【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談まとめ

【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談をまとめました!夫がいるのに淫らにヨガり狂う、自分の意思とは関係なしに本能でエッチを求める『女』として正直に生きる姿をご覧ください。

2019年02月

私達夫婦は1年前の結婚で、まだ新婚気分の筈なのですが、最近では夫との「夜の生活」をつまらなく感じています。

私はまだ25歳の女盛りなのよ・・・。
と言いますのも、夫とのセックスはパターン化してて変化が無く、
隣室のご主人と秘密のお付き合いをするようになってからはつまらないものになってしまいました。
(事実は小説よりも奇なりです)

浮気のきっかけは、お隣の奥様がお産のために里帰りされていた時のことです。
ある日、エレベーターでお隣のご主人と一緒になりました。
両手に大きなレジ袋を下げていましたので私から「お買い物ですか?」と声をかけたのです。

「妻がお産で田舎に帰ってまして」と返事をくれた時の笑顔がとても爽やかでした。
ガッチリしてて背も高く、スポーツマンタイプの素敵なご主人です。

それから何日か過ぎた土曜日の午後、お隣のご主人が訪ねて来ました。
夫の仕事はサービス業なので土日は家にいません。
訪問の理由は、当番制になっているゴミ置き場の清掃に関することでした。
玄関に立った彼が「いい匂いですね」言いました。
早めに夕飯のカレーを作っていたからです。

「奥様がお留守で何かとお困りでしょう?」と言うと、
「インスタント食品の専門家になりそうです」と彼が返事しました。

その時は笑ったものの、後で気の毒になり、いそいそとカレーを届けに行ったのです。
お台所に汚れた食器類が山のようになっていたので、ついでにそれも洗ってあげました。
親切の押し売りだと思いつつ、何だか放っておけなかったんです。
その日の夜は夫と、夫婦の営みをしました。

部屋は5階の最上階で、近くに高い建物が無いため、少しぐらい窓が開いていても他人に覗かれる心配はありません。
主人がタバコを吸うこともあって、行為の最中も寝室の窓は少し開けたままでした。
翌日の朝、夫を送り出した後で届けたカレーの器を返してもらいにお隣を訪ねたところ、ドアを開けた彼の顔がとても不機嫌そうに見えました。

何か失礼なことでもしたのかと考えていたら「まだ器を洗ってないので」と言うので、「私がやります」と勝手にキッチンに立ったのが間違いの始まりです。
すぐ後ろに立った彼が、「ご夫婦の仲が良くて羨ましいですね」と言いました。

何のことだか分からず、首を傾げたら「昨夜は刺激的な声を聞かされて眠れませんでした」と言うのです。

説明されて知ったことですが、お隣の寝室と私達の寝室は隣り合わせで、彼も窓を開けて寝ていたらしく、ベランダ側から私達夫婦の営みを聞かれていたのです。
真っ赤になって下を向いたら、「禁欲生活を続けてる僕には刺激が強すぎます。奥さんの声ってすごくセクシーですよね」と言いながら抱き寄せられました。
逃げようとしましたが、体格の良い彼に抱きすくめられたら身動きなんて出来ません。

壁に押し付けられて「あんな声を聞かせる奥さんが悪い」と言われ、混乱した私は「ごめんなさい気がつかなくて本当にごめんなさい」と何度も謝ったのです。

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私は3年前に勤めていた会社の取引先の営業マンと知り合い大恋愛の末、去年の秋に結婚した新婚ホヤホヤの26歳の新妻です。

ちなみに身長164cm、B88-W60-H92とプロポーションには自信がありましたが、
プライドが高いせいか男性経験もほとんどなく、初体験も20歳の時で、相手は大学の先輩で私から好きになり結ばれました。

夫が2人目でしたが、夫はセックスがとても上手で女としての悦びも教わりました。
体の相性も良く結婚前はほとんど毎日時間を見つけては愛し合い、心身共にこの上ない幸福を感じて結婚しましたので、
愛のないセックスは絶対ありえないとあの日までは強く信じていました。
この話はハワイへの新婚旅行を終え、私たち夫婦の仲人でもある夫の上司へ挨拶に行ったときのことです。

上司の部長さん夫婦は、私たちを快く迎えてくれ、奥さんの手料理に舌鼓を打っていました。
私たちが帰ろうとすると、部長さんがおいしいワインがあるからとお酒を頂くことになりました。
ゆっくりくつげるようにとコタツまでも用意していただきました。
2人共お酒は強くない方でしたが、上司の勧めるお酒を断ることも出来ず、少し無理をしながらも酒宴は進みました。
しばらくすると夫は居眠りを始め、そのまま寝入ってしまいました。

部長さんも「少し休ませてあげなさい」と、夫をそのまま寝かせてしまい、
私もほろ酔い気分で旅行の土産話などに花を咲かせていましたが、そのうち膝のあたりにしきりに部長さんの手が当たるのに気づきました。

(いやだわ、部長さんたら、よってらっしゃるのね・・)

気のせいだと思い、そのままにしていたのですが、その手が除々に膝から太腿にかけて這い上がってきたのです。

(えっ、うそ、やめてください)

私は、この時不覚にも侵入しやすいフレアの白いマイクロミニを履いていたのです。
夫の上司でもあり、また奥さんの手前じっと我慢をしなら耐えていましたが、
それをいいことに部長さんのいやらしい手が更にスカートの奥へと伸び、指が太腿の付根の奥の敏感な部分に触れてきました。

(お願い、やめて、ああっ、そんなにしないで・・)

何度か部長さんを睨みつけ手を払いのけましたが、しつこく太腿の奥を這いまわり、足の付け根をマッサージでもするように優しく揉みあげてきます。
それがとても心地良く不覚にも感じてしまったのです。

(やめてください、だめよ、いや・・)

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私は結婚後もプールで働いているのですが、このあいだ入ってきた新人の男の子に、不覚にも抱かれてしまいました。

旦那は疲れて帰ってくるのでエッチはあまりしません。
子供が欲しかったのですが、それも叶わず、2年近く経ってしまいました。

そんなある日、新人の男の子と一緒に遅番をすることになり、仕事を教えながら片付けをしていました。
競泳水着でシャワー室の前を掃除していたら、男の子が後からじっと私のお尻を見ていました。
視線を感じたので振り向くと、向こうを向いてしまいましたが、明らかに見られていました。

でも、次の瞬間にいきなり後から抱きつかれて、水着の上から揉んできました。
ハアハア言いながら・・・。
真面目な子だと思っていたのでびっくりしました。

そのままブースの中まで押されて、カーテンを閉められました。

「結婚しているからやめて・・・」

そう言ったのですが、やめてくれませんでした。

そのままあそこに手をまわされ、競泳水着の上からさすってきて・・・。
久しぶりだったので、気持ちよくなってきました。
抵抗していた手も弱まると、彼の手の動きが激しくなり、自分からお尻を突き出すような仕草をしてしまいました。

声を出すわけにもいかないと必死でこらえてましたが、耐えきれません。
すぐに快感に支配され、腰をビクビクさせてイきました。
その時、すぐに後から包み込んでくれて、優しかったです。
そのためキスも許してしまいました。

その後、彼は私の競泳水着を脱がしにかかり、ビキニのような状態まで脱がされた後に、一気に下まで脱がされ、恥ずかしかったです。
慌てて隠してしまいました。

「こっちを向いて」って言われたので振り向くと、彼はブーメランパンツをもっこりさせていて、脱がされた競泳水着を片手に持ってました。

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32歳の専業主婦です。
セックスレスの旦那が爆酔してる間に夜な夜なココを読んでいます。
いろんな告白を読んでいるうちに私の性格も変わってしまったのでしょうか、この間ありえない行動をとってしまいました。

うちのマンションの11階に住んでいる妻帯者のKさんとはゴミ出しのときによくお会いします。
重そうにゴミ袋を引きずっていると優しいKさんは、出勤途中にもかかわらず手伝ってくれます。
そんな厚意をあてにして先日もKさんが出かける時間を見計らってエレベーターに乗りました。
すると案の定Kさんが乗り込んできて新聞紙の束を運んでくださいました。
いつもはスーツ姿のKさんが、この日に限って普段着だったので「お休みですか」と聞いてみると、
「うちの職場は残業手当の代わりに代休、取らされるんです」と恥ずかしそうに話していました。

それを皮切りにして、ゴミ置き場までの行き帰りに初めて会話らしい会話を交わしました。
公務員のKさんよりも奥さんの方がお給料が高いこと。
家事は分担していて、週に2回はご主人が夕飯の準備をしていること。
朝ご飯は各自が外で済ましていること。

「それでご出勤が早いんですか?」
「そうなんです」
「でも、今日はお休みの日でしょ?」

すると意外な返事が返ってきました。

「奥さんが、また困ってるかなと思って・・・」

私、すごく嬉しかったのと驚いたのとで何も答えられませんでした。
そんな空気を読んだKさんは、恥ずかしさ紛れの陽気な口調で「豪華な朝飯でも食ってきます」と言って立ち去ろうとしました。

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3年ほど前、19歳で肩を脱臼して一時入院したときの事。

2日ほど入院したのですが、3個のベッドがある部屋で、入れ替わりで人がいなくなり、たまたま2日目の夜が一人でした。
看護婦さんは2日では名前と顔が一致せず・・・。
AVみたいなことは起きね~よな~と、一人で友達の差し入れたエロ本を手にパラパラと読んでいたときのこと。

まだチンチンには手をつけずに読んでいただけでした。
そのときガラガラ、と30歳半ばの看護婦さんが入ってきました。
とりあえずバレてるとはわかっていつつ本を隠しました。

初日に紹介に来たのは覚えてるのですが名前が出てこず、名札を見ようとしていると「覚えてないな!」といわれ、
正直に「すみません、わからないっす」と言うと、「全く、Hなくせに女の名前を覚えないと口説けないぞ!」と笑いながら近寄ってきました。

(やっぱエロ本ばれてた・・・。)

「そうですね~、でも口説いても無駄でしょ?」というと、
「そんなの言ってみないとわかんないよ~!」といいながら湿布薬の交換をしてくれました。

そのときに胸がチラリと見えてドキドキしてました。
・・・で、名前を聞き、世間話をしながら、

「口説きには時間がかかるのでとりあえず携帯番号とアドレス教えて!」とダメ元で言ってみました。

すると、

「こんな子連れの人妻でよければ教えてやろう!」と交換してくれました。

歳が少々いってるとは思ってましたが、子連れの人妻とは(笑)
退院して数日、朝起きると携帯にメールが。

「夜勤明けなんだけどお茶でもしない?」と誘われ、その日こちらも仕事休みだったのでOKをし、会いに行きました。

会ってみると私服でイメージもちょっと違い、若く見えました。
子供も旦那に預けたので今日は飲もう!と朝からお酒を飲むことになりとりあえず近くファミレスへ。
(朝から飲めるとこなんて近くにはなかった。)

なんでも旦那さんと喧嘩して、仕事では婦長さんに怒られ、散々だったと言い、ビールのピッチが早く早々に酔っ払ってしまいました。
僕が恥ずかしくなるほど彼女は酔ってしまって、声も大きくなり、ほかの客の目線もこちらに向くようになってしまったのでファミレスを出ることにしました。
彼女はまだ飲み足りないらしく、「どっか飲みに連れてってよ」としきりに行っていました。

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