【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談まとめ

【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談をまとめました!夫がいるのに淫らにヨガり狂う、自分の意思とは関係なしに本能でエッチを求める『女』として正直に生きる姿をご覧ください。

2018年02月

私には姪がいる

血縁関係の無い姪で
既に結婚している人妻

名前は三重子と言い、美容師で既に独立して
美容室を経営しているやり手の兼業主婦

私とこの姪の関係は
私の妻の兄の長女であり、
妻の姪

私とは義理の姪になる訳で
血の繋がりは全くない

妻が中学生の時に生まれたので、
妻とは10以上も離れている

姪は、結婚と同時に美容室を開店したので、
私夫婦も資金面でそれに手助けしてやった

そんな事から、月に一回は
姪の三重子の美容室で
整髪カットしてもらっている

その日は土曜日

妻は勤め先の一泊旅行に出かけて留守

妻もいないし、
カットしてもらおうと思った

女性を客とする美容室では、
女同士の話題には尽きることもないだろうし
時にはセックスも話題になるだろう?

と、ふと、そんなことを思った

三重子の主人も海外主張でいないというし、
新婚三年目の新妻が、
セックスの話題にどう反応すの
試してみたいという悪戯心が湧いてしまった

それには、店を閉める時間帯がよいと思い、
午後八時に電話すると

「いいよ、来て」

と云ってくれた

美容室の椅子に座ると
姪の顔が鏡に映る

誘いかけるエロ話に、
その顔がどう変化し反応するのか?

そんな思いで鏡に映る
姪の顔を見つめていた

その時、鏡で目と目があった

「まあ、そんな眼でみないで」

姪が云う

「いやぁ、顔や、からだ全体に
艶が出てきたね、美しくなったよ」

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私達夫婦は羞恥プレイが大好きで
妻と一緒に外出し、
露出プレイするんです

その日、買い物ついでに
露出プレイで妻のヌード写真を
撮影出来る場所はないかな?と
ウロウロと車で走り回っていました

「あそこは何だろう?
ちょっと見てみるか」

通りに面して

「○○造園植林地」

と立て看板があり、
植木林の路地の奥に
公園の遊具の建つのが見えたんです

気になって入って行ってみると
そこは宅地造成から外れた位置の
道路の突き当たりの場所で

裏手も雑木林で人気も無く、
その割には遊具もベンチも整備された
忘れ去られた公園でした!

露出プレイするには絶好の場所

「ここなら人目にも
付きそうに無くて良いわね」

とドMで変態な妻も
好感触なので少し撮影して行こうと、
車を停めて2人で
公園内でヌード撮影を始めました

妻の気分も良くなってきて
植え込みに囲まれた芝生の上で
全裸になったその時でした

「へへへ、何だか
楽しそうな事してるの見てて
我慢出来なくなったよ
俺達も参加させてくれよ」

「そうだ、もっと楽しい写真撮ろうぜ、奥さん」

突然、植え込みの影から2人の男が現れて、
妻の肩と手を押さえて笑ったのでした

2人は隣の造園屋の職人らしく
大きな枝払いの鋏

腰には鉈と折り畳み式のノコギリ、そして

刈り取った枝葉を束ねて
縛る為の物らしい荒縄を持っていて

妻も私も声も出せずに
硬直している間に

一人が妻の両手を後ろ手に縛り上げ
口には汚い汗を拭うタオルで猿轡を

もう一人は私の手足を縛り上げ

「叫んでも誰も来ないぜ、
ここらは造成から外れて
今日もあんた等以外は
誰一人来なかったからな」

そう言って私を脅迫すると
縛り上げた私の両手にカメラを持たせて

「撮るのが趣味なんだろ?
梯子の上からずっと
見てたけど楽しそうにしてたもんな
ほら、撮りなよ」

「そうだぜ、俺達は
撮られるのなんて構わないからさ
好きなだけ撮りなよ」

そう言って笑い、
2人は妻の両側に並んでしゃがむと、
荒々しく真っ白な妻の
おっぱいを揉み始めたのでした

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俺のリアルダッチワイフは
四十路の人妻涼子

中学生の子供がいる人妻熟女で
毎日暇している有閑マダムな涼子は
とあるSNSで知り合いメールするようになった

事前に写メを送ってもらっていたのですが
写真より少し老けた感じ

セレブ風の奥様だから美人だと思ったのに
見た目は地味で貧素なオバサンって感じだった

正直自分のタイプじゃなかったのでが
とりあえずはドライブして
食事でもしようと車を走らせました。

車の中では色々たわいもない
お互いの話をしていたのですが

話を聞くと旦那とは長年セックスレスで
SNSとかで男にナンパ待ちしている
ヤリマンおばさんだった

しかし最近彼氏もいなくてちょっと
欲求不満気味でエッチな話に興奮していました。

30分くらい車を走らせたところで
空き地があったので
車を止めて休憩することにしました。

車の中で話しているうちに
ちょっとキスできるか顔を近づけたところ、
あまり抵抗がなかったため
軽く唇にキスをしたら
あっさりと受け入れてくれる

次に少し舌を入れるようにしたら
興奮したのか貧素な人妻から
顔を押し付けて激しくキスを
求めてきました

SEX好きなヤリマンおばさんだと
思いながらおっぱいを揉み揉みマッサージすると

「やめて」

と力ない言葉で抵抗してきましたが、
そのままおばさんの股間へ手を入れ
パンティーの上からなぞるように
マンスジ責め

「やめて」

と力ない言葉で抵抗してきましたが、
体は敏感に反応し。
のけぞって感じている様子

淫乱な癖に
カマトトぶったおばさんですよ

時折

「ああぁ~」

と鼻からもれるような声をもらしてきます。

人妻の首筋や胸を舐めまわしていると
こちらも興奮してきたため、
彼女の手を俺の股間に持っていき、

「ズボンを下ろして」

というと、

「いいよ」

と従順なカマトトおばさん

そして、俺の股間を見つめながら
チャックを下ろし

俺の息子をブリーフから
引きずり出し、
やさしく指コキして扱きはじめました。

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ブラブラ街を散歩していると
古本屋を発見した

何か面白いものはないかな?と
店内に入ると、ぽっちゃりデカ尻の
中年おばさんを発見しました

ベージュのダウンに白のチノパン

四十路ぐらいの人妻かな

幸い、平日の早い時間の為か、
まわりに人はほとんどいない

早速、デカ尻奥さんのそばに近付き、
様子を見ながら間合いを詰める。

本に熱中しているのか、
気付かないみたい

奥さんは某作家の
不倫物を見ている。

それだけで勝手に確信

この奥さん、不倫に憧れているな!

と。

そこで隣に寄り、
辺りを確認。誰もいない。

そして、身体を少し
寄せるようにするが、気付かない

右手を一気に伸ばし、
奥さんの大きな丸いお尻に痴漢タッチ!

ビクッ

とするがかまわず、
露骨にお尻を撫で回し本格的に痴漢スタート

ここで騒がれたら
逃げればいいだけのこと

古本屋だから監視カメラもないだろうし!

しかし、奥さんは身体を硬くしただけで
動けなくなっているようである。

いける!

そう確信した私は奥さんの
お尻を揉みながら腰を
引き寄せるようにすると
下を向いたまま、耳まで真っ赤になった
デカ尻人妻はこちらに
身体を預けるようにしてくる。

今度は右手を奥さんの肩に回し、
左手でダウンジャケットの
開けてあるとこから手をしのばせ、
乳房を揉むと

デカ尻人妻は

「はぁっ」

と色っぽい声を小さくあげる。

耳元で

「奥さんの身体
エッチっぽくていいですね」

と紳士のように言葉責めすると
身体を預けてくる

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レイプ願望がある34歳の熟女と
不倫関係になって早3年

出会い系で知り合い、
仲良くなった訳だが

相手が人妻という事もあり
そして住んでいる場所が遠くて
なかなか会えなかった

仮に会いに行って
ドタキャンでもされたら
ブチ切れ、もしくは悲しすぎて
泣いてしまうかもしれない

そう思うとリアリに会いに行くのを
躊躇してしまう

そんな理由で
エッチな写メを交換したり
テレフォンセックスをするようになったのだ。

しかし、電話代もバカにならず、
1年前からスカイプを
お互い入れることにした。

最初は顔を写さないように工夫したり、
変装していた人妻も
3ヶ月もすると邪魔くさくなったのか、
顔を晒すように

やはり電話より
お互いの顔や淫靡な身体を
見ながらの方が興奮する

そして、この主婦も

「オナニーを見られる」

という恥辱プレイの
快感を知ってしまったせいなのか、
アブノーマルなセックスを求めてきはじめた

それがいつしかハードな
SMやレイプ願望を持つように

もうは歯止めが効かなく
自分でスケベな感情を
コントロールできなくなっていた。

そして向こうから
会おうと言ってきた。

ただし、
専業主婦なのでお金が無い。

僕のところまで行けないから
住んでいるところまで来て欲しいと

それから毎日連絡を取り合った。

相手は、自分の願望である
レイプができる場所を探した。

僕はそれに見合う計画を練った。

そしてそれを実行するために、
平日休みをとってサンダーバードに乗車し、
北陸本線を北上した。

車で迎えに来ていたレイプ願望のある
素人熟女を見つけ

二人は誰かに見られないように、
そそくさと車に乗り込んだ。

西へ西へと走らせると海岸に出る。

そこにしおさいロードがある。

辺りは田畑やビニールハウスばかりで、
人影も少なかった。

車の後部座席には
人妻の着替えが何枚も用意されている。

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