【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談まとめ

【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談をまとめました!夫がいるのに淫らにヨガり狂う、自分の意思とは関係なしに本能でエッチを求める『女』として正直に生きる姿をご覧ください。

2017年06月

もう何年前のことになるかなあ、妻が妊娠して、入院している間、

妻の実家にお世話になるように、妻と義母が話してくれており、

入院してから退院するまでの間、実家でお世話になることにした。

義母と言っても義母は妻が中学3年の時、実の母が死んで後妻に来た人だ。

その義母は当時49歳だったはず。

義父は営業マンで月曜日から金曜日までは県外に毎週出張しており、二人きりの生活だった。

といっても昼間は私は会社に行って夜から朝までの間だった。

でも洗濯もしてくれるし、食事も作ってくれるので助かっていた。

私が毎晩晩酌をするのも知っていていつも用意してくれていた。

お邪魔をして2日目に子供がうまれた。

早速病院で顔を見に行くと母も来ていた。

それから一緒に帰り、その日は二人でお祝いをした。

母も今日は私、飲むから、先にお風呂に入りましょうと私が入り、ついで母も入った。

まだ夜の7時前だった。

「今夜は腰を据えて大いに飲みましょう」と母が言った。

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「前田朋美さん、診察室へどうぞ」と名前を呼ばれた私は自分でも顔が赤くなっているのを感じながら診察室へ入りました。

「どうされました?顔が赤いですよ」

「あのぅ、えーと、あの主人が…」

「ご主人がどうかされましたか?」

「主人が最近、そのぅ、勃たないんです…」

「あぁ、そういうことですか。大丈夫です。心配いりません。奥さんもイライラしますよねぇ」

と、あっけらかんとして言われちょっと恥ずかしさが消えていきました。

雰囲気を感じ取ったのか、「今はいい薬がありますから直ぐに治りますよ」棚から錠剤を取り私に見せます。

「この薬は副作用がなくEDを治してくれます。」

「ただ飲むだけでいいのですか?」

「はい。営みの一時間前に飲めば効果は保証しますよ。薬が効いている時間も24時間と長時間になります。」

私は恥ずかしさもなくなり食い入るように話を聞きました。

「そうだ。実は私も愛用してるんです。効果を見てみますか?ちょうど一時間ぐらい前に飲んだんです。ほら、こんな具合です」

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結婚5年目で私達夫婦は子供もいないため、休日は妻と仲良く旅行に行くのか楽しみになっています。

そしてGWに山奥の混浴温泉に二泊しました初日の夜、夕食も終え、暗くなったところで混浴へと部屋を出ました。

妻は私の要望で剃毛しており、つまりパイパンなんですね。

自宅では裸の撮影もやっており、私は妻の裸体を他人に見せたいという願望がありました。

妻は完全なるM。私の要望に逆らったことはありません。脱衣室は男女兼用。

内湯も露天も混浴で、まだ誰ひとり入浴していませんでしたが、私達が脱衣室で浴衣を脱いでる最中に中年風の男性3人が入って来ました。

男性たちは、少し酔った感じで「あらら」と、妻の身体をガン見。

私はドキドキしながらも妻の手を引いてそのまま露天へと連れて行きました。

男性たちも、後を追うように露天へ。

露天風呂はあまり広くなく、岩風呂内に近い距離で5人が混浴状態になったのです。

二人とも身体を隠すのは小さいタオルのみ。

男たちは、身内の話をしながらも、しっかり妻をガン見し、ニタニタしていました。

私はドキドキしながらも、わざと妻のパイパンが見えるようにと、妻を洗い場へ招き、私の身体を洗わせました。

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私は41歳、妻は39歳です。

子供には恵まれませんでしたがそれなりに楽しく暮らしています。

昨年夏に同じような境遇のご夫婦とカップル喫茶というものに行ってから、私たち夫婦は変わりました。

そのご夫婦は旦那さんは34歳、奥様が36歳でやはり子供が出来ず夫婦でのセックスを楽しんでいるものでした。

数回カップル喫茶にご一緒するうちに相互鑑賞になり、ついにはスワッピングというものにまで発展しました。

それからはごく普通のスワッピングでしたが、今の我々は少し変態と呼ばれる領域に入りつつあります。

私の妻の本性が出たといいますか、その旦那さんと計画した乱交(妻一人に男6人くらいでした)をするようになり、次第にそれをビデオに撮るようになりました。

そのビデオを奥様が私とセックスするときに持参しては自宅で鑑賞します。

私も観たことのない、妻の激しくも淫乱な姿に異常な興奮と嫉妬で奥様を抱きます。

ビデオのお陰で一晩に3回は出来るようになりました。

妻と旦那さんの行為はエスカレートしていき安全日には中出しパーティーと称して、10人近い男達が妻の膣に枯れるまで出していきます。

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夏のある晩の事。

母親の知り合いで、車で5分ほどの所に住んでいた当時30代半ばの奥さんが、旦那さんの暴力から逃げてきた。

当時小学6年生の娘さんも連れていて、母親は急きょ一部屋を与えてかくまった。

俺は当時大学1年だった。

親子にあてがった部屋は、俺の部屋とは襖を一枚隔てただけの和室で、俺は母親の着替えを覗いたり、2人がいない隙に部屋に入って下着を借りてネタにしたりとかしていた。

覗いて見れば、母親にも娘にも体にいくつかの青あざがあり痛々しかったが、それでも気づかずに俺の方に尻を向けて、警戒心なく着替えたりしている姿は堪らなかった。

ある時、妹たちが合宿だかで家を留守にしているタイミングで、うちの両親含めて、向こうの旦那と話し合いをしてくるという事になり、家には俺と娘さんの2人だけだった。

初めはテレビゲームをしたり勉強を教えてあげたりしていたが、夕飯の時間になり、2人で作ってみた。

話し合いは結構こじれたらしく、娘さんが俺の部屋で寝始めてしまっても帰ってくる様子はなかった。

念のため、こちらから父親に連絡を取っても電話すら取らず、折り返しもなかった。

本当は母親が良かったのだが、とりあえず俺は目の前で警戒心なくパジャマ姿で寝ている娘に手を出してみることにしてみた。

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