【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談まとめ

【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談をまとめました!夫がいるのに淫らにヨガり狂う、自分の意思とは関係なしに本能でエッチを求める『女』として正直に生きる姿をご覧ください。

2017年10月

これは、最近起きた出来事で、内緒話です。

夫と結婚し2年が過ぎました。

まだ、子供も出来ない状態です。

夫:37歳/私:25歳専業主婦(由香)/義父:60歳嘱託社員

夫と結婚して、2人で暮らしたかったんですが、義父も1人(義母は別れた)で

淋しいだろうと、一緒に住むことになりました。

夫の実家は、街外れの山に囲まれた集落で、何も無く私は暇な毎日を送っていました。

まだ、若い私は性欲も強く、夫に求めるんですが、夫は1回/月位しか相手にしてくれませんでした。

私は、昼間1人オナニーをして欲求を解消していました。

毎日家の中でのオナニーに飽きた私は散歩しながら家周辺を探検すると、家の裏山に神社がある事を

知りました。その神社は、小奇麗で裏にはプレハブ小屋が設置され鍵もかかっていないので

中に入る事も出来ました。

中には畳が敷いてあり、お祭りの時に使う道具が締まってありました。

神社の正面には、集落が一望出来しかも遠くには街の中心部も見えました。

開放感から、私は無性にオナニーをしたくなり、裏のプレハブに入ると思いっきり逝くことが出来ました。

誰か来るかも?と言う緊張感とドキドキに私は興奮を覚えました。

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隣の会社のパートの人妻幸恵とW不倫を楽しんでます。

その人妻は、休みが平日でその時に逢ってSEXを楽しんでます。

彼女はご主人だけしか知らなかった様で、彼女に休みの日ドライブに誘いその日にホテルに連れ込み、無理やり関係したのが最初だった。

その時は強い抵抗があったものの、私のテクで何度もアクメを感じて2回戦は自分から足を開いた。

その彼女と1年関係が続いて、今はピルを飲んでるので毎回中出し、彼女の休みの日は家で待ってます。

もう何度も夫婦のベットで中出しをしてます。

今回の話は彼女の事ではなく、彼女の同じ会社に勤める人妻ヤスコの話です。

幸恵とヤスコは仲が良く、プライベートな事も話す仲です。

幸恵と私が関係がある事を知らずに私の事を「感じいい人で、あんな人から誘われたらデートしちゃう」と言ったらしく、

ヤスコは夫婦生活でSEXに不満がある事も話し不倫願望があるらしい。

ある時私の車に幸恵が乗ってる所を見られてしまい、用事の後偶然会って送ってもらっただけと言い訳したが、

その後2人の間はギクシャクしてしまい、社内に私が不倫してるとう噂が流れたが発信源はヤスコに間違いないと言った。

幸恵は会社を辞め、別のところに変わったが関係はそのまま続いてます。

初心だった彼女を自分好みの女にした喜びは捨てれないし、彼女も私が居ないとダメと言い私としても都合のいい女です。

ヤスコと偶然会ったらしく、その時も「ご主人に報告しちゃおうかな」と嫌味ながらに脅されたようだ。

そこで幸恵の復讐案が出た、あの女をヤチャってよ。

まんざら外れじゃないヤスコの体を思い出した。

彼女の休みの日に外出した彼女を尾行、買い物袋を持って出てきた所で偶然を装って声を掛けた。

瞬間的には固まった態度だったが、荷物も重かったようで私の遠慮しないでの言葉で助手席に乗った。

彼女から幸恵の事を聞かれたが、ビックリした態度でシッカリと否定した。

私からの言葉で安心したようで、そこからは親しげに話してきた。

まだ時間が早いので食事に誘うとOK、車を走らせて郊外のレストランに誘った。

よほど嬉しかったのかワインを勧めると呑み、自分は車があるからとハーフボトルを1本飲ませた。

食事の後見晴らしのいい場所に移動、手を握ると握り返してきた。

キスをしようとした時は若干の抵抗はあったが、唇を塞ぐと舌をからめるまで時間は掛からなかった。

セーターの上から胸を触ったが感じたようで腕を廻してきた。

パンツルックだったので太ももをゆっくり撫で足の付け根に近づくと「あ~」と声を出すが「ダメッ」と手を掴まれたが弱い抵抗だった。

場所を変えようと言い、車をホテルに移動。

そんなつもりじゃないからと言い訳をしたが、体は火が着いてたようでワインの酔いもあり目はトロンとして、助手席のドアを開けて手を引くと素直に付いて来た。

部屋に入って驚き、自分から体を寄せてきてキスをしてきた。

よほど飢えてたのか5分も掛からず、私は彼女に挿入をしていた。

声も大きくイキっぱなし状態。

幸恵の計画でハメ撮りシャメ、そして分からないように中出しを決行。

彼女がイッタ時に挿入のまま休憩。

回復したので再び攻撃、イイワ・スゴイ・こんな事ハジメテ・と声を発しながらイキっぱなし。

イクよ、何処に出していいか聞きました。

「中はダメ外に出して」

と言うので

「このままイキたい」

と言うと

「今日は危ない日だから外にあなたの良い所に出していいから」

とお願いされたので、抜き彼女の顔にかけた。

顔射経験は初めてだったようだが、そのまま気を失ったように動かない。

そこもシャメ。

そのまま眠ってしまい裸を何枚もシャメした。

その後は会話も無く自宅の近くまで送ったが、ホテルで今日だけと自ら言っていたが

「時間があったら又誘ってください」

と言って降りていった。

幸恵に連絡をすると、夕方で普通は外出しない時間だったが、逢いたいと言ってきた。

逢ってシャメを見せ、近い内にネットに投稿することを約束したが、幸恵は嫉妬してるようで車を人通りない公園の暗がりに停めさせ、

ズボンのファスナーを下ろし疲れ気味のペニスを出してシャブッテきた。

洗ってきたが先ほどまでヤスコに入っていたペニスを夢中になって咥え舐める。

幸恵を公園のトイレに連れて行き、バックから入れてあげた。

凄い興奮状態で、

「もう逢ったらダメよ」

と言いながら奥深く私の精子を受け、初めて後始末を口でしてくれた。

幸恵との楽しみが増えたと感じた。

アナルも教えよう、他の男ともさせよう、もっと淫乱な人妻にしたいと思った。

その後、ヤスコから連絡があった。

「あの時中に出さなかった?」

と言い難そうに話してきたが、

「君が外にと言ったから顔に出したの覚えてないの?」

と言ったが、主人ともゴムを着けてるのに生理が来ないと言っていた。

俺も悪い男だが、女の怖さも知った気がする。

私の家は、田舎で農家をやっている。

近所も隣の家が1km近く離れている位で、周辺は山と田んぼばかりです。

そんな私も2年前に、可愛いお嫁さんを貰いました。

私37歳、妻26歳、子供1歳、父64歳、母60歳、祖父88歳

私は、農家を継ぐと女っ気も無く、気づけば30半ばになっていた。

近所のおばさんに紹介され(お見合い)、今の奥さんと知り合ったんですが、年の差11歳!

顔も結構可愛く(井上和香風)、胸も大きく(Gカップ)ちょっとぽっちゃりでモテモテタイプだったので、

私など相手にもされないと思っていたが、彼女から連絡が来るようになった。

結果、意気投合し結婚する事になった。

結婚はいいのだが、もう一つ気になる事があった。

それは、農家の嫁と言う事…。農家は力仕事も多く、汚い・キツイ・ダサいの汚点ばかり

それを彼女が出来るだろうか?と言う事だった。

そんな心配をよそに、彼女は一所懸命覚えようとしていた。

家族とも仲良くしてくれて、文句一つ言わなかった。

そんな時、待望の男の子が生まれた。家族も大喜びで、特に祖父は可愛がった。

子供が生まれて気づいた事があった。妻は、人の目を気にしない・疑わない。しかも天然?

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私は、30歳になる専業主婦です。

夫とは、5年前にネットで知り合い半年程で結婚しました。

夫は10歳年上で40歳、小さいながらも会社を営んでいます。

私は、元々エッチで中学生の頃から野外オナニーやSM道具を使って家でオナニーをしていました。

夫もエッチ大好きで、特に野外露出やSMと言った事を好んで女性にする為、直ぐに別れられていた様です。

そんな時、私と出会い意気投合の末、結婚となりました。

もちろんお互い今の生活に満足している為、子供は作りませんでした。

休日は2人で、車を出し人気の無い山中で車を止めると、私は全裸になり夫は写真を撮影します。

数枚写真を撮ると、今度はロープで体を縛り散歩させられ、四つん這いのままポーズをとると、また写真を撮ります。

最後は、夫がバックから挿入し中にフィニッシュするんです。もちろん私も一緒に逝きます。

誰かに見られるんじゃないか、ハラハラしながらの野外露出は快感です。

夫は、山中に限らず、至る所でのエッチな行為もしてきます。

たとえば、エレベーター内で、誰もいない時は必ず私のスカートを捲りあげ、パンティを露わにしたり、

映画館で映画を見ている時も、胸元を全開にして胸を曝け出したりします。

そんな夫が、最近他人に抱かれる私を見てみたいと言いだしたのです。

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赤ちゃんがとても欲しかった私は2年前の秋、久しぶりに会った彼(年下の元同僚)から狂おしい程の濃厚な中出しを体験し

、一緒に来ていた彼の友人健二君からもSEXの手ほどきを切望され、

その時の雰囲気で求められるまま膣を激しく痙攣させて子宮の奥に中出しを受けたのです。

(あの時は濡れっぱなしで大変だったわ、フッフッフ(^O^))

でも彼とのきっかけを作ってくれた夫に感謝!ウフッ!

だって夫以外の人からされる中出しの快感って、とても夫とのSEXでは味わえない位に自分を凄~く淫乱にさせるのを身をもって知ったのだから。

あの中出しを受け入れる時の強烈な熱さも・・・でも彼とのSEX以外は私、夫一筋ですけど

あの日・・・・久しぶりに彼の精液を2日で9回も子宮の中で受け入れたのに・・・出来なかったの。

でも、何時か彼の赤ちゃんを・・・・・きっと私、妊娠しにくい身体なのかもね。

何度か健二君からメールがきましたが、なにせ北海道と九州。

とうとうそれっきりになってしまいました。

私は全てを忘れ仕事に復帰しましたが、その職場で山根君と知り合いました。

仕事に慣れた頃、また子供が欲しくなりいつも夫と中出ししていましたが、軽い倦怠期でマンネリに。

そんな時、隣の席に26歳の山根君が入社。

とても親しくなり初めて家に遊びに来た時、夫の策略?で私達夫婦が山根君のSEXの先生をすることになりその日、なんと次の日の朝まで中出し3Pを初体験!

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