【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談まとめ

【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談をまとめました!夫がいるのに淫らにヨガり狂う、自分の意思とは関係なしに本能でエッチを求める『女』として正直に生きる姿をご覧ください。

2018年08月

働き盛りな42歳の夫は
現在単身赴任中で
私は中学生の娘と2人で
郊外の一戸建てで生活しています

子供大きくなり
夫も転勤でいないので
自分の好きに使える時間が増えたんです

それで暇だなーって思い
日中ネットをしていると
出会い系広告が目に入り
軽い遊び気分でやってしまったんです

最初は全然不倫とかするつもりじゃなくて
ただ単に出会い系ってどんな感じなんだろう?

って興味本位でした

そしたら意外にも私みたいな40代の主婦に
たくさんの男性からメールが届くんです

その中で、一番紳士そうな
37歳の秀というバツイチの男性と
頻繁にメールするようになったんです

それで

「一度食事でも」

と誘われて

メールで大分仲良くなっていたし
別に会って食事するだけから

と自分に言い訳して
会いにいったんです

それで一緒に食事をして
私はもともとお酒に弱い体質で
少しのビールを飲んだだけで
酔ってしまったんです

一人で帰るけど
彼が

「送ってあげるよ」

と言うので自宅まで送ってもらいました

自宅を知られたとか
そんな事は全然考えておらず
今考えると私は無防備過ぎでした

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最近オナニーにハマっている
三十路の主婦なんです

他の主婦体験談を見ると
やっぱりアラサー夫婦になると
夫婦の営みがなくなって
セックスレスになるのが普通のようなんですね

私も夫と一年以上SEXしていなくて
自分でもびっくりなんですか
体が疼いてしまい
私ってこんなに性欲が強かったの?

と思い知らされます

だから自然とおまんこに手が伸び
一人エッチするようになったんです

最初は普通に手でオナニーをしていたんですが

手だけでは物足りなくなり
歯ブラシオナニーや野菜オナニー

そしてついに通販で
アダルトグッズを購入していしまいました

最近のお気に入りには
ピンクローターと入浴剤

この入浴剤は普通のではなく
アダルトショップで買ったローション風呂になる
Hな入浴剤なんです

しばらく、ローション風呂で遊ぶ

つるんつるんぬるんぬるん

とローションの感触を一人で
全身で感じながら
体がいやらしく火照ってくるのがわかるんです

それから防水ローターを使って
ひとりHをはじめました

明るいのが、少し恥ずかしかったので
電気を消し、ろうそくランプに切り替えて
ムードな雰囲気を演出しながらの
大人のオナニー

クリトリスが勃起してくるのがわかって
私は最初の一回目は
ローターでクリトリスマッサージして
昇天するんです

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今でこそ男性保育士は珍しくないですが

僕が保育士になった頃は
男性保育士が非常に珍しくて
マスコミから取材を受けたりと注目されまくりでした

新任男性保育士の僕は
毎日幼い子ども達と体を
目一杯動かしてあそんでいました

というか、力量のない新米保育士は
それしかできませんでした

保護者は当然僕より年上で
きっと私のことを

「頼りない若造だ」

くらいにしか見ていないと思ったのですが
それなりにがんばっている私を認めてくれ
保育園ママ達が少しづつ子どもの話や
悩み事などを相談してくれるようになったんです

秋の親子遠足の時
担任クラスのお母さん(Yさん)が
僕にこう話しかけてきた

「先生、遅くなったんですけど
暑中見舞いのハガキ出していいですか?」

「ええ、いいですけど
僕の住所知らないですよね?」

「あっ、実は知ってるんです」

「あれ?教えましたっけ?」

「いえ…、とりあえず送りますから」

Yさんは28歳でした

4歳と2歳の子どもの子持ママさん

20代前半に見える若々しさと
笑うとえくぼの可愛い若妻でした

結婚前に銀行に勤めていたときには
わざわざYさんを指名して
預金をしていく人がいたそうです。

数日後、ハガキが来て
留守電にYさんからメッセージがありました。

「もうそろそろハガキは着きましたか?
電話番号と住所は電話帳で調べてしまいました。
突然こんな事をしてしまい
先生もビックリしたと思いますが
自分でもこんなに大胆な行動にでたことを驚いています。
決して迷惑をかけるつもりはありませんので
あまり気にしないで下さいね。ごめんなさい」

僕はとてもドキドキしました。

どんな自分でもこれは愛の告白だとわかったし

子供の母親からこんな風にされる経験は
もちろん初めてだし
どうしていいか分かりませんでした。

当時遠距離でつきあっていた彼女もいたし

でも次の瞬間、僕は電話を手にしていました。

これが人妻との禁断の
恋の始まりだったのです。

Yさんが出ました。

僕はハガキが着いたことを伝えました。

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デカ尻マニアな俺は
豊満な巨尻が大好きなのだ

初対面の女性に出会った時は
まずお尻!ヒップを観察するのが
デカ尻マニアな俺の流儀なのだ

そんな尻フェチな俺の
理想なヒップを持つ奥さんが
近所にいるのだ

もう4年も見ています

年は三十路後半な若熟女な素人主婦

デカ尻がコンプレックスなのか
この理想なお尻を持つ奥さんは
パンツしか履かない

ですが、デカ尻マニアにとってはかえって
巨尻さが手にとるようにわかり
パンツ姿は逆にたまらない魅力なのだ

ヒップサイズ95以上はある気がします

奥さんが私の部屋の方に後ろ向きになって
家の前を掃き掃除している時に
ドキドキしながらごっそり視姦する

いつの日かあの巨尻を犯して
突き刺したい

そんなヒップチャンスを探してるうちに
4年が経過した

ところが意外な場所で
奥さんを見かけたのです

火曜日のお昼頃

たまたま仕事先での打合せの帰り道で見かけ
ストーカーのように
ついていったらなんと渋谷の
ホテル街にあるマンションに入っていった

気づかれないようにして
デカ尻奥さんが入った部屋を
突き止めた

しばらくして中年男性が
入っていったので立ち聞きすると
そこが人妻専門のデリヘル店だと
いうことがわかった

「このお店で働いてるのか」

普段の貞淑主婦からは
風俗で働く事は想像できない

先ほどの男性と入れ替わりに
部屋へ入りました

お店の人から女の子の写真を
何枚か見せてもらいましたが
奥さんはいませんでした

「もっとボリュームのある人が
いいんですけど」

としつこく聞いたら
ちょうど体験入店した人妻がいて
ポッチャリしてるとの返事です

「彼女だ。しかもまだお店には出ていない」

確信した私は最長の180分を予約し
ホテルへ向かいました

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女性はガリガリよりも
ぽっちゃりのがいいですよね

僕のお母さんもぽっちゃりで
綺麗な顔立ちして美人なんです

お母さんは僕にとって理想の女性で
いつか母と近親相姦出来たらいいなーって
ずっと思っていました

そんな夢が叶ったのは
僕が大学生で母が五十路の時でした

きっかけは、母さんと僕とで
田舎のばあちゃんの家に
泊りに行ったときの事です

父は仕事でいけず
母子旅行になったんです

祖父はすでに亡くなっていて
祖母は一人暮らしでした

だから、僕達が遊びに行くと喜んで
祖母は話し始めたら止まりません

その日も、夕食後、遅くまで
ばあちゃんは母さんと話し込んでいましたが
ついに、ばあちゃんも話し疲れたのか

「もう寝ようかね」

といって、自分の部屋へ行きました

長話しに付き合っていた
豊満美人な母さんも

「もう遅いから先に寝るわよ」

といって、いなくなりました

僕は、居間に残ってチューハイを飲みながら
テレビを見ていましたが

2時ごろになって番組もいいのが
無くなり
寝る事にしました

ばあちゃんの家で泊まるときは
いつも客間で寝ることになっています

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