【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談まとめ

【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談をまとめました!夫がいるのに淫らにヨガり狂う、自分の意思とは関係なしに本能でエッチを求める『女』として正直に生きる姿をご覧ください。

2018年01月

とある社会人サークルに所属していまして
おばさんの下着がモロ見えしたんです

四十路半ばのAさんという年増おばさんも
このサークルに入っていまして
勉強会をしていたんです

夫婦共働きで主婦業とOL生活をしている
Aさんは仕事で少々お疲れの様子

俺はマッサージを勧めた

そこそこに親密だったので
Aさんも承諾して仰向けになり、
部屋を薄暗くして全身をほぐし、マッサージを始めた

「うまいねー、そこそこ~きもちい~」

「子供の頃、よく親にやっていましたからね、
最近ツボの勉強もしてるんだよ」

「へえ~すごいじゃん、あっそこきもちい」

仰向けのAさんの首や肩周り、
脚を指圧していく。

中年おばさんらしい、弛んで柔肌に親指が食い込む。

「マッサージ師になりなよ、指圧じょうず」

「それほどでも。
肩甲骨周りやるのでうつ伏せに」

うつぶせになったAさんの背中、太もも、
そしてやわらかいお尻を
マッサージして揉むほぐしていく。

お尻を揉むのは抵抗あるかな?

と思ったが気持ちよさそうに声を上げている。

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会社の健康診断があって
30歳の俺は若干メタボと診断され
運動して、痩せるようにと進められた

運動といってもなーって思いながらも
日々の仕事に追われ、健康診断の事を忘れていると
ある日、健康管理センターから案内通知がきた

週1回、1~2時間程度、
定時後に軽い運動と食事の指導をするので
参加しませんか?と案内

面白半分に申し込んでみた。

初回、仕事の都合で、
10分ほど遅れていったら嬉しいハプニングが起きた

健康管理センターの職員の女性の指導で、
なにやら体操をしている。

2人1組で、柔軟体操やら軽いウェイトやら
スポーツジムみたいなところで軽いトレーニングしている

基本的には会社のおっさんどうしのペアだが、
遅れて行った俺には相手がいない。

指導していた女性(社内では一応課長職)が
俺の顔見知りで、声をかけてくれた。

「アラ、○○クン、一人なの?
じゃあ、えーっと
□□ちゃん、ペアになってあげて」

振り向いたのは、
最近派遣されてきた看護婦さん

真面目な人妻風で、三十路ぐらいの
美人熟女

この美熟女は、健診の時もけっこう注目されてたみたいだ

実は俺も「ちょっとイイかな」
とか思っていた。

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大学生の息子がいる
48歳の主婦です

息子は大学生になり
一人暮らしをはじめました

夫は多忙で、家で独りで過ごしていると
なんだが物凄く老けこんだ気分になり
このまま老いてしまうのは嫌だと
近くのスーパーで食品の係のパートをはじめました

ある日のお昼休み、ご飯を食べてると

「おばさん」

と声をかけられました。

息子の同級生だった進君でした

彼はクラブも一緒で時々帰りに
家に寄ってた息子の友達でう

卒業後このスーパーに就職して
営業の見習をしてるとのこと

その日から顔を合わすごとに色々な話をして
パートに行くのが進君のおかげで楽しくなりました。

彼が休みの日、家を訪ねて来ました。

息子の話や彼の今の話などをしてる
内にお昼になりご飯を作って一緒に食べました

それから休みの日はよく
彼とこういう時間を過ごすようになりました。

私も息子の友達の進君も意識しないうちに
距離がなくなってきてました。

最初はテーブルを挟んでましたが
DVDとか見るときはソファーで隣に並んで見ました

そしてあるラブストーリーのDVDを見てるとき
彼が肩に手を回してきました。

私は彼の肩に体を預けてしまいました。

彼の手が私の顔に触れ目と目が合い、
自然に口付けを交わしました。

20歳以上も離れてる
彼のキスは、四十路で中年熟女な私の中の女を
目覚めさせました

彼の手が震えながら
胸にかかるのがわかります。

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結婚し、婿となり妻の実家に住んでいます

仕事は普通のサラリーマンで36歳

そんな俺は学生時代バレー部に入っていて
ママさんバレーに参加するようになったんです

○○ママさんバレーという名称ですが
実際はママさん10人くらいに
男性も6人ぐらいいるんです

それでママさんバレーをやっている熟女の中に
幸子さんという48歳になる年増な熟女人妻がいるんです

その幸子さんと昨日、
このバレーの懇親会のあと誘ったら、
酔ってるせいもあって口説くことができ、
ホテルで2回もW不倫Hしました

幸子さんは、ジャージ姿からでもわかるような
俺好みのムチムチのナイスバディ

懇親会ではもちろん私服で、
スカートを履いてきて
ストッキング越しの脚がまぶしかった

おっぱいもEカップあり、
四十路の年増熟女特有の垂れ巨乳で
官能的なエロさを醸し出す

ブラウス越しにピンクのブラの谷間が堪らなく、
ホテルではシャワーも浴びずに脱がして、
でかいおっぱいにしゃぶりつきました。

ストッキングを脱がすと
ピンクの紐パン

おまんこ汁で濡れているのが
わかるくらいクロッチに染みてました。

パンティーを脱がすと薄いマン毛

おもいっきり舐めてあげると、
でかいあえぎ声で何回もガチイキ

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僕はお母ちゃん大好きな
マザコン大学生です

お母ちゃんのアナルやおまんこが
この世で一番大好きで、一日中でも
性器を舐められるかなりヤバイぐらい重度のマザコン

しかし当然友人たちには、
オレがマザコンだというのは秘密

友人の間では、僕はサバサバした性格のように
見られるがそれは家に帰ると激変し
マザコンモードにスイッチオン!

僕の家は父が他界していて
高校1年のときから母との二人暮らしである。

僕がマザコンに目覚めたきっかけはある日、
高校から変えると母はなぜか僕の部屋にいた。

変だと思ってそぉっと扉を開けて様子を伺っていた。

よく見ると母は僕のブリーフの
匂いを嗅いでオナニーをしていた。

「はぁ臭いわぁ」

と呟きアブノーマルな母の痴態

僕はびっくりして、
気づかれぬよう家を飛び出した。

近くの公園に着くと
僕は自分の股間の異変に気づいた。

急いでトイレに入りブリーフの中を確認すると、
触ってもいないペニスからは溢れんばかり
白濁した液体を出していたのである。

衝撃的な母親の光景で
ノーハンド射精をしてしまったんです

それからというもの僕は母を見ると
その記憶が甦りカラダが熱くなってしまうのであった。

ある年の12月

僕が大学2年の時である

その日はクリスマス。

僕は大学から帰ると母がクリスマスプレゼントをくれた。

「はい、なおひろ(僕)プレゼント。
あなたに似合うと思って一生懸命編んだのよ」

リボンのついた包み紙を開けると
中には赤いセーターが入っていた。

母に言われる通り照れながら着てみた。

「うんw似合うわ。」

僕はとても嬉しく、
股間ははちきれんばかりに膨張

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