【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談まとめ

【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談をまとめました!夫がいるのに淫らにヨガり狂う、自分の意思とは関係なしに本能でエッチを求める『女』として正直に生きる姿をご覧ください。

2019年01月

昨年結婚しましたが、うちの嫁さんは母子家庭で嫁さんの義母・54歳と同居する事になった。
元々、結婚前の付き合っていた頃から義母からは気に入られていたのですが、男と女の関係なんて考えてもいませんでした。

今年初めて3人で正月を迎えたときの事でした。
普段は飲まないお酒を義母は飲んでしまうと、ほんの1口2口で義母は全身が赤くなり、酔っていました。
テーブルからコタツに移動して、さらに飲んでいると、義母はだらしなく足を伸ばし始めて、かなり眠そうな表情をしていました。

うちの嫁さんは一通り落ち着いた後、キッチンに立っていたので、私も酔っていた事もあり、義母の足を少し手をコタツに突っ込んで突いてみました。
義母は嫌がることはなく、むしろ片足を少しこちらに寄せてきました。

私は義母の近づいてきた片足の膝の辺りに手を掛けて、さらにこちらに引き寄せるようにすると、
義母は「少し横になる」と言って、腹の辺りまでコタツに入ると、そのまま横になりました。

コタツの中では、義母はすでに大きく足を開いていて、内腿を私に触られていました。

義母は時折口を少し開けて、聞こえないような吐息をしていました。
私も足を義母の股間に触れさせると、義母は一度目を開いて私を見て、体勢を少し変えて、腰をこちらに向けるようにしていました。
おかげで、私は手で直接義母の股間に触れる事が出来ました。

コタツの中で蒸れていたのか、義母の股間は下着の上から分かるほど蒸れていました。
背後の嫁さんの様子を伺いながら、嫁さんの母親をコタツで弄んでいました。

下着をずらして、しばらく遊んでいると、嫁さんがコタツにまた入ってきたので、
さすがに怪しまれると思ったのか、義母がそおっと私の方から足を逆に向けていました。

数日後の休日、嫁さんが朝から出掛けていきました。
朝食を食べて、嫁さんを送り出した後、義母はパジャマ姿にガウンのような上着を着て朝食の片づけをしてくれていました。
特に意識はしていなかったのですが、私は体を温めようとして、風呂を沸かしました。

それを義母は何か勘違いしたようで、私が風呂に入っていると、突然義母も入ってきました。
少し戸惑いましたが、それ以上に義母の方が戸惑っていたのが面白くなってしまい、浴槽に招き、義母を後ろから抱きかかえるように一緒に入りました。

義母の首筋から背中の辺りまで、唇と舌を這わせると、義母はどう反応して良いのか分からない様子でした。
それもそのはずで、男とそういった事をしたのは、20数年ぶりだったのです。

義母と言うより、年上の熟女がそういった表情を見せるのに、興奮しました。
義母の耳を舐めて、胸を激しく愛撫し、浴槽に波が立っていましたが、義母にとってそれは余計に初心にさせる材料でした。

「こっち向いて」と私から言って、義母を振り向かせて、キスをすると、義母はまるでファーストキスかのように、戸惑い、目をきつく瞑っていました。

舌で義母の唇を少し舐めると、それに呼応したように、義母の口が開き、私が一気に舌を入れると、始めはぎこちなかった義母の舌の動きは、
私が激しさを増すと、義母の舌も絡まってきました。

私がなす事を、まるで初めての経験かのように反応する義母に対して、少しずつ悪戯心が出てきてしまいました。

義母の股間を弄っている時でした。
義母の反応に物足りなさを感じた私はシャワーを手に取り、お湯を出してから、湯の中で義母の股間にシャワーを当てました。
義母は足を閉じようとしましたが、私が許しません。
懇願するような目を私に向けている義母は、口が半開きで、目は涙目でした。

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ベランダでバレないようにタバコを吸っていた時でした。
父親が帰宅した物音がして少しするとリビングからカメラのフラッシュ光が

私の部屋と繋がっているベランダ沿いにリビングを覗いてみると、
ソファーでうたた寝をしている母の足を背もたれに掛けて、母のスカートを捲りあげて父が必死にシャッターを切っている姿。

笑いが出てしまいそうな光景で、スナップ写真さえ嫌いな母を、
ましてあんな格好を撮らせるはずがなく、
うたた寝を良いことに父が股をおっぴろげて丸見えの母をラジカメやスマホに撮りまくっている姿は滑稽です。

全く気が付かぬ母を良いことに、黄色いパンティー
(えっ?ティーバックかよ!)
母の割れ目にさらに食い込ませたり、脇にどかして母のオマンコを撮っている様子が・・・・

目を覚まさない事を良いことに、母の割れ目を手開きして、オマンコを撮りまくっている父、
あの口うるさい母にもオマンコがあって、あんな母を女として見てる父がいて、笑いが吹き出しそうでした。

週末に泊まりゴルフに父が出かけ、夕食を済ませて後片付けが終わると、
必ず母はテレビを見ながらうたた寝をしてしまう癖、習慣になってしまっているようだ。

ベランダでタバコを吸いながら、またテレビをつけっぱなしでうたた寝をしてるだろうリビングを覗くと、
母がソファーで横になってテレビを見ている姿が見えた。

三十分くらいしてからだろうか、飲み物をリビングに取りに行くと母のイビキが聞こえ、
(また寝ちゃってるのか・・・)うざい婆にしか見えない母だが、
父のあの興奮が伝わるような母のオマンコを見てみたくなる衝動に駆られるのは、情けなくも思春期真っ只中の性欲ですね。

唇を少し開けてぐっすり寝こんだ様子の母の顔、横寝でいた体も仰向けになってゆったりと休んでる。

父が必死になっていた様子を確かめるように母のスカートを持ち上げ、黒のパンティーが嫌らしそうに見える。
興奮が始まっていました。

パンティーが丸見えになるまでスカートまくり上げても母の寝息は変わらずに続き、
そっと母の股先を指で触ってみる、なんとも言い難い弾力を感じる、
(あの大股開を試みなくては・・・)

背もたれ側の足を持ち上げようと
(片足一本がこれほど重いとは・・・)
なんとか足を持ち上げ、背もたれに母の足をかけ終わる
(汗だくの作業だ)
もう片方の足もソファーから降ろすと母の股間は大開に開き、黒いパンティーを押し上げるように股間様が見えた。

残念なのは、今日はTバックではなかったこと。
流石にパンティーを脱がすわけには行かず、パンティークロッチの隙間あたりから覗き込むくらいしか出来ない。

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嫁の母は40代後半、小柄でぽっちゃりだが胸は異常に大きく、今の時期セーターなど着ると、むしゃぶりつきたくなるくらい、エロい体つきだ。
嫁が痩せているせいか義母の胸には、ある種の憧れを抱きながらも婿として、家族交際をしてきた。

ところがある時、嫁実家のリフォームを巡り業者とトラブル、訴訟を起こす騒動となった。
義父は面倒な手続きなど全て義母に任せてしまい、温室育ちの義母は免許もなく一人奔走を・・・
見かねた嫁に頼まれ、仕事が夜勤の俺が昼間運転手としてお供をしてた。

弁護士事務所や、役所など廻る車内で会話が弾む事もなく、重苦しい雰囲気のお供だが、義母の豊満なバストと、香水の匂いに、役得感に浸りながらの運転だった。

数ヶ月の間何度かお供をしてきたのだが、ある日、業者が和解に応じるとの連絡が入り、無償改修するとの事で全て決着した。

義母達は歓喜し、俺も少なからずお役に立てて安堵したのだが、義父が世話になったお礼にスーツを新着してくれるとの事。
お言葉に甘えて義母と一緒に買い物に出かけた。

義母は何度も連れまわした俺に、罪悪感があったらしくて、かなり高価なスーツを買ってくれた。
仕立てが終わり、持って帰ろうとすると義母が「せっかく新調したのだから、そのスーツで食事に行きましょうよ」と言われたので、そのまま食事に。

この日の義母はぱっと見、30代?でも通用するようなファッションで、巨大な胸がより強調された、赤いセーターであった。

俺は内心、スーツより体でお礼をして欲しい(笑)と、思いながら義母の胸を凝視していたら、視線に気づいた義母に
「いやぁねぇ?、こんなおばあちゃんの胸をじっと見て」と笑われた。

俺は社交辞令のつもりで「○○(嫁)も、お母さんくらい胸があればいいんですけどね。
凄くセクシーですよ」と切り返すと、義母は顔を赤らめ無言になってしまった。

沈黙に耐えかねた俺は、そそくさと食事を済まして、足早に店を出て義母を送り届けるべく帰路に。
車内も無言の状態が続き、暖房に汗ばむ俺を見かねた義母が「喉が渇いたなら喫茶店にでも行く?」と誘ってくれたが、
この気まずい雰囲気は耐えられないと思い「缶コーヒーでも買いましょう」と、車内で飲む事にした。

しばらく市内を走っている時だった。
猫が飛び出して来て、思わず急ブレーキを踏んだ時に事件は起こった!
義母が、新調したスーツに、缶コーヒーをぶっかけてしまったのだ。

慌ててハンカチで拭き取るが、狭い車内とウン十万もしたスーツのシミで、
義母はパニックに・・俺も何とか拭いてシミにならぬよう、どうすればいいのか考えあぐねていたらすぐ先に、なんとラブホがあった。

ラブホやコインパーキングなどは、入室(駐車)してもすぐにはカウントされず、確か?5~10分くらいは、
猶予時間があると思っていた俺は、義母に説明をして、ラブホに乗り付けた。

急いで入室して風呂場のシャワーで洗い流す。
義母も真横で心配そうに見つめている。
しばらくお湯をかけ、何とか目立たない感じになり、ほっとした俺が義母を見ると、大泣きしてメイクのとれかかった母が居た。

「ごめんね○○さん、私がドジなせいでせっかくのスーツが・・」と、泣きじゃくる義母に「お母さんのせいじゃないですよ。
猫も轢かなかったし、スーツも何とか大丈夫ですし・・どうか泣かないで下さい。」と声をかけるも、
責任感の強い義母は自分を責めて泣きやまず、そうこうしている間に、時間が5分を過ぎて、休憩料金を払わないと出れなくなってしまった。

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昔、俺たち夫婦にはかなり借金があった。

嫁の父親である義父がとある事で借金を抱え
妻が放っておけない、どうしようって
言うんで、しょうがないからうちらが返す事になった。

そう決断するのは、
俺的にはかなりなかシンドかったが
妻を愛してるし、この状況を受け入れる事にした

でも消費者金融とかヤバイところじゃなく
知り合いの高齢な資産家が肩代わりしてくれて
無利子で毎月決まった金額を返済していた。

それである日、資産家のじいさんが

「あなたの妻を抱かせてくれたら、
残りの借金を全部チャラにしてやる」と

俺は

「それは勘弁してください」

と断り、毎月返済をしようとしたんだが

しかしあまりにもしつこく、
さらには嫁にまでその資産家は呼びかけた。

嫁も、

「死んでも嫌だ」

と資産家に言い返していた。

そして資産家はある賭けを
持ち掛けて来た。

「嫁のおっぱいを30分間愛撫して、
その30分以内に嫁の唇を奪えたら、
嫁を抱かして欲しい」

と。

結果がどちらにせよ、

「借金はチャラだ」とという条件付き。

それでもオレも嫁も拒んだが、
その資産家は諦めようとしない。

そして嫁はオレに亡き父親の借金を
返してもらっている後ろめたさもあったのだろう。

さらに条件を出し、これならと。

それは、

「胸はブラジャーをつけたまま。
それもオレの見ている前で」

という条件だった。

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地元のパチンコ屋に良くいくんだが、
そのパチンコ店で良く見かける常連の熟女がいた。

そのパチンコ大好きの熟女はセクシーで
いつも胸元があいた洋服を着ていて
胸チラしているので、おっぱいの谷間を拝ませてもらっていたw

それに、細身で髪は長くて
美熟女系だったので興味があった。

ある時に暑い日に店に行くと
彼女はスロをしていた。

カバっと緩い服の胸元が
開いてるので迷わず隣に座った。

座る前にチラ見したらかなり際どい。

ちょっと興奮しながらチラ見して、
一度離れてまた座る。

チラ見したら何と白いインナーに
包まれた柔らかそうなマシュマロオッパイが丸見え。

しかも乳首まで見えました。

どす黒い欲望を隠しながら
乳首を拝ませてもらった。

見た目よりおっきい。

熟女に抵抗がないのは、
高校生の時に規制が緩かった時代に、
当時40歳のおばさんに筆おろししてもらったから。

既婚未婚問わずに
24歳の今も抵抗なく五十路ぐらいまでなら
余裕でSEXを出来る。

そんな俺にはたまらないのが現れました。

ジャグラーを当て、
俺は彼女にコーヒーを渡した。

ビックリしながら受け取る彼女。

それ以降も話しかけたりしてたら
向こうからも話しかけたりしてくれるようになりました。

そして、何ヶ月かして昼間に出くわした時に
食事に誘って話してみました。

彼女は美幸という47歳の女性でした。

俺の年齢を聞いて

「やだぁ!うちの息子と一緒なの!?」

とビックリしてました。

だけど

「家の親たち五十路ぎてるから
親たちより下じゃないですか」

と言いながら、
食事をしてから連絡先を聞いたら教えてくれた。

普段マスクをしてますが、
取ると色気のある美人な四十路美熟女

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