【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談まとめ

【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談をまとめました!夫がいるのに淫らにヨガり狂う、自分の意思とは関係なしに本能でエッチを求める『女』として正直に生きる姿をご覧ください。

2019年05月

親戚で法事が営まれ、義母と2人で出かけたときのこと。
義母は、喪服姿だったが、ミニスカートで、ちょっと派手だった。
親戚の家に着いて間もなく、お墓に向かった。線香を上げ、親戚の家に戻ると食事が出された。私と義母は隣に座り、周りには知らない親戚が大勢座った。

法事ともなると、ほとんどは初老か年配の男性で、数人の女性も見えた。
酒が注がれ、私は車だったので、ジュースを飲み義母が代わりに飲んでいた。
時間と共に、1人・1人と帰り数人程が残っている状態で、女性はほとんど姿が無くなった。

義母は酒をドンドン進められ、もう結構飲んでいた。顔も赤らめ、男性陣に話しかけられると若干呂律も回らなくなっていた。
火照った体を冷やすかのように、義母が胸元のボタンを外した。
豊満な胸が現れ、ブラジャーも見えていた。足も崩れ、スカートの隙間にパンティが見えていたと思う。

私がトイレに立ち、戻りながら義母を確認すると、向い側からは白いパンティが丸見えだった。
男達はそれに気づき、義母の反対側に席を移していた。
ニタニタ話す親戚男性。義母も私に寄りかかり、ダウン寸前だった。

私は、義母を後ろに寝かせちょっと離れた所で、1人スマホを見ていた。
親戚の男達が、コソコソ話していて私は聞こえないふりをしていた。
「いや~良い体してますね。彼女」
「どこの奥さんだ」
「あれ~旦那さん無くなった・・・」
「え~じゃ未亡人!どうりで色っぽい」
「俺も母ちゃんと別れてアタックするかな」
「もう一回パンチラ見たいよ」
「そうだな、折角だし」
男性達は、少しずつ義母の方へ移動するのが分かった。(私を含め5人位しか残っていない。)

義母の横に座った男性が義母を押した瞬間、義母が寝返りした。スカートは捲り上がりパンティが露わになった。
男達は一斉に義母をガン見していた。ときより私の方を見るが、私はスマホを見つめ知らないフリをかました。

1人の50代の男性が、義母のお尻に顔を寄せ匂いを嗅いでいた。
「いい匂いするぞ」
「本当かよ。俺にも」もう一人が、匂いを嗅いでいた。
「いい匂いだ。母ちゃんとは違うな!」

男達は、義母の胸を触り股を触っていた。
私が立ち上がると、男性が義母のスカートを直し話を続けた。
私は、義母を起こし車に乗せると自宅に帰ってきた。もちろん帰宅と同時に義母のおまんこに挿入したのは言うまでもない。

これは一昨日のこと。
私は1ヵ月程前からバス釣りを始めました。
妻は生臭いの嫌いと言い、義母は、やってみたいと言うので、2人分の道具を揃えました。
釣場所は家から車で15分位の山中にある溜池で、ちょくちょく義母と行く様になりました。

続きを読む

私達夫婦は50代の熟年夫婦です。

当然ながら長年連れ添っていると
夫婦の営みもどんどんマンネリになってしまいます。

幸いながらセックスレスな程、冷め切っている訳もないので、
五十路になっても二週間に一回ぐらいの割合でSEXしています。

そして、妻もどんどん変わったエッチがしたいと
どんどん過激な事を試し、
今では露出プレイにも挑戦しています。

妻はM女なので、
被虐心を煽ると興奮するんです。

透け透けのレースのパンティーを履かせ、
更に膝上20センチのマイクロミニスカート。

上半身はノーブラでTシャツ一枚のみ。

プチ調教で成長した乳首が2つ、
ハッキリと確認できます。

この服装でアソコにリモコンローターを3個挿入させて
郊外の大型家電量販店へ。

車の中でも乳首を摘んで転がしてみたり、
ローターを1個だけ弱振動させたりして
妻の性感を充分に高めておきます。

店に入ると、事前の打ち合わせ通りに
妻に気の小さそうな若い店員を捕まえさせて
乗馬マシンの試乗をさせます。

(私は他人のふりをして少し離れた所に居ます。)

乗馬マシンに妻が跨がると
スカートが太ももの付け根までずり上がり、
陰毛どころか秘唇まで透けるパンティーが丸見えになって
店員は妻の乳首と股間から目が離せなくなってるのが
手に取る様に分かります。

そして乗馬マシンが動き出すと
同時に挿入している3個のローターを最強で動かします。

たちまちの内に妻は恍惚とした表情を浮かべます。

店員の

「どうしましたか?気分が悪いんですか?」

の問いかけにも、顔を紅潮させて

「大丈夫です、大丈夫です」

と繰り返すだけ。

続きを読む

俺はバツイチで今は独身の四十路の中年サラリーマンです。

病院へ健康診断に行くと、待合室の売店で偶然友人の奥さんが買い物をしてました。

「なんで病院に?」と聞くと2日前に旦那の盲腸が破れ入院したそうです。

バスで帰る所と言う奥さんと病室に行き、友人の顔を見ると意外に元気そうで安心しました。

それから友人の奥さんを車に乗せ、途中回転寿司に寄り遅い昼食に成りました。

実はこの人妻とは、以前酔った時、乳繰り合った経験有りw

チンポをシャブって貰いましたが、その時は人が来たので途中で中断しました!

美人じゃ無いけど肉付きの良いムッチリした豊満巨乳で、前々からエロチックに思ってたので、昼食を終え車をラブホテルに乗り入れました。

奥さんはクミと言い、何も言わず部屋の中に着いて来ました。

脱がし裸にしたクミは垂れ乳でしたが、思った以上の爆乳でした!

今回は誰にも邪魔されず思う存分中出ししました。

四十半ば過ぎたクミもSEXは久しぶりと逝き捲り三回戦遣ってクミを家に送りました。

翌日から友人が退院する5日間、子供も独立して家を出てクミが1人で居る友人宅に泊まりHしま捲りました。

続きを読む

妻も三十路を過ぎ、ちょっとづづおばさん化していた。

それで、俺の油断もあったのだろう嫁が浮気する事なんて無いだろうと。

しかし、嫁が寝取られてしまった嫁の勤務先のマネージャーに食われた。

ショッピングモール内のショップ勤務だから帰宅時間は大体決まってるんだが、ここ1ヶ月くらいいつもより二時間くらい遅い事が度々あった。

本人の話だとセールの準備だという事だった。

しかしどうも嫁の様子がおかしい。

たまに一緒に風呂に入ってイチャイチャするんだが風呂に一緒に入るのを拒んだり、俺に近寄られるのを避けてるみたいだった。

昨日の夜、ようやくその理由が判明した嫌がる嫁を組み伏せて無理やりセックスしようと服を脱がせた俺は呆然とした。

嫁の首筋や乳房に明らかなキスマークが無数についていた。

「おい、何だよこれ?」と動揺をかみ殺しながら問いただすと、嫁は何も言わず泣き崩れた。

「何があった?怒らないから話してくれ。」と何度も説得を繰り返すと、ようやく嫁が重い口を開いた。

どうやらセールの準備は本当だったらしい。

が、作業が終わらないので閉店後にマネージャーのアパートで続きをすると言われ、嫁は何の疑いももたずにアパートに上がり込んだ。

しかし案の定アパートでマネージャーは嫁に肉体関係を迫り、上司であるマネージャーの誘いを断りきれずに体を許してしまったらしい。

その時は仕方なくマネージャーとベッドに入ったものの「今日限りの関係」という事を約束し、口でしてあげて別れたとたのことでした。

嫁は大卒で就職し26才で副店長になっており、現在36歳職場の上下関係に関してはとても真面目な性格なので、

悪く言えばその性格を利用されたのかもしれません。

それで何事もなく終われば良かったのですが、その後もマネージャーに何度も誘われ、休憩中にバックヤードでキス、

閉店後に挨拶代わりにキスをさせられていたと告白してくれました。

しかしそれだけでは体中のキスマークの説明がつかないので、更に嫁を問いただしました。

始まりは、店の定休日のバーベキューの時がきっかけだと嫁が話してくれました。

店の社員、パートさんでにバーベキュー大会があって、その帰りに嫁はマネージャーの車に乗せてもらったらしいのですが、

続きを読む

2年前に入った同い年のパートの人妻の恵美と不倫をしています。

仕事で組んだりしてますが、同い年なので話が合うし、仲良くなるのは楽でした。

「ルーズソックス世代だよね?」

や、ポケベルの話題など、ジェネレーションギャップは無い。

茶髪のロングヘアで、細身の割りには胸もあり、俺が興味を沸かないはずがない。

連絡先を聞いて、時々メールをしたりするようになりました。

ですが、恵美には年上の旦那さんがいるので、夜20時位までがメールのリミットながら回数を重ねました。

褒めてもなかなか信じてくれなかったけど、段々彼女も慣れてきた感じ。

そんな時に彼女の旦那が遠方に転勤になり、彼女はついていくか迷ったが、自宅があるからとついていかなかった。

子供が1人いたので転校も辛いだろうとか。

そして、彼女とも時間を気にせずにメールをしたりしていた。

去年、忘年会があり彼女も参加した。

会社に車を止めて、飲まない俺は2次会で帰ろうと代行を呼んで会社に行く時に、彼女にメールした。

「せっかくだからさ、飲み直さない?」

と、彼女が目の前にいながら送った。

彼女がメールを見ている姿を見た後、

「良いけど…飲んだよ私、代行会社で呼んだらしいよ」

と言われ、

「俺も会社に車止めてあるから乗せてって?自宅についてく」

と話し、彼女の代行に乗り会社に。

そして、代行の少し後ろを走り、自宅に止めた後に

「今からだと遅いから…家に来る?」

と言われ、近くの空き地に停めてお邪魔しました。

彼女の一軒家は立派で、眺めて回り彼女がビールを出してきた。

「帰れなくなるから飲まないよ…」

と話すと

「泊まってっていいよ」

と言われ、それが事実上のOKだった。

飲んでしまうと、お互い酔って体と体が自然に近くなる。

「恵美ちゃんて本当に綺麗だよな?」

と話すと

「誰にでも言ってるんでしょ!」

とその頃にはタメ口に。

「本当だよ!独身なら押し倒してでも」

と話すと

「じゃあ結婚してるから駄目なんだ?」

と言われたらもう…

「特例ありかな?」

と彼女に抱きつき、キスをすると

「ケモノ!最低」

と言う恵美に

「そうだよ!綺麗なら人妻でもしたくなる」

と再びキスをし、彼女から舌を絡めてきた。

続きを読む

このページのトップヘ