【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談まとめ

【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談をまとめました!夫がいるのに淫らにヨガり狂う、自分の意思とは関係なしに本能でエッチを求める『女』として正直に生きる姿をご覧ください。

2017年02月

生命保険会社に入ってもうすぐ1年、契約が取れず悩んでいました。

私は27歳で2歳上の先輩も同じように契約が取れず、

とうとうお色気でチャレンジしようかと言われ、某会社に飛び込み営業に入りました。

少し短すぎるスカートなので「見られるかも」と思い、派手な小さな下着で行きました。

男の職場だから、股間に視線を感じながら商品を勧めてると、

冗談で「やらせてくれれば入ってもいいよ」と言われ、ついほんとに入ってくれるのと聞いてしまいました。

相手の人は、38才独身で180センチの大男です。

周りの人達から、「弘のぶっといデカマラ経験したら病み付きになるよ」と言われて、不思議なほど濡れて来ました。

顔が火照って何故かときめいてドキドキします。

どうしよう、主人が居るのに・・・。

考えていると、「2時間残業だから駅に8時ね」と言われてハイと返事してしまいました。

とりあえず主人に電話して「遅くなるから!」と伝えました。

オーケーの返事で安心しました。

駅前に車を止め待ってる間、胸がときめき顔は火照りアソコはグチョグチョに。

頭から「デカマラ」の4文字が消えず、どれぐらいなんだろうと想像してるうちに彼が来ました。

お腹空いたからまず食事しようかとファミレスに入り、話してるうち、彼は前に私を見た時から抱きたかったらしく、この日が来るのを待っていたとの事。

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仕事の都合で地方に転勤になり、新しい職場で元嫁と出会いました。

笑顔がとても爽やかで、身長も高くスタイルが抜群に良かったのを今でも覚えています。

元妻に言い寄る男が沢山いるような職場のマドンナ的存在でした。

当時、決まった異性が居なかった私は、元妻から積極的にアタックを受けたので、自然に付き合うようになりました。

もちろん、私は結婚を前提に付き合うつもりだったので、真剣に彼女を愛していました。

初めて二人が結ばれた夜。

あまりにも積極的な彼女、私の肉棒を躊躇せず喉奥まで咥えた彼女、いかにも慣れているのが分かりました。

「何か隠し事はない?」と彼女に聞くと、泣きながら今までのことを話してくれました。

お金の為に援交をしていると・・・。

その時は、汚らわしいとか汚いとか言う感情は一切無く、

何とか彼女を普通の女にしてあげたい・僕が守ってあげたいと言う気持ちでいっぱいになりました。

そして、必死になって彼女を説得しました。

その後は、結婚するまでの数ヶ月間は同棲して、毎晩彼女のテクニックに酔いしれていました。

いつしか避妊もすることもなく、子供が出来たら結婚しようと毎回彼女に中出しで見事子供が出来ました。

彼女の親に挨拶をし、身内だけの結婚式を挙げました。

アパートも子供のことを考え、3LDKに引越しをしました。

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最近妻(39歳)が早起きをして庭の掃除を始めたようで、いいことだなと思っていました。

いつも8時に目を覚ます私が二日酔いでのどが乾いて5時に目が覚めました。

台所で水を飲んでいると勝手口の外で話し声が・・・。

「奥さんのおっぱい大きいですねー、色が白くて形が良いんだな」

「いやぁーん、そんなに見ないでよ」

「だっていつもそんなセクシーなネグリジェでいるところを見せ付けられて家に帰ったら、あそこがうずいて・・・奥さんのネグリジェ姿でこっそりトイレで女房に隠れて抜かせてもらってるんですよ」

「まぁーいやらしい、私もう、40近いんですよ」

「いやいや、55歳にしてセンズリかいたのは奥さんのせいですよ」

「やだ、主人なんてもう半年以上も私の肌に触ろうとしないのよ」

「えっ、かわいそうに・・・ワシなら一晩中かわいがってやるのに」

「いやん、エッチ、その気にさせないで」

「あはははは、あっ明後日の夕方集金にうかがいますので、よろしく。それじゃ」

「はぁーい」

意味ありげな会話を聞いてしまいました。

明後日は私は出張でした。

出張当日・・・ホテルで仕事の疲れを癒していると妻から電話・・・

今まで、出張中に電話などかかった事がなかったのに

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俺(32才)と嫁の奈美(30才)は結婚して3年。

付き合っていた頃からあわせると既に5年が過ぎており、エッチは既にマンネリになっていた。

そんなある時、奈美の大学時代からの友達の美樹ちゃん(30才)と夫の達也(31才)が我が家へ泊まりで遊びに来る事になった。

酔っても帰る必要のないという安心感から4人でどんどんお酒を飲んでいるとさすがに酔ってきてそれぞれエッチな気分になってきて、エッチな話をしていた時、俺から「お互いのエッチを見せ合おう」と持ちかけた所、達也もよいとの回答。

女性陣はお互い知り合いという事もあり、嫌だと言っていたが、部屋の灯りを落とす事で同意をもらった。

そして横に並んでエッチを開始。

奈美はなかなかのスレンダーでもあり、是非に達也にも見せてやりたいと思った。

そして逆に美樹ちゃんの体も見てみたかった。

お互いにそれぞれの妻の下着を脱がしておっぱいを触りつつ、隣の女性の体をチェックした。

美樹ちゃんはスタイルもいい上におっぱいも大きく、それを見た俺は一気に起ってしまった。

そしてその目を奈美に戻していつもの通り、おっぱい、あそこを刺激した。

すると奈美からも美樹ちゃんからも既に小さな抑えた喘ぎ声が聞こえるではないか。

女性二人の声である。

興奮してきた俺は、奈美を四つんばいにして、奈美の顔を達也によく見えるポジションにした。

そして四つんばいの奈美の後ろからあそこを刺激しながら、奈美に「奈美の気持ちいい顔、達也君によく見えているぞ」と言うと、

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兄が結婚して義姉が同居したのは僕が20の時。兄達は同じ年で27でした。

1年ほどして子供が生まれ、僕の家族は両親を含め6人家族になりました。

義姉は細身で、初めて会った時は「綺麗な人だなあ」と兄が羨ましく、でも同居すると聞いた時は少し嬉しかったのを覚えています。

同居してしばらくはお互いに気を使ってぎこちなかったですが、子供の子守をしたりしているうちに僕達は友人の様に打ち解けていきました。

時々義姉の姿にドキッとすることがありました。

特に前かがみになったとき胸元から覗くブラジャーと、少し小振りではありましたが胸の膨らみと谷間が見えると、

それだけでドキドキしてしまい、何時しか僕は義姉を思い浮べてオナニーするようになりました。

義姉の裸を想像するだけで激しく勃起してしまうのです。

兄とSEXしてるかと考えると嫉妬さえ感じるようになってしまい、なんとか自分の気持ちを押さえている…そんな毎日でした。

僕は義姉への想いを募らせていきました。

同居を始めて3年程経ったある夜、僕は酒を飲んで酔ってしまい居間で寝込んでしまいました。夜中に義姉が起こしてくれました。

「風邪ひくわよ、自分の部屋で寝なさい」

起き上がった僕はちょっとよろけてしまい義姉が支えてくれました。

酔いのせいか僕は思わず軽く抱き締め、キスしてしまいました。

「キャッ!」

義姉は驚き僕を突き放しました。

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