【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談まとめ

【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談をまとめました!夫がいるのに淫らにヨガり狂う、自分の意思とは関係なしに本能でエッチを求める『女』として正直に生きる姿をご覧ください。

2018年11月

私達夫婦は
(達也・45歳・会社員)
(美幸・41歳・専業主婦)

娘が大学進学で京都に行ったので
四十路の夫婦二人だけの生活になりました。

「新婚みたいね」
と、妻が言うように夜の生活も月1から週に2~3回と増え、
普通のセックスから新たな刺激を求めるようになっていました。

以前は、娘の部屋が隣だったため手で口を押えて声を出さないようにしていた妻でしたが、
隣を気にせず声を出して乱れる妻が新鮮に感じます。

セックスの最中に妻の過去の男性経験を聞きだしたのもこの頃でした。

クリトリスを弄りながら激しく舌を絡ませたキスをしている時、
『美幸は処女じゃなかったけど何人の男を知っているんだろう?』
と、疑問が浮かんできました。

どうしても知りたくなり妻に

「美幸、聞きたいことがあるんだ」
「なに?」

「男性経験は?」
「え~急にどうしたの?」

「思いついてね。初体験は?」
「高三で17歳の時よ。相手は一つ上の大学生だったわ。
一年位付き合って、彼の誕生日にあげたの・・・彼の部屋でね・・・
恥ずかしかった事と痛かった事しか覚えてないわ。」

「ふ~ん。他にもあるんだろ?」
「大学時代にも付き合ってた人と・・・2人だけよ。」

「そうなんだ。2人だけって経験人数は少ないね。」
「そうかなぁ?あなたといっぱいしたわよ。」

「当たり前だろう。夫婦なんだから・・・
子育ても済んで新婚時代に戻ったんだから、新しい遊びをしたいね。
美幸、してみたいことはないの?」

私のチンポに手を伸ばして扱きながら妻は考えていました。

「私は今のセックスで満足してるわ。
でも、あなたと一緒にいろいろと経験するのもいいかも?
そうね・・・あのね・・・SMごっこはどう?」
「SM?興味あるの?」

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携帯のメル友サイトに登録してメル友を探してました。

そのなかでまゆみちゃんと言う主婦でしたが、
なかなか話の合う熟女がいてネットナンパに成功し、
メルアドを交換しました。

毎日メールを送り、結構プライベートな事もメールで話してきたりするので、
『大丈夫かな?!』と思い、少し下ネタ系のメールを送ってみたら、
まゆみちゃんは旦那とのHが最近無いらしく
「もう飽きた!とか言うんだよ」と不機嫌そうでした。

最初の頃は「会うのはちょっと・・・」みたいな感じでしたが写メを交換し、
メールを続けてかなり仲良くなった頃に「まゆみちゃん、会いたいね」と、言ってみると
「今日から仕事が休みだから、昼間なら良いよ」との事で、僕の昼休みに待ち合わせしました。

36歳との事でしたが、写メ通りになかなかキレい。

細身でちょっとグラマーで、大きなおっぱいのスタイルも良い感じでした。

外で話しをしてたので風が吹いて、
まゆみちゃんの薄手のワンピースが身体に張り付いてボディラインがバッチリわかりました。

その日は、しばらくお話して別れました。

後からメールで
『まゆみちゃん、可愛いね。初めて会うんで、怖かったんじゃない?』と言うと
『優しそうだったし、話して楽しかったから怖くはなかったよ。むしろ可愛かった』と言います。

『今日はゆっくりと話が出来なかったから、今度仕事が終ってから会えない?」と言ったら
「週一でダンスの練習の日があるから、その日なら良いよ!」と言うので
早速待ち合わせの場所と時間を決めました。

そして待ち合わせ当日に待ち合わせ場所に向かいました。

会って話した時に、お互いに気に入った上での夜の待ち合わせです。

もちろんHの期待大です。

まゆみちゃんの車を駐車場に置き、僕の車で、ちょっとドライブ。

にこやかムードで会話も弾んでました。

そして山の上にある公園へ到着。

人気は無く、辺りを確認するが車は見当りません(ニヤリ!)。

車の中でまゆみちゃんと話をしながら手を伸ばし、すっと手を握ったのですが拒否しません。

肩を抱き寄せると抵抗も無く私にもたれかかってきました。

顎を軽く持ち上げキスをしようとすると、
まゆみちゃん「彼女いるんでしょ?悲しむよ」と言うので
「まゆみちゃんが彼女だよ」と言ってディープキス、
唇を舌で割り、歯茎をなぞっていると口を開いたので舌を絡め取ります。

まゆみちゃんは「う・・・ふぅん」と身体から力が抜け、舌を絡め始めます。

彼女はジャージの上下を着ていたので、
僕の手はなんなく侵入しブラのホックを外してプルンと胸を出します。

そして生乳を揉み始めました。

子供を生んだ割には弾力の有る胸で、
むにゅむにゅと感触を楽しみながら揉んでいると・・・

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僕は、大学1年生です。
ちょうど2年前、高2の時に母が犯されるのを見てしまいました。

母は、真由美その時41歳です。
元スチュワーデスで僕が言うのも変ですが松坂慶子に似た四十路の美熟女です。

父は、海外赴任をしています。
当時僕は、学校の不良たちからいじめを毎日のように遭っていました。

ある日、母と買い物の途中、2つ上の不良のリーダー弘樹に会ってしまいました。
弘樹は、母に丁寧に挨拶をすると僕に「困ったことがあったら電話して来いよ」と
携帯の電話番号を書いた紙を渡しました。
母は、僕がいじめに遭っているのを知っていたので、弘樹のことをいろいろと聞いてきました。

数日後、弘樹にばったり会った時に、
「おまえの母ちゃんから電話あったぜ、水曜日に話するからよ。でもいい女だ..
水曜日は遅くかえって来いよ。そうしたら助けてやるよ、
分かったな、さもないと..」と脅かされました。

僕はとても気になり、水曜日、普通通り家を出て学校に行かずに、
近くで弘樹が来るのを待ちました

11時頃、弘樹が現れました。
僕は気づかれないように後を付け弘樹が僕の家に入るのを確かめました。

そして家の中の様子をうかがいました。
少しして、ドカドカともの音がするので、そぉーと玄関を開け様子をうかがいました。

音は、2階から聞こえます。

「ちょっと、なにするんですか、やめてください」
「うるせー静かにしろ」

2階から怒鳴り合う声が聞こえ、僕の心臓は止まりそうになりました。
(思った通りだ...)

僕はそぉーと2階に行きました。
もし気づかれたら、殺される。
本当にそう思いました。

母を見殺しにしてしまったのです。
階段を上がってる間にも怒鳴りあいは続いていました。

「やめてぇ、助けてぇ」
「敏彦(僕の名、仮名です)を助けたいんだろ」
「助けてぇ」

僕は、階段の途中で震えてました。

「いやぁぁーー、ああぁぁーー」

その声で我に返ると、音のする部屋をドアの隙間からのぞき込みました。
その部屋は僕の部屋でした。
そして僕のベットの上で弘樹は、母に覆いかぶざっていました。

母の白い両足の間に弘樹の汚いお尻が見え、母の片方の足首には、
紺色のパンティーが絡まっています。
母は、正常位で犯されていました。

「...」
「真由美、いいマンコだぜ、声出せよ。いいんだろ...」

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人妻との体験ではないんですが、投稿します。

私はコンビニでバイトをしているんですが、
早番の店員で1人とても美熟女な三十路の人妻がいます。

アナウンサーの膳場さん似でいつも笑顔の優しい美熟女です。

私はいつも遅番で、
17時のシフトチェンジの時しか顔合わすことが出来ませんが、
私はその人妻Aさんを好きになりました。

でも、人妻なのでどうする事もできずに数ヶ月が経ちました。

そしてある日、Aさんについて信じられない事実を知りました。

同じ遅番に超仕事が出来ないチャラチャラした大学生の男がいて、
ガングロで茶髪で、私はそいつが嫌いでした。

そいつが休憩時間のときに裏で別の店員と大声で笑いながら話をしていたのが聞こえました。

夜中で客もいなかったので、その話が私に筒抜けだったんですが、
なんとそのチャラ男がAさんとセックスをしたという自慢話でした。

私は耳を疑い、最初はそいつが嘘を言っていると思っていました。

が、エッチしている所を携帯カメラで撮った写真を別の店員に見せていて、
その店員もそれを見て本当に驚いていたので嘘じゃない事が分かりました。

私は心臓がドキドキし、
その後もそいつの会話に気を取られっ放しでした。

よく聞くと、そいつはAさんの体の特徴を細かく話し、
どこが感じるとか、フェラが下手だとかを大声で話して、
私は悔しさと憤りでどうする事も出来ませんでした。

そして、自分の休憩時間の時にチャラ男が雑誌の検品しているのを確認して、
そいつの携帯をこっそり覗き見ました。

触った事無い携帯でしたが、
写真の保存先はすぐに見つかりました。

合コンや友達を騒いでるバカな写真ばかりでしたが、
その後にAさんとの写真が出てきました。

本当に驚きましたが、
Aさんがホテルのような場所でチャラ男にハメ撮りされている写真が出てきました。

間違いなくAさんで、初めて見るAさんの裸に、
そいつのチンポが挿入されてる衝撃的な写真でした。

私は頭が真っ白になりました。

ハメ撮りの写真が何枚か続き、
その後はAさんがフェラしている写真。

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六十路を余裕でオーバーの
70歳に近い高齢熟女っていうか
お婆ちゃんとHしてしまった

ちなみに俺はアラサーの独身です。

彼女は一応いましたが、
別れました。

仕事がらみで知り合った六十路後半の老女?熟女ですが、
きっかけは家に行く用があり、
夕食を食べてから帰ればと言われたため
言葉に甘えてしまったことからです。

その日は夕食だけでなく
ビールや日本酒が用意されていて、
俺は日本酒って苦手でしたが
付き合って飲んでいたら具合が悪くなってしまい、
少し休ませてもらうことにしました。

いつの間にか眠ってしまったようで、
電車もない時間になり、そのまま泊まることに。

風呂に入らせてもらっていたら、
何と熟女が入ってきました。

俺は予想していなかったので、
驚きましたが豊満な乳房と弛んだお腹、
大きなお尻に興奮してしまい
不覚にも勃起してしまいました。

そのペニスを熟女にすぐ見つかってしまい、
勃起していることを言われて、
有無を言わさずペニスをつかまれてしまいました。

そのままキスをされ、後はいい雰囲気に。

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