【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談まとめ

【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談をまとめました!夫がいるのに淫らにヨガり狂う、自分の意思とは関係なしに本能でエッチを求める『女』として正直に生きる姿をご覧ください。

2017年03月

先週の火曜日、会社に帰らず直帰したので、珍しく早く最寄りの駅に着いた。

行きつけの居酒屋に行ったら、T子さんと久しぶりに会った。

細かい事はよくは知らないが、T子さんは人妻で、「子供が自立した」って言ってたから年齢は50半ば位だ。

しかし、とても魅力的な女性だ。

カウンターで一緒に呑みながら、色んな話をしてた。

そうしたらT子さんがマスターに見えないように俺の手を握ってきた。

そして、「2人で、もう1軒呑みに行こうか」と誘って来た。

その日はたまたま店も暇で、カウンターには数人程度しか客がおらず、端に座っていたT子さんの行動に気付いた人はいなかった。

とりあえず、俺が最初に店を出て、待ち合わせの場所でT子さんを待っていた。

少しするとT子さんが来て、一緒に歩いているとホテルの前で立ち止まった。

T子「いいでしょう?」

俺とT子さんは20歳は離れているので、親子と言ってもいい位の年齢差だ。

俺は返事もせずに、T子さんの手を引き、ホテルの中へ入っていった。

金はT子さんが払ってくれた。

部屋に入るとT子さんは俺の股間を弄りながらディープキスをしてきた。

俺は興奮し、ディープキスをしながらT子さんの服を脱がし、胸を舐め回した。

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僕は25歳、慎二といいます。

半年前に1年間のお付き合いを経て、妻あゆみと結婚しました。

妻は、37歳と一回り年上で、僕が営業で困っている時に、同じ会社の方を紹介してくれたりして、すごくお世話になっていました。

そして、付き合い始めて半年が経った頃に、あゆみさんの方から告白され結婚することになりました。

あゆみさんも仕事をされていて、毎日スーツ姿での仕事のためか、見た目は非常に若く、プロポーションもいわゆるムチムチといった感じの豊満な体型です。

だからといって太っているわけではなく、バストが98センチのIカップ。

ウエストは65センチくらいでヒップは92センチくらい。

ボン、キュッ、ボンを絵に描いたような姿です。

あゆみさんとの結婚生活はすごく楽しくて、しかも人生の先輩として教えてもらうこともあり、いつかは僕の給料で養いたいとまで思っていました。

でも、その華やかな新婚生活はわずか3ヶ月で途切れてしまったのです。

あゆみさんとの夜の性生活が原因です。

付き合っていた時からわかっていたことではあるのですが、僕はかなりの早漏で、挿入してから平均5分、早ければいわゆる“3擦り半”で射精してしまうこともあります。

あゆみさんの中が気持ちいいのが原因なのですが、最近ようやく5分を越えるようになったところです。

そして、ついにあゆみさんから“キツいお仕置き”が下されてしまったのです。

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「ああ・・・こんな姿・・・あの人に見られたら・・・」

肉感的な女体に縄化粧を施した絵里が、振動する物体を両乳首とクリトリスにぶら下げて、片足を大きく上げた姿勢で鴨居に吊るされていた。

クリに吊るされた糸に愛液が滴り、振動で飛沫になっていた。

「ああ~~~~~~ああ~~~~~~もう・・・もう堪忍して・・・アレで犯して・・・ああ~~~」

アクメに疲れ、グッタリしながら肉棒を欲しがり体を震わせた。

乳首とクリから物体が外され、代わりにバイブが挿されて、陰部を開脚で晒しながら肉棒を舐めて挿入乞いした。

鴨居から下ろされた絵里は、自分から肉ビラを剥き拡げ、愛液が糸を引かせる生ハメ撮りが展開された。

「ひぃ~~ひぃ~~きくぅ~~あう、あう、あう、あう~~~」

「ほーら奥さん、気持ちイイだろう?清楚な美人奥さんが、亭主の単身赴任中に変態マゾに調教されちゃったねえ」

「い、言わないで・・・マゾだなんて・・・そんなこと・・・」

「あれ?違うの?じゃあチンポ抜こうかなー」

「ああ・・・抜かないで・・・もっと下さい・・・後生ですぅ・・・」

絵里は完全に性玩具に飼い馴らされ、歪んだ快楽に身体ばかりか心も堕ちていた。

2方向、いや、3方向から撮影されているのか、アングルが変わり、絵里のヨガり顔、波打つ胸、歪む肉穴が上手に編集されていた。

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弟夫婦には子どもがない。

弟がどうも、無精子症らしい。

弟の嫁である義妹がどうしても子どもが欲しいらしく、先日、弟から電話があり「協力して欲しい」とのことだった。

俺は、もう少しで30歳になる。

義妹は27歳、弟とは大学の時の同級生だったらしい。

卒業と同時に弟と結婚し、専業主婦をしている。

弟は最初、体外受精を考えていたようだったが、お金がないので、夫婦で話し合って出した結論が、兄である自分に嫁を抱いてもらい、なんとか子どもを産みたいという事だった。

俺には子どもが3人いて、3人とも、あまり深く考えずにやったらすぐできたって感じだ。

前から弟に羨ましがられていたっけ?

弟夫婦の家に呼ばれ、お昼ご飯を食べた。

チャーハンと鶏のから揚げだった。

弟が声を振り絞るように、「お願いします!」って言った。

少し涙目だった。

義妹はもう既にシャワーを浴びたらしい。

義妹に浴室の方に案内され、シャワーを浴びた。

浴室から出たら、人の気配を感じた。

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妻(裕子)は現在32歳でパート社員、私は36歳公務員で、結婚して5年目です。

子供は1人、この前4歳になりました。

妻が留守の時に懐中電灯に使う乾電池を探していたら妻の三面鏡の棚の中に見知らぬDVD-Rが有りました。

DVD-R自体には何も書いてなかったので恐る恐る自分のPCで再生してみると、トンデモナイものが再生されました・・・。

画面の左下に『20XX/8/15』と日付が表示されていたので、妻と交際中の出来事ですが、既に婚約した後の日付けでした。

いきなり全裸の妻が映っていました。

ラブホテルの部屋みたいです。

男が立ったままの状態で彼女に(現在は私の妻)にフェラをさせて、その様子をカメラで撮影しているようでした。

彼女もカメラ目線で元彼であろう男の肉棒を美味しそうに愛しそうに一生懸命頬張り、舌や唇を使って御奉仕しています。

私にはしてくれた事も無いプロ並の濃い内容のフェラでした・・・。

時おり咽喉の奥まで咥えこみ、ジュルジュルと音を立てながら口から出し入れしていました。

男に「俺のチンポ美味しい?」と聞かれて、彼女は「美味しいの」とか「大好き」とか言っていました。

男が、「お互い結婚してもたまに会おうな」とか彼女に話しています。

彼女も肉棒を口に含みながら頷いていました。

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