【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談まとめ

【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談をまとめました!夫がいるのに淫らにヨガり狂う、自分の意思とは関係なしに本能でエッチを求める『女』として正直に生きる姿をご覧ください。

2018年01月

息子と母子相姦するようになったきっかけは
夫のせいでもあるんです

夫は私よりも16歳年上で
現在53歳で性欲が減退気味で
セックスレスなんです

しかし、私は37歳で
女盛りで週に2~3回はSEXしたいって
思っているんです

最初は包容力がある
年上の夫が素敵でしてたが
結婚生活も続くと、性に対して貧弱な夫に
物足りなさを感じるようになりました

それにここ数年は完璧にEDになり
インポテンスで、Hが無理な身体になったんです

パート先で知り合った男性とセックスをして、
不満解消していましたが、
リストラの一環で配置転換され、
三年くらい前に別れて、それから二年間、
全くセックスのない生活を余儀なくされました。

そんな時、
息子とは一年位前から関係してました

逞しく成長した息子に我慢出来なくなり、
私から息子を誘惑し、近親相姦してしまったんです

経験のない童貞息子ですから、
あっけなく果ててしまう息子でしたが、
慣れと共に近頃は私を満足させてくれるようになりました。

昨夜の出来事です。

夕方六時頃に息子が帰宅。

食事をすませたあたりに
インポな旦那も帰宅

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還暦を迎え、
大学の図書館を定年退職したんです

気づけばお婆ちゃんという
年齢になってしまいました

職場ではお固いおばさんだと思われたと思うんです

職場の同僚は、
「永遠の処女」と噂されていました

華詠ちゃんって可哀想

彼氏がいれば、
人生の喜びが倍になるのに

子どもがいたら4倍になるよ

などとも言われましたが、
独身を通しました。

だけど寂しいと思ったことは一度もありません。

自分で言うのも変ですが、
職場では多くの先生方や学生さんから
慕われもしてきました。

充実した社会人生活を送れたと思います

そして、私にはもう1つ

裏の顔があるんです

それは、実は、私は、淫乱なんです

六十路を迎えた現在でも
私には、3人のセフレがいます。

一人は、私が定員削減で解雇されそうになった時に、
定削撤回闘争を指揮して、
私の身分を保証して下さった組合幹部の先生

この方は、決まったように、
その方の車の中で、私を充分い愛撫して
快感に導いてくださったあと、私のショーツの上に射精する

というパターンです。

なぜこれが気持ちいいのか、
話が長くなりますので、
別に書き込みしますね。

二人目は、山歩き同好会で知り合った46歳の男性

10年前に奥様が浮気なさった相談を受けて
親しくなって、大人の関係に

三人目は、実は同僚だった男性

この方が奥様と離婚なさる際に
相談に乗ったことから親しくなって、
今では中出し不倫を毎週のようにしてくださる
40歳の妻帯者

私はとうに生理はあがって
閉経しているお婆さんですから
中出しをしても構いません。

今日も40歳の方と、昼、ラブホで愛し合ってきました。

私は、男性の出すザーメンの匂いが大好き

フェチと言っても過言ではありません

終わった後は何も拭いたり洗ったしません

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まさかお坊さんにナンパされるなんて
夢にも思いませんでした

リアル生臭坊主に出会ったんです

叔父さんの葬式に言った時の体験です

お通夜の晩にそこのお寺の坊さんに
ナンパされて、ついSEXしてしまったんです

修行の成果なのか
お坊さんの陰茎は弓削道鏡並みで、
物凄いすりこぎみたいな男根

弓削道鏡とは大阪の八尾市の生まれで、
その時の女帝である孝兼天皇に取り入って、
その馬並みの男根を使って誑かしたといわれていますが、
いまだに真相は解らないとか。

またロシヤでもラスプーチンという怪僧が、
その時の女帝に取りいって、
物凄い男根で狂わせたそう

そのHな逸話は知ってはいましたが、
このお坊さんがそれだったのです。

弓削道鏡みたいなかなりのデカマラ

それを振り回して私の膣の中に挿入するです

昔の私なら、簡単に拒否するところですが、
結婚10年目で夫とはセックスレスで
欲求不満な私

毎日大人のオモチャで自慰をして過ごしていた私は
お坊さんのデカマラ男根を受けれてしまったんです

一度アダルトショップで、
その男のオモチャ性器をご覧なさい。

普通の男性であんなのがいたら、
ほとんどの人は性交拒否をすることでしょう。

所が男性が欲しくなると、
このデカマラが平気で挿入可能になり、
オモチャみたいな子供の人間
のペニスじゃ物足りなくなるのです。

その夜は午前2時ころまで、
本当に数十回もイカサレテしまい、
旅館で寝たのは3時ころ

翌日の告別式は午前11時からですので、
午前9時に朝食を終えて喪服の着物を、
旅館の着付け師にお願いしてありました。

9時半に電話が入りました。

まだ寝ぼけていて、昨夜のお坊さんとの
禁断性交で疲れがドッと出て、起きれなかったのです。

幸いなことに遅い食事をしていたので、
着付けだけを頼んで11時前に、お寺に駆けつけました。

お坊さんが笑顔で出迎えてくれました。

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大学受験の為に
都内で予備校の夏期講座を
受講する事にしたんです

僕が住んでいるところは田舎で
都内に行きホテル宿泊を経済的に厳しいので
都内の住んでいる叔母・叔父夫婦の自宅に
お世話になったんです

叔父は、41才のサラリーマン

この景気の悪いときに、
叔父は仕事が忙しいらしく、
家に帰ってくるのは、いつも11時を過ぎで
バリバリのエリートサラリーマン

叔母は、35才で子供はいません

美人ではないけど、
背が高くスタイル抜群な熟女

ちょうど江角マキコのような感じで
クールビューティな叔母

僕がまだ小学生の頃は、
よく叔母と一緒に風呂に入りました

でも今は、叔母の裸体が、
どんなんだったかは、憶えていません。

(1日目)

予定より1時間早く駅着いたので、
叔母に迎えに来てもらおうと電話をしたけど、
あいにく留守

僕は、時間を潰しがてら
歩いて行くことにしました。

真夏の日射しは、厳しく叔母の家につく頃には、
汗びっしょり

叔母の家に着くと、
叔母は、すでに帰っていました。
汗びっしょりの僕を見て

「どうしたの、こんなびしょびしょになって。
電話をすれば、迎えにいったのに」

「予定より1時間早く着いたんだ。
電話はしたけど留守だったんだ。
それで、時間つぶしも兼ねて歩いてきたんだけど、
こんなに暑いとは思わなかったよ」

「とにかく、シャワーを浴びて着替えなさい」

叔母は、僕を風呂場へ連れっていきました。

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いてほしい時にいない

それが夫なんです

息子が交通事故で
病院に入院する事になったんです

3ヶ月も入院する重症

しかし、夫は単身赴任中で、
仕事人間の主人は全て私にまかせっきりでした。

いつものように病院に見舞いに行くと
息子の親友が見舞いに来ていてくれました。

病院への往復や保険や示談などで
精神的にも肉体的にも疲れていた私に
息子の友達は
何かと世話を焼いてくれました。

そしていろいろ相談にも乗っていただき
ほんとうに励まされたんです

今日もまたお見舞いに来てくれて、
読みかけの本を読みたいと言う
息子の頼みで彼に家に寄っていただきました。

私は、すぐに帰ろうとする息子の友人を引き留めて、
お酒を出して二人で飲みながら楽しくお話をしました。

車で来た彼に泊まってゆくようにすすめました。

彼にとっては私は友人の母で・・

単なるおばさん・・

でも私は、1人じゃ心細くて

遠慮していた息子の友達を
何度もお願いして引き止めました。

そして、息子の部屋に
彼を泊めることにしました。

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