【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談まとめ

【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談をまとめました!夫がいるのに淫らにヨガり狂う、自分の意思とは関係なしに本能でエッチを求める『女』として正直に生きる姿をご覧ください。

2016年10月

一人息子19才は、今春、現役でN大芸術学部美術学科入学し自宅から通学中。

妻は46才、大人AKBに選ばれた塚本さんによく似でややスレンダー、

但し若干垂れ気味なものの出るトコ出てます。

いつも大学生の子供がいると言うと驚かれ、若く見られています。

学生生活に慣れた初夏の頃から、

早速息子は田舎から上京して下宿している同期の

友人Aクンを我が家に何度か連れて寝泊りさせ、

すっかり家族同様の雰囲気の中にありました。

夏場、妻は薄着を好むので、

青春の盛りのAクンも何度か妻と二人キリで他愛のない会話中も、

ブラチラさせながら谷間V字が見え隠れする妻のTシャツ姿を

何気に目で追いかけています。。

そして、キッチンや食卓で妻が何気に前屈みになると、

Aクンの視線はパックリ開いた胸元から

覗けるブラに覆われた妻の乳房にくぎ付け状態です。。。

そして、何度か食卓を夫婦・息子とAクンで囲んだり、

息子とAクンが部屋でコソコソ話している声が聞こえてくる中で、

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先日、久しぶりに同僚と飲み、そのまま勢いで自宅に同僚も連れて帰った。

妻はいきなりの来客に驚いた様子だったが、嫌がるそぶりも見せずに応対した。

早速飲み直しとなったが、いかんせん出張の疲れのせいか、1時間ほどで私がダウンしてしまった。

ふと目を覚ますと、ベッドの上だった。どうやら妻と同僚が運んでくれたらしい。

しかし、隣を見るとまだ妻の姿はない。まだリビングで飲んでいるのだろうか?

私は何の疑いもなく、のそのそと起き上がり、リビングに下りていく。

階段の途中で、妻の驚いたような怯える声がした。

「いやぁーあーえ、えぇーだ・ああっ・・だめっ・・ひいぃっ」

明らかに嬌声とわかる。

私はとっさに身をかがめて様子を伺った。

まさか?同僚が妻を犯しているのだろうか?

私は、鼓動が早くなる。何故かわたしは、ゆっくりと物音を立てないようにしてリビングのそばまで進んだ。

耳を澄ませて中を伺った。ぴちゃぴちゃという水音と妻の喘ぎ

時々ぎしっとソファのきしむ音が聞こえる。

我が家であるにもかかわらず、ドキドキしながら、僅かに開いたドアの隙間からリビングの中を覗いた。

妻は押さえ込まれていた。ソファに座る形で、同僚に脚を大きく広げられてあえいでいた。

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私はバツイチの40歳(桜井邦夫)の会社員です。

会社の同僚(41歳伊東じゅん)は昨年、部下の女性社員(30歳恭子)と再婚しました。

伊東も恭子ちゃんもバツイチで社内では交際している噂もなくひっそりと影で付き合っていたようで突然の結婚報告に驚きました。

同期入社の伊東とは社内でも唯一の何でも話せる親友と呼べる間柄だけに私も喜びが大きかったのは事実です。

恭子ちゃんは社内でも仕事の出来る女性で知られながら、美人で物静かな大人の女性で若い男性社員にも人気がありました。

そんな、恭子ちゃんは結婚を期に会社を辞めて専業主婦として伊東と暮らしておりました。

そんな時に伊東から『たまには、家に遊びに来いよ、恭子も喜ぶから・・・』とお誘いを受け週末にお邪魔する約束をしました。

金曜は定時に会社を出て一度、自宅に戻った私はシャワーを済ませ用意してあった手土産のワインを持って同じ沿線の隣の駅に降りました。

約束通り8時に伊東宅のチャイムを鳴らしました。

笑顔で2人は私を迎えてくれたのですが恭子ちゃんの姿に驚きました。

白のシースルーのブラウスの中に同じく白のキャミソール、黒のミニスカート姿です。

2人にリビングに招かれました。

テーブルを挟んで伊東と対面する形で腰を掛けました。

恭子ちゃんはキッチンからお酒の用意を運んでくれます。

お土産のワインを恭子ちゃんに渡します。

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私は37才のごくごく普通の主婦です。

優しい主人と3人の子供たちに囲まれて平凡ですが幸せな毎日を過ごしていました。

結婚して16年・・主人とのSEXは今でも週1ペース。

でもそのSEXで私が絶頂に達することはほとんどなくそれどころか濡れることさえ困難な状態です。

なのに求めていくのはいつも私。

そんな女として満たされない思いを隠しながら過ごしていました。

自分が求めている物が何か・・それに気がついているのに。

そして子供たちもそれなりに大きくなり自分の時間がもてるようになった今・・私は癒し妻新空間に足を踏み入れてしまいました。

そこで知り合った彼は私の住んでいるところから目と鼻の先。

近所というだけで恐怖を感じた私・・でも“単身赴任”という文字にためらう気持ちよりも“彼がここにいる間だけ何もかも忘れて女の喜びを感じたい”そんな気持ちで彼とメールのやりとりがはじまりました。

私がずっと長い間、抑えていた欲情は二人の距離を縮めるスピードをどんどんどんどん早くしていきました。

まずは彼の姿を見てみたくて・・。

レンタルビデオ屋さんで待ち合わせて顔だけ確認し合おうということになりました。

【ダークグレーのスーツ。メガネをかけている】

私はお店に入るなり彼を見つけました。

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私は35歳になる既婚者で28歳になる、かなりエッチな妻と暮らしています。

私の一風変わった願望が原因で、本当に妻を他の男に寝取られてしまった体験を話そうと思います。

以前から私は、自分の妻が性感マッサージを施され、快感に悶える姿を見てみたいという願望がありました。

ある晩、その願望をどうしても実現させてみたくなり、妻を抱きSEXの最中に

「お前は他の男に気持ちよくされてみたいとかエッチな事されてみたいとか思ったことある?」

と冗談っぽく妻を探る様に尋ねてみました。

もともとかなりエッチな事に対して積極的な妻は、素直に

「絶対怒らないでね?そんな風に思ったり、他の男にそうされてみたい願望はあるわ!!でも、どうしてそんな事聞くの?」

と言い私に聞き返してきました。

私も以前から抱いていた願望を妻に話すと、

「本当に絶対にあなたが怒らないと約束してくれたら、一度性感マッサージを受けていたい」

とあっさりOKしてくれたのです。

私は早速パソコンを開き、某性感マッサージ診療所を探し手早く予約も済ませ、当日が来るのを楽しみに待ちました。

そして当日、出掛ける準備をしている妻は、乗り気のせいかノーブラに肌の露出度の高い薄手のミニワンピースを着ています。

下着フェチでもある私は、妻のワンピースを捲り穿いているパンティを確認してみると

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