【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談まとめ

【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談をまとめました!夫がいるのに淫らにヨガり狂う、自分の意思とは関係なしに本能でエッチを求める『女』として正直に生きる姿をご覧ください。

2018年03月

親父と仲が悪い俺

半年ぶりに実家に帰るも
親父は息子の俺を見ても

なんでいるんだ?

みたいな反応して
自分の部屋に行ってしまう

しかし、母の事が大好きな俺は

「今日、泊って行くから」

と笑顔で答え
俺は自分の部屋に早々と引き籠った

夜キッチンにビールを取りに行くと
母がいた。

俺の姿を見て、
母は慌てて出ようとする

「久しぶりにやらせてよ」

母の背中に向けて言った。

母が立ち止まると
振り向いて、首を振った。

「ヤメテ馬鹿云わないで」

母の反応は想定内の事だ。

初めて母を犯し
強引に近親相姦した時も
泣きはしないが、
今みたいに戸惑った反応をしていた

それから何度か体を重ねたが
俺が母を抱こうとすると
いつも戸惑ったような反応をする

「待ってるからね
適当に飲ませちゃえば平気だろう」

親父を酔っぱらわせれば
簡単には目を覚まさない事は判っている事だ。

母は何も応えずにキッチンを出た

俺もビールを手に部屋に戻る

部屋のテレビで、
母子相姦モノの裏DVDを
鑑賞しながらの一人酒だ

夜中の12時過ぎ頃か、
パジャマ姿の母が部屋の外から声をかけ、
中に入って来た。

「寝たの?」

母に向かってそれを確認した。

母は肯いたものの、

「○(俺の名前)確認して来て」

俺も心配は心配だから、
言われるままに様子を探りに行った

見るまでもなく、
親父のデカイいびきが廊下まで聞こえていた

部屋の引き返すと、
母が如何だったと聞いた

状況を話しすると、
母は少し安心した様子を見せた

ベッドに座ったまま、
そんな母を抱き寄せ
パジャマの前ボタンを外す。

「どうせ親父とはやってないんだろう?」

「そんな事、貴方と関係ないでしょう」

母の乳房を揉みながら、
反応を伺う。

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私達夫婦のお惚気話です

結婚二年目で妻が妊娠し
出産を迎え、俺は日中働いていないので
妻は実家に戻ることになりました

そして、出産後も一ヶ月ほど
育児に慣れるまでは実家の方で
お世話になっていました

で、自宅に帰ってきたんですが
その2日後くらいに半ベソで相談された

妻が深刻そうな顔をして

「母乳が出なくなった」


「え?急に?体調悪いの?」

「体調は問題無いけど、何でかな」

食事だろうか、水だろうか

それとも育児ストレスだろうか

と夫婦で頭を突き合わせ
悩んだが原因は分からずじまい

出産でお世話になった
病院に相談に行くことにした

担当は、無茶苦茶頼りがいのある、
おっかさんって感じの女医さん

2人揃っての問診の後に、
嫁が検査を受ける間

俺は廊下で悶々と待つことに

少しして、ナースと言うより
保母さんみたいな雰囲気の綺麗な
看護婦さんに呼ばれて中へ入った

まず嫁の顔を伺ったのだが、
下を向いていて顔色が読めない

「何かマズい所でも見付かったのだろうか」

と心底焦り、不安になる俺。

先生の前に再び嫁と並んで座って、
もう一度嫁の顔を見る

ちょ、あからさまに向こう向いてるし

女医の顔を見ると、
深刻な顔でこう切り出された

「原因は、あなたみたいですねぇ」

とお医者さんが言う

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海外出張が決まり
新婚直後でしたが夫婦でヨーロッパに渡り
海外生活がはじまりました

私達夫婦が住むことになった場所は
ヨーロッパの中でも結構大きい都市なんです

お洒落なカフェやサロンなど
歴史を感じさせるものが多くあります

その中で私達夫婦が一際目を引いたのが
女性同伴の可能な
おしゃれなポルノ映画館

女性は無料または
週末だけ無料で入館できる

女性用と唱うだけあって
館内は上品でじゅうたんがひかれ
日本の場末にある下品なピンク映画館とは
天と地ほど違う

最初に海外のポルノ映画館に行った時は、
スクリーンよりもカップルが
気になって仕方がなかった

もちろん、本気でスクリーンに
集中しているカップルや夫婦は少ない

音はガンガン流れているわけで、
カップルが何をしているかは
音からは想像できないが

時々、女性の身体が仰け反るの
を見たりすると興奮した

そして俺はこのポルノ映画館を
嫁の性教育に使わせてもらった

性に対して全く何も知らない
ウブな嫁に

一から教えるは面倒な所だが、
ポルノ映画が見事に威力を発揮してくれた

嫁の性教育もスムーズにすすみ
楽をさせてもらったなあと感じる。

ディープスロート、アナルファック
ポール・トーマス監督お抱えの美人女優たちが
普通に演じるものだから、
なんの疑いも持たず、
それが当たり前のように練習していた

涙、鼻水、涎で顔をぐちゃぐちゃにして
嘔吐しそうになるのを
我慢しているのをみると
嫁に愛おしさを感じる

一月に3~4回程度

二人の映画鑑賞は
妻が大抵のテクニックを
学び終えるまで一年以上続いた

妻自身はボンテージものが
好きだったようだ

映画鑑賞する際には、
ペニスバンドを逆につけさせて
逝きたい時には、周りに悟られずに
自由に逝けるようにさせていた

映画館では大抵の女性客が
股間を両手で押さえているので、
みっともないと常々感じていたからだ

失敗はあった。

いつもの様に腹筋と
腰を使って膣のなかのディルドーを
楽しんでいた妻

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私は25歳で妻は22歳で
結婚したばかりの新婚夫婦です

お盆になり、
新妻嫁を連れて田舎に帰省しました

実家についたのは22時頃

妻の有希は都会育ちですが
田舎の方が性格に合っているらしく
私の実家に来るとイキイキしてくるんです

それに私の妻は
父や母にも好かれ誰にも好かれています

実家は農家なので
次の日から私と父と母で畑にでて、
妻は家で昼ご飯の用意をしていました

畑仕事をしていると

「淳くん、帰って来たかい」

と近所のお爺さん

多分60歳前後の初老のお爺さん

野菜がとれたから
持って行こうとした所らしい

「家に嫁がいるから」

と言うと、

「家においとくよ」

と行きました。

田舎なので、
和気あいあいと付き合ってました

私は喉が渇き、
お茶を飲みに帰りました

畑から10分弱です

家に着くと、まだ
お爺さんがいるはずなのに、
静かで、あれ?

と思い玄関に入ると、奥から

「やめてー」

と聞こえ、声の方へ行くと、
おじいさんが、
妻を押し倒し、馬乗りになってました

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父親が再婚する事になり
俺は正直かなりショックをうけた

俺は癌で亡くなったお母さんの事が
大好きだったし

実母以外の人を

「お母さん」

として迎えるなんて
到底受けいれられなかった

俺にとってのお母さんは
俺を産んでくれたお母さんだけだ

他の人に俺の母親になってほしくない

当時高校生だった俺は反対したが

しかし、父親は
母を亡くした事で本当に憔悴しきって
メンタルがボロボロだった

息子の俺と同じように
父もお母さんを物凄く愛していたんだと思う

だからこそお父さんも
再婚なんかするべきじゃないって思ったが

しかし、妻を失った悲しみから
癒される為に仕事を休む訳にもいかず

息子の俺を育てる為に
また日常生活に戻り
悲しみながらも
働かないといけなかったのだろう

それがどんな大変な事か

今なら父の選択もわかるが
当時の俺には全く理解できなかった

だから俺は高校を卒業すると、
親元を離れた大学に行くことにきめていた

無事大学に合格して引っ越しの時、
本当は親父と一緒に
引っ越しをする予定だたんだけど

親父が急な仕事で、
引越しの日を変更することも出来ず
継母がついてくることになった

最初の日は付いたのが
夕方でほとんど荷物を開封出来ず、
明日にすることに

夕食はマンションの近くの、
ファミレスでした

俺はその時になっても
継母と全然打ち解けていず
ほとんど継母とは口を聞かなかった

マンションに戻り、
俺はさっさと風呂に入った

まだテレビも見ることも出来ず、
することがなかった

継母も少し汗をかいたので
お風呂に入らせてもらおうかな?

と言って風呂場に消えた。

よく考えると
布団などひと組しかない

どうするんだろうと思うと
継母は

「今日は狭いけど
一緒のお布団で寝かせて」

と言って来た

俺は返事もせず、
時間も早いので眠ることも出来ず、
ぼんやりしていた。

すると継母は

「健ちゃん(俺)
彼女はいるの?」

と聞いて来た。

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