【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談まとめ

【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談をまとめました!夫がいるのに淫らにヨガり狂う、自分の意思とは関係なしに本能でエッチを求める『女』として正直に生きる姿をご覧ください。

2018年01月

大学生の息子がいる
48歳の主婦です

息子は大学生になり
一人暮らしをはじめました

夫は多忙で、家で独りで過ごしていると
なんだが物凄く老けこんだ気分になり
このまま老いてしまうのは嫌だと
近くのスーパーで食品の係のパートをはじめました

ある日のお昼休み、ご飯を食べてると

「おばさん」

と声をかけられました。

息子の同級生だった進君でした

彼はクラブも一緒で時々帰りに
家に寄ってた息子の友達でう

卒業後このスーパーに就職して
営業の見習をしてるとのこと

その日から顔を合わすごとに色々な話をして
パートに行くのが進君のおかげで楽しくなりました。

彼が休みの日、家を訪ねて来ました。

息子の話や彼の今の話などをしてる
内にお昼になりご飯を作って一緒に食べました

それから休みの日はよく
彼とこういう時間を過ごすようになりました。

私も息子の友達の進君も意識しないうちに
距離がなくなってきてました。

最初はテーブルを挟んでましたが
DVDとか見るときはソファーで隣に並んで見ました

そしてあるラブストーリーのDVDを見てるとき
彼が肩に手を回してきました。

私は彼の肩に体を預けてしまいました。

彼の手が私の顔に触れ目と目が合い、
自然に口付けを交わしました。

20歳以上も離れてる
彼のキスは、四十路で中年熟女な私の中の女を
目覚めさせました

彼の手が震えながら
胸にかかるのがわかります。

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結婚し、婿となり妻の実家に住んでいます

仕事は普通のサラリーマンで36歳

そんな俺は学生時代バレー部に入っていて
ママさんバレーに参加するようになったんです

○○ママさんバレーという名称ですが
実際はママさん10人くらいに
男性も6人ぐらいいるんです

それでママさんバレーをやっている熟女の中に
幸子さんという48歳になる年増な熟女人妻がいるんです

その幸子さんと昨日、
このバレーの懇親会のあと誘ったら、
酔ってるせいもあって口説くことができ、
ホテルで2回もW不倫Hしました

幸子さんは、ジャージ姿からでもわかるような
俺好みのムチムチのナイスバディ

懇親会ではもちろん私服で、
スカートを履いてきて
ストッキング越しの脚がまぶしかった

おっぱいもEカップあり、
四十路の年増熟女特有の垂れ巨乳で
官能的なエロさを醸し出す

ブラウス越しにピンクのブラの谷間が堪らなく、
ホテルではシャワーも浴びずに脱がして、
でかいおっぱいにしゃぶりつきました。

ストッキングを脱がすと
ピンクの紐パン

おまんこ汁で濡れているのが
わかるくらいクロッチに染みてました。

パンティーを脱がすと薄いマン毛

おもいっきり舐めてあげると、
でかいあえぎ声で何回もガチイキ

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僕はお母ちゃん大好きな
マザコン大学生です

お母ちゃんのアナルやおまんこが
この世で一番大好きで、一日中でも
性器を舐められるかなりヤバイぐらい重度のマザコン

しかし当然友人たちには、
オレがマザコンだというのは秘密

友人の間では、僕はサバサバした性格のように
見られるがそれは家に帰ると激変し
マザコンモードにスイッチオン!

僕の家は父が他界していて
高校1年のときから母との二人暮らしである。

僕がマザコンに目覚めたきっかけはある日、
高校から変えると母はなぜか僕の部屋にいた。

変だと思ってそぉっと扉を開けて様子を伺っていた。

よく見ると母は僕のブリーフの
匂いを嗅いでオナニーをしていた。

「はぁ臭いわぁ」

と呟きアブノーマルな母の痴態

僕はびっくりして、
気づかれぬよう家を飛び出した。

近くの公園に着くと
僕は自分の股間の異変に気づいた。

急いでトイレに入りブリーフの中を確認すると、
触ってもいないペニスからは溢れんばかり
白濁した液体を出していたのである。

衝撃的な母親の光景で
ノーハンド射精をしてしまったんです

それからというもの僕は母を見ると
その記憶が甦りカラダが熱くなってしまうのであった。

ある年の12月

僕が大学2年の時である

その日はクリスマス。

僕は大学から帰ると母がクリスマスプレゼントをくれた。

「はい、なおひろ(僕)プレゼント。
あなたに似合うと思って一生懸命編んだのよ」

リボンのついた包み紙を開けると
中には赤いセーターが入っていた。

母に言われる通り照れながら着てみた。

「うんw似合うわ。」

僕はとても嬉しく、
股間ははちきれんばかりに膨張

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午前0時過ぎに玄関のドアのロックが外れる音がしました。

私はいつもの様に玄関まで迎えに行くと、妻は俯いてセミロングの髪を垂らし、赤いハイヒールを脱いでいました。

俯くとキャミソールの胸が垂れ、盛り上がって露出した乳房が零れそうで、体をちょっと動かすとその乳房が妖しく揺れ、

スカートからはみ出た白い綺麗な太ももが艶めかしく、私はそんな妻の姿に興奮しムラムラとさせらたのです。

「疲れただろう?」

そう労わってやると

「・・・」

無言で頷き、妖しい目を向けて来たのです。

その妖しい目は・・妻が3ヶ月ほど前から隣り町の歓楽街で風俗嬢のアルバイトを始めてから見せる目付きなのです。

その目は私に媚びるような・・あるいは『あなたの為にして上げているのよ!』っと、年下の甘えん坊の夫を諭しているようにも見えるのです。

妻が風俗の世界に足を踏み入れたきっかけは・・私が強い寝取られ願望を持っていた事と・・妻にも堕落願望が有ったからなのです。

私達は高校の同窓で妻が2才年上の29才。結婚してもう4年が経つのです。

結婚をして私の仕事の関係でこの街に転勤して来たが、結婚して2年も経つと妻とのセックスにマンネリ感を覚え始め、

私の『寝取られ願望』が頭をもたげて来たのです。

夏の暑い夜だったと思うのです。

ベッドで妻の大きな乳房を弄びながら

「靖代は他の男と寝てみたいと思った事はないのか?」

そう聞いてみたのです。

妻だって世間には寝取られ願望を持つ夫がいる事や、夫公認で男と遊んでいる妻がいる事くらい既に知っていたのでしょう。

「有るって言えば誰と寝ても良いの? 私が誰かと寝れば吾郎は興奮するのでしょう?」

笑いながら茶化すように答えたから、私がマゾヒストで寝取られ願望を持つ事は既に見抜かれていたのです。

でもその時はまだ冗談だと考えていたと思うのです。

だがそれから始まった私の説得に寝取られ願望が本物だと知り、妻には浮気願望が有ったのか、

私が『誰と寝ても良いから考えてくれよ。』そう説得すると、

三カ月ほどして妻がパートで勤める個人経営の会社社長と『寝ても良いか?』と許しを請うてきたのです。

妻は雰囲気がタレントの『小池栄子』に似ているし、豊満な体つきまで似ているから、妻がその気になれば大抵の男は簡単に引っ掛かってくると思うのです。

私は妻が男と寝る事を願望していたから二つ返事で許してやると、妻は社長と飲みに行きもうその夜ホテルに行ったのです。

妻は社長と付き合い始めると妊娠を避けるために避妊リングを入れたが、寝取られ願望を持つ夫だから自由に浮気が出来る事に気付いたのか、

私の願望通り男を誘惑してくれ、妻の友人と元彼、社長を含めて1年で3人の男と寝たのです。

私にとっては清楚で愛する妻なのに、直ぐ男に股を開いた事に驚いたが、そんな淫乱な妻に異様な興奮を覚え、

他人に抱かれた淫らな肉体に強烈な快感を覚え始めたのです。

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深夜に仕事が終わったのだが、

暇潰しにとある出会い系サイトを見ていた。

田舎な地元にしては珍しく、数分前の書き込みを発見して

アポしてみると、即返信が来た。

27歳の既婚、体型普通のE胸で苺だと。

渋ってみると元デリヘル嬢で現ピンサロ勤務だとか。

いっぱい頑張るって言うので合流即ホテルへ。

シャワー浴びてたら一緒に浴びたいって入って来た。

ゆっくりイチャイチャするのかな?と思ったら、

スゲーてきぱきと出て行ってスマホ弄ってる。

聞くと友人の(デリヘルの)仕事の上がり待ちだと言う。

笑いながら「頑張って早く終わらせちゃうよ~」と言われ、軽くため息。

体型は、数字的には普通かもしれないが、

胸と腹に肉割れがあり、乳首も子育て後。

胸も垂れていて、ボリューム的にはC~D程度。

熟ならともかく…という身体。再びため息。

ベッドに入るとフェラ。

が、ある程度勃起したら激しくカポカポ動くだけ。

舌使いとか無さすぎてため息3回目。げんなり。

69を頼むと、

「あまり好きじゃないんだよねー」

もうげんなりを通り越してイラッとする。

8割勃ちくらいでイキそうに無いのでクンニに集中。

突然「もうダメ!イッちゃう!」と言って逃げ、

騎乗位で生挿入。中は産後特有の柔らかさ。

だが弛い。弛すぎる。イラッ。

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