【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談まとめ

【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談をまとめました!夫がいるのに淫らにヨガり狂う、自分の意思とは関係なしに本能でエッチを求める『女』として正直に生きる姿をご覧ください。

2018年05月

俺の初体験は
官能小説みたく、近所のおばさんに
筆下ろしされたババショタ体験なんです

おばさんは美熟女な訳でもなく
普通のちょいデブな四十路おばさん

その近所のおばさんは隣人で
旦那と娘の3人暮らしの主婦でした

俺の母と気が合うらしく
仲良くて
結構家に遊びにきていました

当時、中学生だった俺は
ドラマの主題歌を歌ってた曲が好きで
隣人のおばさんもその曲が好きで
そっから、おばさんと普通に
話をするようになりました

その曲の歌手のCD貸してもらったり
たまにご飯食べさせてもらったり

旦那さんはやたらと出張が多いらしく
そんな時に夕飯とか食いにいってると

「安心だわー」

と喜んでくれた

自分は一人っ子だったんで
おばさんの娘(小学生)を妹のような感じで
色々勉強とか教えたりしていた

初体験は夏でした

娘さんのとこに勉強を教えに行ったら
何かいなくて

「でも、折角きたんだから
何か飲んで行きなさいよ」

ってちょいデブおばさんに言われた

「すいません
お邪魔しまーす」

って上がった

そん時の事は今でも
脳裏に焼きついています

おばさんは涼しげな
ミニのワンピースだった事を

もう体のラインがくっきり出てて
豊満なダイナマイトボディ

大人の色気というか艶が凄かった

もう話なんかうわの空で
おばさんのおっぱいばっか見てた気がします

そしたら

「なにみてるのぉ?」

って言われ厨房だった
俺は焦るw

「でも、興味ある年ごろだよね」

って言ってそれからおばさんが
チラッと玄関の方に目をやって
玄関の方に歩いていった

そして「カチャッ」と
玄関にカギをかける音がし

あの時の期待と恐怖の入り混じった感情を
説明するのは難しいが
もうドキドキしまくり

玄関から戻ってきたおばさんは
何と言うか目が違ってました

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妻が大怪我をして
病院に入院する事になり
近くに住む義母の妹の叔母が
妻の見舞いに来てくれんたんです

そして叔母は

「会社の帰りに病院に寄って
家に帰るのも大変でしょ
入院中は、ウチから会社に通えばええよ」

と言われ
入院中の妻とも話しあった結果
叔母の家に、妻が退院するまで
生活する事になりました

叔母とのドキドキ生活が始まり
夕食の時、叔母さんと晩酌してると
ふっくら叔母さんの
胸の谷間に目がいってしまうんです

エロいなーって
バレないようにチラチラ見ていると
突然叔母が

「ねぇアンタ
今浮気してるん?」

ととんでもない事を
聞いてきました

「エッまさか
何でそんな事を?」

「ハハハ若いアンタが
暫らくエッチ無しなんて
無理でしょ?」

「叔母さんったら~」

「叔母さんで良かったら
ええよ」

「エ~ホント?
本当の事言うと
ずっと前から叔母さんの事好きだよ」

「ウンちょっと分かってた
だからアンタなら別にええよ
ほら、先に風呂に入って来な
布団を敷いて待ってるから」

叔母に促され
風呂から上がり

借りた浴衣で布団に入ってたら
叔母さんが浴衣の紐を締めずに
前を手で合わせてるだけで
入って来た

俺の浴衣の上から
勃起したムスコを撫で

「若いね、元気だね」

と叔母は
俺の浴衣の紐をほどいてくる

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母の生膣は異常に程熱く
亀頭を通じて、母の淫靡さが
伝わってくる

そして、何度もピストン運動すると
全身が熱くなり

つま先から頭の天辺まで
母の生膣による電撃的な快感が走り
小刻みな痙攣を数回繰り返し
私は射精して、
母子相姦をしました

母は、上体を少し反らせながら

「あぁ~」

と、淫靡な声を挙げ

ペニスの痙攣が止むと、
母は放出された精液を
すべて吸い取るかのように膣を締め
ゆっくりと腰を上げて、結合を解いた

立ち上がった母のオマンコから
精液が滴り落ちる

浴室は、青臭い精液の
臭いで満たされた

インスタントカメラや
デジカメましてやビデオカメラなどの
お手軽な記憶装置がない時代であったから
いっそう鮮明な記憶となり
母の痴態は脳裏に残っている。

その日、当時はすこぶるマイナーであった
サッカー部の練習から自宅に戻ると
母は風呂を使っていた。

「淳君、お帰りなさい」

「ちょっと、背中を流してくれない?」

「いつも、自分で流しているのではないの?」

私は、やや不機嫌に答えた

「母さん、働きすぎて
四十肩というのかしら
肩が少し痛くてうまく
後ろに回らないいのよ
だから、お願いしているの。いやなの?」

私は、パンツ姿になり
浴室に入った

母は、檜で作られた浴椅子に腰掛け
浴室の鏡に向い、
背中を浴室の入り口に向けていた

鏡は浴室の入り口の方を向いていたので
母の肩越しに、
母の陰部が写っているのが見える

母の背後に立つと
糸瓜にたっぷりと
シャボンをつけて、渡してよこした

背中を洗い始めると

強すぎるとか

もう少し優しくとか
いろいろと注文をつけてくる

「いちいちうるさいな」

とか言いながらも
母の背中を洗うのは楽しかった

何しろ、ちらちらと
鏡の中の、母の陰部を見ながら

母の体に、素手で
背触れることができたのだから

「いやらしい目つきで見ないで
真面目に洗いなさいよ」

言葉と裏腹に
私の卑猥な視線を感じると
これ見よがしに
股を開いておまんこを
見せたりするのであった

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私の夫は小心者の癖に
見栄っ張りで、無駄に強がりなんです

その上、夫はド変態で
露出プレイが大好きなんです

そんな夫と結婚した私も
きっと変態なんだと思います

それで、新婚間もない時

夜に私は夫に連れられて
公園での野外青姦エッチしていたんです

その時が初めての本格的な
野外露出エッチで
アブノーマルな夫婦の営み
凄く興奮していました

私も悪かったのですが
夫にクリトリスを責められて
我慢しきれずに、喘ぎ声を堪えきれずに
悶絶していると

「おいおい、こんな所で
エロい声出して良い事してんじゃないか
俺達も混ぜろよ」

と言う声がして
三人のチンピラみたいな
ヤクザ者が現れたんです

一瞬強張った夫ですが
持ち前の強がりと
調子の良さから

「良いよ、混ざりたいなら
姦らせてやるよ
四人で輪姦そうぜ」

と、飛んでもない事を言い出したんです

仮にも私は夫の奥さんなのに

本音は、ビビって
自分の妻である私を差し出す事で
助かろうとしたのでしょう

しかし、夫の言葉に
男達は気を良くして
早速私に群がりレイプしてきたんです

半裸状態だった私は
チンピラ達の手により
殆ど全裸に剥かれ
寄ってたかって弄ばれ

争うように私の性器をまさぐり
奪い合うように私の乳房を弄び
陵辱してきました

そして次々に私を集団レイプしてきて
中出しをし

口にも突っ込まれて
強制的にフェラチオされました

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職場に悦子という四十路の人妻熟女がいる

悦子と社内不倫するようになり
仕事中にもセックスを楽しんだことがある

ある日、悦子の仕事が早い時間に終わり
早々と自宅に戻っていた時のこと

俺は別の仕事があり
車で外に出ていた

すると悦子から
お誘いメールがきた。

「もう仕事終わっちゃったよ
子供もいないからヒマ」

悦子にはまだ
小学校低学年の娘がいたが
まだ昼前だったため
自宅には悦子、一人だけ

俺もすかさずメールを返す

「俺も今から会社に戻るとこなんだ
今から行こうか?」

ちょうど自分が担当していた現場が
すぐ近くだったため
会社の車ではあったが
人妻悦子の自宅へ行くことに

悦子の自宅前、インターホンを押すと

「お疲れ」

と明るく迎え入れてくれる
不貞な人妻熟女

悦子はすでにシャワーを浴びていたようで
バスタオル一枚を体に巻いて
髪をアップにしていた

玄関を開けっぱなしにしたまま
悦子に抱きついた

「ちょっと
近所の目もあるんだからやめてよ」

と、焦ったように
玄関のドアを閉めた

そして、嫌がるようなセリフとは
裏腹に、深いキス

「誰かに見られたらどうするのよ」

と言いつつ、俺の口を割って
舌を絡める悦子

俺は焦っていた

まず会社の車で来ていること

そして、通常ならば会社に
戻ってもおかしくない時間帯

そのことを素直に
悦子に打ち明けると

「ふふ、しょうがないわね
早く脱いじゃお~よ」

そう言って会社の
作業着を脱がしてくる

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