【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談まとめ

【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談をまとめました!夫がいるのに淫らにヨガり狂う、自分の意思とは関係なしに本能でエッチを求める『女』として正直に生きる姿をご覧ください。

2018年09月

僕にはヨッちゃんっていう友達がいて
よくヨッちゃんの家に
遊びにいっていました

ヨッちゃんのお母さんは
太っているんだけど
いつも家でも厚化粧をしていて
小学生だった僕はその化粧の匂いが苦手だった

でも僕にいつも優しくしてくる
友達のお母さんでした

当時の僕はいつもヨッちゃんのお母さんを
見ると不思議に思った

僕のお母さんは家では化粧してなくて
どこか遠くにお買い物行く時だけ
化粧しているのに

ヨッちゃんのお母さんは
いついっても化粧をしていた

それで化粧しているけど
別に綺麗じゃないし
今思い出しても
ケバい厚化粧のデブなブス熟女って感じだった

でも子供ながらに
そういう事は聞いちゃいけないんだろうなーってのは
何となくわかっていて聞くことはなかった

それであれは僕が小5の時だ

夏休みに入り、ヨッちゃんと遊ぼうと思って
家に行くとおばさんが出てきて

「よしおは、お父さんと映画いっちゃったわよ」

と言っていないというのだ

今日は遊ぶって約束したのに!

ってガッカリして帰ろうとすると
おばさんは

「暑かったでしょ?
ちょっと冷たいものでもいれたあげるから
涼んでいかない?」

って言ってきた

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私は46歳で妻は42歳になる
アラフォーの夫婦です

40代になると夫婦の営みは
月一程度になりましたが
夫婦仲は良い方だと思います

四十路熟女な妻は
身長165cmでバスト98cmのFカップで
少々ポチャですが

太くは無くて色気が有り、
顔も体系も熟女av女優ランキングで
常に上位に入る風間ゆみさんによく似ているんです

何人かの友人にも
風間ゆみさんに妻がよく似ていると
指摘された事が過去に有りました

つい3時間程前のの出来事を書きます

私の同級で親友で幼馴染のI(バツ1独身男)がいますIが
GW最後の土曜日なので飲みに行こうと
6時ごろ家に私の家に誘いに来ました

調度子供も私の両親の家にお泊りなので
晩御飯は外食にしようと妻と相談していました妻も交えて
友人Iを交えて3人で
居酒屋に行く事にしました

私はお酒に弱いので余り飲めませんが
妻とIは相当飲んでいました

妻とIはワインをボトルで
3本全部飲んでしまいました
Iが酔った勢いで愚痴り始めました

「やっぱり離婚して寂しい」

「家に一人で居ると辛い」

とか言い出しましたので

私はIが酔って来てるなめんどくさいなーと
思っていました

私はほろ酔い程度でウーロン茶に切り替えましたが
2人はまだ飲んでいました

Iが私の妻にお酒を注ぎながら

「夜の夫婦生活してんの?」

と私たちに質問してきたので私は

「当然やLOVE・LOVEやで」

と言うとIは

「羨ましいなこんなベッピンな奥さんと」

と本当に羨ましそうに
ぽっちゃり&色気ムンムンの
妻の方を見ています

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夫に何度も誘われて
いやいやスワッピング倶楽部に参加する事になりました

私は平凡な33歳の主婦で
名前は優子と申します

スワップなんてありえない

って思っていたけど

大好きな主人のため

と思い

「一度だけよ」

と約束の上、夫婦でスワッピングパーティに
参加する事になったんです

「私が他の人とエッチしても本当にいいの?」

「私が他人に嫌らしいことされても我慢できるの?」

と何度も聞いたんです。

私は、主人とのセックスだけで
十分満足でした

セックスしたのは主人を入れて2人だけ

快感を殆ど感じたことがない私に、
セックスのすばらしさを教えてくれたのは、
誰あろう主人です

その主人から他人とのセックスを勧められるなんて

私も、他の男性とのセックスに
全く興味がないわけではありません

友人夫婦がどんなセックスをしているのかな

と考えたことはありましたから

でも、実際に自分が誰かと
と考えたことは本当になかったんです

主人が探してきたお相手は、
主人の取引先のY課長さんご夫婦でした

Y課長は主人のひとつ年上で、
奥様は私よりも2歳年下です

奥様のT美さんは、
身長が170cmとモデルさんのように
スラリとしたプロポーション

胸も大きくて形がよくてとても綺麗な方です

私はと言えば、プロポーションには
多少自信があるものの、
身長は154cmしかないし

童顔で「子供みたい」と
よく主人や友達にからかわれます

本当にT美さんが羨ましい限りです

スワッピングの場所は、
Y課長のご自宅

いつも夫婦交換企画をしているのか
ベッドルームが2つありました

お風呂から上がり、主人はT美さんと、
私はY課長と別々の部屋へ

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母子相姦するケースの家庭は
家庭に何かしらトラブルがあるケースが多いんだと
何かの資料で読んだ事があります

実は僕の家庭も父がクズなDVオヤジで
家庭崩壊して母と息子の近親相姦になったんだと思います

もし父のDVがなければ
至極まともな母子関係で近親相姦は
なかったと思うんです

というか僕が家を離れた今は
あの頃のことがなかったのように
普通の母子関係ですから

正直、ほんとに嘘のような他人事のような気分で
当時、母とエッチした事を思い出したりします

べつに思い出したからって
下半身が熱くなったりしませんし

母とセックスを思うことすら
気持ち悪いという感じです

うちの父のDVはお酒が引き金になり
酔うと酒乱になり家庭内暴力がはじまるんです

しかし酒が入ったからといっても
外で飲んで暴れたという話は聞いたことがないので
恐らくは家庭でのみ、
しかも母にのみにぶつけられたものだったと思います

とにかく父の母にむけられた暴力は
僕が物心がついた頃の記憶にもあるぐらいですから
おそらく母と一緒になったころからそうだったのでしょう

僕にとって母は命を
繋いでくれる唯一の存在でしたから

幼少の頃でも恐怖を捨てて
必死に父に立ち向かっていたそうです

その頃の僕のことを母は
懐かしそうに今でも話してくれることがあります

逆に殺されてしまうのではないかと
ヒヤヒヤしたそうですが

しかし父は絶対に
息子の僕には暴力をふるいません

もともと田舎の大地主の末っ子ということもあり、
長男は一家の財産というような
古い考えを持っているようでした

ですから母が暴力を振るわれているとき、
僕が母に覆いかぶさるように庇うと
父は僕ごと殴ったりするような事は絶対にありません

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結婚前の独身時代
自分も二股をかけていた事があり
間違って違う女の方の名前を呼んでしまい
修羅場になった事がありますが

しかし、結婚10年目を迎えた妻の口から
SEX中に違う男の名前が出た時は
何とも言えない気持ちになったんです

それでSEXしながら妻を
問い詰めてみました

「今、ツトムって言ったよな!だれ?」

「・・・」

「まさか、友達の努か!」

「うん・・・ごめんね」

一瞬怒りがこみ上げたが
息子も急に硬度を増したのを感じた俺は
妻をさらに追求した

「で、どこまでやった?
怒らないから素直に話して見ろよ」

始めは戸惑っていた妻だったが
観念したのか静かに話し始めた

「あのね、皆でうちで飲んだ時・・・
最初は胸揉まれちゃって
ダメッ!って抵抗したんだけどオッパイ位良いだろって
服の中に手入れて来ちゃって」

「それで」

「こたつの中でパパの事何度も蹴ったのに
全然起きてくれなくって
胸にキスされちゃった」

「それから」

「それで私少し感じちゃったみたいで、
ちょっと喘ぎ声出しちゃったのね。
そしたら努君興奮しちゃって
下も触り始めちゃった
あっ、でもパンツの上からだよ」

「それでもっと声出しちゃったのか?」

「うん・・・それでね、
手を努君のあそこに引っ張られちゃって
握っちゃった」

「努のチンポどうだった?」

「そんなに大きくなかったけど、
カチカチになっちゃってた
アッ、アッアッ・・・」

話を聞いて興奮して来た俺は、
妻をゆっくり浅く深く突き上げていた

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