【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談まとめ

【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談をまとめました!夫がいるのに淫らにヨガり狂う、自分の意思とは関係なしに本能でエッチを求める『女』として正直に生きる姿をご覧ください。

2018年07月

通い妻をしている私

相手は甥っ子なんです

毎朝自分の子供を幼稚園に送った後
甥が一人で住むアパートに行くんです

浪人生の甥の守は
都内の予備校に通うため
上京して一人暮らしをしています

姉に頼まれて
食生活などの世話をしているうちに
甥と叔母の禁断の近親相姦が始まりました

私が嫁ぐまでは実家に
一緒に暮らしていて
年齢もあまり離れていないから
甥は弟のようで可愛い

毎日昼間、掃除・洗濯を
しにいくのが日課になっている

昨日も部屋の中に入ると
甥はまだ寝ていました

「ま~た昼間から寝てて
起きなさいっ!」

「んん美里さん
まだ9時だよ。もっと寝かせてよ」

「朝型の生活にしなきゃ駄目でしょ
頭回らなくなるよ」

「わかったよ
でも後10分寝かせて、オバサン」

「まだ30代前半の女性に向かって
オバサン呼ばわりしないでよっ!」

だらだらしてるので
布団を引っぺがしてやりました

なんと甥は下半身裸で寝ていた

朝立ちで勃起したままの
オチンチンをむき出しで

「なんて格好で寝てんのよ!」

「ふっ、布団返せよ!」

恥ずかしがった甥は
強い力で布団を私から取り返した

運が悪いことに布団の上に立っていた
私は転倒し壁に頭をぶつけてしまった

強いショックで少し意識が飛んだが
すぐに回復したが気が付くと
甥が胸をいじっていた

「息してるよかった、死んじゃったかと思った」

何で胸をいじっているのか
薄目を開けて様子を伺った

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大雨の日、車の中でレイプする為に
待ち伏せをしていた

この日、可愛い近所の新妻は
清楚な白いスカートに
ピンク色の可愛らしいブラスを着ていた

新妻は近所のスーパーで買い物帰りなのか
紙袋やビニール袋をいくつも持ってて
疲れた感じでトボトボ歩いていた

モチロン、既に俺はずぶ濡れだったけど
この新妻をレイプする為なら
ちっとも苦にならんしな

どしゃ降りで傘さしてるせいもあろうが
俺が車の陰から小走りに近付いても
全くのノーマーク

背後から思いっきり口塞いで
言葉で脅したら
騒ぎもせず抵抗もしなかった

そのまま、俺が隠れてた
駐車場の一番奥に連れ込んでよ
可愛い新妻を車の後ろで
ゆっくりと座らせた

駐車場で街灯があったから
結構明るく感じたし
これがまた興奮するんだよ

「おい、暫く大人しくしてろよ
騒いだりしたら
ぶっ殺すからな」

新妻はもう半べそかきながら

「助けて下さい
助けて下さい」

って

レイプなんて本当に単純だと思うわ

これまたどしゃ降りのせいで
髪の毛とか濡れてるから
新妻はいつもよりも幼く見えて
余計萌えるんだよ

とりあえず、荷物を手離させて
新妻の両肩をゆっくりと押し倒してな

舗装の駐車場だったけど
そんな事はお構い無し

スカートの中に手え入れたら
足を閉じようとしながら

「やだやだお願いです」

って

すぐに軽く首絞めて脅したよ

あとはもう、なすがままだったな

スカート捲ると
ごく普通っぽい白のパンティだったわ

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娘も大学生になり一人暮らしを始めると
自宅に友人を呼んで宴会をしたりと
新婚当初のように楽しむようになりました

私は50歳で夫は53歳になります

それで先日
主人の知り合いの男が
ウチに来て主人と私の三人で
お酒を楽しみました

お酒が弱い主人は酔いが回ったらしく

「少し酔い覚ます」

と言うと一人で
夫婦の寝室へ休みに行ってしまいました

一時間以上経っても主人は
一向に降りて来る気配がなく
寝室を覗きに行くと主人は
鼾をかいて完全に熟睡してました

しかたなく私は主人の知り合いの男と二人
再び飲む事になりました

やがて私も夫の友人も
かなりいい気分になり気が付くと
私達はかなり距離を近くして飲んでました

時折男の顔が真近まで迫るようになり
さらにお酒が進むと話題は
エッチな話になりました

初体験、主人とのエッチの回数
好きな体位、浮気願望など
エロトークがエスカレートしてくると

やがて男の手が私の太ももに触れだし
次第にスカートの中に入ってきたんです

私は慌てて男の手を掴むと
いきなりキスされました!

私は必死に顔を振り拒否しましたが
彼は

「エッチは絶対しない!大丈夫
絶対言わない!絶対バレないよ
一回だから!絶対大丈夫だから」

私の耳元で囁くと再び男の手が
スカートの中に入ってきました

下着の上からオマンコをなぞられ
唇から首筋にかけ延々と
キスをされました

次第に衣服は乱れいつの間にか
ブラのホックを外され
胸を揉まれてました

「乳首硬くなってるよ」

と言われながら
セーターを脱がされ男に
激しく舐め回されたり吸われたりしました

同時に男の手は下着の中へ指が入ってきて
直接オマンコを触ってくるんです

「奥さんのオマンコ凄いよ
ヌルヌルだ」

私は恥ずかしさのあまり声を失いました

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私は精神科医をしていて
本来カウンセリングの時間も
一人の患者に一時間は必要だと考えております

しかし、最近は精神科に通う患者さんが増えて
患者さん一人一人に多くの時間を
取れないでいるんです

精神科医自身がじっくりとカウンセリングして
見逃している点は無いかと
じっくり考え

そして、マニュアルと
自分の考えとを合わせて
綿密なカウンセリングをしていきたいのですが
ついついマニュアルに沿って
終わってしまう事が度々あります

そんな中、こんな忙しい私でも
じっくり時間をかけたくなる患者さんもいます

それは、やっぱり
綺麗な女性の方ですよね!

そして最近特に多い悩みが
「セックス依存症」と呼ばれるモノ

軽いモノから
重度のモノまで、様々なセックス依存症があります

患者さんのほとんどは、

「彼氏に毎日何回も求めてしまい
彼氏が引いてしまっている」

というように、男性から注意されて
気がつく人が多いです

あとは、周りの女友達との会話の中で
自分の性欲と友達の性欲の
温度差が激しくて気が付く人もいます

でも、正直言って、数々見てきた
患者さんの中でも
綺麗な人は100人に一人位です

私はストライクゾーンが広いので
30人に一人はこちらからお願いしたい人も来ます

ですが、セックス依存症で悩む方だけが
一日何十人も来るわけではありませんので
綺麗な方に当たるのは
1年に一度あれば良い方です

ところが、今日はすごい
大当たりがきてしまいました

その人は最後の患者さんで
部屋に入ってきた時にはビックリしました

もちろん、私以外は部屋にいません

綺麗な人だったので
DVの悩みかと思っていたんですが、

「ちょっとお恥ずかしい話ですが」

と語りはじめました。

その人は、年令35才
人妻、専業主婦、推定バストFカップの超爆乳で
尋常じゃ無いエロい人妻でした

どうやら旦那さんは
かなり収入のある人みたいで
何不自由無い生活を送っているらしいが
セックスレスだと言うんです

結婚して4年目で
旦那さんも早く家に帰ってくるのだが
最初は毎日のようにセックスをしていたそうだ

そして1年が過ぎたあたりから
奥さんは初めてイク事を覚えたらしいのだ。

それ以降は、毎日何回も旦那に求めてしまい
今では旦那さんも嫌になってしまったのか
飽きてしまったのか
まったく触ろうとしないらしくセックスレスに

それでも、イク事を覚えてしまった
三十路熟女の体は収まらないので
旦那に買ってもらったバイブレーターで
毎日十数回オナニーをしてしまうと言うのだ

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友人夫婦と食事会を開きました

お洒落なレストランで
私達夫婦と友人夫婦の4人で食事をして
カクテルもおいしく
皆のお酒もいつもより進みました

2人とも学校の先生ですが
ダンナが僕の後輩なので
結婚前から奥さんのことは知っていました

後輩の奥さんは
とってもかわいい26歳の若妻で
これまでも、会う時にはいつも
エロい想像をしてました

そして、大分アルコールも回って
楽しい気分だったのと
翌日が休みだったので、後輩の家で

「飲みなおそうか」

と言う話になりました

私が食事中に

「睡眠薬を飲んでお酒を飲むと
記憶が飛んで面白いよ」

という話をしていたので
後輩夫婦らも自宅という安心感もあって

「飲んでみたい」

と言い出しました

お酒さえ飲んでなければ
まじめな夫婦なので
そんなことは言わなかったのでしょうが

睡眠導入剤がどういうものか
試してみたい

という好奇心が理性に勝ったのでしょう

そこで、ひとり3錠ずつワインで
飲ませてあげました

もちろん私は飲んだふりだけして
舌の裏に隠して、後でそっと出しましたが

後輩の 奥さんの方は30分くらいで
眠ってしまいました

ご主人と私の妻と3人で
しばらく雑談をしてましたが

ご主人は奥さんを 寝かせてくると言って
寝室まで抱きかかえて連れて行きました

それから30分もしないうちに
私の妻も眠ってしまったので
私はさっそくエロエロな活動を開始しました

まず、洗濯機に入ってる
後輩の奥さんのシミ付きパンティを
チェックしました。

これまで、まじめな奥さんで
パンチラも見るチャンスがなかったので
彼女の脱ぎたてのかわいい下着には
かなり興奮しました

これをデジカメで撮った後で
いよいよ寝室に忍び込みます

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