【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談まとめ

【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談をまとめました!夫がいるのに淫らにヨガり狂う、自分の意思とは関係なしに本能でエッチを求める『女』として正直に生きる姿をご覧ください。

2018年10月

中小企業に入社してまだペーペーだった頃の
乱交体験です

この会社で将来妻になるユキと
知り合いました

妻は2才年下で高卒で入社をしていました

私は大卒で入社したから
会社では妻が先輩だった

それで夏休みの情事です

会社の20代、30代の先輩社員、
男7人女5人の12人で慰安旅行に行きました

着いたのは高原の避暑地の貸し別荘だった。

昼は観光地を廻り、夜はバーベキュー。
そして、部屋で宴会になった。

夏でもあり、男は、ほとんどTシャツに短パン

女もかなり薄着でいた

俺と妻は、みんなに散々飲まされていた。

みんな、妻が酒に弱いこと、
酔うとスケベの淫乱体質を表わすことを知っていた

あとの女も似たり寄ったりで、酔うにしたがい、下ネタが多くなり、
男たちは、そばの女の身体を触りだし、
女たちもキャッキャッ言って騒いでいたが、誰も嫌がってなかった

そのうち、酔うと脱ぎだす30代の先輩3人が、
下半身を出しOL達に見せ、

「どれがデカイ。ほしかったら入れてやるぞ」

とか言い出しても、みんな「やだー」
「また、始まった」とか言いながら、
それでも握って擦ってやるOLもいた

そして、新入社員の俺にOLの中で
一番年上の女が、「彼女いるの」と聞いてきた。

「居ませんよ。誰か、紹介してくれませんか」と答えると、

「え、居ないの、もしかして童貞」

と聞いてきた。

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子供も巣立ち
妻と二人きりの生活に戻って2年になりました

私は56歳で妻は51歳になります

時間に余裕が出来た私は
町内会にも以前よりは参加するようになり
会計を任される事になったのです

細かい仕事が苦手なので
会合や会費の集金などは妻に全てを任せています

町内会で温泉一泊旅行に行くことになり、
今年は会計をしていることもあり、
必ず参加するように町内会会長から頼まれました

多分、私だとあまり役に立ちそうにないので
妻と二人で参加することにしました

当日、貸切りバスに乗り込みました

妻は手伝いをしなければならないと言って、前方の席に

私は最後部で、もらったビールを飲むことにしました。

現地に着くと小さな旅館で、
この日は私たち町内会の貸切りでした

風呂に入り、一休みすると6時から
大広間での宴会が始まりました

1時間を過ぎると、みんな酔い始めて、ご機嫌の様子

ゲームが始まると妻は手伝いにお酌に大忙し。

やっと、宴会が終わり部屋に戻ると8時を過ぎていました。
少しして妻が戻り。

大忙しだった妻をねぎらうため町内会長の部屋で
二次会をするので来て欲しいと言われたらしく、
私も誘われましたが、面倒なので断りました

妻は

「じゃ~せっかくなのでチョット行って来ます」

と案外乗り気な様子で
一人で行ってしまいました

妻は162cm、いまだにミニスカートが似合う
Cカップの細身の色白美熟女です

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今年の姫始めは今までSEXした中で
一番興奮するぐらいの最高の姫始めでした

夫婦で正月は自宅でまったり迎えました

夜になり妻の優希乃がリビングの明かりを消し
真っ暗にした

新年を迎えた新しい気持ちで昂ぶり、
手を差し伸べると妻の手は汗ばんでいた

新年ともあって妻はSEXするのを
意識していたのかも知れない

優希乃の豊満な乳房をゆっくりと愛撫する

やがてその手はパジャマのズボンを脱がしにかかった。

それをずらすと優希乃は腰を持ち上げて
脱がしやすくしてくれた

ショーツの上から股間を愛撫する

ショーツの中に手を潜らせ陰毛の丘を通り抜けると、
そこは軟らかい肉襞の谷間だった

そこはまだ微かに潤んでいる程度だった。

ゆっくりと時間を掛けて
妻の恥部を愛撫し続ける。

その夜の私には企みがあった

それは年末の忘年会で景品としてもらったペンライトで
妻のオマンコを鑑賞しようとするエロ漫画のような企みだった。

私は優希乃のアソコをあからさまに見たことがない。

結婚して以来、私が優希乃を求めると、
優希乃は必ず「明かりを消して…」と要求する。

貞淑な妻、潔癖性の強い妻は、
けっして恥部を見せてくれることはしなかった

仕方なく暗闇でごそごそと済ませていく。

そんな単純で淡泊な優希乃とのセックスが続いていた。

まあ、それが多くの夫婦のセックスかも知れない

これまでも布団に潜って優希乃の
恥部に口淫することはあったが、
暗闇なのでその形状や蠢く変化は想像するほかにはなかった

見たいという男の欲望は、女の性器を単に触って、
その想像力だけではとうてい満足できるものではない。

そんな時、忘年会の余興の景品としてもらった豆電池。
それを秘かに利用することを考えた。それは布団に潜って、
優希乃にわからぬようにして豆電池で照らしてみることだった。

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お母さんは学生の頃
ヌードモデルもしたことがあり
かなり大胆で無頓着な性格だった

風呂上がりには年頃の息子がいるのに
下着一枚でうろついていたりして
息子の僕の方が困ってしまう事が度々ある

なんせ母はGカップの超爆乳でお尻もでかくて
かなりエロい体型をしているんですから

そんなダイナマイトボディな母に僕は濃厚され
中学にあがるまでは一緒にお風呂に入っていたこともあり、
オナニーのネタは母以外に考えられなかった

そんなある日のこと、
大学のサークルの合宿から帰り、
体調を崩してしまった僕は
高熱を出したおれてしまった

51歳の超熟母は、そんな僕をみて、座薬を取り出し、
座薬を入れたらすぐに熱下がるで、
といい、僕に四つんばいになるように指示をだした

顔を枕につけ、
おしりを高く上げる体勢になった

すると母は僕のパンツを膝のあたりまで下げた。

その状態だと、アナルはもちろん、
袋やサオまで丸見えになります

母にみられているというせいか
思わず勃起してしまいました

母は勃起チンコを見て何も言わずに座薬を入れ終わると、
パンツをあげ何事もなかったように去っていきました

翌日熱も下がり、風呂に入っていた僕は
着替えを忘れたことに気づき、
腰にタオルを巻いて脱衣所から母を呼びました

するとGカップの豊満爆乳五十路母はきがえを持ってこず、
僕の腰のタオルを指し

「昨日あんなに大きくしといて、
今更かくさなくてもいいじゃない」

といって僕のタオルをとると、

「お母さんと一緒に入りましょう」

といっておもむろに服を脱ぎ始めました。

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大学3年の時に家庭教師をして
その時、高校受験を控えたJC三年を教えていたんだが
その時の教え子と私は結婚したんです

妻が高校に合格して
家庭教師と生徒の関係は終わったが

女子高生になった妻が私のアパートに押しかけて
目の前で脱がれて理性崩壊

当時妻の15歳の処女を散らして、
ロリマンコを開発したのだ

大学4年の1年間、
私の言いなりだった高1の妻を縛り上げて

まだ幼い乳首をニップルポンプで吸い上げて
ゴムリングで締め上げ

それでも飽き足らずクリも吸い上げて
剥けさせてゴムリングで締め上げ

超敏感状態の三所責めで蒼い体に
無限逝き地獄を教え込んだ

大学を卒業してお別れするときは
妻が泣いて見送ってくれたが

2年後

高校を卒業した妻は
俺を追いかけて私の就職先にやってきた。

丸い小顔に三つ編みお下げ、
童顔が可愛い妻に押しかけ女房された

「先生にエッチな体にされて、
その後放っておかれたんだよ。ひどいよ」

思い切り可愛い制服のロリータ姿でで迫られ
懐かしい剥けクリを更に吸い出して肥大させてやると、
今度は勃起チンポを可愛く責められて逆に骨抜きにされ、
2年後に妻と結婚した

一見幼な妻を楽しむロリコン夫に思えただろうが、
その実態は

「先生が私をエッチな体にしたんですよ。
私にも先生の体弄らせてくんなきゃヤダヤダヤダ~~」

と言われて教え子のロリで痴女な妻にロープで縛られて、
チンポを扱かれてM男プレイ

ロリ妻に逆調教されて
つい声が出てしまうのだ。

「教え子にチンポ扱かれて、
アアンなんて、本当にマゾ男ですね、先生は」

普段の妻は、

「チンチン」とさえ言えない恥ずかしがり屋の
ウブッ娘ロリータ

どう見てもティーンエイジャーにしか見えない
ベビーフェイスだが

夫婦の性生活ではS一変して「チンポ」だの
「キンタマ」だの下品な淫語を平気で口にするのだ。

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