【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談まとめ

【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談をまとめました!夫がいるのに淫らにヨガり狂う、自分の意思とは関係なしに本能でエッチを求める『女』として正直に生きる姿をご覧ください。

2019年04月

大学時代に付き合っていた彼女と30年ぶりに会った。と言ってももちろん偶然にであったが。

スーパーで買物をして駐車場に行くと向こうから歩いてくる女性。気に止めることなく買物袋を車に乗せていると、隣の車のドアが開いた。

何気なく振り返るとお互いにびっくり。そこには間違いなく2年間位付き合いしていた彼女がいた。

昔の面影はアチコチに残ってはいるが随分と変わっていた。二人とも既に50歳を過ぎていた。

言葉が見つからずお互い「ひさしぶり・・元気でしたか?」ではあったが頭の中はその頃の二人のことは瞬時に思い出した。

「時間ある?」と聞くと「2時間くらいなら・・」との事であり、私の車に乗せ近くの河川敷に車を停めた。

あの頃は若く二人は会えば必ずセックスをしていた。彼女にとっては私が最初の男である。

少しお互いの近況を話しあっていたが、思い切って彼女の座っている助手席を倒し上に乗った。

少し抵抗したがキスをするとそれに応えてきた。近くに人が寄って来る場所ではないので、セーターの上からおっぱいを揉んでみた。

相変わらず大きな胸ではあったが当時より柔らかい感じがした。抵抗も全くしなかったのでセーターを首から抜き取った。

白いブラが残った。ホックも外すと久しぶりに見る乳房も大きく黒くなったいた。

彼女は目を閉じたまま「あのころと違って垂れてしまっているでしょう?」と。口で乳首を含み転がした。

もうあの頃と一緒で、はばかりのないあえぎ声を出してきた。もう私の下半身も戦闘状態になっていた。

運転席に戻りシートを倒し仰向けになって「久しぶりにしゃぶってくれる?」と言うと、

黙って私のベルトを外しズボンを下ろしてくれた。当時よくやったことである。

勃起しているので脱がせにくかったと思うがブリーフも足下から取り去った。そして被さるように一気に咥えてきた。

一度口から離し「どうするの?口に出す?それとも・・」って言うので

「最初は口に出したい。それから以前のようにお前の好きなバックで出そう・・・」と言うと

必死で玉を握り揉みながら頭を上下に動かせ、そして喉の奥いっぱいに射精した。

全て飲み込んでから口から離し「でも車の中ではどうやって?バック出来ないよ」と言うので、

廻りを見渡して、車を降りて腰の辺りまで草が生えている川岸に行った。

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ふたつの悪い癖が出ました。
昔から暗くなると変に興奮するんです。

そして、年上の女性に興奮するんです・・・。

このあいだ、とある東京までの夜行バスに乗りました。
いつもは使わないのですが、どうしてもお金がなかったので。

案の定狭いシートに詰め込まれて、バスの前方が男性とカップル。後部が女性のみに分けられたのですが、
僕はギリギリに予約したからなのか、なぜか女性の席の方でした。

後ろは4列ほど。女性ばかり。

前は小学生くらいの男の子と女の子を連れた地味な女性でした。

僕は2席を1人で使ってました。

前の子連れの女性は僕を一瞥した後、子供は僕と反対側の席にやり、自分が僕の前に座りました。

どうやら子供が騒がしくて迷惑をかけると困る、と僕を見て思ったんでしょう。
僕は人から怖そうなイメージがあると言われます。本当は違うんですが。

ただ、その瞬間に僕は、この人なら絶対に声を出さないと思ったのです。

そして漫画を読んだりお母さんに色々と話してた子供も深夜に寝静まり、周りもメールなどをやめ、静寂が訪れました。

僕は、意を決して、前の座席の隙間からそっと手を入れました。

思ったより幅が広くて、指だけでなく、二の腕が途中まで入るくらいの隙間はあります。
前の女性は窓にもたれ、寝ているようです。

僕は、気付かれても言い訳が出来るように、最初わざと強く手を伸ばしました。手が滑ったとか言えば、なんとかなると思ったのです。

どこに当たったかは、分かりません。

ただ、女性は気が付く感じでもなく寝ています。
僕は気が大きくなって、また手を入れました、今度はゆっくりです。

女性のお尻の部分なのか、パンパンに張ったスラックスが指に触れました。

僕は息を呑みながらも大胆にその丸みを確認して、そこがどの場所か、どんな体勢で座っているのか考えました。

どうやら、窓際から20センチ離れたくらいの所に座り、窓にもたれてるようです。

しばらく、僕の手探りが続きます。
40分くらいでしょうか。

女性が不意に身体を動かし、寝相を変えました。
僕はまた10分ほど待ち、また手を入れました。

また同じ寝相のようです。僕はまだ女性が気付いてるのか分かりません。
僕は早く気付かせたいのです。

気付いた上で声を出せないようにしたいのです。
ちょっと強めに触りました。

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スイミングスクールでコーチをしています。

小学生に教えたりしていますが、練習は大体母親が見ています。

最初はあんまり会話をしたりしなかったですが、しばらくして話しかけられるようになりました。

そのうち連絡先を聞かれて、食事に誘われたり飲みに誘われたり。

親睦を深めるのも良いかな?と軽い気持ちで、当時5年の子供のママさんから、

「ママさん仲間と飲むから一緒にどうですか?」

と誘われて行きました。行ってみたら、誘ったゆみさんというママさんしか居なかった。

「みんな都合悪いみたい」

と2人きり。

2軒目を出てから

「コーチの部屋に行きたい」

と甘えて来たので何がしたいのかは察しが付いてましたが、部屋に連れて行き

「コーチとは持っと密接にお付き合いしたい」

と言われベッドで関係した。

ゆみは積極的で

「ビキニパンツで形が判るのよ」

としゃぶりつき、俺に跨り

「ああっ!気持ちいい!」

と腰を動かしたり、

「もっと奥に来て!」

と声を上げたりいやらしかった。

そして場の勢いでゆみに射精を果たすと

「コーチの子供なら欲しい」

と抱きついてきた。

それからはゆみと淫らな関係を秘密で繰り返していきました。

1年近くの関係を続けて、妊娠はしなかったですが不倫を続けていました。

ゆみと関係を終える前に、実は尚子というママさんから誘われて関係を持っていて、

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私は、建設会社で工事の請負の仕事をしていますがこの不況で、なかなか採算がとれません。

そんな時ある工事会社の役員が、いい仕事があるよと3人で家にきました。

私の妻は自分の手料理で3人を一生懸命もてなしました。

妻が他になにか、おつまみつくりましょうかと言うと3人のうち先に酔った40代前半の社員が、、、

奥さんのつまみを、よろしくなどと下品な事をゆうようになりました。

私は、困りましたが子供2人も、二階で寝ている事だしまあ、大丈夫だと思い安心していました。

そして3人のうち私の知り合いの部長が私に、仕事の打ち合わせをするから図面をとってきてくれといいました。

私は図面は事務所に置いてあると言うと、どうしても必要だとゆうので往復1時間もかかる事務所に取りにいくことになりました。

そして図面をとって帰ってくると妻と3人の男たちがいません。

外へでてみると3人がのってきた乗用車がありませんでした。

私は、自分の車をだして周りをさがしましたが、見あたりませんでした。

2時間位すると車が家の前から走りさる音がして妻が、帰ってきました。

なにかあったのか?ときくと妻は、別になにも、、、と意味ありげに首を横にふりましたが

私は、おかしいと思い、犯れたのか?ときくと少し涙ぐんでいました。

妻の体に少し精液臭さを感じました。

私は、妻を強引に寝かせパンテイをおろすと男たちのだしたものがこびりついていた。

私は、証拠を残すため携帯をもってきて男たちのだしたものを撮影した。

次の日、なにも知らない事にして仕事の電話を、部長にしてみるとその話はなくなったといわれた。

1週間ぐらいたって妻の携帯を夜中に見てみるとやはりあの部長から電話がはいっていた。

そして妻は、最近でかけると少しずつ帰りが遅くなってきたことに不信を感じた私は仕事にいったふりをして車の中から妻を見張っていた。

すると家にきた時と、同じ乗用車が迎えにきて妻は乗り込んで走りだした。

私も当然、車で後をつけた。

30分ぐらい走るとあるマンションの前で停車した。

車からおりてきたのは部長と見たこともない男が1人だった。

私は、3人の後をつけるとマンションの1室に入っていった。

20分ほど時間をつぶしてマンションに戻り、妻が中にいる部屋の扉に耳をあててみた。

中には3~4人ぐらいの男の声がする。

聞いていると私も異常に興奮してきて耳が離せなくなり放心状態でした。

中で誰の物が、一番いい?などと妻を挑発する声が聞こえていた。

そして10分ぐらいたつと妻の、「ああは~ん。いや~ん。」と言う声が聞こえてきた。

もう少し聞いていたかったが不審者と思われるのも困りその場を離れた。

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夏休みで帰省していた俺は、近所を散歩したり、本屋で立ち読みをしたり、とぶらぶらしていた。

親父の三回忌も終わり、帰ってきても母親がいるだけで、退屈していた。

「ハルキ、晩ご飯何にする?」

「何でもいいよ」

あの日も、いつもと同じ会話をしていた。

俺は、自分の部屋で、ヘッドホンをして、ネットを検索し、エロ画像や動画に見入っていた。

そのうち、だんだん興奮してきて、シコシコやっていたら、当然母親が入ってきた。

「ハルキ、聞こえているの・・・?」

俺は、慌てた。

そして恥ずかしさのあまり、怒鳴ってしまった。

「勝手に入ってくるなって、言っただろ!」

そう言って母を突き飛ばしたが、母の体は思ったより軽く、よろよろとベッドに倒れこんだ。

「ハルキ、だめ!やめなさい!」

「???」

俺にそんな気はなかったのだけど、母からすれば、ち○ぽを勃起させた下半身裸の男がベッドに突き飛ばしたのだから、勘違いするのも無理はなかった。

俺は咄嗟に母に馬乗りになると、母は猛烈に暴れた。

「バカ!何するの!やめなさい!」

そう言って腕に噛みついてきたので、俺は思わず母の頭を押さえ、ビンタしてしまった。

すると母は急に大人しくなってしまって、怯えた目で俺を見た。

「お母さん・・・、ごめん・・・」

そう言って、顔に触れようとすると、

「イヤ!触らないでぇ!」

と叫ぶと、泣き出してしまった。

それを見た俺は妙に興奮してしまって、組み敷いた母のブラウスを力任せに左右に引きちぎった。

ビリッと生地が破れる音とボタンが飛んで床で跳ねる音がした。

40代後半になる母の白いブラジャーが目に映り、それを上にたくし上げると母の乳房が露わになった。

母は再び足をバタつかせ、腕を突っ張って逃れようとしたが、両腕を掴んで自由を奪った。

はぁはぁと息を切らし、時々腕を振りほどこうとするが、男の力には敵わない。

「ハルキ、絶対にダメだからね」

俺は、バンザイをさせるように母親の両腕を頭の上で押さえつけ、体を少しずつずらして胸の上に跨るようにし、顔の前にち○ぽの先を近づけた。

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