【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談まとめ

【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談をまとめました!夫がいるのに淫らにヨガり狂う、自分の意思とは関係なしに本能でエッチを求める『女』として正直に生きる姿をご覧ください。

2017年12月

ちょっと長いかもしれませんが、5年位前のことです。

当時単身赴任をしていた時、以前仕事で知り合った30代の人妻K子と付き合っていました。

週に1、2回逢っては中出しを楽しんでいたのです。

ある時たまたまメル友募集のサイトを見つけて投稿したところ、北陸の人妻N子と北関東の人妻Y子から返事をもらえたのです。

1ヶ月くらいメール交換したら、お互いに今度逢おうってことになりました。

偶然だったのですが、とある週末に3人の人妻と3日間連続で逢うことになったのです。

K子からは「今度の金曜の夜、逢いに行くね!」

N子は「土曜の朝、そちらの○○○駅の改札前に着きます。」

Y子は「日曜の夜、お泊りできるから遊びに行っていい?」

正直冷や汗もんでした。

金曜の夜K子が来たら、いつものように食事してから部屋で夜中まで3回中出しを楽しみました。

K子はいつもながらたっぷりと精液をおま○こに注いでもらって満足するので、最低でも3回がノルマでした。

K子が帰ってから少し寝て、朝には○○○駅の改札に行った所、N子が既に着いて私のことを待っていました。

初めての挨拶をお互いに交わしてから、N子の荷物を部屋において二人で遊園地に行って楽しい時間を過ごしました。

夜部屋に戻ってからN子は

「旦那には友達と逢うって出てきちゃった^^」

と嬉しそうに言ってくれました。

そんなN子が愛しく感じ、そっと後ろから抱き締めたら、N子もそれを待っていたかのように、振り向いてお互いにあとは服を脱がしあいました。

N子は私のペ○スを見ると、

「旦那のより大きいよ」

って言いながらフェラチオしてくれたので、そのまま口の中にたっぷり精液を出してあげました。

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子持ちの26歳の人妻です♪

彼(主人、28歳)はとてもやさしく、夫婦生活もとても充実してて、満足な生活をしています。

一見、平凡で何も問題がなさそうな夫婦ですが、私自身、うらやましいのかどうか判断が難しいのですが、心底悩んでいます。

それまでオクテであった私は、男性の経験がなく、彼とは、4年前に知り合い初めての人となってくれました。

彼は、それまで何人かと関係をもっていたのでSEXが上手で回数を重ねるうちにそれなりに開発をされ女としての悦びを与えてくれました。

ただ、彼は、ゴムアレルギーなんです。

だから当然、生で挿入!

危険日は、外に出してるんだけど安全日は避妊無しの生で中出し。

彼がイクとき亀頭が私の中ではちきれんばかりに大きくなっていき、

「ドピュッ、ドピュッ、ドピュッ……。」

熱いモノで満たされるんです。

すると同時に私の秘部は、精液を1滴残らず搾り取るような動きで彼のモノを締め付けます。

彼曰く、このとき圧力を感じる瞬間がたまらなく大好きでなそうです。

私も

「あっあっあっ!イクイクいっちゃう~」

と言い、高い所から落ちるみたいにフワッフワッとイクのが気持ち良く大好きなんです。♪

何か自然な形のSEXって感動的ですよね。

中出しは、男の人もだけど、女にとっても気持ち良いし大好き♪です。

そんな関係が数ヶ月続いていたのですが、やはり危険日の生挿入、外出しは避妊にはなってないから当然のことながら妊娠してしまいました。

そのころは、彼ともう結婚を誓っていたので、嬉しかったですよ。

そして、結婚し、5月に無事出産しました。

しかし、ここからが私の悩んでるところなのです。

普通は、出産後1ヶ月は病院からSEX禁止と指導されます。

出産後のカラダはデリケートなので、1ヶ月健診時にママの状態も診てもらって医者から「OKだよ」と指導があってめでたく「解禁!」

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俺は中1の時、近所のオバさんにお願いして童貞を捨てさせてもらったなあ。

古い土地柄で、近所付き合いが根強く残ってたから可能だったのかもしれん。

オバさん…仮に「佐藤さん」にしとくが、実家から徒歩30秒に住むご近所さん。

正確な年齢は知らんけど、うちの母親より少し上だから、当時40歳くらいかな。

もちろん既婚。子供は2人いて、上の娘が俺より1コ下だったと思う。

おまえらが幻想を抱かないよう正直に言うと、大して美人じゃない。

ブスでもないがタヌキ顔。若い頃は可愛い感じだったかもな、と想像はするけど。

身長は当時の俺と同じ157センチくらい。小太りで胸と尻は結構デカかった。

明るくて喋り好きで人当たりの良い、まあどこにでもいる普通のオバさんだ。

学校の行き帰りに会うと気さくに声を掛けてくれて、前から好感度は高かった。

といっても母親より年上だから、恋愛感情とかは全然なかったけどな。

佐藤さんにお願いしたのは、尊敬する先輩から「最初は年上に教えてもらえ」と

アドバイスされたのが最大の理由。あと、巨乳が俺的に高得点だったし、

何より明るい性格だから話しやすくて、互いに気心が知れてたのが大きかった。

別にストーリー的な前振りはない。おまえらが退くほど単刀直入に頼んだ。

立ち話しながら「親に言えない悩みがあるんです」と言うと、乗ってきたんで、

しつこいくらい「誰にも言わないでください」と念押ししてから切り出した。

「最近、セックスのことばかり考えて勉強も手につかないんです」

「1回だけでいいんです。ボクに本物のセックスを教えてください」

もちろん驚かれたけど、こっちは一世一代の大勝負。真剣に頼んだぞ。

こんなとこでカッコつけても仕方ないんで、童貞だと素直に打ち明けた。

「前から憧れてて、最初の人は佐藤さんって、ずっと決めてたんです」

「ご迷惑はかけません。一生の思い出にしたいんです」

どれも本音じゃないが、まるっきり出まかせでもない。

「誇張」ってやつだ。

プライドも捨てて、涙目で「最初の人」「思い出」「1回だけ」と懇願した。

初体験にかける中坊の情熱って凄いよな。我ながらよくやったと思う。

もちろん、すぐサセてもらうわけにはいかなかったが、気持ちは通じたみたい。

翌日、そっとメモを手渡され、その週末に車でラブホへ連れて行ってもらった。

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嫁のユキが、バイト先のパン屋さんで知り合ったマコさんと仲良くなり、

マコさんの旦那のケイスケさんと4人で遊ぶことが多くなり、ちょっとだけエッチな体験をするようになりました。

ただ、それもエスカレートしてしまって、前回とうとうユキとケイスケさんがセックスをしてしまいました、、、

そうなるかも知れないと、ここの所ずっと思っていて、ユキとのセックスの時もケイスケさんの事を話したりしていました。

だけど、ある程度覚悟をしていても、実際に目の前でユキが他人とセックスをしているのを見るのは、

言葉では言いあらわせないくらいの、大きな衝撃でした。

だけど、本当に異常なくらいの興奮が僕を襲いました。

そして、ユキにも僕のそういった性癖が見透かされてしまって、さらにエスカレートしていきそうな感じです。

今週末は、ユキとマコさんが入れ替わるという、昔テレビであったラブちぇんという番組みたいなことをすることになっています。

ユキが、ケイスケさんと二人で土日の2日間を過ごすというのは、想像するだけで嫉妬や焦燥感や心配で、冷静ではいられなくなります。

毎日のようにそれを想像して、勝手に興奮して盛り上がり、ユキに襲いかかるのですが、

『ダメっ!マコさんに週末まで禁止って言われてるからw』

ユキが、僕の体をすり抜けながら、楽しそうに言います。

マコさんが、ユキのバイト先のパン屋さんに来たときにそう言ったらしいのですが、僕は聞いていないので、ユキが勝手に言っているような気もしています。

それでもしつこく抱きしめると、

『浩くん、私のこと、好き?』

と、妙に真剣に聞いてきました。

「当たり前じゃん!大好きだよ!」

僕が即答すると

『マコさんのこと、好きになってなぁい?私への気持ち、薄まってなぁい?』

と、少し潤んだ目で言ってきました。

「ないよっ!そんな事絶対にない!」

『浩くんは、、、、アレしても、相手のこと、好きにならないの?』

「えっ!?それは、、、その時は少しはそう思うかも、、、」

『思っちゃダメだよ、、、マコさんとしてるときも、私だけを好きでいて、、、』

「わかった、、でも、そういうことを言うって事は、ユキもケイスケさんのこと、、、」

『へへw内緒wでも、浩くんは、私がケイスケさんのこと好きになった方が良いんでしょ?』

と、イタズラをする幼児のような顔で言いました。

「そんな、、ユキ、、ダメだよ、そんなの、、、」

僕は、一気に余裕がなくなって、泣きそうな声で言いながらユキを抱こうとしました。

『へへwだ~~めwマコさんとの約束w』

楽しそうに言いながら、本当にさせてくれませんでした。

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私は27歳の主婦で、31歳になる夫と暮らしています。

子供は6歳で今年小学校に入ったばかりになります。

私達は今都内の新興マンションに住んでいます。

こちらのマンションは比較的若年夫婦が多く、私と同じくまだ20代~30代前半くらいの若い主婦が多くいました。

その主婦達の間で、同じマンションに住む一人の男児が問題となっていました。

その子はまだ小学4年生ぐらいの子で、どうも典型的な放置子のようです。

また母子家庭らしく、その母親というのが特殊な仕事をしているようで

大体が夜遅くに帰ってきたり時には数日間家にも帰ってこないケースもよくあるようでした。

ただお金のほうはどうも子供が持つには多額の金額を与えられているようで、

コンビニで大量の弁当やお菓子を買い込んできたりピザや寿司なども宅配で頼んだりしているのを見たことがありました。

これだけでしたら非常にかわいそうな子だと思うのですが、問題となっているのはその子がとんでもないマセガキというか。

エロガキなのです。

最初は私達若い主婦を見かけると、隙を見て抱きついてきました。

正直自分の子供でもないので気持ちが悪かったのですが、その子の境遇は皆知っており、

まだ子供のやることということで最初のころは私達も同情して頭をなでてあげたりしたのですが、

それからどうも気をよくしてきたようでその内抱きついた拍子に胸やお尻を触ってきたり、挙句の果てに

「チューして!!」

という形でキスをせがんで来たりと露骨にいやらしいことをしようとしてくるようになりました。

さらにはどこで覚えたのか、

「お姉ちゃん達今日の下着何色?」

から始まり

「ねえ昨日の夜だんなと”えっち”したの?」

などと私達に会うたびにセクハラおやじも顔負けのセリフも言ってくるようになりました。

特に酷かったのは、この間私と仲のいい主婦友達である香織に向かって

「お姉ちゃん達はこのマンションの中でも特に美人だよね!僕気に入っているんだぁ。

ねぇ今から僕の部屋に遊びに来ない?そこで”えっち”なことを色々教えてよぉ。

お金ならたくさんあげるからさぁ。」

と財布から数枚の一万円札取り出しで私達の前でひらひらとさせ、挙句の果てに後背位でのセックスを連想させるような腰ふりまで見せてきました。

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