【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談まとめ

【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談をまとめました!夫がいるのに淫らにヨガり狂う、自分の意思とは関係なしに本能でエッチを求める『女』として正直に生きる姿をご覧ください。

2016年10月

私の妻を紹介します。

妻は36歳で、女ざかりの一番きれいなころだと思います。

身長は165センチの体重58kgで、少し大柄ですが太ってはおらず、巨乳のほうです。

ウエストも細めでヒップは大きめと、めりはりのある体型です。

音で表現すると「ボン・キュッ・ボン」でしょうか。

顔もまあまあ良いので、繁華街に買い物に行くと、おじさま風の中年男性や重役風の初老の紳士から良くナンパされると自慢げに言っています。

結婚して12年経ちます。

子供は9歳の女の子で、あまり手がかからなくなってきました。

文句の付けどころのない妻で、夫婦仲も良い方なのですが、夜の夫婦生活はめっきり回数が減って、年に数回程度になっていました。

妻にひとつ難があるとすれば、アソコが緩いということでした。

妻自身はそのことは気付いていないようです。

妻は脚が少し太めなのがコンプレックスなのだそうで、外出する時はよくズボンやジーパンを履いています。

私自身は妻の脚は気に入っていて、素肌のなま足を見ると結構そそられます。

ある日のこと家でパンティ姿でいる妻に、写真サークルの飲み会にミニスカート姿で一緒に出てほしいと申し出ました。

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妻は当時20代の半ばで、私の仲間内でもとても評判のきれいな女です。

タレントで言うと上原多香子をおとなしく?したような感じです。

当時子どもが欲しいと思っていた私たちは、妻のひどい生理不順に悩んでいました。

そこで、市内でも有名な産婦人科への通院を私が勧めました。

最初の診察は私も付き添いました。

妻は産婦人科への通院は初めてということで、かなり恥ずかしがっていましたが、

「相手はプロなんだからなにも気にすることはないだろう。」

と私がなだめていました。

診察が始まりしばらくして待合室へと帰ってきた妻の顔は、本当に真っ赤になっていました。

何か様子が変な感じでしたが、かなり恥ずかしかったのだなあと、特別不思議にも思わずに、その後、近所のスーパーで買い物をして帰ることにしました。

スーパーの介助用の大きなトイレの前に通りがかったときに、妻が私の手を引いてトイレの中に引っ張り込みました。

妻は「お願い・・」と私の顔を見上げ、スカートを自分からまくり、下着を下ろしました。

なにがなんだか分からない私ですが、チャックをおろされ、アソコをくわえられるとすぐにその気になってしまい、妻に手すりに手をつかせてバックから挿入しました。

妻のあそこは何もしないでもものすごく濡れていて、すぐに私のアソコは飲み込まれました。

ほんの2、3往復でものすごい声を出し、私はまわりに聞こえていないのか心配になるほどでしたが、本当にあっというまに妻は「イク!イク!」と言いながらイってしましました。

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今から6年前、他の男に妻を抱かせたい欲望が日に日に募り、妻にそのことを言うと断られたが諦めきれず、SEXの最中に何度も何度もお願いした。

ある日SEXの最中に妻が逝きそうになるとチンボを抜いてお願いしたが、いつも通り初めは駄目だったが、4回、5回繰り返すと初めて根負けし渋々了承した。

善は急げで取合えずチンポを射した状態でテレクラに電話をさせた、出たのは20才の吉沢君だった。

恥ずかしそうに妻が話し始めた。

吉沢:こんばんは、初めまして

妻:こんばん・・・・わ

吉沢:20才の学生だけど良い?

妻:・・・はい、初めて電話するのどうすれば良いのか判らなくて

吉沢:初め話をして気が合えば会ったりするところだよ

妻:会ったこと有るの

吉沢:有るよ

妻:会って何するの

吉沢:色々だけど話したり、食事したりだね

妻のおまんこをチンポで突く・・・小声でHしたことはと聞けと僕が言った

妻:それで良いの・・・・Hとかもするの

吉沢:はっきり言ってHが最終目的だけど、Hしたいの

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3年前に私達夫婦は結婚し、2年前に新居を購入した。

妻との間にまだ子供も無く、それでも楽しく新婚生活を送っていた。

新居完成が近づき、家を見に行くと直ぐ近くにも家が建てられていて、同じ時期に完成する予定らしい。

どんな人たちなのか?いい人だったらいいね!と妻と話していたのだ。

新しい家に引っ越して数日後、隣の新居にも住人が引っ越してきた。

”ピ〜ンポ〜ン”呼び出しに私が顔を出すと、30歳位の夫婦が笑顔で、玄関に立っていた。

「今度隣に引っ越してきた野辺と言います。

今後よろしくおねがいします」

「あ〜お隣さん!こちらこそよろしくお願いしますね」

凄く感じのいい夫婦で、私達も安心した。

お隣さんとは、年も近く何だか意気が合うと言うか!直ぐに仲良くなったのだ。

(私30歳、妻27歳、お隣旦那さん31歳、奥さん27歳)

お互い子供も無く、休日に一緒に買い物に行ったり、旅行にも行くようになった。

特に男組は、週末飲みに行ったりして、相談事や趣味の話、時にはエッチな会話に盛り上がっていた。

そんな話の中で、お隣のエッチは凄く激しいらしく、奥さんがドMと聞き驚いた。

お隣の奥さんはムチムチの身体で、胸もお尻も大きく服装も肌の露出も多い為か、色気ムンムンって感じ。

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母48歳、私は28歳独身であるが、今のところ結婚願望は無い。

母の肉体に夢中だから・・・。

母との関係は10年位前。

ある日、広告チラシの裏に母の字で色々落書きがされていて、ある一言が目に留まった。

“インポ野郎!!“私は目が点になった。

(父親の事だろうか・・・)

父親のチンポは子供の私が言うのもなんだが、大きく、私も似てある程度の自信があったが“まだ早いだろう“と、少なからずショックを受けた。

私以上にショックなのは母だろう。

母親は、連続ドラマ小説のキョンキョン似で、多少しわが増えてきたけれど綺麗だった。

小さい頃から授業参観があると1番良くて、誇らしかった。

そのメモがきっかけで“可哀想“と“可愛い“が、綯い交ぜになり、父が居ない時に母が入浴中に襲う事にした。

風呂場に入る時に私がギンギンに勃起しなきゃ失礼だろうと、まずは母の脱ぎ捨てたパンティーを手に取り匂う。

私自身、女性の経験はあるが、とても濃厚で臭いの1歩手前のおまんこのジリジリとした匂いが鼓動を早める。

私はこの匂いを嗅いで吹っ切れて、風呂場に入った。

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