【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談まとめ

【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談をまとめました!夫がいるのに淫らにヨガり狂う、自分の意思とは関係なしに本能でエッチを求める『女』として正直に生きる姿をご覧ください。

2016年05月

一昨日土曜日出勤の代休で休みで、

出会い系で知り合った39歳の人妻とメールをしていた。

9時を過ぎると「今日は仕事じゃないの?」とメールが来て、休みだと伝えてやり取りをしていると、

内容がエッチな方向になり、「男の人がイク時のうめき声が好き」とか、内容がエッチになった。

「じゃあ俺がイク声を耳元で聞かせてあげる」と返すと「エッチだね~」と言いながら身長とかを聞いて来て教えて、

聞き返すと写メが欲しいと言われて送り、逆に聞いたら写メをくれないが、

胸ならとオッパイと下着が写った写メを送ってきて巨乳だった。

凄いと褒めると「○○君のも見せて」と言われ、

バストを見て膨張したモノの写メを送ると「凄い!おっきい」と返してきた。

そして「逢わない?」と書くと「え~どうしようかな~」と送ってきて「実物をみたい」と言うと

「じゃあお昼に○○に来てほしい」と言われ、指定されたショッピングセンターの駐車場に止めた。

車種と色を言うと、隣に車を止めて彼女が乗って来た。

若干小柄でむっちりした感じの髪が長い女性で、胸は予想を超えていた。

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1ヶ月程前の夜、近所のスーパーの駐車場で当て逃げを見てしまいました。
RV車はバックで狭く空いたスペースに駐車しようとしたのですが、止まっていた軽自動車のヘッドライトにバンパーの角をぶつけたのです。

女性が慌てて車から降りてきて、壊れた箇所を確かめていました。
でも僕が見ていたことに気付かなかったのでしょう。

すぐに車に乗って走り去ってしまいました。
僕はその女性に見覚えがありました。

間違いなく中学の同級生の健二の母親です。
1、2度家に遊びに行った程度でしたが、30代後半のすごい美人だったのでよく覚えていたのです。

僕は卒業アルバムで健二の家の電話番号を調べました。
次の日、少し凄みのある声を使いながら電話を掛けました。

「はい、○○○でございます。」
「○○○さんの奥さんだね。あんた、昨日○○スーパーで当て逃げしたでしょ。オレ見てたんだよ。」

「・・・あなた一体誰なの?どうやって家の電話番号を・・・」
「オレが誰だって?オレはあんたのことを良く知ってるよ。あんたは美人だし、男をメロメロにする程いい体してるのも良ーく知ってる。あのことがバレたら、あんたは刑務所行きだよ。」

「・・・私にどうしろっていうの?」
「そうだな、お互い男と女だからな・・・わかるだろ?」

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私が学生の時にアルバイトをしていた会社にパートで働いている主婦がいました。

彼女は何かと親切にしてくれましたが、当時私はまだキスしか経験がなかった。

私は他人の奥さんと秘密の関係になるなど思いもしませんでした。

そんなある日、彼女から「今日、旦那がいないから家に遊びに来ない」と誘われた時は夢のようでした。

さっそく、仕事が終わった夜に彼女の家に行きました。

しばらく彼女と話をしながら夫婦の事を色々聞き出しました。

そして彼女は旦那とはうまくいっていない事などが分かりました。

そんな話をしながら二人は自然と抱き合い、キスをしながら裸になりました。

まだ女を知らない私には、当時28才でまだ子供を生んでいない彼女の体はとても眩しく写りました。

そして彼女は私のペニスを優しく自分の秘密の密壷に導いてくれました。

初めての私はあっと言う間に終わりました。

彼女がティシュで拭いている間に若い私の体は直ぐに2回目の挿入に入りました。

今回は少し余裕が出来、私の腰がピストン運動をすると彼女の口から「あー、あー」と声を出し始めました。

そして彼女の密壷からは何とも言えない液体が出て私のペニスを包みました。

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自分の実家はスーパーをやっています。

私はここの2代目(26歳)です。

もう20年以上もひいきにしてもらっている旅館の奥さん(令子さん47歳)と

5ヶ月ほど前から深い関係になりました。

令子さんは毎朝仕入れに来てくれるのですが、

買った品物が多くて持って帰れない時は、

私がいつもあとから配達しています。

前々から令子さんのことが好きだったのでダメもとで告白しました。

そうするとあっさりOKでした。

あとから聞いたのですが、令子さんも私の頑丈な体に抱かれたいと思っていたみたいです。

それからは、月に10回ぐらい会ってセックスをしています。

セックスをする日には合図があって、

買った品物の量に関係なく令子さんが私に配達を頼む事になっています。

その日は令子さんの主人が留守をする日なのです。

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私は41歳。
地方の町で小さな電気屋をしています。

今は大手の家電屋さんに押されて商売も今一つです。
その中で修理・取り付け、電気工事と小回りの利く仕事で頑張っております。

そんな時、ある家のビデオの調子が悪いので見て欲しいと言う依頼がありました。
その家は町中で私より5歳位若い色白のややポッチャリした男好きのする顔立ちの奥さんがいる家です。

普通は若い子に行って貰うのですが、丁度外に出掛けていないのをこれ幸いと私が行きました。
家は二階建てのなかなか綺麗な家です。

ご主人は飲食関係の仕事で夜は12時を過ぎまで帰らない様です。
行った時間は5時を少し回った頃でした。

ここの家で私の仕事も最後でした。
チャイムを鳴らすと奥さんが明るい顔で出て来ました。

話を聞くと一階のビデオと二階の一つのビデオが調子が悪く止まってしまう、と言う事でした。
私はまず一階のビデオを引っ張り出し色々として見ても殆ど反応が無く一度持ち帰り店で修理をする事になりました。

奥さんは暫く私の説明を聞いて、私のする事をソファーに座って見ていましたが時間が掛かりそうだと言うと、
「私、シャワーを浴びて来ますから。二階もお願いします」と奥の風呂場に消えてしまいました。

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