【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談まとめ

【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談をまとめました!夫がいるのに淫らにヨガり狂う、自分の意思とは関係なしに本能でエッチを求める『女』として正直に生きる姿をご覧ください。

2017年09月

私は既婚の41歳。

彼女は×1の37歳。小学生の子どももいます。

離婚して1年半後からつきあってもう3年になります。

顔は特に美人でもないしスタイルは並、といったどこにでもいる女です。

最初、彼女の方から「食事でも」と誘ってきて2回目のデートでセックスをしました。

聞いてみると前から私の書き込みが気になっていたとかで、私とセックスがしたかったんだといっていました。

それからは今まで週に1~2回は会ってセックスをしています。

とにかく私とセックスがしたい女で、私が今夜会うぞというと、家の用事や子どもに熱があるときでも同居してる母親に任せて私と会ってセックスしています。

初めのころは、妊娠しやすい体質だからゴムをつけて欲しいといっていたのですが、私はゴムがきらいで

「それではちゃんとできないよ」というと、わかったといって産婦人科に行き避妊リングを入れてきました。

「初めてつけたの」

ときくと

「うん」と彼女。

私とセックスがしたいがためにリングを入れてきたのです。

それからは、基本的にはいつも中出し。

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3年前、あるサイトでメル友を募集したら、7歳年上の人妻ゆみちゃんからメールが来た。

メールしててお互いに気が合って、一ヶ月位して会おうということになった。

実際に会ってみたらAV女優の浅倉舞に似ていて、彼女のファンである俺としては最高にラッキーな出会いとなった。

まずは飲みに行って、その後に当然のようにホテルへ入りエッチしたけど、このときはゴム付きでエッチした。

これから継続的に関係は続いたけれど、いっつもゴム姦で、途中から生姦するようになったけど、最初は生で途中からゴムをしてゴム中フィニッシュというパターン。

一度、生で最後までやろうと思って、ゴムを付けてと言ってきたのを無視して生で続けようとしたら、

強烈に拒絶されてしまい、無理やりするのは嫌いだから、そのときは渋々ゴムを付けて続けた。

それことがあってから生でするのを嫌がられるようになって、ゴム付けが当たり前になってしまった。

何とかして生でしたい気持ちが大きくなってきて、どうにかして生ですることはできないか考えた。

いつもラブホテルを使ってて、ゴムは部屋に備え付けの2つを使ってたから、

このゴム2つをうまいこと処理をすればいいんじゃないかと思って、ちょとした作戦を思いつき実行することにした。

いよいよ作戦実行の日、いつものようにホテルの部屋に入ってすぐに風呂に入るために湯船にお湯を入れ始めた。

いつもなら湯船にお湯がたまるまでベッドで話しながらじゃれあって、お湯がたまったところで入浴となるけど、

このときはお湯がたまるまでにエッチを始めることにした。

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初めまして。20代前半♂のyukiと申します。

先日、サイトで知り合った30代のご夫婦と初めての3Pを体験してきました。

ある日、掲示板を見ていると20代の単独男性募集の書き込みを見つけました。

私の住んでいる場所と少し離れていましたが、行けない距離でもなかったため

すぐに雰囲気の分かる画像と一緒に応募しました。

すぐに返信がきて、私に決めてくださった様です。

当日ホテルに到着し、扉の前でドキドキしながら待っていました。

ガチャっと扉が開き、健二さん(仮名)と挨拶を交わし部屋の奥へ通されました。

健二さんはとても気さくで紳士的な方で、私の緊張もすぐに解れました。

奥様はスタイルが良く清楚な感じの女性でした。

メールで綺麗系と聞いていましたが、想像以上で思わず見惚れてしまいました。

実際にお会いしてお二人からの私の第一印象は、真面目、爽やか、誠実そうでこういうことする人には全然見えないだそうです。

シャワーを浴びた後、ベッドで恥ずかしそうにしている奥様を抱き寄せ軽いキスから始まりました。

奥様の方も段々と積極的になり、舌を絡ませて来ました。

キスをしながらバスローブを脱がし、私は上半身、健二さんは下半身を入念に愛撫しました。

奥様はとても敏感で、少しでも肌に触れると感じてしまう様です。

その間、手コキをしてもらいあっというまに戦闘態勢に。

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その昔、俺が25才の頃の話で、当時仕事の関係で、大宮のとある建築会社に住み込みでいた頃、

週末いつものようにいきつけの居酒屋にいった時、どこかの保険外交の女性が多数集まっていた。

まあにぎやかだなと思いながらも店の大将が

「おうタカ悪いな!サービスすっからカウンターで頼むよ」と言って手を合わせるので納得して一杯やり出した。

ふとカウンターの隅を見ると7~8才くらいの女の子がぽつりと食事していた。

「大将、子供はまずいでしょ」と聞くと俺の後ろを指差し

「あの人たちが連れてきたんだよ」と先程の女性達を指差した。

はあ~最近はこんな子供連れて平気で飲んでんだ?と思ってるとふとなにやら視線を感じた。

すると先程の女の子が俺達の話を聞いていて、じっとこちらを見ていた。

まずいと思っていたら

「相手してやんなよ!タケ」と大将がその子を俺の横に座らせた。

女の子は最初怖がっていた(なんせ地下足袋に作業服だから)がしだいの打ち解けていき楽しそうに学校の話とが始めた。

そのうちに会社の事務の娘が合流して俺はその子を相手しなくなったらいきなり泣き出した。

なにごとかと思ってると

「ほら、私ばかり相手するからワザと泣いて気を引いてるのよ。あの子!」と言われ

「まさか!」と思ったが

「あのね、女は生まれた時から女なの!分ってないのね。ほら、私はいいから相手してあげて」とせかされいう通りにするとたちまち機嫌がよくなった。

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私は結婚してちょうど、15年が経ちました。

現在は38歳で、子供が2名います。二人ともに女の子で、14歳と11歳です。

私は埼玉県の志木市に実家があり、そこには祖父も祖母も田舎で田畑を耕して、作物を作っています。

妹はそこで結婚して同居しています。

主人は現在は40歳で、ある石油元売りの会社で課長をしています。

結婚した時は私も主人とおなじ部署で働いていました。

短大出の私と2年間の恋愛後に結婚しました。

私はどうも、男性経験が少なく、セックスは主人が二人目でした。

性交の快感も少なく、ただ主人の言いなりで、結婚当時は週に2,3回は交わっていました。

そのころはまるで快感は無く、子供が出来てから初めて”オーガズム”を体験しました。

それでも主人が忙しくなり、最近は月に1,2度しか抱いてくれません。

しかもその夜は、休日の前日なのに、ほとんど前戯もなく、少しおっぱいを吸った後は、オマンコの辺りを少し触って、

クリトリスを愛撫して、ちょっと濡れただけで、正常位で直ぐに挿入されます。

20分後にはもう射精をして、スキンも着けずに膣の中に生で精子を出してしまいます。

まだ何も感じないのですが、フェイクで「ああいいよ~~」と呻き声を挙げて見せます。

でも主人はイったと勘違いをして直ぐに射精をします。

あれだけ好きだった相手なのに、飽きて、嫌になってきました。

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