【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談まとめ

【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談をまとめました!夫がいるのに淫らにヨガり狂う、自分の意思とは関係なしに本能でエッチを求める『女』として正直に生きる姿をご覧ください。

2017年03月

私は30歳、妻26歳で新婚1年目の夫婦です。

最近知った信じられない事実をお話します。

それは自分の父と妻が出来ている事です。

いや、父の奴隷と言うべきかも知れません。

その事に気付いたのが、数ヶ月前、実家に里帰りした際の出来事です。

私達は実家から車で20分位の場所のマンションに住んでいます。

数ヶ月に一回、夫婦で顔を出しに帰宅します。

実家は田舎で山の中にあります。

その近くに地元の神社があり、人気はありません。

母が仕事で居なかったので、父と私、妻の3人だけでした。

私は暇だったので、近くの海に釣りに出かけました。

なかなか釣れない為、早めに戻ったのですが、父と妻が居ませんでした。

何処に行ったか気になり近くを探した所、神社の方に人気を感じ近付いた時、女性の声が聞こえました。

女「お父様、どうか私のマンコに・・・入れて下さい」

男「いいだろう、その前に綺麗にその口で掃除しろ!昨日から洗わずに待っていた」

女「美味しい、お父様美味しいです」

続きを読む

妻が合コンに初めて参加する事になりました。

事の発端は、妻の働く職場の後輩が合コンに誘われた事がキッカケだった。

結衣ちゃん(25歳)が男友達から「職場同士の合コンしようよ!」と誘われたらしい。

独身のナース5人(27歳×2、25歳×2、24歳)が参加する事になっていた様だが、千夏ちゃんと言う子が急に参加出来なくなったと言うので、急遽抜擢されたんです。

妻は32歳!ちょっと年は離れていたが、若く見えるんです。

(私が言うのも何ですが、20代半ばに間違えられます。)

人の良い妻は、困っている後輩に「いいよ!」と快く承諾した様だ!

そんな妻は、合コンなど経験が無いんです。

妻の初めての男は私で、しかも19歳の時から付き合って、22歳には結婚したので、妻は他の男を知らないんです。

しかも“うぶ”で、妻にエッチを教えたのも私でした。

妻は私が「女性はみんな男の精液を飲むんだよ!」と言うと「そうなんだ」と飲んでくれましたし、「道具だってみんな使っているんだよ」と言うと「ん~使い方教えて」ってな感じで、どんどんエッチな事を教え込んで来ました。

最近は、子供(9歳)の目もあるので控えていますが、露出もさせた事があるんです。

正直、『合コン』と聞いた時は驚きましたが、妻が他の男と何を話したりするのか?

凄く気にもなり、何だか興奮する自分も居たんです。

合コン当日。

続きを読む

あんな約束するんじゃなかったと後悔すると同時に、異常なくらい興奮し、ビンビンに勃起する自分もいるのは確かです。

飲み会の席で、隣に座った自称人妻キラーを騙る超イケメン後輩に人妻陥落遍歴自慢を聞かされ、その後輩の口車に乗せられ、私の妻を口説けるか賭ける事になりました。

成功すれば妻はそのままイケメン後輩とセックス。

失敗したら、そのまま素直に引き下がるのと、風俗を奢ってもらうと約束しました。

家の妻は堅物だし、年も43歳で2人の子持ち。

後輩も本気で口説く事もなかろうと思いましたし、何より、結婚以来十数年ぶりに風俗に行けるという欲に負けて、あっさりOKしてしまったのです。

妻の身持ちの堅さには自信がありました。

私以外の男とは恋愛経験もなかったはずです。

しかし・・・。

作戦はその後輩が練り、その通りに動き、妻はまんまと後輩の手に堕ちてしまうのでした。

後輩は最初から無理はしませんでした。

休日、家族で繁華街へ出掛け、偶然を装い後輩とバッタリ出会うのです。

そこで妻と後輩の初顔合わせ。

簡単な挨拶と軽い冗談などで少し立ち話で盛り上がり、妻も饒舌な後輩の話に引き込まれていました。

これだけでも軽い嫉妬で下半身に血液が集まるのがわかります。

続きを読む

2年前の21歳の夏の出来事です。結婚して2年目の夏、同窓会かねて、郷里に私一人で帰りました。

夫は25歳で結婚して子供産んでもいいくらいだから、それまで2人で楽しもうって事でHはしても避妊してました。

同窓会に出席して、お昼からビールとか飲んでて、久しぶりってこともあり、はしゃぎすぎてました。

お開きで2次会がカラオケ。カラオケでもビール飲んでました。

夕方4時ごろお開きになり、みんなと別れ、実家に帰る途中に、ナンパに会ったのです。

ふらふら状態でした。「彼女~何の帰り?可愛いね~~」「ロングヘアー似合ってるし素敵だね」

「ちょっと止まって、話しよう」ナンパしてきた男を見ると、イケ面だったから、立ち止りました。

「彼女~~酔っ払ってる?」

自分自身、ろれつが回ってませんでした。ふらつくし、目も頭も回り始めて、男に寄り添ってしまい、休みたいって言いました。

勘違いしてたと思います。腰に手を回してきて、私を抱きかかえる感じで、歩いてました。途中から記憶がないのです。

気がついたときは、ベットで全裸でした。男も全裸で、椅子に座って、こっちを見てました。

なぜ?どうして?すぐ下を確認して、布団で身を隠しました。

「俺は酔って意識の無い人と強引にしないから、安心しな」一安心しましたが、お互い全裸です。

男を見ると、いきり立ったペニスをもろ出しにしていました。

「彼女は彼氏いるの?」「いくつ?」

続きを読む

一ヶ月ぶりの実家。

親父は『何の用だ』的な反応だけ、それ以上は無関心の様だ。

母の方が少し戸惑っているのがわかった。

俺「今日、泊って行くから」

そう俺が言っても、特別に言われる事も無く、自分の部屋に早々と引き籠った。

夜、キッチンにビールを取りに行くと、母がいた。

俺の姿を見て慌てて出ようとするところで・・・。

俺「久しぶりにやらせてよ」

母の背中に向けて言った。

母が立ち止まると、振り向いて首を振った。

母「やめて・・・馬鹿言わないで・・・」

母の反応は想定内の事だ。

俺「待ってるからね・・・適当に飲ませちゃえば平気だろう?」

親父を酔っ払わせれば、簡単には目を覚まさないことは判っている事だ。

母は何も応えずにキッチンを出た。

俺もビールを手に部屋に戻る。

部屋のテレビで、母子相姦モノの裏DVDを鑑賞しながらの一人酒だ。

続きを読む

このページのトップヘ