【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談まとめ

【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談をまとめました!夫がいるのに淫らにヨガり狂う、自分の意思とは関係なしに本能でエッチを求める『女』として正直に生きる姿をご覧ください。

2019年03月

結婚5年を迎える夫婦です。
お互い共働きと言う事もあり、子供は作っていません。

しかし夜の夫婦の営みは人並み以上に回数を重ね、ちょっと激しさを増していると思われます。
年越しの日、私と妻(麻里32歳)は元朝参りに出掛ける準備をしていました。

毎年、車で30分程の神社にお参りに行くのが定番となっていました。
妻の着替える姿を見ながら”なぁ、痴漢ゴッコさせてよ”とお願いしてみました。

「痴漢ゴッコって?」
「神社人混みが凄いだろう!そこで痴漢体験させてよ」

「もう!変態何だから・・・」
「いいじゃん!盛り上がった所で、初エッチって・・・」

「ん~いいけど・・・」
「じゃ、ちょっと露出多めの服装にしてよ」

「ちょっと寒くない?」
「コート着てさぁ!何ならカイロ張って良いから」

そんなお願いをすると、妻はミニスカートを手に取り、ガーターベルト式のストッキングに履き替えてくれました。

「こんな感じでいい?」
「凄く色っぽいし!5才は若く見えるよ」
「もう!上手いんだから・・・」

車に乗り込み、いざ神社に向かうと予想道理に混み合っていました。
車を降りると人混みに流される様に神社の階段へ向かいます。

階段で妻に前を昇らせ、後ろから着いて行きながら上を見ると妻のパンチラが見えました。
”おっ!色ぽいなぁ”なんて思いながら辺りを見れば他の男性も妻のパンチラをチラチラ見ています。

白いTバックのパンティがお尻に食い込み更に凄く厭らしく見えるんです。
階段を昇り終え、神社境内へ向かう直線路も凄い人で中々進みません。

そんな中、私は妻の後ろに立ち、早速妻のお尻に触れました。

プルプリのお尻を撫でながら、ゆっくりとスリスリし、やがてスカートの中へ指を這わせるとアソコが既に湿気を増し、熱を帯びている様です。
生のお尻に触れながら、指先でアナルからマンコにラインを撫でると、ネットリと汁が溢れていました。

所々に設置された照明塔が人々を照らしていましたが、私達の居る所は薄暗く、妻のお尻に私が触れている事は分からないと思います。

遠くで鳴り響く”カランカラン”と言う音と人々が”ゴチャゴチャ”と話す声!そんな中、妻は息を荒らしていました。
そんな時です。

妻のお尻からマンコの方へ指を這わせていると、何か堅い物に当る感触を感じました。
その堅い物は妻のお尻からマンコをなぞる様に動き、自分以外の痴漢だと直ぐに気づいたんです。

横を見れば50代の禿げ頭の男性が、ニヤニヤしながら俺を痴漢仲間と勘違いしている様で目で合図まで送って来たんです。

”妻が本当の痴漢に会っている”

そう思うと今まで味わった事の無い興奮が襲いかかり、股間は見る見る大きくなっていました。
痴漢も妻が声を出す事を警戒し、パンティの上から触れる以上の事はしません。

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俺、中学生。家族は父・母・姉・そして俺。
でも父は単身赴任。姉も今年から大学生になり家を離れた。

つまり、俺と母しか家にはいない。

今は中学3年、今年は受験もある。初めて関係を持ったのは2年が終わった後の春休み。

母は結構、美人だ。近所でも評判だし、俺もそう思ってる。こんなの犯したくなるに決まってる。
俺は中2の頃から、母を抱いてみたいと思いはじめていた。

そして、姉が大学に合格、家は田舎のため、必然的に一人暮しをする事に。父は既に九州に赴任してたし、
俺の衝動は押さえきれなくなった。姉はアパートも見つかり、3月下旬には家を出ていった。

しかし、いくら2人だけと言ってもタイミングってモンがある。失敗したら、家にいづらくなるのは当たり前だ。
しかし、意外なところでタイミングをつかんだ。

母が高校時代の友達と会う事になった。前日は子供みたいにウキウキしてたし、当日は相当酔って帰ってきた。
帰るなりソファで眠りにつくし、起こそうとしても起きないし。

まぁ、赤くなった頬や、ちらつく胸元、綺麗な白い脚を見て理性を保てる程、立派ではない。

俺は、寝ている母を自分の部屋に連れていき、俺のベッドに寝かせて、小学校時代愛用していた縄跳び等を使って、母の手足をベッドの四隅に繋いだ。
ここで犯そうかとも思ったが、母は起きないし、泥酔した母が翌日10時までに起きた試しがない。
縄跳びは、しっかりと結んであるし、大丈夫だろうと思い、母の寝室で寝る事にした。

翌日、8時にアラームが鳴り、休日の睡魔の誘惑を無視して洗面所へ。
一通り朝飯も済ませ、母の寝ている部屋へ行った。

母は幸せそうに寝ていた。股間部、既に勃起済み。
しかし、ここで母を起こすのは早すぎると思った。

俺は母に寝室へ行き、昨夜発見したバイブや浣腸、ゴムを持って部屋に戻る。
あとは洗面所から剃刀と、部屋の机からハサミを容易した。こんだけあれば十分だろう。

そして母を起こそうとした。

普通に起こしたら面白くないので、自分の立場を思い知らすためにエアーガンで撃って起こす事に。
綺麗な肌に傷を付けたくないから、足の裏に撃つ。瞬く間に、母は目を開いた。

目をかこうとして、手が縛られる事に気付いた。

混乱している母はエアーがンを持っている俺を見て、やっと自分の置かれている状況を理解した。

「やにやってるの!?」

しまった。ガムテープを忘れた。
仕方ないので、そのまま続ける。

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先日の事です。私は仕事が終わった後、いつものようにパチンコ店に行きました。

スロットと飲み友達探しが目的で、週末・休みの前の日はいつもパチンコ店。

飲み友達がみつかる事は稀で、閉店までスロットを打って負けて帰宅というパターンがほとんど。

しかし昨日は運が良く、スロットの北●の拳という機種で投資四千円でバトルボーナス25連!!

その後もなかなかイイ感じで、ハマってもバトルボーナスの継続率が良く、気づけばドル箱三箱半以上!!・・・かなり浮かれてました。

そんな久し振りの好調に夢中になっていると、突然隣に一人の女性が・・・友人の36歳になる巨乳妻でした。

彼女は私と目が合うと「凄い出てるね♪」と笑顔で挨拶をしてきて、私の顔とドル箱を交互に見ていました。

彼女とは何度か旦那である友人付きで飲みに行った事もあり、パチンコ店でも良く会うので何度か話をした事はありましたが、

居酒屋はもちろんパチンコ店でも真横に座られて話をするのは初めてで、突然隣に座られて話し掛けられた時はちょっと照れて返答に戸惑いました。

真近に座られて照れたのもありますが、照れた理由は他にもあって、実は以前から彼女の事が気に入っていて、

彼女を見たその日・次の日は必ず彼女をネタにオナニーしてました。

(初めの頃は、一週間以上ズリネタにしてましたね)

そんな気持ちでいつも見ていたので、負い目みたいな気持ち?から反射的に照れてしまいました。

それでも自然に「いやぁ~たまたまイイ台に座れたからね」と面白味の無い返事をして、

そのあと彼女の「イッパイ出ててイイなぁ~」と言う一言から会話を続けれました。

話をすると、彼女も仕事が終わってそのまま来たみたいで、しかも私とは逆にかなり負けていました。

そして少し会話をして和んだところで何気に「●●(彼女の旦那)は?」と聞いてみると

「ちょっと喧嘩してて、いまミニ別居中♪」と彼女は実家に戻っているとの事。

思わず興味が湧いたので詳しく話を聞こうと思い

「マジ!?もっと詳しく聞きたいなぁ~・・・よかったらオゴルから、飲みながら詳しく聞かせてよ」と、

話の流れで無意識のうちに飲みに誘ったら「えっ!?本当!!嬉しいぃ~♪」と案外簡単にOKして、予想外に二人きりで飲みに行く事に・・・。

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大学一年の夏休み。

親元を離れて都内でひとり暮らしをしていましたが当時僕はまだ童貞。

そんなある日、同じハイツにちょうど上の階に住んでいる遠藤(仮名)さんとうキレイな中年おばさんが訪ねて来ました。

「松井さん(僕)のベランダに私の洗濯物が落ちてしまったので取らせてくれませんか?」ということでした。

何かと思った僕はな~んだと思って、もちろん
「どうぞどうぞ。僕が今ベランダに行って取って来ますよ」
と言いましたが、
おばさんはもじもじしながら、
「下着なので…ちょっと自分で取りたいのですが…」
と言ってきました。

僕は部屋の中が汚いし、そこらじゅうにオナニーしたときのティッシュが落ちてるので、
「いや、ちょっと部屋の中が片付いてないので…」と言いましたが、
「下着なので…」とそのおばちゃんも納得してくれません。

仕方ないので、僕は「部屋の中ほんと汚いですよ。それでもいいですか?」と言いました。
「もちろん気にしません。ただ取るだけですから…」とのことでした。

そういうことで僕はおばちゃんを部屋に上げて、ベランダまで行って窓を開けました。

するとそこには真っ赤なスケスケのセクシーなパンティが落ちていました。
僕は見なかった振りをしておばさんがベランダからパンティを取っているのを横目で見ていましたが、
こんなおばちゃんがこんなパンティ履いてるのかと思うとドキドキしてしまいました。

「ありがとうございました。お邪魔しました」
「いえいえ、部屋汚くてすいません」と言うと、おばさんは部屋を見廻して、ちょっと笑いながら、
「若いわね(笑)」と…。

ちょうどおばさんの足元にオナニーしたときのティッシュが落ちていて急に恥ずかしくなってしましまいた。

そのままおばさんはお礼を言って出来て行きました。

おばさんが出て行くと僕は自分がいつの間にか勃起していたとこに気が付きました。
そしてそのままさっき見た真っ赤なスケスケのパンティをあのおばさんが履いているところを想像しながら
ちんちんをしごいてオナってしまいました(笑)

それから数日。風の強い日でした。

窓を閉めようとふとベランダを見るとラベンダー色の布が落ちていました。
またスケていました(笑)僕はベランダから拾いあげて手に取ってみるとまたパンティでした。
スケスケで横がめっちゃ細くてアソコの布の面積が小さいセクシーなパンティでした。

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子供の時、両親がいなく寂しかった僕。

隣に越してきた親子に、当時4歳のみよちゃんがいて僕の友達として遊んだことを思い出す。

思い出すのはこの事ではなく、みよちゃんのママのこと。

僕は今20歳となり社会人として勤めている。

当時のことを思うと今でもペニスが勃起する。

幼少期の頃、友達の母との思い出です。

僕の家は昼間誰もいなく1人のことが多かった。

そんなみよちゃんママは、僕を気にかけ晩御飯を毎日作りにきてくれた。

みよちゃんママは仕度がが終わると、僕をひざの上に座らせどうゆう訳かおっぱいを吸わせてくれた。

しかも毎日である。

今思えば不思議であるが理由がよくわからない。

そのある日の出来事をおもいだす。

友達のママが

「りょうくんこっちおいで」

と手招きしている。僕は何かと4畳半の部屋へ行く。

すると

「みよには内緒だからね」

といいセーターをまくり大きなおっぱいを出してくれた。

思うにGカップくらいはの爆乳だったと思う。

僕は甘えておっぱいを存分に楽しんだ。

毎日毎日おっぱいを独占してた。

そんな僕も中学生となり、みよちゃんママのことが既に性の対象化となりつつあった時期だ。

みよちゃんママが晩御飯の仕度にやってきた。

仕度をしているみよちゃんママをじっと見つめながら、僕はママを犯す妄想をよくしていた。

現実は、仕度が終われば必ずおっぱいを吸い、赤ちゃんプレイをしていた。

おばさんは、ショタコンだったのかもしれない。

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