【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談まとめ

【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談をまとめました!夫がいるのに淫らにヨガり狂う、自分の意思とは関係なしに本能でエッチを求める『女』として正直に生きる姿をご覧ください。

2018年11月

去年、女性経験が一度も無かった童貞俺に、
人生で初の彼女が出来ました。

彼女とは付き合い始めこそラブラブだったんですが
人生初のラブホテル。

当然童貞な俺は、20代過ぎたサラリーマンですが、
緊張しまくりで上手くSEXが出来なくて、
そこから不穏なりはじめて、
結果振られてしまいました。

別れたショックよりも、童貞でしたので、
あまりのセックスの未熟さに愕然としました。

Hってこんなに難しいものなのかと・・・

その日以来、頭の中はエロい事ばかり

そんな頃の体験です。

ある日の夕方、
仕事から帰ってくると向かいの
お婆さんが家の前の花に、
やかんで水をやっていました。

年齢は70歳くらい。

旦那さんは8年くらい前に亡くなり未亡人。

息子さんは県外、
つまり一人暮らしです。

ヨレヨレの婆シャツから、
胸元が少し見えております。

普段なら、老婆の胸チラなんか
全然気にならないのですが、
当時の僕には70歳の老女が
「女」にしか見えませんでした。

声をかけます。

「こんばんはぁ」

「おかえり。今、帰って来たん?」

こんな会話から、15分くらい立ち話。

小さい頃から知っているお婆さんなので、
普段挨拶程度しかしない僕に、
違和感があったと思いますが。

そんな中、僕の中で

「この婆さんで、なんとかならないか?」

という感情が芽生えました。

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PTAの役員で郊外補導の見回りをする時に連絡係だった俺は、
前から目をつけてた美人熟女以外の人に見回りは
明日に変更と伝え集合場所で奥さんを待った。

時間より五分前に奥さんがやってきて他の人が急遽来れなくなったと伝え2人で見回りを始めた。

一通り見回りした後俺は車を人気の無い山に走らせた。
途中道が違う事に不安になった奥さんが俺にしきりに車を止めるよう騒ぎ出したので、
俺は用意してたサバイバルナイフを見せ騒ぐと殺すと脅した。
そして山に着き車を止めた途端俺は奥さんに襲いかかった。

必死で抵抗する奥さんをあざ笑うかのように服を少しづつ脱がせていく。
泣き叫ぶ奥さんの顔を2、3発殴ると少し大人しくなり簡単に脱がせる事が出来た。

「お前歳のわりにはいい体してるな。感度はどうかなぁ?」
そう言いながら俺は奥さんのオマンコに手を伸ばしたが足は固く閉じられていて手がオマンコまで届かない。

「また殴られたいのか?おばさん足を開けよ」
そう言うと美熟女なおばさんは足の力を抜いた。
「開けって言ったんだよ!」
と言いまた顔を殴ると奥さんは慌てて足を広げた。

「奥さん、いいカッコだよ。そんなに入れて欲しいなら入れてやるよ」
そう言いながら俺は奥さんを犯してやった。

「どうだ?犯されて嬉しいんだろ?オマンコがビショビショだぞ。ほら、もっと喘げよ」
俺は奥さんの頬に手を当ていつでも殴れる状態にしてやると奥さんは必死で喘ぎ出した。
「もっとだ」
「もっと大きい声で」
「もっといやらしく」
奥さんは俺の注文通り激しく喘いでた。

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私は44歳・妻は39歳の中年夫婦です。そして小1の娘が1人おります。
子供が小学校に入学を切っ掛けに妻はパートに出ました。
妻はパートに出てから間も無く、職場の上司に喰われてしまいました。

条件も良く、かなりの競争率だったようで、最初は採用は無理だと思い、面接に行きました。
すると、数日後に採用の連絡が入り妻の就職が決まりました。
結局、上司は私的な考えで妻をに気に入っていた様です。
初出勤の日から、妻は特別待遇だったそうです、秘書的な部署へ配置替えされての採用でした。

更に、正社員の話しもされました。
妻はその上司を信じて慕ってしまうのです。
間も無く、妻は出張に出掛ける事になりましたが、勿論、上司の同行でした。
当初は日帰りのはずで、22時には帰る予定でしたが、仕事が縺れて帰れないとの連絡が入りました。
私は疑う事も無く妻を気遣った。
後から知りましたが、その時が初めての日となったのです。

探らなければ浮気を知る事は無く、疑いだけで済んだはずでした。
しかし、私は探ってしまったのでした。
メールの回数が増えロックが掛かる様になり疑いが膨らんで行きました。
帰る着衣の乱れがあったり、髪が乱れていたりして、疑いは膨らむばかりでした。
私は、勇気を出して誘導尋問すると、妻は隠しきれないと思い、呆気無く白状してしまいました。

しかし、私は後悔しました。疑いは疑いで終わらせるべきだったと。
元々、私は嫉妬心の強い男でした。だから、異常な悲しみを感じ、怒りと悔しさと言葉では表わしきれません。
上司の計画から始まり、妻はまんまと嵌まりました。
最初から終電が間に合わない仕組みの仕事だったと思われます。
そして、使った宿は地方に在るビジネス旅館だったそうです。

夕食も取れないままチェックインして畳の間で夕食をとったようです。
アルコールが入り、口説かれ始めたそうです。
勿論、拒絶したとは言っていますが、妻は落されました。

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三十路の夫婦で
私はいわゆる寝取られスキーの変態夫なんです

っていうのか寝取られ想像好きいうか、
まさか自分がこんな状況におかれるとは思っても見なかったです。

事が起こったのは先週金曜。

大学時代の友人二人と飲みに行った帰りに
どうしてもというので家に寄った時の話です。

他人を家に上げる事を極端に嫌う嫁(家の両親すら上げたがらない)は
飲み屋からの俺のTELに案の定大反対であったが、
何とかお願いして了解してもらった。

大抵、一度家に上げてしまえば何とか機嫌よくは接してくれる。

まあ、帰ったあとは怖い訳だが・・(笑)

事情があり結婚式を内輪だけで行ったたため、
高校・大学の友人連中は俺の嫁に非常に興味を持っているらしい。
で、俺の寝たうちに・・・始めて、気が付いた俺が大立ち回りで
なくて・・・・チキンぶりを発揮するという話なんですが聞きたいですか?

タクシーで5分ほどの家へ、家は4件建てのアパートの二階で、
田舎なこともあり、駅近くなのに静かで非常に気に入ってる。

で、家に寄るなり、再び飲みなおし。
大学時代がどーのこーのなんて話で盛り上がっていた。
まあ、嫁も予想通り一度家に入れてしまえば機嫌がよく、
話に付き合ってくれていた。

当然、大学時代の女関係まで話しが行ったりしていた
(元カノの話にはマジであせった)。

実際、少しかぶった時期もあったので・・・(笑)

そのうち11時を過ぎたあたりで友人の1人(S)が眠くなってしまい
(大学の頃から変わらず。必ずいるよねこういうタイプ)、
嫁と影で相談した、というかお願いした結果、止めてもらう事にしました。

ちなみに家のアパートは3DKっぽい2DKで
(洋室4.5畳×2、洋室8畳、DK)いつも寝室に使っている和室(6畳)に
俺と嫁、空いている洋室(長細い9畳の部屋が戸で仕切られていて4.5畳×2になっている)
に友人二人が寝る事になった。

ちなみにもう1人の友人はOといいます。
両親が来た用の布団を2組敷き
(嫁の両親しか寝たことがない。
うちの両親は絶対帰される(笑))
でSを早速寝せた。

Sの音息を立てるまでのスピードは恐ろしいものだった。

で、再び、俺、嫁、Oで飲みなおし。
十分酔いの回ったOの話は、次第に下の方になってきた。
夜はどうなの?みたいな。

実際のところ、俺はED気味っていうかEDなので、
俺は夜にやるぞー!っていってSEXできるわけでもなく、
朝立(ストレートだな)の時に、嫁をおこしてやるということが多くて、
多分満足してないんじゃ、と思いながら聞いていました。
(よく結婚まで出来たよな)

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高校時代の部活仲間の友人は4年前に整体師に転職して
ある近所の施設で整体師として働いてます。

彼の自慢は夫婦向けの掲示板サイトで「マッサージから性感に」との募集をして
応募のあった夫婦に出向き
旦那さんの前で奥さんを逝かせるという遊びを趣味としているというものです。

当初僕はそんな話を信じられなかったのですが
実際に彼の携帯メールには問い合わせや、
待ち合わせの時間場所の内容が入っている以上嘘とは思えず
内容を詳しく聞いていると、
旦那さんとの事前の打ち合わせで様々な嗜好に
彼の生真面目な性格らしく親切に対応していることがわかりました。

僕はこのサイトを見ながら自分の母親の性に対しての異常な?までの興味があったので
彼に自分の母親に対しての施術を頼みました。
.
彼も趣味であるなら簡単にうけてくれると思ったのですが、彼いわく

「自分の奥さんが他人に感じさせられてるときの旦那さんの嫉妬と、
奥さんが旦那の前で感じないように我慢しているのを突破して
大声を上げる瞬間に満足感がある」

とのことで乗り気とは到底言えない反応に意外な感じをうけました。

しかし僕は自分の母親に対する性的な思いを打ち明けたことで
彼は彼が言う「事前打ち合わせ」をすることにしました。

打ち合わせは飲みながらとはいうものの、
彼らしく真面目に細かいところまで言って来ましたが
概略は母に事前に整体施術のことを話しておくことと、
強引なことはしないで流れでいけるところまでにするということでした。
.
事前打ち合わせ通り、
偶然水曜日は彼も僕も仕事が休みで
父のいない昼の時間に整体師の友人がくることで
昼食の準備と肩こりで悩んでる母に友人に相談してみることを勧めました。
.
当日はリビングで昼食後母のいる前で肩こりの話題にもっていきました。

友人は母の肩を押さえながら肩こりの原因について背骨や骨盤の歪みの話題になり
何気に母を触る姿を見た僕はすでに勃起して平静を装うのに苦労しました。

友人は話をしながら自然な雰囲気で、
リビングの隣の和室に座布団を3枚並べて
うつぶせになるように母を促しました。

母は戸惑いながらも
友人のプロ意識のようなものを感じたのか
それに従って横になりました。

友人はごく自然な顔で僕にバスタオルを1枚用意するように指示して
僕が手渡すとそれを母の上にかけて、
解剖学的な会話?をしながらバスタオルの上から肩と背骨を押し始めました。

母が途中笑いながら「痛い」とか「効く」とか言い始めて和んできたときに
彼が母にジーパンからジャージに履き替えて来るように促しました。

母は疑いもなく自室でパジャマにしてるジャージに履き替え戻ってきました

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