【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談まとめ

【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談をまとめました!夫がいるのに淫らにヨガり狂う、自分の意思とは関係なしに本能でエッチを求める『女』として正直に生きる姿をご覧ください。

2018年12月

海の日の前日に嫁の父親が
骨折して嫁が病院に看病に行くことになりました。

海の日は子供会で市民プールに行くことになっており、
嫁が行けなくなったので私が代わりに子供を連れて行きました。

バスに乗ると子供は友達と座ったため、私は1人で座っていました。

そろそろ出発の時間にギリギリ間に合った親子がいました。

その子供も友達の所に座ったのでお母さんが

「となりよろしいですか?」

と言うので

「どうぞどうぞ」

と言い座ってもらいました。色々話をしているとそのお母さんは
若林さんと言う私と同じ36歳でバツイチのシングルマザー

とても素朴な普通の奥さんです。

旦那の暴力で別れて6年だそうです。

そしてプールに着き、水着に着替えてプールサイドのイスに座っていると若林さんが水着に着替えて現われると私は若林さんに釘付けになりました。

普通体型と思っていたのですがすごい巨乳でワンピースの水着から飛び出しそうな乳房で前屈みになると

迫力のある谷間が見えて膨らみの上の方にあるホクロもそそります。

プールに入っている時も若林さんの胸ばかり見て子供そっちのけでした。

若林さんが

「少し上がって休憩しませんか?」

と言うのでプールから上がると、

「すいません、手を貸して貰えます?」

とプールから言うので手を差し出すと間近に胸が見えて私はチンポが立ってしまいました。

少し小さい水着だったので左方向にもっこりしてしまい、若林さんは顔を赤くして

「ありがとうございます。ジュース買って来ますね」

と言いその場を去った。

そして休憩しながらも巨乳の膨らみをチラ見し、その日一日は終わりました。

そして一週間後、子供と嫁は嫁の実家に帰っていました。

私は夜勤明けだったので次の朝に実家に行くことにしていました。

その日はよく蚊にさされる日で夜にさされたらたまらないと思い、閉店間際のホームセンターに行きました。

選んでいると

「こんばんは」

と若林さんが声をかけて来た。

若林さんは仕事帰りで会社の白のブラウスにスカートでした。

が、ブラウス越しにブラジャーが透けて見え、谷間も確認できました。

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「金に困ってる女紹介しようか?」と言ってきた。

1晩3万でホテ代別、内容は交渉次第。

彼女もいなく、下手な風俗にいくよりはいいか、と思って受けてみた。

俺は車の免許もないので、待ち合わせ場所のコンビニ前に立ってると、
三十路前後の受付嬢みたいな風貌なスレンダーな援交マダムが来た。

あとから聞いたら旅行代理店の窓口業務をやってるが、
もちろん大手ではなくスーパーマーケットみたなのにテナントで入ってるような店らしい。

買い物のしすぎで資金難というアフォ。

最初から円なので、
近場の2500円ぐらいで2時間のクソきたないホテへ直行。

「俺、そのままで生が好きだから」

と伝え玄関部分で靴も脱がず、
チャックの間からチンポを出し、
スカートをめくりあげてパンツをずらし、
クンニ無しでツバを塗りたくってバックから数分挿入。

濃厚なカウパー汁を中にぬりたくる。

別々にシャワーを浴び、ベッドで正座してバトル開始。

「えっと3って聞いてますか?」

「え?2でイイって聞いてるんだけど???」

とカマかけると急に不機嫌(笑

「でも、内容と金額は相談で、ってことだったから、終わったら成功報酬で」

と決定。

照明をMAXにしても暗いホテだったので、生フェラさせながら

「本当はビデオが撮りたかったんだけど
顔映って晒されると困るだろうからヤメとくね」

とやさしい人を中途半端に演出。

69しながら

「入れますかクチにしますか?」

と聞いてくる。

どうもクチが疲れるそぶりを見せたので

「じゃあクチで」

と命令。

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嫁からの暴露話がかなりハードで俺の心をエグった

妻の暴露とは私の妻がヤクザの情婦にされてしまったのです。

妻は31歳168センチ

肉感的な体をしています。

内容は、ある日マンションの回覧を届けに5軒隣の部屋に行った時、その部屋の男に犯されてしまったのです。

その男は、お茶でもどうぞと部屋に招き入れ、妻も毎日の挨拶で顔は知っていたので安心して、

近所づきあいと思い部屋に上がってしまったそうです。

お茶を飲みながら30分くらい世間話をして油断した所で、
ソファーに押し倒されたそうです。

その頃、私は何も知らずに会社で仕事をしていて、
8時間近くも犯され続けていたそうです。

その日以来、真面目な妻は誰にも相談できず、
平日は殆ど毎日その男の要求にこたえ、半年も抱かれ続けていたのでした。

間抜けな私は半年もの間、
妻がその男に抱かれ続けていたことに気づかなかったのです。

自分と妻がこんな災難に逢うとは夢にも思っていなかったのです。

私がもっと注意して居れば気が付いた筈なのに・・・。

妻の顔立ちは、整っていて、年より若く見えのですが、
私と同じでお洒落には余り気を使わないので目立ちません。

ましてや服装や性格も地味で、化粧もろくにしないので尚更です。

髪をヘアマニキュアで栗色にしている程度で、
髪はいかにも主婦と言う感じに後ろに縛っています。

犯された日に、私は妻の様子が何時もより沈んでいるので、
どうしたのかと問いただしたのですが、「何でもない」と答えるだけでした。

妻は元々大人しく、おっとり型の性格なので私は、余り気に止めずに寝ました。

それから、1ヶ月後に妻の格好や服装に徐々に変化が表れました。

ある日、会社の残業で遅くなった私が家に帰ると、
妻の首と豊満な胸元にキラリと光る物が、
白いTシャツの中に有るのに気づきました。

ネックレスでも買ったのかと思い、風呂から上がった後、
妻との一週間に一度の夫婦の営みを始めました。

Tシャツを脱ぐと、妻の胸元には金色の大小のネックレスを二本していて、
一本は中ぐらいの長さで脇の下あたりまで、
もう一本はそれより長くて少し太めのチェーンが乳房の下当たりまで垂れていました。

更に右腕には金色のブレスレッドをしていました。

ジャラジャラとした、
バブルの昔に流行ったようなコインとメダルのネックレスです。

私は、「高そうなの買ったね?幾らしたの?」と聞くと、
妻は「メッキの安物よ」と答えました。

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夫とは恋愛結婚して4年ですが、付き合って7年です。

それは、3年前のことで、ちょうど結婚して1年目の夏でした。

当時、私は今の会社とは別の塾の事務の仕事(アルバイト)をしていた時の事です。

塾の先生は、ほとんどが20代前半の大学出立てのフレッシュな子が多く、

彼らとは一回り?(5歳以上)違う29歳の私は、年上だからなのか結婚している為か、いつもゆかりさんと名前で呼ばれていました。

その中で高橋先生(24歳)とは、家の方向が同じという事もあり地下鉄で一緒になったり、

飲み会で一緒によく帰ったりして、なんとなく只の同僚というのではない、友人でもない中途半端な何かを感じていました。

結婚1年目では、皆さんもそうだと思うのですが、ほぼ毎日SEXをしていたのではないでしょうか。

でも、私たちは付き合って5年になるのでややマンネリぎみです。

そんなある日の夜のこと。

いつもより激しく夫が求めて来ました!!

「ゆかりの濡れたオマンコ最高!!!!しっかり咥えて離さないって!!う~いきそうだ!!」

「あぁ~・・きてっ!!熱いわっ!!あっ!いくっ!!…」

夫はドクンドクンと子宮の奥深くに凄い量の精液を射精しました。

「あぁ~気持ちいい・・・あなた、良かったわ」

二人とも息も絶え絶えでしばらく抱き合っていましたが、夫はゆっくり座り込むと私の太腿をMの形に開かせデジカメで写し始めます。

フラッシュを何度も何度も浴びせられると、まるで精液を全身に掛けられな錯覚になり、巨乳のオッパイ(Dカップ)を下から持ち上げたり、

指で膣を広げて流れ出る精液を顔出しで撮してもらったりいつのまにか淫らなポーズをとっていました。

この頃の二人のマイ・ブームです。

会社へは、地下鉄から乗るのですが、朝から地下鉄の事故の影響で電車がなかなか来ないので乗った電車は満員でした。

その日は好きな黒いキャミと白のミニプリーツ、そしてヒールという格好でしたが痴漢注意の服装でした。

次の駅に着くと間もなくヒップに触られているような違うような感触が有り、ふっと考え事をしていたらヒップに固い物(ペニス?)が何度もぶつかってきます。

身動き出来ない事をいいことに痴漢が押し付けていると思い、手でなんとか払ったと同時に振り返ったら、

えっ!なんと、高橋先生でした!!

「あっ、おはようございます」と彼。

「まあ、先生。おはようございます」と私。

「すみません、ぶつかってしまい・・・」と彼。

「いいえ。いいんですよ。こんなに混んでいるのですから」

まさか高橋先生とは!!

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隣室からの話し声に突然目が覚めて、

母の部屋を障子の隙間から覗くと、

枕元の明かりに照らされて、

後ろ向きで上半身裸の男性が、

布団に仰向きで寝ている母を押さえ付け、

着ている浴衣を無理に脱がそうとしているところでした。

「イヤッ、だめです、お願いやめて下さい」

母はかなり抵抗していましたが、

やがて浴衣の帯を解かれると、

一気に上半身から浴衣を剥ぎ取られてしまいました。

浴衣の下はノーブラだったため、乳房はブルンと剥き出しとなり、

下半身は白のビキニショーツのみで、

股間にはうっすらと陰毛のシルエットが見て取れるような下着姿でした。

恥ずかしさから必死に乳房を覆い隠し、起き上がってその場を逃れようとしたのですが、

男性に腕を掴まれて引き寄せられると、布団のうえに再度押し倒されました。

「イヤ、イヤ、だめ、お願い許して」

男性は母の身体を押さえ付け、下半身に残されたショーツに手を掛けて剥ぎ取ると、一糸まとわぬ全裸姿にしてしまいました。

私は思わず「お願いやめて下さい」と言い出そうとしましたが、驚きのあまり声を出せず、自分の口を塞いでしまいました。

母の身体はふっくらと盛り上った乳房、くびれたウエスト、やや濃い目の陰毛に被われた性器をあらわにされて、

必死に恥ずかしさに耐えている母の全裸姿を見つめていました。

39歳になる母ですが5年前に父を亡くして、娘の私から見ても女盛りの魅力ある女性で、男性は父の実兄にあたる人です。

50歳位になる伯父は未だ独身だそうで、父が亡くなってからはしばしば母に言い寄っては、その都度母を誘惑していました。

私は今年19歳を迎える母の一人娘です。キスの経験は数回ありますが、セックスの経験は未だありません。

「ダメッ、となりに娘が寝ているから、イヤッ、お願いだからやめて」

伯父は母の身体に覆い被さり抱きしめると、男と女すなわち伯父と母が性の快楽を求め合うセックスが始まりました。

初めて見る生々しい光景に、私は興奮を押さえられず必死に息を殺して、セックスの一部始終を覗き見ることになりました。

伯父はトランクスを脱ぎ捨て全裸になると、股間の陰毛に被われたペニスは大きく勃起して、そそり立つペニスを母の手に握らせると、

「いいか、これを入れるからな、すっかりご無沙汰だろう、可愛がってやるから」

「だめ、やめて下さい、お願いですから」

「あまり騒ぐと娘が起きて来るよ、いいのか、それとももう隣から覗き見しているかも・・・・」

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