【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談まとめ

【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談をまとめました!夫がいるのに淫らにヨガり狂う、自分の意思とは関係なしに本能でエッチを求める『女』として正直に生きる姿をご覧ください。

2018年06月

私は47才

妻の理恵は40才の
アブノーマルな夫婦なんです

夫である私以外に
男を知らなかった妻が
寝取られSEXでド変態妻に
変貌したんです

初めて妻が寝取られる時は
相手を慎重に選びました

ネットで妻の寝取られ相手を
募集するのも不安を感じたので
私の友人の中から
選ぶことにしました

ベットの中で妻に聞いてみます

「Aはどうだい?」

「Aさんはよく家に
遊びにいらっしゃるから
それに奥様もよく知ってるし」

「Bだったらどうだ?」

「Bさん?
Bさんも奥様を知ってるわよ」

その時、学生時代からの
友人の高橋を思いだしたのです

妻と2~3度は会っているし
×1だから誰にも迷惑はかかりません

高橋は浮気が原因で
離婚したそうで昔からのヤリチン

ヤリチンでSEX大好き男の
高橋なら私の話しを
理解してくれそうです

「理恵高橋はどうかな?」

「高橋さん?」

お互いの身体を
愛撫しながら話しは続きます

「離婚する前に酒を飲んだ時に
『何人かの人妻と付き合っている』
って言ってたよ」

「そうなの
結構、遊んでるのね」

妻は感じてくると
自分からフェラチオをしてきます

この時も自分から
私の肉棒を咥えてきました

いつもより激しいフェラに続いて
騎上位で自分から挿入したのでした

「理恵
どうしたんだい?」

「パパが、Hな話しをするから
オチンチン欲しくなったの」

「話しだけじゃない
理恵は高橋とセックスするんだよ」

「本当に?」

「ああ・・・本当さ」

私の上で激しく腰を振りながら
妻は高橋とのセックスを
思い浮べているようです

「アッアッアア~
高橋さんとこんなことするの」

私も下から妻を突き上げ
腰を振ります

「高橋とセックスするんだ
いいな、理恵」

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私はケジラミになり
そして夫婦の営みをした時
妻にケジラミを感染させてしまいました

故に妻の陰毛を剃毛し
パイパンにする事にしました

それは妻が三十八歳の初夏のこと

マンコが痒がる妻に

私は

「剃り落とそう」

と云って妻と
一緒に風呂場にいきました

当時の風呂は、まだ、五右衛門風呂でした

私の男塊は、妻の恥部を剃り落とす
好奇心で弾けそうに
固く漲っていました

風呂場に妻を立たせました

妻は恥ずかしがりましたが
それを慫慂して石鹸を膨らみの丘に泡立てると

その泡が、黒い恥毛に馴染むように

しゅわ、しゅわ

と卑猥な音を立てて塗り込み

一瞬にして白い
スロープが出来上がりました

私は、そこに密生していた
黒い林の全部を、皮膚を傷つけないように
慎重に反り落としました

その黒い恥毛は剃り落されるのに
三分もかかりませんでした

膨らみの丘に泡立つ
石鹸を洗い流した私は

その変わり果てた膨らみの恥丘に
視線が釘付けになりました

恥毛がそり落とされたところは
青みがかっていましたが

真っ新らで、一点の曇りもない
少女のような白い恥丘に

その丘はこんもりと盛り上がっていて
真ん中に薄いピンク色の
恥裂が割れて走っていた

産毛一本も生えてなく
つるりとしたた美しい少女の
陰阜の丘に変身して現れたのです

赤い恥裂は会陰部まで
続いているのが見えました

ツルツルになった膨らみの丘に
指を当てて見ました

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セフレに人妻熟女の二人がいます

セフレの一人の久美は
37歳でBカップ
ドMな人妻熟女

久美とはスワッピングクラブで知り合い
不倫カップルで参加していたのを
俺がこっそり口説き落とし
俺の肉便器にしたんです

それでもう一人のセフレの有希は
34歳でチンポ狂いの痴女熟女

有希とは私が水曜と日曜が休みと言う
不思議なシフトの仕事がら

日曜は有希は旦那と過ごすので
水曜日には朝から会う関係

そして、有希の旦那は残業が多い
エリートサラリーマン

有希の旦那の遅い残業の日などは
たまに夕方から呼び出され
チンポ大好きな奥さんと
ハメ倒してやっている

久美の方は旦那が
長期出張が多い関係上

私が休みの日曜は
久美は某ファミレスでバイトしている

旦那にはバイトと言い
日曜は朝から私と会っていますが

平日でも旦那が出張の日は用事がない限り
私のアパートに会いに来る

そういう関係から水曜と
日曜の朝から夕方はセックスをしている

夕方も有希から連絡があればハメていて

久美の旦那の出張がないときは
アフター5は好き放題久美と
会っている

ですので、
多いときには、週に5~6日はセックス

少なくとも、週に2~3日は
人妻とセックスをしている

いわゆる幸せな状態で
モテ期がきていると実感しています

そんな中なので、
有希と久美を二人相手にする場合は、

平日の夜、有希と久美の都合が
あった時と言う場合なので

基本は1対1の関係が多い状況

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子供が夏休みになると
夫の田舎に遊びにいきました

夫の田舎は海沿いの街で
地元の人もあまり来ない
岩場に囲まれた砂浜があるというので
家族で穴場スポットの浜辺に行きました

私と娘は車の中でビキニに
着替えて海にいきました

浜は小さいけど左右に
岩に囲まれチョットした
プライベートビーチみたいな感じで
素敵なスポットでした

私は子供たちと海に入り
夫はBBQの準備をしてくれていた

私は子供と遊びつかれ
夫の所に行くと主人は
数人の見知らぬ男の人と話している

私が近づくと男は急に
夫を殴りつけターフ用の
ロープで縛り上げ

逃げようとした私たちは
別の男たちに捕まってしまったんです

子供たちも縛ると
必死に抵抗する私のお腹を殴り

うずくまる私のビキニを
無理やり脱がしてきました

抵抗した私は
鬼畜な男に
もう一度お腹を殴られました

私をシートの上に
押し倒し馬なりになり

男がBBQ用に用意したサラダオイルと
マヨネーズを違う男に
持ってくるよう命令していた

鬼畜な男は濡れてないオマンコに
入れると

「こっちも痛いからな」

って言いながら私のオマンコに
ドボドボって感じにオイルをかけました

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会社でパート事務員を応募して
アラサーの可愛い主婦が雇われました

低身長でロリ系主婦なんですが
どことなくエロさが漂ってくる
パート主婦さんでした

こんな奥さんのフェラ顔は
超エロイだろうなぁ~

と私の中の性欲が
また頭をもたげてきた

出先に忘れ物を
届けてもらうった事があり
そのお礼に食事を
ご馳走する事になっていた

「この間はありがとう
おかげで助かったよ」

「いえ、どう致しまして
お役に立ててよかったです」

「今日は遠慮なく
食べて飲んで日頃の憂さを晴らしてくれ」

「それじゃ、遠慮なく」

そう言って、
食事会と言う飲み会は始まった

グラスを合わせてから
30分もしたころから

頬はピンクに色付き明らかに
酔いが回って来ている

「結婚してるんだよね?
ご自宅は大丈夫?」

「ハイ、子供はたまたま
今日から実家に帰っていますので
それに主人は単身赴任ですし」

なんだか、単身赴任の言葉に
含みを感じた私は
そこを突っ込んで聞いてみる

「じゃ、寂しいね、何処?
赴任先は」

「○○市です」

「やけに近い所だね
車だと十分に通勤圏内じゃないの?」

それは、今住んでいる所から
夜なら40分ほどで行ける場所だ

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