【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談まとめ

【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談をまとめました!夫がいるのに淫らにヨガり狂う、自分の意思とは関係なしに本能でエッチを求める『女』として正直に生きる姿をご覧ください。

2019年03月

10年前まで、僕は風俗以外での経験はなかったが、それがおばさんのおかげで卒業できた。

その夜、花火大会に新調した浴衣を着て、あわよくばと高校時代の同級生や近所の女の子を物色していた。
しかしカップルばかり、一人でいる女の子はまずいなかった。

あきらめて、一人で花火が打ちあがるのを見ていると、横から声をかけて来る中年女性がいた。
よく見ると、幼馴染の女の母親だった。

僕と同じ浴衣姿のおばさんは、大柄でお尻の大きい女性だった。
昔から知っている仲だけに会話が弾み、終わりまで彼女と一緒にいた。

彼女は年齢の割には巨乳の持ち主で、襟の隙間から胸の谷間を覗くことができた。

中学・高校時代は、叔母さんの巨乳見たさに叔母さん宅に遊びに行ったものだ。
茂みから双眼鏡でおばさんの入浴姿を覗いたこともしばしばだった。

娘の友達だから油断したのだろう、乳房の谷間を見せ付けてくれた。
一緒の帰り道、幼馴染が結婚して県外にいることがわかった。

夫も死別して、一人暮らしで寂しいとのこと。
暗い田舎道を歩くと怖いのだろう、僕と腕組んで歩く。

「カップルみたいね」と彼女が冗談を言う。

彼女は、僕のことをよく聞いてきた。
僕が独身で彼女もいないと知ると、彼女は話が滑らかになった。

昔のことだから、おばさんの巨乳見たさに遊びに行った事を話したら、胸を触らせてくれた。
やはり大きく揉み応えがあり、興奮した僕は肉棒を勃起させた。

彼女の家まで着くと、家にあがるように誘ってきた。
僕は二つ返事でOKして、久しぶりにお邪魔した。

食事をご馳走になり、不思議なくらい会話が弾んで、時計を見ると12時を過ぎていた。
幼稚園のころ、大きなたらいの中で幼馴染と裸で行水したことを思い出し、おばさんに洗ってもらったことを話したら、
たらいは今もあり時々自分が使っているという。

それを聞いたら、おばさんは蔵からたらいを取り出してきて湯をいれ、あの時のように行水させるから入れと言われた。
僕は戸惑いながらもおばさんの目の前で浴衣を脱ぎ、下着も脱いで肉棒丸見えの全裸になり、大きなたらいの中に座った。

「やはり若いわね、いい体してるわ。」

意味深な言葉を吐き、彼女も浴衣を脱ぎ下着姿になった。

「浴衣が濡れるといけないから・・・」

と年の差の開いた娘の友達の僕に、豊満な肉体を惜しげもなく晒した。

「おばさんみたいな中年女性は抱ける?」

勃起した肉棒を厭らしく触りながら聞いてくる。

「おばさんなら娘がいても抱けるよ、現におばさんの裸を見て勃起してるよ。」

彼女の手に握られた肉棒が硬く聳えていた。
湯水が掛かりブラジャーが濡れて、大きい乳輪と乳首が透けて見えている。

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ボクは大学卒業後、地元の塾で講師をしています。小さな塾なのですが、合格率がよく、特にある大学への合格率がすごく高いんです。

それで裏口入学のコネやルートがあると勘違いしてる保護者が結構いるんです。

ボクらのような下っ端はよくわかりませんが、いまどき、そんなのまだあるんでしょうか?

それに頼むなら社長とか、塾長とかだと思うのですが、なぜか講師のボクにお願いしてきます。

もちろん、ほとんど丁寧に断るのですが、中には断らない時もあるんです。それも毎年、1人か2人。

断るか、断らないかの判断は頼みにきた人と子供の成績です。
そう、ボク好みの母親で、合格しそうな子供の時だけです。

しかも「なんでもしますから」なんて言われたら、本当に断れません。

「じゃあ、詳しい話を」なんて言いながらホテルに行くんだけど、受験に関する話なんかほとんどしません。

だって、裏工作なんかありませんし、ホテルに向かう途中で「私にすべて任せてください」なんて言えば、もうそれ以上、何もありません。

40歳くらいの美熟女という感じの優子さんは、ホテルに入るなり、ボクに抱きついてきて、ムチっとした唇を押し付けて激しいディープキスしてきたんです。

同時にチンコも一緒に触ってきて、さすがのボクでも即ボッキしてしまいました。大学受験しているような若い娘たちとはぜんぜん違います。

さらに目の前にひざまずくとビンビンのチンコにしゃぶりついてきたんです。

唾液まみれにしながらすごい勢いで舌を動かして、吸い付くんです。「おいひい、おいひい、ひんぽおいひい」ってうわ言のように言いながら。

優子さんには以前から何度か会っていましたが、普段の清楚な主婦という印象からは考えられないような変貌ぶりでした。

ボクはその変貌振りにも興奮して、思わず優子さんの口の中に発射してしまいました。

「あー、濃くておいしいわ。もっと、もっとちょうだい」と、吸い付いたり、玉袋を舐めたり、ズボンを脱がすとアナルまで舐めてきました。

アナルに舌先が入ってきて、中をツングリされて、すぐに復活してきてしまいました。

いまどきの若い子はエッチに積極的で、いろいろしたり、させたりしますが、アナルの中にまで舌を入れてくる子はさすがにいません。

ボクも優子さんの大きくて柔らかいおっぱいにむしゃぶりついて、激しく揉みまくりました。久しぶりのパイズリも堪能させてもらいました。

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最近妻は浮気しているのかやけに化粧などをしだし、かなりファッションにもこだわるようになり派手になった。

前の妻の服装といえば、短パンにキャラクターの顔の絵が乗っているTシャツ一枚・・・

今は、女性に人気のブランド?の服に、生足の見えるスカートなど、とにかくエロさがハンパじゃないことは男の僕が保障できる。

その格好で出かけてくるというのである。

これは怪しいと思い同僚に相談したところ、確実に不倫をしているといわれ僕もすぐになっとくした。

それから僕は同僚にお願いして、妻の行動を見張ってもらうことにした。

僕は妻が次に出かける日を知っていたから、その日に同僚に準備してもらって早速作戦開始。

その日の妻は、胸元は開き目で、つけまつげも今まで見たことの無いような長さ。

そして、足元はヒールにショーパン・・・

一応妻は32歳で、結構若作りしているように見えた。

そして友人にそのまま妻の行動を監視してもらった。

僕は依頼料として、友人に少しばかりお金をあげたら張り切って行動してくれた。

僕はその日は友人に任せて家にいることした。

そして夜になり妻が帰ってきたから何をしてきたのかと聞くと、妻は久しぶりに会うことになった同級生と色々とお話をしていたという。

早速僕は友人の所にいくと妻に伝えて、同僚からすべてを明かされることになる。

それは、妻の不倫現場をばっちりと移した写真。

しかも相手の男性は高級車のベンツに乗っているお金持ちそうな年上っぽい男性。

友人は人の不幸なので楽しんでいるのか、ホテルに二人が入って部屋を選んでいる様子まで携帯の動画撮影で撮影してくれてた。

ショックだった・・・

あんな派手な格好をして、お金もちの男に抱かれている妻の姿がとてもリアルに想像できた・・・

そして僕は、同僚とともに数日かけてその不倫相手である男を突きとめた。

同僚抜きで、一人その日は会社を休み、その男と直接対決。

僕はその男が通っているエステの場所を同僚と突き止め、そこで待ち伏せ。

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27歳で独身の時
会社に出入している生保レディー(推定30歳)既婚
契約する事にして契約日に印鑑忘れて「明日持ってくるから」と言うと

「今晩、お部屋に印鑑もらいに行っちゃだめですか?」

と言われて

「来るのは別にかまわないよ」

と住所を教えたら夜の9時過ぎくらいに本当に来た。

ワンルームの部屋にベットが置いてあって、床はイロイロな物が置いてあるので座るところはベットの上しかなく、
それでも置いてある物をどかしてオレが床に座わったら、彼女は躊躇しながらも「ここに座ってもいいですか」とベットの上に座りました。

彼女はブラウスに膝より少し短いスカート姿で、座ると太モモの真ん中くらいまでスカートが上がり、素肌に近い白色のパンストの脚が艶かしく目立ち
それを気にしてか、オレと目を合わせず早口で保険の説明をしていました。

彼女の正面に座っていたので、彼女が脚を横にしてそろえていても目の前の▽は見えました。
彼女もその事を知っていて「見えますか?」と顔を赤くしながら言いました。

オレが「少しね」と言うと、「独身ですものねぇ」と意味ありげに言ったので

「契約する時は相手の家に行く事が多いの?」
と質問すると
「ご結婚されてる方のお宅には行く事もあるんですけど、独身の方のところは今日初めてなんです。」
「やっぱり気マズイですもん」

と言いました。
心の中でオオォーと思いながら、話しがエッチを意識させる方向に進むように

「今までに、契約するからと言われて求められた事とかないの?」とか
「結婚してから浮気の経験は?」

とかエッチな質問をしてたら
彼女ははぐらかさず、

「3年間この仕事をしていて誘われたのは5回あります」とか
「結婚して4年たつけど、浮気は1回もないんです。」

と答えてくれました。
時間も10時に近かったので、回りクドイ事してたら帰っちゃうだろうと思い思いきって、

「もしかしたら今日初めて浮気しちゃうかもね!」

と言うと彼女は無言でチラッと自分の腕時計を見て

「自分のお部屋で大丈夫なの?」

と言いオレを見つめたので心の中でウッシャーと叫び、彼女の横に座ってキスしたら彼女の方から舌を絡ませてきました。

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半年前、妻の綾(34歳)が仕事を始めました。息子も中学生になり手が掛らなくなった事が一番の理由だったと思います。

高校卒業後、数年OLをしていた妻でしたが、結婚・出産で仕事を辞め専業主婦をしていた妻が
今更仕事が出来るんだろうか?直ぐに辞めると言うんだと思っていました。

自宅近くの駅から4駅程で私の会社はあります。妻が働き始めた会社は更に2つ先だと聞いていました。
出勤は私が先に出掛け、多分数本後を妻が乗っていると思われます。帰りも妻は定時で上がるので、会う事はありませんでした。

その日は珍しく上司が定時で帰宅するらしく

”打ち合わせ資料は明日でいいや”

と言い残し帰って行きました。私も他の仕事は全て終わっており、打ち合わせ資料も8割程出来ていたので、
たまには早く上がるか・・そう思い帰宅準備を始めたんです。

会社を出て駅に向かうと帰宅ラッシュ!いつもより2時間以上も早い帰宅は久々で

”こんなに混んでたっけ”

何てブツブツ言いながら混み合う電車に乗り込んだんです。朝同様、押される様に奥に進み、反対側のドア近くの手摺りに掴まる事が出来たんです。

電車が動き出し揺られる中、私は少し先に居たOL風の女性に目が行きました。
彼女は後姿で、反対側のドアに身を寄せていましたが、何故か俯き加減です。スマホでも見ているんだと思いましたが、時よりビクッと動くんです。

電車がカーブに差し掛かり、人の動きと同時に彼女の下半身が一瞬見えたんですが、明らかに痴漢されている感じで、
誰かの手がスカートを捲り上げ中に入っているのが確認出来ました。

女性には悪いんですが、今までも何度か痴漢されるシーンを見た事があり、
いつもそれを見て興奮していた私は”ラッキー!”何て思いながら彼女の姿に興奮してしまいました。

どさくさに紛れて、彼女に少し近づき弄ばれる姿を見ていたんです。
痴漢していると思われる男性は中年でお腹がポッコリ出ており、まぁ中間職って感じでした。
済ました表情で、指を巧みに動かし女性の性器を弄っている様です。

予め痴漢をする為なのか?手持ちバックでは無く、リュックタイプのカバンを背負って両手を使えるようにしています。
やがて痴漢がスカートの裾を更に捲り上げると、女性は既にストッキングとパンティを太腿半分位まで降ろされていた様でした。

”彼女は穴の中にまで指を入れられているんだ!凄ぇ~”

正直私の股間もギンギンに大きくなっていたんです。女性も怖さからなのか?何の抵抗もみせません。
痴漢はその事を良い事に彼女のブラウスの下の方のボタンを数個外し、中に手を入れ胸を揉み始めていたんです。

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