【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談まとめ

【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談をまとめました!夫がいるのに淫らにヨガり狂う、自分の意思とは関係なしに本能でエッチを求める『女』として正直に生きる姿をご覧ください。

2017年05月

嫁(32歳)が乳癌検診を受けた・・・というか受けさせた。

結果はもちろんシロだったんだが、この検診がエロかった。

嫁はものすごく怖がりで、一人では何も出来ない人なので、俺も診察室に一緒に入った。

普通なら入れてもらえるわけがないのだが、「視診や触診のやり方を教えて欲しい」と頼んだところ、「それは早期発見のためにも望ましい」ということで許可が出た。

診察室に入り、最初に乳癌についての説明のあと、問診があった。

痛みや引き攣るような感覚、その他、違和感はないか等、嫁自身に一通りの質問をした後、触った時にシコリがないかという話になった。

これ、嫁だけじゃなくて、俺にも聞いている。

医者「ご主人、奥さんの乳房を揉んでいて、シコリとか感じた事はないですか?」

俺「いや・・・ないと思いますが・・・」

(「揉んでいて」って、そういう聞き方するか?)

嫁は真っ赤になって下を向いてしまった。

いよいよ検診。

「では、見せてもらいましょうか。奥さん、上半身を脱いでください。ご主人は・・・そうですね、私の隣りに来てもらいましょうかね。奥さんの方を向いて」

(何、このシチュエーション?!)

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夫とは高校2年の頃から付き合い始め、お互いが大学卒業後に結婚して6年になります。

私は今まで夫以外の男性と経験はありませんでした。

夫は週2~3回セックスを求めてきます。

でも私はあまり気持ち良くないんです。

前戯も少ないですし、あそこのサイズが小さいんです・・・。

子供みたいで、小指ぐらいのサイズです。

子供を生んでからなおさら入っているのかすら正直分かりません。

でも今まで夫一人しか知らなかったので、こんな物だと思い、過ごしていました。

ときどき主人の実家に行くのですが、ある時義弟夫婦も実家に遊びに来ていて、私の子供を義弟がお風呂に入れてくれました。

「義姉さんあがるよ~」

義弟の声が聞こえたので、私はお風呂に子供を迎えに行きました。

お風呂の手前のドアで「開けても良い?」と聞くと、義弟が「いいよ~」と言うので開けたところ、子供が「まだ遊ぶ~」とぐずり出し、お風呂のドアを開けてしまいました。

その時、義弟はちょうど湯船から上がったところで、私は義弟のあそこを見てしまいました。

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今は私には5人のH相手がいます。

もちろん、主人には内緒です。

今までにも大勢の男性と関係を持ちました。

最初の浮気の男性は同じ会社の2つ下の同僚でした。

それも私と主人の結婚初夜でした。

主人は結婚式の2,3日前から体調を崩してしまい、式の当日もやっとのことで出ることができたのです。

披露宴までは何とか持ったのですが、二次会の出席は無理でした。

せっかく、場所も予約してもらっていたので、私だけ出ることにして、主人はホテルで先に休むことにしたのです。

二次会の手配はすべてのその2歳下の同僚がすべてやってくれたのです。

その同僚と私の関係は彼が新人で入社して、私のいる職場に配属なってから、彼の教育担当でした。

時々、残業とかで遅くなったときは食事やお酒を飲んだことはありますが、それ以上の関係にはなりませんでした。

私にも付き合い出した今の主人がいましたので、彼はあくまでも仕事仲間という意識しかありませんでした。

(とは言うものの少しは気があったかな)

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彼は21才の大学生、息子の家庭教師。私は40才半ばです。

学生時代に主人と知り合い初体験の相手は主人で長いお付き合いの後結婚。

その後は、育児に仕事にと忙しい日々。浮気なんて、主人以外と関係するとは思ってもいませんでした。

ある日の夜、彼が家に来ました。後で気が付きましたが私の家の事は分かっていたのでしょう。息子の成績も上がってきており彼には感謝しておりました。

「今後のことで少しお話が‥」と言うので上がって話を聞きました。

「成績が上がってきたのは先生のおかげです。ありがとうございます」

「それは息子さんが頑張ったからですよ。もうやめようかと思いまして」

「どうして?卒業はまだでしょ。後半年で受験だからそれまではお願いします」

「でも、もうできません」

「ほかに行くの?何か不満でもあるの」

彼は何も答えません。

「謝礼が少ない?」

「違います」

「じゃ何、何でも言って。出来る限りのことはしますから」

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妻のひとみ(当時24歳)は、若い頃は隣の県で働いていて、寮生活をしていました。

休みでこっちに帰る時は電車か、私が車で迎えに行っていました。

ある金曜日に、「明日帰るから」と電話がありまして、私もたまたま翌日、翌々日と連休でした。

たまには電車で迎えに行き、話でもしながら帰ろうと思い、◯◯駅まで迎えに行く事にしました。

早く着いた私がしばらく駅で時間を潰していると、妻が来るのがわかりました。

すると妻の後から、足首くらいまでの長いコートに帽子を被り、黒縁の眼鏡をしたおじさんが何となく怪しげに歩いて来ます。

(??)

何か変です。

私はしばらく様子を見る事にしました。

ちなみに妻は私が迎えに来ることを知りません。

すぐに電車が到着しました。

乗客は結構多く、座席はほぼ満員になりました。

私は妻のひとつ後に、通路を挟んで座りました。

すると、さっきの怪しいおじさんが妻と同じ席の通路側に座っているじゃないですか。

(もしかして痴漢?)

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