【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談まとめ

【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談をまとめました!夫がいるのに淫らにヨガり狂う、自分の意思とは関係なしに本能でエッチを求める『女』として正直に生きる姿をご覧ください。

2016年12月

友達(K)の嫁さんの亜美(27歳)が以前から気になっていて、家族のお出かけに付いていく機会があった。

小さい子供(Dくん)がいるけれども、あいかわらずの巨乳で目のやり場に困るくらいだった。

今は髪が伸びて色っぽい感じになっている。

色白で結構美人な方だと思う。

最近は少しやせてさらにキレイさアップ。

子供がいるように見えないくらいカワイイ感じ。

K(旦那)のこととか育児の役割分担の不満とか聞いてほしい、と言われて一緒に飲みに行くことに。

亜美には、姉妹がおりみんな結婚している。その姉の家で夜に飲むという設定で亜美は家を抜け出すことにした。

居酒屋で一緒に二人で飲み、いろいろな不満を聞かされた。

あいかわらずの巨乳ぶりで他人のモノとはいえさすがにムラムラしてくるオレ。

「ちょっと家で休んでいかない?」

「えっ、森田くん一人暮らしでしょ?ダメだよ・・・。さっきいないって言ってたけど彼女はホントにいないの?」

「いないよ、いいから、いいから少しだけ。飲みなおそうよ。おいしいお酒あるし。」

「本気なの・・・?わたし、結婚してるし・・・」

強引に誘って部屋でお酒を飲みなおすことに。

やっぱり下ネタ満載の会話になり、気づいたら亜美のこと抱きしめてた。

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俺26歳
 
嫁25歳(4女)

義姉32歳(3女)

初めて義姉を見た時から惹かれていたんだと思う。

肩まである綺麗な黒髪。少し垂れ気味の二重マブタ。鼻は低めだけど、唇はプクっとしてる。

背は150ちょっとくらいで、年齢より若く見えるが30を過ぎた女性独特の色気ももっていた。

はじめは美人な姉さんができてラッキーwくらいにしか思ってなかったし、どうにかなりたいなんておもってもいなかった。

初対面のとき「いいなぁ○○(嫁名)は。ほんとカッコイイねぇw私は失敗したw」と、ニコッと笑った顔が印象的だった。

しばらく月日が流れた。

家が同じ市内にあるためか、俺と嫁、義姉とダンナと子供1でご飯を食べたり、ダンナぬきで家に遊びに来たりと月に一度か二度くらいのペースでなんらかの接触はあった。

俺もだいぶ打ち解け、タメ口で話せるようになっていた。

夏、暑くなり薄着になった義姉は、決して巨乳ではないが形のいい胸(ブラのせい?)をシャツの隙間からチラつかせ、

膝丈のスカートからはほどよく肉の乗ったふともも、ジーパンからはパンツ・・・そのひとつひとつが俺を欲情させ、そんな日は決まって自慰行為をせずにいられなかった。

慣れたといっても下ネタなんか話せるわけもなく、体には指一本触れた事もなかった。でもチャンスはめぐってきた。

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ふと思い立って某SNSの同年代サークルに参加してみた。

もちろん下心があっての事。

「同じ生年月日生まれの女性とセックスしてみたい」

思えば今まで学生の時も社会に出てからも、有名人以外の同じ誕生日の人なんて・・・ましてや異性なんていたことがない。

同じ日に生まれた、とお互い思いながらするセックスはどんな感じだろうと思った。

とりあえず同年代サークルでも、同い年、同じ月までならいくらでも見つかるわけだ。そこから同じ日まで合致する女性はなかなかいなかった。

それでもいくつかのSNSで同様の事を繰り返していたら、ついに一人見つけた。

その人を仮にAさんとする。Aさんは既婚者。まあ30代前半だしそんなもんか。住んでいる県は同じで、子供は一人いるとの事。

これは何としてもモノにしたいと思い、それとなく地元の話題を振ったところ、同じ市であることまで判明。ペナルティを食らわないように連絡先を交換、直メールに突入。

細かいところは省略するが、何度かのやりとりの後で正直に

「同じ生年月日の人とセックスしてみたいんだ」

と伝えてみた。

A「そんな発想したことないわ(絵文字)・・・本気で言ってるの?」

俺「本気本気。だってそう考えたらなんか興味わかない?同じ日に生まれた者同士でするのって」

A「他の人とするのと変わらないでしょ?」

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ちょっと長くなりますがうちの嫁の話(昨晩)です。

久々にここちよい朝なので書いちゃいます。

うちの嫁は小柄(148cm)で童顔ないわゆるロリ系なんですが、結婚3年目で夜の生活がマンネリ化していました。

嫁は「電気はつけない」「ベット以外でやらない」「正常位以外でやらない」と注文が多く、

お互いにイク事はイクのですが、個人的には不完全燃焼でした。

そこへ私の一ヵ月長期出張が入りました。

当初は嫁の浮気が心配だったのですが、浮気が心配だったのは嫁も同じだったらしく

TV電話つきの携帯を買わされ毎晩TV電話攻勢に晒されました。

出張中、一日だけ本社に戻る日があり嫁には内緒で会社帰りにコッソリ家(社宅)に戻り、嫁の帰宅を待ちました。

しばらくして嫁(私と同じ会社で働いている)が帰宅。驚かそうと押し入れの中に隠れていました。

嫁は買い物袋をドカッとテーブルに乗せるとソファーに深々と体を沈めました。

隙間から覗いていた私は「よし、そろそろ」と出ようか、と思った瞬間、嫁がカーテンを締めはじめました。

そして寝室の方に行きガサガサとやった後、なんとバイブ持参で戻ってきたのです!

嫁はそそくさと下半身丸出しになると最初は手でクリトリス辺りをいじりはじめました。

「ハッ、ハッ」と短く声が漏れてきます。しかしあの嫁が電気付けっ放しでオナニーなんて・・・と最初は信じられませんでした。

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数年前の話になります。

妻(友紀/35歳)と結婚し10年を迎えた頃です。

社内恋愛の末、妻(友紀)と結婚し幸せな生活を送っていました。

5歳年上の私は一生懸命働き、妻を養う事が出来る収入を得ていたんです。

唯一2人に足りなかったのは子供でしょうか?

5年を過ぎた頃には、お互い諦めムードで子供の話はしなくなっていました。

それでもお互い満足した夫婦生活を送り、夜の営みも普通以上に盛り上がっていたんです。

友紀は会社内に男のファンが多く居た程、綺麗系の女性です。

小顔で白い肌が目立つ友紀は、肉付きも良く腰のクビレも中々のスタイル抜群女性でした。

そんな友紀と結婚し分かった事は、顔からは想像も付かない程、エッチな女性で夜の喘ぎ声は何とも言えません。

正常位・バックと体制は何でも対応してくれるし、フェラ・口内射精まで受け止めます。

アナル体験はありませんが、お尻の穴を舐めてあげると、中々いい声を出します。

クリトリスと乳首が感じるらしく、弄りながら挿入すると間もなく逝きまくるんです。

カーSEXや山中での青姦も試した事が何度もあり、彼女も非常に興奮する様です。

青姦は妻同様に、見られるかも知れない緊張感に異常に興奮してしまいます。

そんな事を繰り返す内に、私は愛妻の裸体を見せたいと言う心境になっていました。

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