【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談まとめ

【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談をまとめました!夫がいるのに淫らにヨガり狂う、自分の意思とは関係なしに本能でエッチを求める『女』として正直に生きる姿をご覧ください。

2016年12月

私は41歳。

妻は39歳。

妻に内緒で性感マッサージ師を募集しました。

普通のマッサージ師として自宅に呼び徐々に性感に入り最後は、SEXまでするという寝取らせ企画。

何人かの人とメールをやり取りし、かつ妻のタイプそうな男性を決定しました。

その男性と実際に会ってこの人を寝取らせ役に決めました。

彼は青木さんと言います。

数日前から妻にはマッサージさんを呼ぶからということで了解は得ていました。

青木さんは、かねてからの裏の打ち合わせどおり、自宅にやってきました。

青木さんは妻に向かって「効果の関係から体を温めて欲しいので、シャワーを浴びて下さい」と言いました。

妻は多分、青木さんの顔がタイプだったんだと思いますが、

「どうせマッサージされるなら青木さんみたいな人がいいから、良かった」と言いながら風呂場へ行きました。

妻がいない間、青木さんは、私に向かって

「奥さん、綺麗ですね。ルール違反かもしれませんが、今日だけでなく、全て報告するので個人的に付き合いたいので口説かせて下さい。」とお願いされました。

私も一瞬考えましたが、どうせ落ちないだろうとタカをくくってて、「妻がOKすればいいですよ」と言いました。

そうこうしているうちに妻はガウンを着て、風呂から出てきました。

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私が二十歳。

実母が42歳の時の背徳の母子相姦。

母は私が小学1年の時に、父と離婚。

私を引き取り実家に帰郷。

町工場で働きながら私を育てました。

小さい頃は母に対して特別な感情など持つ事もありませんでした。

異性にいや、性に興味を持ち始めた頃から母を女として見るようになりました。

母にと言うより女性の体に興味があると言うのが本当の所だったのです。

内気だったので女性と話をする事も出来ず、もちろん彼女も出来なかったクズ系真面目な私にとって、母は一番身近な女性だったのです。

まず最初にした事が風呂に入っている母を覗き見する事。

田舎の家だったので風呂場は木造作りで壁板に所々穴が開いており、そこから覗いていました。

しかし母の胸は見えても、肝心な女性器は毛で覆われていて見えません。

どうしても女性器が見たい。

おまんこが見たい。

膣がみたい。

大陰唇が見たい。

私の想いは募るばかりでした。

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結婚6年の私の妻、美優は6歳年下の33歳。

とても清純そうな可愛い女ですが、バツイチなんです。

私と美優は同期採用ですが、美優は高卒、私は民間に2年いましたので、6歳差なんです。

美優は、同期の中でピカイチの美少女アイドルで、動機の中で一番のイケメンと結婚しましたが、元夫が臨時のバイト職員と不倫して3年で離婚。

チャンスと見て、私がすぐに接近して結婚しました。

同期の使い古しと結婚したなど揶揄する声も聞こえますが、今でも20代半ばに見える可愛い美優ですから、本当はみんな羨ましいんじゃないかと思っています。

それに私には、他人の愛する女性の肉体を改造する欲望を抱える性癖があり、

今までも何人かの人妻さんと不道徳な関係になっていましたから、元夫が未練タラタラの可愛いバツイチとの結婚には満足しています。

私がこれまでに経験した肉体改造の中でも、男女とも興奮して満足度の高かったのが淫核改造です。

執拗な淫核へのクンニが私の全戯だと相手に思わせ、回を重ねていくうち最終的には縄等でM字開脚に緊縛して、淫核の吸引責めで悶絶させるのです。

暫くは肥大して剥き出たままになって敏感になった淫核を弄りながら、何度も昇天させます。

淫核の吸引器具には、吸引だけに特化したものだけでなく、吸引+ゴムリング締めという恥辱を伴うものもありますが、それを使えるまで親密になるには1年はかけます。

人妻は必ず発情しますから、3年間人妻をしていた美優にあれこれ遠慮する必要はなく、

交際開始直後に口説いて、まだ元夫の手垢が落ちていない陰唇を開き、淫核へむしゃぶりつきました。

そして、居酒屋で酔わせてからホテルに連れ込んだとき、執拗なクンニのあと、ベトベトの淫核に秘かに持ち込んだクリキャップを吸い付かせました。

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私は塾を経営している。

もちろん生活のためだが、実は36才の妻の趣味のためでもある。

妻は童貞だけの男の子を筆降ろしするのが趣味なのである。

私の塾には小5年生から中2くらいまでの男の子が多い。

その中で妻が物色しこれと思った男の子を餌食にする。

私も女の子を・・・と思うがそれは犯罪のこともあって無理だ。

私たちがうまくいっているのはその妻の筆降ろしのシーンを盗みみれることと、一度関係をもったら2度と関係を持たないからである。

今回は中1のK君が妻のめがねにかなった。

ジャニーズ系の顔で華奢な体、まじめで1日たりとも塾を休んだり遅刻したことはない。

童貞は間違いない。

妻と打ち合わせ通りテストの点数が悪いという理由で補習に呼んだ。

教室ではなく自宅に呼ぶ。

妻は座ればパンツが見えるほどのミニスカートに胸元の空いたセーター。

バストは93センチのでかさだ。

K君が来る。

私は急用で1時間ほど遅れることになっている。

実は隣の部屋でビデオを設置し覗いている。

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妻の裸体をネットにUPした所、凄い反響!

多くの男性に絶賛された。

”凄く素敵な奥様ですね!私も抱いてみたいです”

”彼女の淫らな姿を見てみたいです”

”ぽっちゃり体系最高!大好きです”

”もっと一杯写真UPして下さい!楽しみにしています”など

多くのコメントが届いた。

妻47歳!私52歳と熟年夫婦、数年前から始めた野外露出!

妻も見られる事に興奮するタイプで、野外でのエッチに燃えていた。

そんな2人の趣味を、とあるサイトに載せて見たんです。

まさかの反響に、驚き妻の元に向かったんです。

”見ろよ!お前の事素敵だってコメントいっぱいだぞ!”

”ウソ!え~こんなに一杯の人に見られているの?恥ずかしいわね”

”また、載せてみるか?”

”ん~”

こんな年になって、こんなにも興奮したのは初めてでした。

ちょっとマンネリになりつつある野外露出・青姦!子供もなく、長年連れ添った妻に興奮を覚える。

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