【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談まとめ

【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談をまとめました!夫がいるのに淫らにヨガり狂う、自分の意思とは関係なしに本能でエッチを求める『女』として正直に生きる姿をご覧ください。

2018年06月

俺の彼女は若熟女な生保レディで
結婚予定なんです

ちなみに俺が生保レディとの馴れ初めは
就活も終わった時期で
一人暮らししている家で
のんびりしていた時だ

その日は暑い夏の昼下がり
ものすごい暇だったのを覚えている

俺は、1週間のオナ禁を
解禁しようとしていたんだ

ちょうどその時
部屋のインターホンが鳴った

これからオナニータイムなのに
めんどくせーなーと思いながら
画面を見てみると

スーツ姿のおばちゃんが立っていた
おばちゃんって言っても

おねーさんから
おばちゃんに成りかかっている感じの
三十路過ぎの若熟女

オナ解禁しようとしてたので
居留守使おうと思ったが
暇だったので出て見ることにした

「はい?」

「私○○○ですが、お話だけでも」

いわゆる生保レディというやつ

しまった!

一瞬、出るんじゃなかった
めんどくさいし断ろうかなーと思った

が、ふと自分の
コレクションを思い出したんだよ

生保レディが契約の為に
枕営業して身体を使うというやつを

そんなことAVやエロ漫画の中の話だとは
十分にわかっちゃいたんだが

淡い期待を抱いてしまった

「話だけなら、いいですよ」

そう言って
マンションの入り口を開けた

ほどなくして
三十路過ぎの保険レディがやって来た

玄関を開けると、パンツスーツではなく
ムチムチのスカートスーツの
保険レディがたっていた

スーツのサイズがあってないのだろうか
それとも体型が崩れてしまったのだろうか

それはもう、ムチムチでエロい!

顔はそこまでおばちゃんって
感じではなく、そこそこ小奇麗

舐めまわすように見ていた俺には
お構いなしに
生保レディは説明を始めた

色んな期待を抱いている俺は
説明なんて聞いてなかった

続きを読む

「アダルトグッズで虐めてほしい」

という釣りっぽい投稿を
出会い系で発見!

平常時ならあきらかに
サクラが釣りだろって思って無視するが
その日はオナ禁13日目

エロエロモードの
思考停止状態で返信してみると
ガチの素人熟女でした

暇と性欲を持て余した
エロい人妻熟女と
電マやバイブのアダルトグッズを使い
変態プレイ!

想像しただけで鼻血が出そう

すぐに

「おもちゃ使うの大得意!」

とメール

実際はおもちゃは勝手に動いてくれるから
得意も不得意もないけど、返信ゲット!

もちろん即会いではなく
しばらくメールして安心できたら
会うのが人妻のご要望

なので割と紳士的に
そしてちょっとエロい感じで
会話をリードしつつメールを続ける

人妻は出会い系も
アブノーマルなプレイも未経験な
ウブな奥さん

しかし興味は前からあり
ついに欲求に勝てずに投稿してみたと

そんな感じなので、
だいぶ警戒しているようで
態度は全体的によそよそしい

しばらくは1日1~2通の
うっすらとしたやりとりが続いていく

けれどどっかのタイミングで
腹を決めたらしく

突如大胆にそして濃いエロメールに変わっていき

どうせなら、おもちゃ以外に
もあれこれしてみたいという欲求を
ガンガンにぶつけてくるように

こちらの提案のリアクションを見ていると
非日常的なエロい感覚を
味わいたいのかなーという印象

なので試しに職場のトイレで
エロ写メを撮ってみてよと
メールすると、その日のうちに

「すごい緊張しました
けど興奮しちゃって少し触ってしまいました」

なんて勃起もののエロエロメッセージと
共に生々しい写メが送られてくる

「Hな身体だねー
けど会社でこんな変態みたいなことして
濡らしてるんだ?
真面目に仕事してる振りして
けど実は頭の中はエロい期待と
妄想でいっぱいで、デスクの下の
オマンコをぐしょぐしょにしてるんだ
ホントにスケベな奥さんだね」

てな感じで返すと
人妻にはグサグサと刺さるようで
荒い鼻息が伝わってきそうな
激エロメールが返ってくる

そんなやり取りを続けつつ
思いっきりエロく非日常感を
味わうための面接が決定

人妻の仕事がない平日の午前中に
忠犬でおなじみの繁華街で待ち合わせ

続きを読む

その日は真夏日で
外に出ると一瞬で汗だくなるような暑さで
理性が停止したのかも

ついヤリマンの人妻を
抱いてしまいました

私の仕事は不動産建築関係の営業職

たまに車の中で寝るぐらいで
これまで結構マジメに仕事をしてきた

そしてその日
初めて仕事中誘惑に負けて
セックスしてしまった

現場の打ち合わせを終えた私は
業者と別れ、喫茶店で
休憩しようと思っていた

目の前の団地内を
ショートカットしようと

団地の駐輪場の日陰で
スマホをいじって周辺地図を見ていた

その一帯は決して
環境がいいとは言えず
寂れた地区だった

早く現場を離れたいと思っていたところ
自転車に乗った女性が帰ってきました

金髪、ところどころ
黒のだらしない感じのヤンキーママ

軽く見ましたが
その後は全く気にず
やっぱり駅まで歩くかと思ったその時

「キャッ!」

ペタッ、ガシャンガシャンガシャ

コンビニの袋を持った
ヤンママが見事にコケて
自転車数台が将棋倒しに

「だ、大丈夫ですか??」

私は慌ててヤンママのもとに行きました。

するとヤンママは座りながら、

「すみません、はずかしい」

と笑っていました

黒のTシャツに白のパンツ
肘や服の土を払っています

私はコンビニ袋を拾い
倒れた自転車を起こしていると
ヤンママも自転車を起こしに来ました

「すみません
わたしやりますから」

すると目の前に中腰の
ヤンママの大きなお尻が

白パンから紺(であろう)のパンティが
うっすらと透けパンティしている

結構ぽっちゃりしたヤンママで
ノーポケットの白パンは
パンパンに張り
Vラインの小さいパンツの型がぴっちり

あまりにもエロく近かったので
顔をギリギリまで近づけ凝視していると
突然振り返ったヤンママに見られました

続きを読む

結婚して今の
マンションに引っ越してきました

そして隣に住む
四十路夫婦のお隣さんと
すぐに仲良くなり
一緒に御飯を食べに行くようになったんです

旦那さんは47才で
3交代制の勤務

奥さんは42の専業主婦

妻が出産のため実家に
帰っている時の事に
隣の奥さんと不倫してしまったんです

妻の妊娠中は
旦那が浮気すると聞きますが
自分がその立場になってわかりました

妻が妊娠中の旦那を狙う
欲求不満で肉食な熟女が
この世にいる事がわかったんです

偶然自分の場合は
それが隣の奥さんだったんです

実は妻が実家にいるので
夕食は食費を出して
隣で面倒見て貰っていました

その日も準備できたからと
電話を貰って隣に出掛けて行きました

旦那さんはその日から
夜勤で奥さん一人

食事をしてリビングで話をしていると

「奥さんがいなくて淋しいでしょ?」

「えぇ…まぁ」

「特に夜は淋しいわよねぇ」

「いやぁ~そんな」

「ずっとしてないんでしょ?大丈夫?」

「まぁ何とか(笑)」

「うちなんか
もう何年もないわよ」

「そうなんですか」

「もう魅力ないのかなぁ
こんなアラフォーのオバサンじゃ
その気にならない?ねぇどう思う?」

「えっ?…いやぁ
そんな事ないですよ」

実際、奥さんは小柄で童顔

可愛い感じの四十路熟女で
性的魅力あふれる奥さんでした

そんな魅力的な奥さんが
俺の隣にすり寄ってきて

「ほんとに?
前田君でもその気になる?」

「ほんとですよ
奥さんすごく可愛いし
そんなに近付くとドキドキしますよ」

「そうなの?」

奥さんは僕に寄り掛かるように
顔を近付けてきて
シャツの上から心臓に手を当てた

顔を間近に寄せて見つめられると
ほんとに鼓動が速くなってきた

「ほんと…ドキドキしてる」

奥さんは更に体を近付けてきて
僕の腕にオッパイを押し付けてくる

「どんな気分?嫌じゃない?
正直に聞かせて」

奥さんはシャツの中に手を入れて
直接乳首を指先で撫でてくる

「嫌じゃないですよ
そんな事されたら
妙な気起こしちゃいますよ」

続きを読む

真面目な主婦だったのに
パートに行くようになってから
エロエロ淫乱熟女になってしまいました

パート先の出入りの業者のAさんに
好意を持たれ
食事に誘われたんです

最初は結婚しているし
人妻なんですよ!

ってはっきり断っていたんですが
つい魔が差して食事に付き合い
口説かれて誘われるがまま
ホテルに行きSEXして
不倫してしまいました

最近主人とは倦怠期で
全然Hしてなかったので

久しぶりのHだったせいか
自分を忘れるくらい乱れてしまい

Aさんに私が淫乱熟女だと
思われてしまいました

一旦そう思われると
Aさんも強引に誘ってくるようになり

私も断りきれずに
毎回Hをする不倫関係に
なってしまいました

Aさんは私に対して
段々強引な態度をとるようになり

私が嫌な顔をすると
不機嫌になったり
怒り出したりするので

段々怖くなり

私はいつしかAさんに
逆らう事の出来ない性奴隷の
ようになっていました

Aさんは私が主人とHしないように
と陰毛を剃る事を
義務づけられパイパンになり

逢えない時は
Aさんの指示通りのエロい写メや
Hなムービーを撮って
送るようにもさせられました

普通の不倫関係から
完全に私は性処理道具に
堕ちていきました

そんなある日

続きを読む

このページのトップヘ