかしくてとても注文出来ないわ」と下を向いて言います。

清楚でスレンダーな奥様との会話です、力が入ります。
「それでは私にプレゼントさせて下さい」

大事な商売のことも素っ飛び積極的に振る舞い、折角のチャンスを生かそうと必死でした。
10日程後にお花の配達で伺い用意したプレゼント、包装された電マとバイブの二つを手渡しました。

「え、ほんとにぃ、はずかしいな」と言いながら受け取ってくれました。
内心では「やったぁ」です。

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ある日、ゴミを出しに行ったら近所のおばさん(45)に会った。
おばさんは黒い小袋を持っていた。

小袋はパンパンに膨れていた。
気になって聞いてみると、要らなくなった下着を捨てるそうだ。

おばさんは袋をゴミ箱に入れると去り際に『H君(16)、袋あさっちゃだめよ』と言っていった。
俺はおばさんが見えなくなった後、その袋を家に持ち帰った。

俺は前から肉付きのいいおばさんが好きだった。そのおばさんの下着が手に入って、心臓のドキドキが止まらない。
袋を開けてみると、黒や紫のパンティが大量に入っていた。

一枚一枚匂いを嗅いでいると、一枚だけ局部が濡れているのがあった。
よ~く匂いを嗅いで触ってみると、糸が引くくらいネバネバ、ヌルヌルしていた。

俺は我慢できず、そのパンティを口に入れた。
口中、おばさんのマン汁の味でいっぱいになった。

俺はすぐにズボンとパンツを下ろし、チンチンを握った。
すると家のチャイムが鳴った。

俺はすぐにズボンを上げ玄関に向かった。
戸を開けるとおばさんが居た。

俺は何もなかったかのように『どうしたの?』と言うとおばさんは『私の下着でいけないことしてたでしょ?』と言ってきた。
俺は惚けたがおばさんは家の中に入ってきた。

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僕のセフレを紹介したいと思います。
僕の名前は哲也、28歳の独身です・・・付き合っている彼女(27歳)はいます。

紹介したいセフレは彼女の事ではなく51歳の女性(おばさん)です。
ここでは便宜上、洋子と呼びます。

知りあったのはお互いの仕事場です・・・彼女はパートとして入って来ました。
体系は少しポッチャリしていて、顔は今でも見れる位の可愛さは残っています。

仕事の指導を僕が担当する事になり、それがきっかけで話をするようになりました。
それが、男と女の関係になったのは昨年の秋の慰安旅行での事でした。

北陸に2泊の日程で社員総数20名程度の旅行でした。
僕はこれまで普通に仕事で指導をしていたつもりでしたが、洋子さんは僕に好意をもっていたようです。

洋子さんは結婚もしており、おばさんだし、そういう対象になるとは夢にも思っていませんでした。
それが、旅行の1日目の事でお決まりの宴会は終わり、その後は皆バーとか、外出とか自由行動となり何グループかに別れました。

僕はお酒にはあまり強い方では無いので、バーとかには行かず、ロビーで休んでいると洋子さんがそばに来て「どうしたんですか?」と声を掛けて来ました。
僕は少し酔ったので休憩しています・・・と返事すると私もよと洋子さんが言いました。

しばらく、たわいもない話をしていると洋子さんが外に出た方が酔いも醒めるよと言い散歩でもしようと言ったので庭にでました。
晴れていたので星もきれいに見えていました。

その時、洋子さんが僕に付き合っている彼女はいるんですか?と聞いてきたので、
「ええいますよ・・・付き合って4年になりますが、来年には一緒になろうかなと思っています」

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事務としてパートタイムの人妻が今年の春に入ってきました。
高1と中1の子どもがいる38才で仕事は頼りになります。

笑顔がとてもかわいくて、眼鏡かけずに最初見たときは大卒かと思うくらいピチピチしてました。
全体的に見ると僕好みのムチムチ感で太股なんかちょうどいいムッチリとした肉付きをしています。

それに巨乳なんです。
どんな服装でも分かってしまうんです。

派手ではなく胸元もいつもきちんと閉じて人妻らしく振る舞ってます。
けど巨乳なんです。

席は向かい合っているけどパソコンや資料で普通には頭のてっぺんしか見えません。
でも電話や用事なんかで声をかけるときにはパソコンの影から顔を出して微笑んで目を見て話してくれます。

この笑顔に僕はやられてしまいました。
食事会にはいつも参加してるし社交的です。

だけど、弁当や飲み物は持参してくるし無駄に出歩かないので個人的な話をするチャンスもなく仲の良い同僚的関係でした。先週までは。
ついに生のお乳を味わってしまいました。

僕は勝手に妄想の世界に入って気持ちが高ぶってました。
ベテランの倉庫管理者が休んだ日、営業から頼まれた在庫品は事務が探しにいかないといけませんでした。

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高1の時に、友達に家に泊まりに行ってたときのことだ。
その友達のお母さんは38歳で、でも38歳とは思えないほど若く綺麗だった。

前にパンチラを見てから凄く気になってしまっていた。
今日も見れるかなと期待して友達の家に行くと、友達の親はいなかった。

その日友達のお父さんは仕事の泊まりでいなくて、お母さんは仕事で遅くなっていて、僕と友達だけだった。
友達は11時ぐらいに寝てしまい、僕は一人になり暇だったので、友達の親の寝室に行き、友達のお母さんのパンツを見つけて凄く興奮していた。

引き出しを開けて堪能していると、友達のお母さんが帰ってきた!
僕はあわてて引き出しを閉めて、パンツを元の場所に戻していると、寝室に友達のお母さんが入ってきた!僕はものすごく焦った。

友達のお母さんに、「あんた何してんの?」と言われてしまった。
僕は言葉がつまった。

「えっと…」
「正直に言いなさい」と言われたので正直に、

「…パンツを見てました、ごめんなさい。」と素直に謝った。怒られると思ったのに、
「私のパンツ見て興奮する?」と聞かれたので僕は、

「はい、凄く」と答えると、
ミスカートをちょっとあげて僕にパンツを見せて、「どう?」と聞かれので僕は「めっちゃエロいです!」と答えると友達のお母さんは僕の股間を触ってきた。

触りながら「すごーい固くなってる」と言われて、ズボンとパンツをおろされて、直に触れた!
「私のこと想像して一人でやったことある?」と聞かれた。

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