【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談まとめ

【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談をまとめました!夫がいるのに淫らにヨガり狂う、自分の意思とは関係なしに本能でエッチを求める『女』として正直に生きる姿をご覧ください。

2016年09月

私は31歳、結婚4年目のパート主婦です。

63歳になる義理の父と同居しています。

お義父さんは会社を定年退職しており、奥さまを6年ほど前に病気で亡くされています。

1歳年上の夫とは週に1~2回のペースでセックスしています。

いきなりですが夫は超包茎です。

手で剥けるので一応仮性ですが、勃起時も皮が余るくらいです。

しぼんでるときなどはそれこそゾウさんの鼻みたいなホースがおちんちんの先についてます。

本人もかなり気にしていますが、清潔にしていれば何も支障はないし、私としてはそれほど気にしていませんでした。

実は私は包茎のおちんちんしか経験がありませんでした。

よく噂というか猥談で剥けてるのとそうでないのとでは入れたときの感触が全然違う、というのを聞いたことがありますが、関心はありましたが、私としてはその違いを知るすべもありませんでした。

ある日、朝、夫を送り出した後、家事を済ませてパートに行くとマネージャーの手違いでシフトがだぶっていました。

マネージャーから悪いけど今日は帰ってもらえませんか、と言われ、仕方なく家に帰りました。

勝手口から家に入り、リビングにいると奥のお義父さんの部屋から私の名前を呼ぶ声がかすかに聞こえました。

あれ?お義父さん、私が帰ってきたことに気づいているのかな?と思ってお義父さんの部屋に行くと、お義父さんはベッドの上に座っていました。

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私、39歳主婦です。

パート仲間の四人で、居酒屋で女子会をした時のことです。

隣の席の30代の会社員風の三人の男性に声をかけられて、何となく話が合って、早めに帰らなければならないパート仲間二人と別れて五人でカラオケに行くことになりました。

1時間が過ぎるころから、みんな結構酔ってきて、その場のノリで軽く抱き合ったり、頬にキスをしたり。

久しぶりに楽しい時間を過ごすことができました。

帰りは同じ電車の男性と二人。

「綺麗な方ですね」

言われて気分が良くなり、差し出された手に応じて手をつないで歩いていると、急に引っ張られてホテルの方へ…。

「困ります。そんなつもりありませんから!」

断って手を放そうとしましたが、腕までつかまれてしまい引きずられるように歩いていると。

「マジ、タイプです!・・お願いします」

手を強く握られました。

学生の時にラグビーをしていて、ガッチリした体格でイイ感じの人だったので、少し迷いましたが一緒に部屋に入りました。

シャワーから出ると、ベッドで男性が何も身につけず大の字で寝ていてアソコを見てビックリ!

大きくなっていないのに主人の倍以上!

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ホテルに連れ込んだ14才の少年の姿を里子は見つめていた。

(可愛いわね…)華奢な体つき、細い手足、そして一見少女と見まごうほどの中性的な顔立ちと白く若い肌。

いますぐ抱きしめてしまいたくなるほどだ。

里子はうっとりとした表情で少年を凝視していた。

少年のほうは前屈みのままうつ向き、顔を真っ赤にして固まったままだ。

前屈みといういう事は早くも勃起しているということなのだろう。

(こんなおばさんの体でも、こ、興奮しちゃうの?)里子は戸惑いと恥じらい、そしてほんのわずかだが女としての悦びを感じていた。

14才の少年が37才の人妻の自分に欲情しているのを感じると、女としてのプライドを充分刺激された。

里子にとって目の前の少年が性的なものにいかにも不慣れな立ち振舞いは充分に微笑ましく、里子が笑みを浮かべさせるに充分であった。

少年はいまだに固まったままうつむいている。

今は少年を落ち着かせ、そしてコミュニケーションをとることが先決であった。

里子は少し考え、話し始めた。

「タクミ君、サッカーとか、野球とか、興味ある…?」

里子は世間話をはじめた。

とりあえず、この世代の少年なら乗ってくる可能性が高いと思われるスポーツの話題からはじめた。

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何といいますか、この夏はホントに色々な出来事が起きて戸惑っています。

自分でも何をしているのか信じられない。

ボーッとしてる間に、まるで映画のシーンのように自分のまわりが動いているみたいで。

はじまりは、元彼との一泊旅行でした。

いえ、その前にはじまりはありますが、ホントは・・・。

元彼との旅行なんて、夫にナイショというのが普通だと思いますが、積極的に行ってこいと行ったのは夫の方でした。

そんなバカなことってあるの、と友だちにも言われてしまいました。

私はそんなに気が進みませんでしたが、こういうことって夫婦の間じゃないと分からないと思います。

いつだったか、夫も私もかなり酔っていてセックスしたとき、私、かなり前彼のこと喋っちゃったみたいでした。

夫も聞き上手だったし、アルコールとセックスで朦朧として「前彼とのセックスがすごく気持ち良くて忘れられない」、みたいなこと言っちゃったんです。

その時の夫のセックスってすごく男らしくて激しくてびっくりしちゃいました。

それからセックスの度に夫は前彼とのことをしつこく聞くようになってしまいました。

わたしは、バカだったから夫に聞かれるまま数えられないくらいセックスしてたこととか。

ミニはいてノーパンで歩かされて、スースーしちゃって、とか・・・。

公園のベンチで、人が見てるのにセックスしちゃった、とか・・。

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結婚してから3年目に、義父が他界し、一人になった義母(45歳。とても若い!賀来千賀子似か?)と一緒に暮らすこととなりました。

われわれ夫婦には、まだ子供がいなく、そのころから、義母は、早く子供を作れと、ことあるごとに言うようになりました。

女房(24歳)と義母は仲がよく、こうした方が子供ができやすいとかをよく話していました。

女房は、産婦人科で何回か検査をし、特に問題がないことがわかり、医者に今度は、俺(29歳っす)の方の検査を進められたので、医者に行くようにと促されました。

俺は、あんまり気が進みませんでしたが、女房と義母が執拗にすすめるので、会社が休みの土曜日にしかたなく泌尿器科にいきました。

男性の医者ですが、ペニスや睾丸にライトを当てられ、こねまわされやや不快な気持ちになりました。

検査後、今度は、5日間以上禁欲をして、自宅でオナニーをして渡されたシャーレに精液を採取してくるように言われました。

ただし、射精後3時間以内に病院へもってこなければならないとのことでした。

医者には、射精には、パートナーの助けを借りて快感を大きくした方が、より多くの精液を採取できるので、望ましいと言われましたが、俺が仕事が休みなのは土曜日、女房は土曜日仕事なので、自分でするしかありません。

そのことを女房に話すと、義母にも話したらしく、夕食時の話題にもなってしまい、恥ずかしいさと憂鬱さが混ざったような気分になりました。

しかし、土曜日の前日の帰りが遅かったこともあり、土曜日の起きた時間が10時半ごろになってしまいました。

病院は12時までで、車で20分かかるところなので、時間がありません。

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