【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談まとめ

【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談をまとめました!夫がいるのに淫らにヨガり狂う、自分の意思とは関係なしに本能でエッチを求める『女』として正直に生きる姿をご覧ください。

2017年04月

6年前、俺が中学2年生の頃の体験談です。

今思い出しても俺のティムポが暴走モードに入ります。

担任はミカって名前の女教師でした。

当時の俺は、回りの不良友達に影響されて、髪の毛を伸ばして茶髪にしていました。

もちろん髪の毛を染めていた俺はソッコー生活指導。

その度にミカ先生を怒らせてた。ミカ先生は29歳。

既に結婚していて、1歳の子供がいる。旦那は結構有名な人らしい。顔はまあまあだ。

身長は163cm位。髪型はサイド分けのロング。結構グラマーで“大人の魅力”てのがかなりあった。ちなみに国語の先生。

俺が言うのもなんだが当時はかなりモテた。

近所のおばさんや、クラスの女子、友人の姉からも「黒川君(俺)ジ○ニーズに入らないの?」とか「ジャニ○ズの○澤君に似てる!」なんて言われてた。

ミカ先生はそんな俺が気になるのか、それとも手を焼かせるからただ単に可愛いのか…、結構俺に話しかけてきたり、ちょっかい出したりしてきたんだ。

そんなミカ先生の事を、思春期だった俺も意識しちゃって、話しかけられても、俺は赤くなってモジモジしてた。

事件は、掃除の時間の時。俺の班の男子は理科室の掃除、女子は女子トイレの掃除を任せられてた。

先生達って各班がしっかり掃除してるか、掃除場所を見てまわるじゃん?そんな感じで理科室にミカ先生が来たワケよ。

班の男子は後二人居たんだけど、何故かその時、理科室に居なかったんだよね。

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36歳のサラリーマンです。

最近妻とのチョットアブノーマルなエッチにはまってます。

妻は35歳。

子供を2人産んでおりますが、体型が崩れる事もなく、美人系の妻は20代後半から30歳位にしか見られません。

SEXは週1回~2回くらいくらいです。

結婚して7年にもなり、SEXも倦怠気味・・・と感じ始めた昨年暮くらいから、色々なエッチに挑戦しております。

最近の一番のお気に入りは放○プレイです。

ある日子供が寝静まった後に久々に一緒にお風呂に入ることにしました。

身体を流した後で・・・。

「あ、トイレに入って来れば良かったぁ、どうしよう・・・」と言うので、

「ここですれば?見ててあげるよ」と言うと、

「いやぁだぁ~、恥ずかしいし、汚いじゃないのぉ。お風呂出るまで我慢しよ」との拒絶反応。

私は最初半分冗談で言ったつもりだったのですが、そのシーンを想像したとたんにどうしても見たいという衝動に駆られました。

「お願い!見せて!」と言うと、

「えー、どうしよう。人になんか見せた事ないし、だいたい緊張して出ないよ」と言いました。

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僕の住む家は、街から離れた山間の小さな集落にあります。

僕の家から坂道をクネクネと降りると一軒の家があるんです。

そこには、50歳位のおばさん夫婦が住んでいます。

おばさんの子供はもう大きくなって街に出て行った様で、普段はおじさんと2人で住んでいるらしいです。

ある日の事、僕が学校帰りに走って家に向かっていると、坂道の途中にある資材置き場の陰で、おばさんが大きなお尻を剥き出しにし、立ちションをしていたんです。

“女性が立ちション・・・?”と思うかもしれませんが、本当に立った状態でオシッコをしていたんです。

おばさんのオシッコは勢いも良く、“ジャジャ~!”って感じでした。

「あら、カズ君に見られちゃったね」

あまりの出来事に、僕は逃げる様に家に走りました。

おばさんは余り辺りを気にしないのか、その後も何度か同じ光景を目撃しました。

それ以来、僕はおばさんの放尿シーンが忘れられなくなりました。

数日が過ぎた時、また同じ場所で、おばさんが大きな白いお尻を剥き出しに立ちションをしていたんです。

僕は思わず立ち止まり、おばさんのアソコをじっくりと覗き込んだんです。

おばさん「また見られちゃったね!カズ君にはよく会うね」

僕「・・・」

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俺42歳、妻39歳の夫婦です。

妻がウォーキングを始めると言い出しました。

事務職という仕事柄、一日中座っている事が多い様で、運動不足解消だそうです。

妻「ねぇ!パパも一緒に歩こうよ」

俺「え~俺も歩くの?」

妻「いいじゃない!一人だと淋しいし薄暗いくなると怖いんだもん」

田舎の農村地帯だった我が家は辺りを田畑と山に囲まれ、近所も100m以上も離れた所にポツリポツリとあるだけです。

歩道も無い道で、外灯も所々に設置されているだけで、確かに女性ひとりで夜道を歩くのは危険です。

近くのゴルフ場に抜ける車一台程が通れる道があって、そこなら夜歩いても車が来る事も無く安全だったので、妻はその道を歩くことにした様でした。

<初日>

夕方19時を過ぎた時間に妻と2人家を出ました。

ジャージ姿で意気込む妻は薄暗い道を歩き始めました。

子供達の事や仕事場の話をしながら歩くと、辺りは暗闇に包まれ2人の声が響きます。

妻「どこまで行く?ゴルフ場まで片道2km位かなぁ?」

俺「ん~じゃ、今日は途中で折り返そう」

坂道を上り、ゴルフ場の本道へ出た所で折り返す事に・・・。

本道まで来ると、地元の街明かりが光々と夜空を照らし、夜景が綺麗でした。

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世の中にはエッチな人もいるものですね。

僕もそのせいで少し変態的な生活をするようになってしまいました。

大学を2年でやめて遊んだりバイトしたりしていたのですが、22歳の時に知り合いの紹介で建材や不動産の商売をしている会社に入れてもらいました。

ただ特にこれといった仕事は無く、会社の雑用や社長の運転手をしたり、社長の家や奥さんの用事に駆りだされていました。

まあ、これといった特技や能力も無いので、給料を貰えるだけで有難かったです。

社長は50歳くらいで、後妻の奥さんはびっくりするくらい若くて、30前だったと思います。

僕から見ればお姉さんみたいな年齢でした。

社長はそんな若い後妻さんがいるのに、他にも女が何人かいました。

社長を女のマンションに迎えに行ったり送ったりしたこともありました。

社長の奥さんは僕のことを「ショー君(翔太)」と呼んで可愛がってくれました。

「病院に行くから送って」とか、「買い物に行くから送れ」とか、「家の模様替えを手伝え」とか、僕の仕事の3割くらいは奥さん関係の仕事になっていました。

奥さんは、家ではすごいエロい格好をするんです。

谷間が見えるようなシャツを着たり、タイトなミニを穿いたり、明らかに僕を挑発していたと思います。

「ショー君は彼女がいるの?」「溜まっているんじゃない?」とか下ネタな話も色々してきます。

僕は女の経験はあったけど特定の彼女はいてなくて、奥さんのことを思って一人オナるような毎日でした。

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