【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談まとめ

【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談をまとめました!夫がいるのに淫らにヨガり狂う、自分の意思とは関係なしに本能でエッチを求める『女』として正直に生きる姿をご覧ください。

2016年06月

大学3年の時に研究室の事務員さんに手ほどきを受けて脱童貞した。

幾つ位年上だったのかは分からない。結局年は教えてくれなかったんだけど、たぶん20代後半くらいか30前半くらいだと思う。結婚していても、容姿からは人妻って感じは全然しなくて、ただ同世代の学部生にはない落ち着きをもってる人だった。

よく研究室で飲んだりしていたのだけど、学生や教授たちと一緒に杯を重ねて、いい気分でほろ酔ってる姿もそれまでよく目にしていて。皆で酔っぱらって、ついつい肩を寄せ合ってたり抱きしめられたりしたこともありました。

俺は女性に興味がいっぱいの年頃、そんな行為にちょっと(かなり?)ドキドキしていました。もしかしてだけど~X2って・・・。

ある日のこと、その事務員さん、慶子さん(仮名)が帰りがけに「飲みに行かない?」と誘うので、自分のアパート近くのショットバーに行って、他愛もない話を肴に二人で時間を過ごした。

夜も遅くなり、店を出るとすっかり千鳥足。自然に腕を組むような感じで歩いてた。

「こんなに遅くなっていいんですか?」
「旦那さんいるんですよね・・・」

とりあえず駅まで送ろうとしたら、腕にぴったり寄り添ったままだった。

「もう帰る?」
「今日は遅くていいんだけどな・・・」
「部屋、近くなんでしょ。行ってもいい?」
「飲みなおそう?」

こんな感じのやり取りをして部屋に連れて帰った。もうドキドキですよ。自分の部屋に、それもこんな夜遅くに、女性がいるんだもの。

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俺の初体験は大学生の時に32歳の人妻だった。ちょっと色が黒くて、細い人だったけど、意外に胸があって85のDと言っていた。

当時、進学塾でお受験をする子供の模試監督のバイトをした時に、きっかけは忘れたけど、話すようになった女子社員のTさんがいた。

ある日、Tさんから「ねえ、俺君ってPC使えるよね?いま、PCを使えるバイトを事務で探してるんだけどどう?」と紹介された。丁度バイトも無い時期だったので、二つ返事でOKした。

そしてバイトに行くと、どうやらそのTさんのアシスタントという形らしい。Excelで書類作って、とか、集計するシート作ってとか。気が付くと、23時過ぎてた。オフィスは俺とTさんだけになってた。

そうしたらTさんが「ご飯食べていこうか。予定大丈夫だよね?」そう言うと家に電話して、旦那さんに何か喋って、「じゃあ、行こうか」とオフィスの消灯をして、施錠してオフィスを出た。

美味しいお好み焼き屋さんがあるって事で、そこに連れて行ってもらった。問答無用でビールを飲まされる。あまり飲み慣れてなかったので、すぐ顔が赤くなり、「かわいいw」なんてからかわれ、ますます赤くなる。

やたら「かわいい」と言われたが、悪い気はしなかった。その後、最寄駅まで送り俺も終電で帰った。こんな感じがしばらく続いてた。

ある日、祝日で大学も休みだったので、家でテレビ見てると、Tさんから電話があった。

Tさん「今日、俺君、暇ある?」
俺「あ、はい。大丈夫ですよ。」
Tさん「オフィス来れる?」

俺「良いですけど、今日会社やすみじゃ?」
Tさん「そうなんだけど、ちょっと仕事がたまってて・・・」
Tさん「手伝って貰えると助かるんだけど・・・」

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入社5年目の時にちょうど定年退職する人の送別会を地元の旅館でやった。

部署単位での送別会だったんで参加者は少なく、メンバーは退職する部長男そして課長男と係長男と僕で、女子はA子主任(32)、B子(31)の計5人。

A子主任の方は仕事は真面目でよく働くんで尊敬してる。ちょっとぽっちゃりだけど、可愛らしく松たか子似なんで今後松さん(仮)と呼びます。

B子の方は松さんとは性格が真逆でおっちょこちょい。見た目も可愛い系の松さんとは真逆で細身のきれい系です。矢田さん(仮)にしときます。ちなみにどちらも既婚で僕はもちろん独身。

送別会も一段落し、男部屋、女部屋へとそれぞれ戻ります。部屋で男上司3人とビールを飲みながら部長との思い出話に花を咲かせます。

しばらくしたら女子2人が「露天風呂いきませんか」って言うので、課長と僕も加わって4人で温泉に向かった。部長は年のせいかすでに横になって、係長はこの時すでに酒でダウンしていた。

そして露天風呂は脱衣所別々で、中入ると壁一枚だけで、しかも途中までで奥の方では行き来自由だった。実質混浴になっていて、入るまで誰も知らなかった。

うちの部署は下ネタが一切ない部署なもんでどうしたもんかと・・・。課長と2人本気で困ってました。とりあえず課長と湯に浸かっていた。

そうしたら小さい旅館でちょうど温泉は自分等しかいなかったからか奥の方から矢田さんが「気持ちいいですか?」って顔をひょっこり出す。

ヘタレな課長は「こっち来ちゃだめだよ」と言ってもそんなことお構い無しに矢田さんはお湯から顔だけだしてしゃがみ歩き?でこっちに入って来ちゃいました。

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寝とったわけではないのだが、転勤でとある地方に赴任していたときの話です。
俺が住んでいたマンションは転勤族それも夫婦が多いマンションでした。
もちろん、俺は当時独身だったのだが。

ある日、空き部屋だった隣に夫婦が引っ越してきたのだが、冴えない旦那と目鼻立ちのくっきりした美人系の奥さんが挨拶に来たのがはじめての出会いです。
その時は、うらやましいとは思いながらも人妻に興味は無かった。

ある日、夕方間近の中心街からマンションに戻る近道でのこと。
結構細い道で対向をかわすのも一苦労するぐらい細い道で、二台の車がすれ違おうとしたとき、一台が畦に脱輪。対向車は素知らぬ顔で抜けて行った。
で、脱輪した車から降りてきたのが隣の人妻の彼女。隣同士ということもあり、タイヤを畦から引き上げて上げた。

これが2ndコンタクト。お礼を言う彼女は、俺の車の助手席に座ってる彼女を見つけ、流し目で
「ありがとうございました。後はゆっくり楽しんでね」と言うとマンションのほうに車を走らせた。
三回目の出会いは、それから2週間後ぐらいじゃないかと思う。カー洋品店の店内でばったり出会った。

なんでもスピード違反で捕まったので最新のレーダーを買いに来たとか。
この時、立ち話で色んな話をした。東京から転勤で来たとか、旦那さんの仕事の話とか。

どういう流れで、そうなったのかは覚えてないのだが、どこか遊びにいける場所を教えてねっ、って言う話でその場は別れた。
またまた、それからしばらくしたある夜。帰宅して、ベランダで朝干した洗濯物を取り込もうしていると、隣からこんばんは。とこちらを覗き込む奥さん。
あっ、こんばんは。と挨拶を返すと奥さんから、この前の話ですけど、今からどうですか?と聞いてきた。

この前の話?なんだっけ?と戸惑っていると、遊び場所とかドライブスポットとか教えて下さいって話です。と奥さん。
マジかよ、人妻なんかに手をだしたらなんて…思ったのだが、、、

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うちの会社には事務員に由利恵っていう40代の人妻がいるんだけど、これがエロイ。

ケツをあげて机にすがってるとき、腰と尻のラインが相当エロくて後ろから突きたくなる。

ある時、社員旅行中に酔った勢いもあって二人きりで話をしていた。

その時にいきなり押し倒してキスして触ったら人妻マンコが凄くドロドロに濡れていた。
そのままセックスして由利恵の膣の奥に思い切り中出ししてやったら一緒にイッて嬉しいって言っていた。

どうやら由利恵の膣は濡れやすくて熱くて柔らかくて締まりがいい。

熟女ならではだった。

最初は緩く感じるけど、感じてくると濡れてるのに抵抗が出てきて凄く締まる。

入れてやると、こすれるこすれるって喘いで何度もいく。

いきやすい女だった。

それからは不倫関係になって、AVみたいに会社の応接室でスカート履をいたまま、後ろから下着だけずらして挿入してやった。

相当興奮して腰をうちつけて、膣の中にたっぷり放出してやった。

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