【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談まとめ

【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談をまとめました!夫がいるのに淫らにヨガり狂う、自分の意思とは関係なしに本能でエッチを求める『女』として正直に生きる姿をご覧ください。

2017年09月

父は、10時頃家を出ていきました。

出ていくとき父は、

『きちんと戸締まりして寝ろよ!!』

と母に言うと、

「強盗入ってきても、タケシがいるから安心よ!!」

と笑いながら母が答えました。

『そうだな!!タケシ母さんと一緒に寝て良いから、頼んどくぞ!!』

と言葉を残し出ていきました。

「タケシもビール飲む?」

『えっ?僕・・・』

「良いのよ今日は!!」

冷蔵庫からビールを持ってきました。

「少しアルコール入る方が、緊張しなくなるでしょ?」

『なるほど。』

「しかしお父さんが出ていくとき言ってた言葉聞いた?タケシと一緒に寝ても良いって!!」

『うん。』

「久しぶりに一緒に寝ようか!!」

『うん。』

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私は地方都市の県庁に勤めている45歳の男です。

妻は中学時代の同級生で美容院を経営しています。

息子がいますが今東京の大学に入り下宿生活をしているので家には妻と2人だけです。

妻は酒に強く酔うと淫らな女に変身します。

商売柄、愛想が良くて男好きの顔をしていますが、どうおパンツのヒモがゆるくすぐに股を開いているようです。

私は酒に弱くちょっと飲むと真っ赤な顔になりすぐ寝てしまうのです。

3年ほど前から糖尿が悪化して薬は手放せなくなりました。

そのせいか夜の方もからきし元気がなく年に1~2回あればいい方です。

それを言いことに妻は飲みに言っては浮気三昧で生活をしています。

どうせ他人に抱かれるのなら私も楽しみたいと思うようになりました。

私の妻を気に入っているという私の大学の後輩に頼んでみました。

彼は早稲田を出て珍しく郷里に戻り県庁に勤務しています。

身長175センチで25歳、大学は空手部にいた為、精悍な顔付きをしています。

田舎は山の中なので近くにマンションを借りて気ままな独身生活をしているのです。

彼はSEXには自信があるようで何回でも出来ると豪語していました。

最初は私の家に後輩を呼んで私だけ先に寝るということにして寝室に行き、妻と後輩を二人だけにしました。

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先ほど、先日に引続きスキ者奥さん(内田恭子似29歳)の自宅へ久々に訪問しゴチになってきました。

今日は暑くて新規開拓もヤル気が起きず、フォローと言う名目で会社を出て、思い切り中出しして只今オフィスでグッタリです。

某女子アナ風の奥さん「まぁ久しぶりですね」とご機嫌でお出迎え、愛想笑いは社交辞令かもうヤリたくて仕方が無いって感じに見えました。

自宅では白いノースリーブのピチッとしたシャツに、膝小僧までのローライズのデニムで出かけないのにしっかりお化粧をしています。

麦茶を出してくれるという奥さんを久々に見たらスタイルがイイんですよねぇ。

カモシカのような美脚、普通の女性のヒップより4~5センチ上たわわに熟れた尻。

歩くと左右上下にムッチリ粘るように揺れ動きます。

くびれたウエストからヒップラインを見るともうタマラナクなってしまいました。

「奥さん、今日は前の出来事(ナマ出し不倫セックス)が忘れられなくて来ちゃったんです」と奥さんを褒めながらイイ気分にさせていきました。

「んんっ、もうダメよ剛士さんたらっん。1度限りなのヨ」と八重歯のエクボ笑顔で微笑みながらけん制してきます。

「奥さん、そんなコト言わないで下さい。秘密は厳守しますから。奥さんに迷惑はかけません」とウナジに熱く舌を這わせました。

ここで奥さんもう鼻の穴をピクピク痙攣させて首から胸がピンクに染まっています(こうなればコッチのもの笑)。

奥さんワタクシの手を引いて寝室へ導いてくれました(やっぱドスケベ奥さんです)。

慌てて七つ道具の入ったビジネスバック片手に麦茶でバイアグラをゴクリと飲みました。

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ピアノ販売の営業マンです。

いつも皆さんの投稿を見て楽しませて頂いておりますワタクシ、調教中の人妻、恵さん(山咲○里風30歳)の調教過程についてご報告致します。

近況、New人妻さんに中出し出来ずワンパターンでは御座いますが宜しくお願いします。

先月、初のカップル喫茶にて燃えに燃えた奥さん只今ご主人の居ない留守中に奥さんの自宅にて白昼堂々調教させて貰ってます。

先日昼時に立ち寄るからと電話で連絡、自宅へ上がり込みました所、

その日は奥さん白い美脚パンツに黒いタンクトップ、うっすらとピンクのTバックが透けて見える厭らしい姿でお出迎え、

栗色ヘアとワインレッドのルージュがそそります。

先日のご乱交話に盛り上がりながらお茶を飲みさっそく調教を開始しました。

この奥さんホーントにセックスの喜びに目覚めたようです。

なにせ元国税局勤務(旦那さんと職場結婚)、しかし皮一枚剥がせば皆女性はドスケベ(笑)

「奥さん、旦那さんとのアレはどうなの?」と聞くと

「もう退屈で退屈でどうにかして欲しいの・・・」これですもん。

さっそく奥さん夫婦の寝室にシケ込みパンツを脱がせてマングリ返しで持参の肥後ズイキをグリグリ挿入!

ナニを入れられたのか感じすぎてそれどころでは無い程感じまくりの奥さん、時計はまだ14時を回ったばかり。

クチュックチュックチュックチュッとオマンコのハーモニー♪

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先月の連休、妻に何度も何度もお願いしてやっと3Pをする承諾を貰い実行しました。

私42歳、妻39歳、相手の男性をネットで募集し、慎重に選んだ結果35歳のバツ1、Kさんに決めさせてもらいました。

Kさんとはお酒を飲みながら一度お会いし、世間話や結婚生活のこと、そしてセックスについてもお聞きし、誠実さからこの人なら妻の相手に思いました。

当日、まだまだ家では不都合があるので、ネットで調べSWができるラブホテルを利用することにしました。

近くの喫茶店で妻と初対面。

「きれいな奥さんですね。」と言われ、妻も顔を赤くしていました。

少し話しをした後、早速ホテルへ入りました。

「Kさん、先にシャワーを浴びて来てください。」と言うと、

「あの、奥さんと一緒ではダメですか。こんなに大きいお風呂なんですから。」と言われ、妻の顔を見ると俯いていました。

「あっ、いや、一緒に入るだけ、何もしませんから。」というKさんを信用して「いいだろ。」と妻に聞くと首を縦に振っていました。

二人が洗面所に入ると、私はいても立ってもいれずベッドの傍をうろうろ。

そして、シャワーの音がすると心臓がドキドキしているのが自分で分かりました。

(今、妻は見知らぬ男性と裸でシャワーを浴びているんだ。やはり、こんなことしなければいけなかった。)と、後悔してもすでに遅いのです。

しばらくするとシャワーの音が止み、妻とKさんが備え付けのバスローブを羽織って出てきました。

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