【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談まとめ

【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談をまとめました!夫がいるのに淫らにヨガり狂う、自分の意思とは関係なしに本能でエッチを求める『女』として正直に生きる姿をご覧ください。

2016年07月

今さっきの出来事ですが、今日は中学の同窓生の直美が家に遊びに来ていました。

昔はかなり可愛い子で人気者でしたが、今は立派に母親をやっています。

会社の近くまで来たので、少しだけお茶して子守りをしに帰る予定でしたが、旦那の話と懐かしい昔話で盛り上がってしまい、直美は「今日はお母さんもいるし、飲んじゃおうかな!」と言い出したので、私の家に行って飲む事にしました。

家についてすぐにワインを開けると、凄く嬉しそうに飲み始めました。
子供が出来ると、嬉しい反面自由がなくなると言う事で、恋人時代をよく思い出すそうです。

それでも旦那は仕事の後に遅くまで遊んでいるらしくて、その不平等が許せないらしいです。

と言うわけで、今日は日頃の逆パターンで「私の方が遅く帰ってやるー!」と意気込んで飲んでいました。

飲み始めたのは7時位で8時半位には直美はかなり酔っぱらっていました。
そして直美がトイレに行った帰りに、「うわー太志君鍛えてるの?筋肉すごいねー」と言いながら隣に座って来た。

そうなって来ると、直美は私の体を触りながら話しているし、部屋も薄暗くしてあるので、ちょっと変な雰囲気になってきた。

私は一度直美とやってみたかったので、全然イケイケで「直美まだ母乳出るの?」と聞くと爆笑しながら「えええ?たぶん出るよ!あははは、なんで?」と言っていたので「ちょっと飲んでみたいんだけど!」と言った。

もう同窓生で付き合いも長いので、直美は全然引く事も無く「マジ?飲みたい?超面白い!あはは」と言っていたので、「じゃあいただきまーす!」と言って直美をソファーに押し倒した。

直美は「うそーマジ?マジ?」と言っていたが全然抵抗していない。

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生まれも育ちも広島育ちで、勤めている会社で部署が移動し、配属されたのは超激務部署。

超忙しいのだが何人もの派遣さんが入り混じり活気のある部署だった。

そんな中に新しく配属してきた人妻のM子さん。

既婚で30歳のスーパー美人な人妻で、
綺麗なだけじゃなく、色気も兼ね備えた美魔女だった。

おちゃらけ担当のわしは即効、小手先の笑いで挨拶をすませ、4日間位は朝晩の挨拶程度。

そしてついに人生、最高で最悪の幕開けが始まった。

商談先の会社へ訪問前、上司から美女人妻のM子さんを同行させ、仕事内容を勉強させてとの事、

ちょっと大きな取引話だったんで、
「一瞬マズイと思ったが、まあバリット決めていい所見せよう」

と楽な気でOK

車の中で初日以来の会話、
まあ仕事の話や家庭の話やったと思う。

そのうち、早くもM子さんにヘナチョコアタックをかけてくる奴がいて迷惑していると相談された。

「悩みを聞いて、何とかせんとネって」

一通り相談が終わったあと、
出てしまった得意のおちゃらけが

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久しぶりの立川TC。ここでゲットした女の子は2ケタ以上。
電話を待つ。

「ピッ」と光った。
しかし、体はきちんと早取りを覚えていて、コールをゲット!ブツツツッ!
入ってわずか5分のことだった。

「もしもーし」
なかなか陽気そうな声。私はやはり第一印象を大切にする。ここで暗い声だったり、サクラの声だったりすると秒殺。IPLAYTOWIN.
そしてプロフィールを聞き出していくと、狙いどおり暇をもてあました奥さんであった(^O^)

会話をかわしてすぐに当たりだと気付き、アポしてお茶。
そして彼女の目から発射されるH光線をキャッチし、ホテルへ直行!!
いつも、かくありたいもの。
彼女の名前はマコといった。32才の奥さんである。

振り出した雨の中歩いていると、彼女の白いストッキングに透明のハネがかかる。飾り気ない紺色のスカートは膝までの丈。
交互に出される白いふくらはぎを見ると今日の体位には必ずバックを入れようと強く思う。

上半身はというとこれも飾り気ない白いブラウス。
パッと見た感じはどっかの小学校の先生という雰囲気だ。

そしてその下のブラジャーは当然透けて見える。後ろホックの、これもまた白いブラジャー。横に走った線の幅は1cmくらいで細い。

そして彼女の少し前を歩いて前をチェックする。
見たところふくらみは、梨(20世紀)くらいでかなり大きい。
「胸大きいよね。何CUP?」
「Dの小さめなんだけど・・」
「ふーん、Dなんだ。大きいね!」

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ハプニングバーに行った時の話でも。

1年前くらいか、当時俺にはセフレがいたんだ。

25歳で3歳の子供がいる人妻っていう中々面白い物件だ。
出会い系で募集してたのがキッカケ。

そんでその人妻がかなりエロくてだな、俺はセフレとの生活を満喫してたんだわ。

セフレとの関係も半年が過ぎてマンネリになってきた俺達。

そんな雰囲気を相手も察したのか、現状打破しようと向こうが提案してきたのがハプニングバーだった。

正直名前は知ってたが、どんなところかも全く分からなかったので興味本意で行ってみようという事に。

ネットで雰囲気良さげなハプニングバーを検索し、いざ突入。

店の看板などは一切なく、本当に普通の一軒家みたいなところだった。


警察対策だろうか、インターホンで顔確認してネットで見た旨を伝えるとドアを開けてくれた。

中に入るとチャラいお兄さんが迎えてくれた。

そして既に聞こえる喘ぎ声…俺は異世界に入ったのだと思った。

まずはお兄さんから軽い説明があった。
システムなど色々だ。

人妻も異様な雰囲気を察知したのか、少し怯えた表情だった。

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私はまだ独身。
親友は高校以来付き合っていた。
Mは恋愛のこと、セックスのことでも遠慮なく相談できる親友だった。

親友Mはある大手企業の地方の支店勤務になったが、そこで入社してきた二十歳の若い可愛らしい娘と結婚した。

結婚式ではじめて会ったのだが、結婚後も三度ほどお邪魔し泊まっている。
奥さんは素顔も素敵なお嬢さんだった。

そそくさと笑顔で料理を運んでくるその姿は独身である私を惚れ惚れとさせる。
おしとやか色白の素敵な奥様であった。


私Kはどちらかと言うとまじめな性格、決して他人の女性などに横恋慕するような性格ではなかった。

親友も私のことを
「くそまじめで心配のないやつ」
と奥様に紹介していた。
奥様も私をそのように認識していたようだった。

夕食の後飲んでいるときに奥様がぽつんと尋ねてきた。

「Kさんはまだ結婚なさらないのですか」

私は
「奥様のような素敵な女性を探しています。なかなか出会えませんね」
というと
「わたしなんてどこにでも居る普通の女ですよ」
と謙遜し控えめに語っている。

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