【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談まとめ

【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談をまとめました!夫がいるのに淫らにヨガり狂う、自分の意思とは関係なしに本能でエッチを求める『女』として正直に生きる姿をご覧ください。

2017年12月

私の愛人は30歳の×イチで出産経験もあります。

ルックスは子供を産んだとは思えない程良いです。

今はお手当てを渡して月に8~10回程、デートをしています。

アッチの方は、やはり出産経験が有るせいか締りは良いとは言えませんが、セックスには貪欲で、淫乱の部類にはいると思います。

特に中に出されると興奮するらしく、自分から産婦人科で子宮内リングを入れてもらい、毎回生でセックスしています。

さて先日、愛人と二人で某スパリゾートに行って来ました。

この時期になるとさすがに人は少ないのですが、まぁそれなりにいたような気がします。

私が彼女の水着姿になるのは初めてだったので楽しみにしておりました。

いよいよ彼女がやってきました。

派手な色ではありませんが、きわどいビキニのワンピースでした。

不覚にも彼女の水着姿を見て興奮してしまった私は、1時間程遊んだ後人気の無い場所に彼女を連れて行き、

無理矢理モノを咥えさせました。

最初はイヤがっていましたが水着の上から胸やクリトリスを刺激してやるとすんなり舐め始めました。

しばらくフェラを楽しんだ後、彼女の水着をずらしてクリや膣口を愛撫します。

初めて野外でする興奮からかあっさりと準備OKになり、立ったまま水着をずらした状態で後ろから挿入しました。

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今日も、あの男はやってきました。

いつものように主人と子供を送り出した時間帯を狙って・・・。

ゴミの処理を済ませて、マンション下の広場でご近所の方と立ち話をしていました。

ふと、遠くを見ると、あの男がこちらに歩いて来るのです。

無精ひげをはやしたあの醜い男が。

私は背筋に悪寒を感じ、何とかあの男に見つからないように、その場を立ち去ろうとしました。

でも、次の瞬間、そんな私の想いははかなく崩れさりました。

なぜなら、あの男と目線があってあってしまったからです。一瞬、私はあの男が、ニヤリとしたように感じました。

そして、次には私に対して、顎で合図を送ってきました。

それはまさに「早く、家に帰れ」という私への命令でした。

私は、最初、それを無視し、さも気づかなかったようにご近所の方との話を続けていました。

でも、頭は上の空、心の中では「誰か助けて!」と叫んでいました。

すると、あの男はまさに目と鼻の先まで近づいてきました。

そして、その顔は、先ほどとは異なり、険しい鬼のような形相(私には、そう見えました)に変わっていました。

私の頭の中に、あの最初にレイプされた日のことがよみがえりました。

そして、男は再度、顎で合図をしました。

「早く、帰れ!さもないとお前との関係を夫や近所にばらすぞ!」と暗に言っている様でした。

もはや、私は、身体から力が抜けていくのを感じながら、男に従うしかないことに気づかされたのです。

私は、近所の方との話をきりあげ、マンション5階の家に戻る決心をしました。

これから、家の中で繰り広げられるであろう、私への数々の陵辱・・・

私はただそれを、受け入れるしかないのです。

男は、一足先に5階に上がり、私を待っていました。

鍵をあけて玄関のドアをあけると、当然のごとく、サッと男は家の中に入ってきました。

私にとって、それはまさに絶望的な瞬間でした。

男は、玄関に入るや否や、後ろ手で鍵を閉め太い腕で私を抱きしめると、唇を奪いました。

いつものように、タバコのヤニの匂いが私の鼻をかすめ、男のザラザラした汚い唾液まじりの舌が強引に、

私の口の中に入り込んできました。

私の舌は、男の舌に絡めとられ、息もさせないくらい強引な口づけは続きます。

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僕には9歳年上の兄がいます。

兄が結婚した頃は実家に住んでました。今は転勤で別に住んでます。

僕が高校3年のころ、兄嫁は2人目を出産し、

兄も役職がついて仕事が遅いこともあって兄嫁と二人になることが多かった。

兄嫁は当時30歳くらいで、高校生の僕を子供のようにみてたのか、

僕が居間にいても両親がいないときは子供におっぱいをあげたりしてました。

僕はできるだけ見ないように逃げてましたが、

当時は兄嫁の胸でオナニーをしていました。

しかし、頻繁に胸をみてると逃げるのも不自然になり、

しかも授乳中に兄嫁も話しかけてくるのでやはり胸を見てしまいます。

すぐに勃起してしまいましたが何も言われないので、胸を見続けました。

すると「お姉ちゃんのおっぱいで興奮するの?」

といきなり聞かれ困ってると、

子供をソファに寝かせ、

「いつもおっきくしてるでしょ?私気になっちゃって」と言われ

「見せてあげようか?私のでいいならだよ」と言われ

恥ずかしかったけど「うん見たい」と答えると

よーし!といい上の服を脱ぎ胸が丸見えになりました。

お姉ちゃんの胸は大きく乳首がすごくとんがってました。

「触っていいよ」と言われ手を胸に当てられて揉むと乳首が固くなっており、

それを触ると、お姉ちゃんはピクンってなってました。

硬い乳首がエッチな感じで、手のひらで両方の乳首をいじると、

おねえちゃんから声が漏れてました。

たまらなくなってズボンを脱ぎ自分でしごくと、

お姉ちゃんは「やだあ、お姉ちゃんも触っていい?」と言うと

僕のをしごいてくれすぐに手の中に出しちゃいました。

お姉ちゃんが「気持ちよかった?」と言うので「うん」と答えると

「良かった」と言ってティッシュで拭いてくれました。

でも小さくならない僕のをみて、

「まだ足りないのかな内緒よ」と言って咥えてくれ、

あまりの気持ちよさにすぐに硬くなりました。

「ねぇ彼女とはもうしたの?」と聞かれ

「まだそこまでは」と答えると

「そうなんだぁ、残念だなぁ」と言い、

「出していいからね」と口と手であっという間に出されちゃいました。

それから二人の時はお姉ちゃんの胸をいじりながら、

フェラチオしてもらってました。

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私は自宅でIT関連の仕事をしています。

仕事が忙しくなり、とうとうパートさんを募集することにしました。

募集をはじめると思いの他、多くの女性からの応募がありました。

面接の際には、やはり「どうせ一緒に仕事をするなら、自分好みの女性に頼もう」と思い、

そういう観点から選考を進め、まず3人の女性に候補を絞り、それぞれ面接をしました。

3人の中でも、一番脚の線が綺麗だった「恭子さん」と言う30歳の主婦に

仕事を手伝ってもらうことにしました。

最初はそれ程とは思わなかったのですが、仕事中に顔とか脚、

全体の体つきとかを見ていると、当初の予想以上に「良い女」であると感じてきました。

特にサイト製作の仕事の際に「女性のポートレート画像」が必要になりました。

しかしその時に丁度よい写真がなく、「プロのモデルさんを頼まないといけないな」

と思っていたところ、彼女が「私でできることなら協力しますけど・・」といってくれたのです。

別にH系の撮影ではありませんが、それらしい服を用意して無事に撮影することができました。

その際に、彼女が事務所の中で衣装に着替えることになりました。

「ちょっと着替えてきますね」といって、彼女は洗面所のコーナーの陰に隠れて着替えを始めたのです。

その様子を私は覗くつもりなどまったく無かったのですが、

たまたま眼をやった先の鏡の中に彼女の着替えている姿を発見してしまったのです。

ブラを外して胸をはだけた瞬間の、ツンと尖った乳首の様子を私は思いもかけず覗いてしまったのです。

一瞬、息を呑んで凝視してしまいました。それからスカートを下ろしていくと、

無駄な贅肉の着いていない腰からヒップへのラインが私の目に飛び込んできました。

ピンクのパンティまでは脱ぎませんでしたが、そのセクシーな後姿はやはり人妻ならではのものでしょう。

ピンクの薄布に覆われた肉の感触が、一瞬のうちに背後から覗いていた私に迫って来たのです。

もちろんその場は「見て見ないふり」をしていましたが・・・。

そんなことがあってから、私は彼女のご主人を次第にうらやましく思うようになりました。

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二年くらい前、一週間私の叔父が家に居候?してた時の話しです。

その日私が仕事から帰ると叔父は飲んでいて

「優子、時給やるから肩もんでくれ」って言ってきたんで、

「昨日してあげたでしょ、私のしてよー」

って感じで足のマッサージをしてもらったら、叔父さん下手で

「効かないよー」って言ったら「優子がジーパン履いてるからだ」

って言われ本当に足パンパンだったのでミニに履き替えて叔父のとこに行ったら

「おお!!本気出すぞ」って感じで何か言ってました。

お母さんは、そんな私達のやり取りを見て笑って台所の方に行きました。

うつ伏せになってマッサージが始まると、

やっぱ素肌では全然気持ち良さが違い叔父が何かエロトーク言ってるのとか無視してその気持ち良さに浸ってました。

叔父は太ももを摩ったりしますがその手の熱さも気持ち良かったです。

「気持ち良いか?」とか聞かれ無視してると

「寝ちゃったか優子?寝ちゃったか?」

と言いつつ足を広げられパンツに手が掛かり、

私はビックリし過ぎて寝たふりをしてしまいパンツを取られてしまいました。

叔父は私の不安をよそに何故かまたマッサージを始めました。

アソコを見られながらと思うと凄く感じてしまい内腿に指圧されたらクッション越しに声を抑えるのがやっとで、

当然アソコはグショグショです。後ろで「優子~」

て聞こえた瞬間指がズブっと入ってきて、アソコをピチャピチャ、

お母さんに聞こえちゃうよーと思いながら声我慢してると、

絨毯と体の間に腕を入れてきて(アソコの方からお腹辺りに腕を縦に)何か

「起きるなよー、起きるなよー」とか言ってて、寝てたら起きるし、

起きてるに決まってるじゃん酔っ払い!とか思ってたら、

お腹を押し上げ腕を上げてきます。エッ!!待ってー待ってー!!思ってると、

私はそのままクッションに顔を埋めてお尻を上げているのでバックの形になってしまいました。

これはマズイよー思ってるとアソコに舌の感触が・・

その瞬間、叔父の舌がアソコの毛を掻き分ける様にして入ってきました。

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