【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談まとめ

【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談をまとめました!夫がいるのに淫らにヨガり狂う、自分の意思とは関係なしに本能でエッチを求める『女』として正直に生きる姿をご覧ください。

2017年11月

今、お付き合いしている彼女とのことを書きます。

彼女は俺のひとつ上で、俺も彼女も既婚です。

彼女の子供が小さいこともあり、中々会うことができません。

そこで、旦那が居ない間に、俺が彼女の家に行くことにしました。

もちろん子供が居るので、ただ顔を見るだけと思いながら。。

その日は朝から出張で、仕事が2時ぐらいで終わったので、昼間の彼女の家にお邪魔しました。

小さい子供が居る、ごく普通の家です。

元来俺は子供好きのため、最初は警戒していた子供も、すぐになついてくれました。

そんな姿を彼女がみて、なんと妬きもちを妬いているんです(笑)

可愛いですよね。

彼女は俺の耳元で、

「私にもかまってよ」

だって。

いったん子供を彼女に預け、俺はソファーに座って、彼女の背中に廻りました。

背中越しにかくれんぼするみたいに、「ばー!」とか「いないいない~」とかしていると、とっても喜んでくれました。

でも。。。俺の手は、彼女の背中からお尻。。そして服の下の胸を触っています。

子供をあやしながら、手は全く違う動きをしています。

背中をつーっとなでると、彼女は吐息を漏らし始めました。

ばーって言いながら、首筋にもキスしたり。。

ブラを外して、生のおっぱいを後ろから揉んだり、乳首をつまんだり。

これだけでもう、彼女に火がついてしまいました。

俺の耳元で、

「もっと。。。めちゃくちゃにして。。」

とのこと。

普段はスウェットをはいているのに、今日に限ってスカートを身に着けている。。そう彼女は最初からその気だったのです。

スカートをちょっとたくしあげ、子供には服が乱れているのが見えないように、お尻の方からおまんこをさすってあげました。

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俺が中3の頃までアパートに住んでいました。

確か俺が小5の時ぐらいに2軒となりに母子家庭の家族が越して来ました。

女の子二人で当時たぶん4歳ぐらいと6歳ぐらいの女の子でした。

このアパートは田舎だったので近所に友達がいなくて、よくその女の子達と遊びました。

俺の初恋の人はその子たちのお母さんでした。

ショートカットで当時30歳前後ぐらいで松島奈々子にそっくりな人でした。

俺は小さいながらも誉められたい一心でその女の子達と遊んでいたような気がします。

怒るようなこともは絶対せず、いつも仲良しにするように頑張っていました。

そんな夏休みのこと、朝その女の子達と遊んでいて、うちにおいでよって言われて、

何度も行ったことがありました。家にはいるとまだお母さんはまだ寝ているようでした。

俺は小さいながらに大きな物音をださないようにその女の子達にいっていたんですが

一人がお母さんの寝ている部屋のドアを開けると背中しかみえなかったんですが、パンツしか履いていませんでした。

その光景は今でもはっきり覚えています。衝撃的でした。

女性の裸をみてこんなに興奮したことはなかったと思います

その後

「お母さん裸だったね」っていうと

「寝るときはいつもだよ」って答えてくれました

俺はそういう人もいるんだぁってその時思いました。

俺はそれからというものその子達のお母さんの裸が見たくてしかたありませんでした。

そのことからお泊りにもちこんで、みたいなことを思っていたと思います。

俺は何をいったのか覚えていませんが、その女の子たちにお泊りしてと言わせるように仕組んだ。

そして念願が叶い、お泊りすることになりました。

それから、俺たち3人で寝るように言われました。

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今年も会社主催の社員旅行が行われる事になった。

幹事から『今年は参加人数が少ないので、家族も参加OKです』とメールが来たのだ。

社員数30人足らずの中小企業。高年齢の多い職場で、20代・30代の若者の参加率は

低い現状だった。今年の幹事は、私の上司で不参加とは言えなかったんです。

結局、幹事である上司(畑中)が、私の所に来て『お前、奥さん居るんだろ!参加するよな』

って事で、妻も参加する羽目になったんです。

私40歳、妻38歳、子供11歳・15歳

結婚17年を迎える夫婦。

この事を妻に話すと、”良いわよ別に・・・”ってあっさりOK。

それもその筈、妻は無類の酒好きで、タダで飲める酒の席が大好きだった。

この酒好きが私には不安で、酒を飲むと妻は凄いエッチに変身するんです。

過去に何度か、酒を飲んだ帰りにお持ち帰りされ、数人の男に食われた事も・・・。

最近は、本人も反省し酒をセーブしていた矢先の話でした。

旅行当日、子供達を妻の実家に預け、私達はバスに乗り込んだんです。

参加者は予想通り、50代のおじさんばかり12人。私達を含め14人と言った感じでした。

結婚している人も多いが、皆子供は自立し休日も暇を持て余すメンバーで、

彼らは今だ性欲大盛で、何かと下ネタで大盛り上がりする程だった。

中には、独身者もいて暇な休日にはソープやデリヘルで抜いていると言う。

バスで隣の席になった藤田さんは、中でも年長クラス。

バスに乗り間もなく妻に話しかけていました。

バスが目的地に着くと、それぞれの部屋に分かれる事になったんですが、私達夫婦と一緒に

先程の藤田さんと中川さんが同じ部屋割だったんです。(夫婦だけだと思っていました)

『さぁ、風呂でも入ろうや』

そう言って藤田さんが服を脱ぎ始め、何故かパンツまで脱ぎだしたんです。

彼は明らかに妻に見せているんだと思いました。もちろん見せる位ですから大きかった事は

言うまでもありません。

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今回は人妻との出会い系で知り合った34歳の芳恵さんとの性交談報告です。

この人とは会うつもりはまったくりませんでした。

最初の返りから反応が悪く、向こうもまったく素振りを見せなかったからです。

芳恵さんは何気ない日常の出来事やちょっとした相談なんかを送ってきていて、僕は正直、あまり真剣に返信していませんでした。

それが逆にがっついてる印象を与えなかったのみたいで、僕に気を許してか、3ヶ月くらい経ったある日、「会ってくれませんか?」というメールがきました。

ちょっとビックリしたのですが、ネカマや美人局っぽい感じでもなかったので会いに行きました。

当日、待ち合わせ場所に行くと、ロングヘアーをクルクル巻いた黒髪にピンクのブラウス、白の膝丈のスカートと清楚で上品な感じの女性が来ました。

左手の薬指には結婚指輪が光っていましたが、「今日は泊まりで大丈夫なので」と顔を赤らめながら言いました。

そのはにかんだ感じの笑顔がキュートで、とても34歳には見えない可愛らしく、思わず抱きしめたくなるような女性でした。

こんな女性が泊まりで、なんて思いましたが、メールのやり取りから大体察しました。

僕はオシャレな個室居酒屋に誘って軽く飲みました。

少し酔ってきたところでラブホテルに入りました。

部屋に入る頃には、芳恵さんの瞳はトロんとしていて、僕に体を預けるようにしなだれていました。

ベッドに座らせましたが、気だるそうにして、僕の腕を離そうとしなかったので、無言で唇を奪いました。

芳恵さんも僕の唇に吸い付いてきて、すぐに舌が絡み合いました。

何とも言えない、ヌメっとした感触が口の中に広がって、僕はキスだけでギンギンになってきてしまいました。

芳恵さんの服を脱がしながら愛撫していくと、芳恵さんも僕の服を脱がして、乳首や脇腹に指を這わせてきました。

僕は意外な展開に興奮しっぱなしでしたが、このままではと本気で責めようとスカートとパンストを脱がして下着だけにすると、

パンティの上から指をバイブレーションさせました。

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8月の事、バレーボールに出かけた妻(28)が友達に抱えられて帰宅しました。

話を聞くと、スパイクを打ち着地するとき足を取られ、お尻と背中からモロに落ちたらしいのです。

友達が居るときは「大丈夫」と言っていましたが、私と二人になると苦痛な表情を浮かべました。

心配になり服を捲りパンティーをずらしてみると、真っ赤に腫れているように見えました。

妻は盛んにお尻の骨の痛みを訴え、尾てい骨の少し上がかなり赤くなっていました。

時間は夜の九時半を回っていて医者は閉まっていますので、

家にある湿布をかき集めて、背中、お尻と貼って明日朝一で医者に行く事にして寝かせました。

朝起きて妻に声を掛けて起こしましたが、身体全体の痛みで起き上がる事が出来ず、

医者に連れて行く事は難しく、近くで往診に来てくれる接骨院を見つけ、来て頂く事にしました。

昼休みを利用して往診に来てくれた先生は50歳前後の体格の良い方でした。

妻の寝ている布団の所に連れていき、私が事情を話すと、

先生はうつ伏せに寝ている妻のTシャツを捲り、短パンとパンティーを一緒に太股まで降ろしました。

妻が大変な時に不謹慎ながら私はその行為を見てドキドキ興奮するのがわかりました。

先生は背骨を上から押し始め、妻に「痛くないですか?」と聞きながら、

その手が段々下に降りてきて尾てい骨まできました。

妻は「痛い」と言います、そして手がお尻の割れ目に沿って降りていきます。

私が思わず「先生」と言うと、先生は察したらしく、

「肛門の近くで尾てい骨は内側に巻いているから」と説明しながら触っていました。

思わず自分の尻を触って確認してしましました。確かにそうでした。

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