【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談まとめ

【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談をまとめました!夫がいるのに淫らにヨガり狂う、自分の意思とは関係なしに本能でエッチを求める『女』として正直に生きる姿をご覧ください。

2018年05月

23歳で出産した息子も
20歳になり成人式を迎えました

私も43歳のオバちゃんになってしまったけど
息子が元気に育ってくれて
本当に嬉しいんです

息子の20歳の
バースディプレゼントで
私の軽を乗れるようにしてあげました

5年前に離婚して
ずっと2人暮らしの母子家庭でした

難しい環境だったと思うんですが
息子は第一志望の大学に
合格する事ができんたんです

高校3年の時は心を鬼にして
朝早く起こし学校で勉強させ
帰りは予備校で帰宅は10時

息子も当時の事を振り返り

「辛かった」

と言っていました

私は激情家で
つい興奮してしまいます

息子の顔に
何度手を出した事でしょう

後で後悔し
息子をハグして謝っておりました

ある時さすがの息子もキレて
ずっと口を聞かなかったのです

「もう、ごめんなさいって言ってるでしょう
機嫌直して。どうしたらいいの?」

そしたら

「じゃあ」

とおまんこを
触らせてくれと言うんです

驚きましたけど
思春期になると母親の身体とはいえ
興味を持つ事もあると
なにかの雑誌のコラムで呼んだ事があったんです

「おっぱいじゃ、だめ?
しかたないわね」

5分ぐらいスカートの中に
手を入れさせてあげました

パンティの上からですけど
息子の愛撫に電気が走りました

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自分の部屋で夜に
僕はAV鑑賞しながらオナニーしていました

あとちょっとでイクという瞬間の時
お母さんから電話が出てきたんです

その日、母は友達と
カラオケBOXに飲みに行っていて

「タクシーで帰るから」

とか言ってたのに

「迎えに来てー」

と連絡してきた

射精寸前だった
俺のチンポはしょんぼりしちゃって

しょうがねーなーと
カラオケBOXに車で行くと
母と近所の奥さん2人が
ギャルのようにアゲアゲで大盛り上がりw

その近所のおばさんたちも送り
家に戻るとまだ興奮冷めやらぬ母が
風呂あがりのすっぴんの状態で
ビールを持って僕の部屋に来た

親父は単身赴任中

マジメで堅苦しい性格の親父が
家にいると空気が重くなる感じ。

いないと母は
テンションアゲアゲで弾ける感じ

何でこの両親が結婚したのか
未だに謎w

ちなみに母は
小柄だけど
ちょっぴり太めの小デブだが
可愛い感じのお母さん

いつもタイトミニっぽい
スカート履いてる

普段はそれほどエロく感じないけど
酔っ払って吐く吐息はエロく感じてしまった

「またエッチなの見てたんでしょう?
アタシも見たーい。

いつもはうざいから
出てけと言う僕だけど
その夜はイタズラ心が沸いた。

バイブや電マで責められまくりの
アダルトビデオを見せてやった

気づけば
僕のベッドに越し掛け
親子でAV鑑賞というエロビデオみたいな
シチュエーションになってしまった

「えっあは、あはは」

とお母さんは喜んで
エロビデオを見ている

異常に母のスカートの
中に手を入れたい衝動にかられた

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現在、子供と嫁から離れ
単身赴任をしています

単身赴任先で
パート主婦の57歳になる
おばさんと不倫し
還暦前の弛んだ熟した身体の
虜になっています

仕事は日曜と隔週木曜がお休み
月に1度位パート主婦は
私の部屋にやって来きます

彼女とは初めは
仕事の上での付き合いしかなかったが

職場の飲み会で、
下ネタのエロバナで盛り上がり
仲良くなったんです

このパート主婦は
小太りでふくよかなおばさんで
笑顔が可愛らしい愛嬌のある主婦なんです

飲み会以降
プライベートの話もするようになった時
ご主人の浮気の相談を受けたんです

単身赴任の私も
浮気をしているのかと思ったのか
といろいろと相談されました

そのとき、私は浮気はしていなかったが
それなりの受け答えはしていた

彼女は私のタイプの豊満熟女で
前から気になってはいたが
身持ちが堅そうな主婦だったので
そんな素振りは見せなかった

ある平日のお休みの日
彼女からメールで
今から相談したいことがあるとメールが来た

誰にも見られないようにと
チョット離れた河川敷で待ち合わせ

主人は浮気を開き直っている

私は浮気したことないのに

とパート主婦は激怒している

「そんなの関係なくなるよ
Aさんも浮気すれば」

と思いがけず言ってしまいました

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出会い系サイトで見つけた
21才童貞君

この可愛い童貞君はM男で
年上の女性に逆レイプで
筆下ろしされたいらしく

私はその夢を
叶えてあげたんです

私は38歳の専業主婦でして
今で言う肉食系女子で
痴女熟女なんです

責められるよりも
責める方が好きで

童貞君に

「僕を犯してください」

ってメールでお願いされた時
とっても興奮したのを覚えています

それで、待ち合わせして
童貞君に会ったんです

彼はとても素直で礼儀正しく
見た目も地味

すれた感じなど全くないので
ほんとに逆レイプしちゃって大丈夫かしら?

心配になったのだけど

人は見かけによらない

M系妄想だけは非常に逞しく
色々聞かせてもらって
まずはそこからやって
欲しそうなことを拾ってアレンジ

教育というより
こちらが仕込まれてる感がしたけど
私も逆レイプって初めての体験だから
物凄く楽しみでした

人混みが嫌いなので
郊外のホテルに行ってみたら
すごいレトロなラブホテル

お風呂が金色ハート型

2人で笑ってしまってムードぶち壊し

気を取り直し、
私は服を着たままソファに座り、
立ってる童貞君に

「じゃあ、脱いで
全部よ?」

と命令してあげると
M男の彼は
嬉しそうに脱ぐ

いい感じに筋肉のついた細身
半起ちのペニスもいい形

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母子相姦ならぬ
義姉相姦をしてしまいました

真夏の昼下がりの情事で
官能小説のようなシチュエーションでした

お盆になると墓参りで
妻の実家に帰省し

夏の暑い陽が照りつける中を
義姉の夫の墓参に車を走らせた

義姉の夫は、ガンに侵されて他界し
義姉は五十路ながら
未亡人になり一人暮らし

家は、山間にぽつんと建つ一軒家で
隣家とは百メートルは離れていて
誰にも災いされない静かな環境にある

妻は昼食を済ませて
車で買い物に出かけた

田舎の広い家には
五十路になる未亡人な義姉と
二人だけの密室に

私は六畳の居間に寝転がっていたが
腰が痛く、つい

「腰が痛い」

と声を漏らした

すると近くにいた義姉が

「マッサージしてあげようか」

と言ってくれた

私は例え義姉とはいえ
独り身の女性に触られることに
戸惑いを感じたが

「そうですか
申し訳ないことですが、
少し揉んでください」

と言うと義姉は

「じゃぁ、その浴衣を羽織って
そこに、うつ伏せになって」


私が言われるままうつ伏せになり
義姉の手は、肩、背中、腰、尻朶
太腿とマッサージしてもらい

心地よい時間が過ぎていった

やがて義姉は

「右を上にして横になって」

と云ったので
云われるままに向きを変えると

義姉は、私の右腕、右腰、右足と
揉んでくれていたが
主には太腿を中心にマッサージしてくれた

時々、義姉の手が
太腿の付け根あたりに触れる

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