【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談まとめ

【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談をまとめました!夫がいるのに淫らにヨガり狂う、自分の意思とは関係なしに本能でエッチを求める『女』として正直に生きる姿をご覧ください。

2017年01月

妻(由美子)と生活をしていると、いつも一緒にいるのが当たり前となり・・・。

なにかこう・・恋人気分はなくなり、兄妹のような親戚のような、そんな感覚になっていた。

もちろん今も妻を愛している。

生活する上でなくてはならない存在だ。

しかしそれは家政婦としてであって、女性としては見れていなかったのだろう。

妻が最近浮気をしているのは、なんとなく気付いていました。

ここ2年以上も妻を抱いていないので無理もないのだろうか。

こちらから迫っても断られていたが・・・。

当然怒りの感情が湧き上がってくるのだが、自分でも驚いたことにそれ以上に、寝取られてしまったことにかなりの興奮を覚えていた。

「バイト先の歓迎会があるから」

「今日だけ遅番を頼まれた」

・・・その都度、私は激しい嫉妬と興奮を覚え、一人、オナニーをしていました。

妻が遅くなる日は、仕事を早々に切り上げ、妻の後を尾行したりしていました。

結構ドキドキして楽しんでいました。

そしてやはり妻は浮気をしていたのです。

40代前半のその男は『T』というらしい。

(2人のセックスを見てみたい)と思うようになるまで、それほど時間はかかりませんでした。

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妻が自分の知らないところで、、、「おかわり」されていました。

妻にはその事実を秘密にされ、俺の友人へ先に打ち明けるという屈辱。

今回は友人経由で明らかになったその隠し事を白状させた時の話です。

確かに、過去に会社絡みのホームパーティーと言って家を空けた日のことを思い出しました。

そのホームパーティーの開催地が営業部長の家というのは初耳だったし

それを最初から俺に隠す時点で確信犯的だ。

相手は妻と過去

身体の関係があり、

妻子持ちだった、

2人には仕事以外で関わるなと

あれほど強く言っておいたのに、

しっかり話し合い、果帆には反省して貰わなければならない。

しかし根こそぎ話して貰う為に、大前提として伝えた事。

「俺は果帆と結婚出来て良かったと思ってる

俺の知らない所でお前が浮気した事を知っても、

結婚した事を後悔していないし、むしろ果帆と付き合う醍醐味と思ってる。

ただ俺に隠し続けるつもりなら、話は別、、ちゃんと話せる?」

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学生時代、同じアパートの人妻に筆下ろしをして頂いて以来、人妻にとても興味を持っています。

その時の女性は、僕よりも10歳上で30歳でした。

僕の部屋の上に住んでいたその人は、僕よりも一年遅れて引っ越して来ました。新婚夫婦として。

背が小さくて可愛らしい雰囲気から年が近いと思っていました。

ですが、その顔からは想像もつかないほど毎夜すっごくエッチな声を出して、激しくセックスしていたんです。

と言うのも自然と下の階の僕にも聞こえてきて、毎日それをおかずにしてオナニーしていました。

ある時、昼前まで家で寝てしまって、そのあと起きて洗濯していると上の階から干してあったシーツが落ちてきました。

幸い、うちのベランダにひっかかったので、僕が拾って届けてあげると、お礼にといってお茶をご馳走して下さいました。

そのあと、大学の話とか結婚の話とかしてうちにだんだん仲良しになってきて、2~3ヶ月もすると、時々お邪魔して御飯を作ってもらうこともあるようになりました。

そのうち、彼女は僕に彼女がいるのか、20歳くらいの男の子はいつもどうやって性欲を処理しているのか、エッチビデオを見たりするのかなどなど、少し下ネタの質問をしてくるようになりました。

「エッチビデオ持ってますよ」って言うと「今一緒に見ようか?」って聞いてくるもんだから、少しビックリして「今ですか?!」って聞いたんだけど、そうしたら「たけし君の家で見ようよ」なんて言うので、ドキドキして興奮しながらうちに招待しました。

部屋を片づけていると、彼女にゴミ箱のテッシュでくるまれた精液を見つけられてしまいました。

「たけし君、昨日オナニーしたんでしょー」って聞かれて、恥ずかしかったけど正直に答えて、実はまだ童貞だったこともうち明けました。

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ふたつの悪い癖が出ました。

昔から暗くなると変に興奮するんです。

そして、年上の女性に興奮するんです・・・。

このあいだ、とある東京までの夜行バスに乗りました。

いつもは使わないのですが、どうしてもお金がなかったので。

案の定狭いシートに詰め込まれて、バスの前方が男性とカップル。

後部が女性のみに分けられたのですが、僕はギリギリに予約したからなのか、なぜか女性の席の方でした。

後ろは4列ほど。女性ばかり。

前は小学生くらいの男の子と女の子を連れた地味な女性でした。

僕は2席を1人で使ってました。

前の子連れの女性は僕を一瞥した後、子供は僕と反対側の席にやり、自分が僕の前に座りました。

どうやら子供が騒がしくて迷惑をかけると困る、と僕を見て思ったんでしょう。

僕は人から怖そうなイメージがあると言われます。

本当は違うんですが。

ただ、その瞬間に僕は、この人なら絶対に声を出さないと思ったのです。

そして漫画を読んだりお母さんに色々と話してた子供も深夜に寝静まり、周りもメールなどをやめ、静寂が訪れました。

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裕子は俺より2つ上の38歳、うちの子と同じ年の子がいる近所のママだ。

こいつとHする関係になって3ヶ月。

知り合ったのは2年位前で、公民館の子育てサークルにうちの妻と子が行ったときに妻と仲良くなり、お互いの家に行き来する間柄になった。

そのころからちょっと太ってはいるが、愛嬌のある顔と大きなバストと、これまた大きなヒップが気になってました。

夏になると、彼女が前かがみになると胸元のゆるいTシャツの奥に、ホルスタインのようにぶらさがっている胸が丸見え。

スリットの入ったミニスカートは太ももを大胆に見せ、それだけでオナニーしていました。

彼女も俺にいい印象があったらしく、親しく話もしてました。

その会話の中で「あたし、もうリングいれてるんだー」なんて言うではありませんか!

これは「誘ってんのか?」と思いました。

で、ある平日の休日。

妻は仕事、子供は保育園で、家でぷらぷらしていたとき『そうだ、彼女の家に行ってみるか?』と思い、たまたま近いころ行った旅行で買ったお土産を持って行ってみました。

「ピンポーン」呼び鈴を鳴らす時、ドキドキ。

「はーィ」と彼女が出てきました。

「あら?○○ちゃんのパパ?どーしたの?」

「うん、今日休みで、そんでこないだ旅行行ってきたから、お土産持ってきました。」

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