【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談まとめ

【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談をまとめました!夫がいるのに淫らにヨガり狂う、自分の意思とは関係なしに本能でエッチを求める『女』として正直に生きる姿をご覧ください。

2019年02月

先月の連休、妻に何度も何度もお願いしてやっと3Pをする承諾を貰い実行しました。

私42歳、妻39歳、相手の男性をネットで募集し、慎重に選んだ結果35歳のバツ1、Kさんに決めさせてもらいました。

Kさんとはお酒を飲みながら一度お会いし、世間話や結婚生活のこと、そしてセックスについてもお聞きし、誠実さからこの人なら妻の相手に思いました。

当日、まだまだ家では不都合があるので、ネットで調べSWができるラブホテルを利用することにしました。

近くの喫茶店で妻と初対面。

「きれいな奥さんですね。」と言われ、妻も顔を赤くしていました。

少し話しをした後、早速ホテルへ入りました。

「Kさん、先にシャワーを浴びて来てください。」と言うと、

「あの、奥さんと一緒ではダメですか。こんなに大きいお風呂なんですから。」と言われ、妻の顔を見ると俯いていました。

「あっ、いや、一緒に入るだけ、何もしませんから。」というKさんを信用して「いいだろ。」と妻に聞くと首を縦に振っていました。

二人が洗面所に入ると、私はいても立ってもいれずベッドの傍をうろうろ。

そして、シャワーの音がすると心臓がドキドキしているのが自分で分かりました。

(今、妻は見知らぬ男性と裸でシャワーを浴びているんだ。やはり、こんなことしなければいけなかった。)と、後悔してもすでに遅いのです。

しばらくするとシャワーの音が止み、妻とKさんが備え付けのバスローブを羽織って出てきました。

「どうだった。」と妻に聞いても妻は俯いているだけ。私はまだ妻が恥ずかしがっているんだろうと思って、

返事を聞かずシャワーを浴びにお風呂へ入っていったのです。

体全体をさっと洗い急いで出て行くと、待っていると思っていた妻とKさんがベッドで横になり抱き合ってキスをしていました。

(まさか、妻がこんなに積極的になっているなんて、)と思いしばらくソファに座り見ていることに。

Kさんはそれをいいことに妻のバスローブを脱がすと自分も裸になり、妻の体全体を愛撫し出したのです。

妻は恥ずかしいのか、決して私のほうを見ないようにし、手で口元を押さえKさんにされるがままになっていました。

しばらくすると、Kさんは妻の膝を立て足を開くと股間に顔を近づけ、妻の大事な部分を舐め始めました。

それでも妻は声一つ出さず、指を噛みじっとしているんです。

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私は地方都市の県庁に勤めている45歳の男です。

妻は中学時代の同級生で美容院を経営しています。

息子がいますが今東京の大学に入り下宿生活をしているので家には妻と2人だけです。

妻は酒に強く酔うと淫らな女に変身します。

商売柄、愛想が良くて男好きの顔をしていますが、どうもパンツのヒモがゆるくすぐに股を開いているようです。

私は酒に弱くちょっと飲むと真っ赤な顔になりすぐ寝てしまうのです。

3年ほど前から糖尿が悪化して薬は手放せなくなりました。

そのせいか夜の方もからきし元気がなく年に1~2回あればいい方です。

それを言いことに妻は飲みに言っては浮気三昧で生活をしています。

どうせ他人に抱かれるのなら私も楽しみたいと思うようになりました。

私の妻を気に入っているという私の大学の後輩に頼んでみました。

彼は早稲田を出て珍しく郷里に戻り県庁に勤務しています。

身長175センチで25歳、大学は空手部にいた為、精悍な顔付きをしています。

田舎は山の中なので近くにマンションを借りて気ままな独身生活をしているのです。

彼はSEXには自信があるようで何回でも出来ると豪語していました。

最初は私の家に後輩を呼んで私だけ先に寝るということにして寝室に行き、妻と後輩を二人だけにしました。

そして後輩に誘惑させました。

数日前からアダルトビデオを見せたりしていたので淫乱な妻は欲求不満になっていて

後輩に強引に迫られて体を許していました。

しばらくしてから隠れてそっと様子を覗き込んで見ると、薄暗い部屋の中で妻は後輩に抱きついて突きまくられながら

「もっと!もっと!」

と自分でも腰を動かしているようでした。

目の前で妻が他の男に抱かれるというのがこんなに興奮する事だとは思いませんでした。

リングを入れている妻はそのまま中出しを要求したようで後輩は妻に

「本当にいいの?出すよ」

と言ってから激しく突き続けると妻の声が大きくなって

「イっちゃう!イっちゃう!」

と言いだしてそのうちに本当にイったようでした。

彼はそのまま突き続けてから動きを止めて妻の中に出したようでした。

妻はいつも私にするのと同じように抜いた後の後輩の肉棒を舐めて綺麗にしたようでした。

私は妻に気付かれないようにそっと身を隠し、寝室に戻る機会を待っていました。

やがて妻が後輩に

「もう一度して」

と言うと、後輩の愛撫が始まったようで妻の喘ぎ声が響き始めました。

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日曜日の昼前から丹沢麓のある旅館の離れで私たちは過ごす。

彼女H代は40代後半の女性実業家。

2人の子供があり旦那は大手の大学病院勤務。

たまの日曜日くらい家族で過ごせばと言うのだが、

彼女は昼御飯を重箱に詰めてこの場所にやってくる。

どちらかが先にやってきて相手の到着を待ち、

先週ここで会ったばかりなのに

はるか昔の恋人と再会した時のような

心ときめく瞬間がたまらない。

先に着いてくつろいでいた私に飛びかかって抱きつき激しいキスの嵐。

唇が痺れ下腹部が極限に硬直して

痛みを感じているのに彼女は長々と口を吸い、

この一週間がどんなに長かったかを語る。

ようやく離れた彼女を正面から見るとやはり美しい。

頬が紅潮して口紅がはがれ、目にはうっすらと涙さえ。

この瞬間の高ぶりようは男の私から見て

女性だからなのかなあと思わざるを得ない。

小柄ながら肌には張りがあり、

腰回りや胸の肉づきが豊かで柔らかでしっとりした潤いがある。

彼女は着いた時の服装のまま立っている私の前に跪いて

上目使いに私を見上げながらゆっくりズボンのベルトに手をかけ緩め、

パンツごと畳に引き落とす。

彼女の眼前に起立して硬度を誇る私のペニスが躍り出る。

ゆっくり両手で押し頂いてから右手でゆっくりしごき

時折頬ずりしながら目を閉じて快楽を送り込む。

そうしておいて小さなおちょぼ口からトサカのような

真っ赤な舌先が伸びて亀頭の先端をチロチロとなめる。

やがて驚くほど大きく唇を開きゆっくりと真上からペニスを喉に収めていく。

とても収まりきれないと思われた

ペニスを苦しさを我慢して喉の奥の食道にまで押し込み

ゲッとむせるのもこらえて抜き差しを始める。

とてつもない快感が背筋を駆け上がり

「だめだよ!まだ会ったばかりじゃないか。」

と制すると、

「出して。一回先に出して。今日も夕方まで一緒でしょ。飲んであげる。」

と口を放して言うので

「たくさん出るよ。お口いっぱいになっちゃうよ。いいんだね。」

と念を押して一気に噴射ボタンを緩めると、

勢いよく数度の射精が彼女の喉の奥壁に迸るのを感じた。

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僕は30代前半。

どこにでもいる普通のサラリーマン。既婚者。

パートのおばさん。既婚者。人妻。

どこにでもいる普通のパートのおばさん。

おばさんとは部署が違う。

しょっちゅう会うわけでもない。

休み時間にたまーーーに近くなったりすると話す程度の仲。

最初は30代の後半位の歳だろう??って思っていた。

実際は四十路後半wwww、びっくり仰天。

若々しいハツラツ美人なおばさん。

顔は髪を切った片瀬那奈にそっくり。

「奈々子(本名)」と語ります。

身長は165cmくらい。

奈々子さんは慣れれば話しやすい人なんですけど、仕事にはうるさいためその部署からは煙たがられてました。

でもスタイルも結構よくて、社内の人は「一発お願いしたい」ってよく言ってました。

確かに僕も荷物運ぶの手伝ったときに奈々子「体で払うよ~」なんて冗談言われてからおかずにしてました。

メールしばらくしてメアドを交換して、会社の愚痴言い合う仲になりました。

そんなある日すごいメールをもらいました。

奈々子『今度の日曜○○さんにご飯誘われた』この○○さんは会社ではいい噂がない人です。

結構な地位にいる人で、なかなかそれを断ることはできなかったのでしょう。

その当日、ランチだったので昼前に出かけたらしいのですが、なかなかメールがこない。

すると夕方衝撃の内容のメールが来ました。

奈々子『○○さんにラブホに連れてかれた(怒)』慌てて、僕『大丈夫?』

奈々子『御飯食べたらいきなりセクハラ始まって、勝手にラブホの駐車場まで連れてかれた。でも今日は女の子だからって断ってやった(怒)』

僕『じゃあ、大丈夫だったんだね。良かった。』

奈々子『最初にお金渡されて「いいだろ?」って執拗に迫るから最後はキレた!』

それからその○○さんからの執拗なメールと電話が続き、それが終わると僕に愚痴る。

僕『はっきり断りなよ!』

奈々子『だってそんなことしたら陰険ないじめかクビになるから、仕方ないし』

そこで思い切って僕『じゃあ、愚痴聞いてあげるから御飯でも食べに行こうか?』と送ったら、

即効で奈々子『いいよ!いつにする?』なんとか食事の約束を取り付け、

奈々子さんの家の近所のスーパーの駐車場で待ち合わせ。

移動中も会社の愚痴ばっかりで、特に○○さんのはすごかった。

奈々子「もう毎日電話しないといれないのかな、あの人!こっちは主婦で忙しいっていうのに!しかも下ネタかやらせろってばっかり」

僕「大変だね~。なんで連絡先教えたのさ?」

奈々子「だって仕方ないじゃん!一応偉い人だし、ランチだから大丈夫かと思ったんだもん!」

僕「じゃあ、このあと僕も迫ってみようかな~?」

奈々子「そんなことしたらぶっ飛ばす」

僕「はいはい、怖いからしませんよ~」こんな感じでランチを済ませ、一応お互い家庭があるのでそそくさと帰ることに。

家に着くと奈々子さんからメールが。

奈々子『今日は付き合ってくれてありがとう!僕くんとっても優しいし、私の愚痴聞いてるし。また、今度ランチ行こうね!』

『また』うれしい響きでした。

しかしお互い色々あるので2回目は一カ月後のデートでした。

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今一人で飲んでて暇なので思い出し萌えしながら綴ってみようと思う。

ママ友は少し珍しい名字なのでイニシャルでKさんと表記させてもらう。

うちは以前は妻の地元で生活しており、3年程前に俺の転職の都合で東京に出てきた。

妻とKさんは当時のパート仲間であり、同じ歳の子供がいるせいもあって今も連絡を取り合う仲だ。

Kさんの旦那は中古車屋の営業とかだったと思う。

夏休みにKさんと子共&うちの妻子とで浦安の例の施設へ遊びに行く為、うちに泊まったのだ。(確か金曜で俺は行ってない)

子供達も久しい友達と遊べて楽しめていたらしい。

その日、俺が仕事から帰ると妻とKさんは子供達を寝かし終わり、

風呂も済ませてリビングのテーブルでリラックスしながらチューハイを飲んでいた。

妻「お帰りー」

Kさん「おじゃましてまーす。お久しぶりです~」

俺「あ~どうもこんばんは。ご無沙汰してます」

てな挨拶だったと思う。

子供が寝静まった後のママ達のお喋りは盛り上がっていたらしく、

挨拶も程々に再び女のお喋りタイムが始まった。

俺も缶ビールを持って来て輪に加わった。

とは言っても聞き役なわけだが。

その時の話しは主にKさんの旦那への愚痴がメインになっていて、

どうやら近ごろ旦那の若い女への興味が強まっていること、そして夫婦仲が薄れていることなどだった。

当然俺には男の意見を求められ、ありがちな話しだなとは思いつつ、適当に波風立てない答え方をしていた。

ただ、Kさんはその時35,6で(俺31妻30)適度に細くて大人の女の落ち着きも兼ね備えた、美人の部類の女だ。

俺はKさんは魅力あるのにもったいない、的なことを説いていた。

俺「Kさんの旦那さんは近くに居過ぎてわからないんですよ~」

Kさん「あらそうかしら、Tさん(俺の名)わかる~?(笑)」

みたいな具合。

口説いてるレベルではないから妻も気にしてない様子だった。

お喋り大会は俺が参加してからもしばらく続き、宴会のような状態でお開きになったのは1時を回った頃だったかと思う。

妻は酒に弱い訳ではないが酔った様子で直ぐに子供達のいる寝室に向かい、

Kさんもその部屋で寝ることになったらしく一緒に寝に行った(ちなみに俺は普段から自室で一人で寝ている)。

俺はホロ酔いながら寝る前に風呂に入った。

先程まで隣に座っていたKさんの色気あるスウェット姿を思いつつ、

洗濯物に下着でもあれば抜いてしまおうかと思ったが、Kさんは1泊なので洗濯物が出てるはずもなく、

おとなしくドライヤーで髪を乾かしていた。

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