【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談まとめ

【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談をまとめました!夫がいるのに淫らにヨガり狂う、自分の意思とは関係なしに本能でエッチを求める『女』として正直に生きる姿をご覧ください。

2019年07月

年は33歳、バツイチ男です。
都会で一流商社に就職し結婚もしたものの、うだつが上がらず、おまけに取引先の事務員45歳との不倫が発覚し、田舎に帰ることになりました。

会社の口利きで地元の中堅チェーンスーパーに勤め始めて3年。
大きい店の主任で人事担当、といってもパートおばちゃんの採用係。

私にはうはうはです。

冬はおばちゃんをゲットするチャンスの季節です。日が早く暮れるので、私がワゴン車でおばちゃんたちを順に家近くまで送るのも人事担当の仕事です。
なので時には二人きりになることも。

もう40~60代のおばちゃんを7人ほど車中やラブホでいただきました。
そのうちの一人が、さち子さん。

年は52歳と小太りな普通のおばさんです。足の張りが大根でいやらしい。
チェックの膝下スカートの下はグレーの縦縞タイツに黒のハイソックス。

まさにおばさんそのもので、私がヤリたいタイプです。

子どもは家を出て主人と二人ぐらし。ご主人は退職してからは何もせず家でブラブラ。
昼から8時頃までは釣りやパチンコとのこと。

そんな不満を聞いていると6時になり真っ暗。そのうち主人のよく行くパチ屋の駐車場に入ってキスをしてしまいました。

胸が大きくて一度は触ってみたかったさち子さん。もちろんただでは何もさせてくれませんし、こちらもお礼をするのが礼儀。

「報酬は一万」と言うと、ジャンパーを脱いでくれました。

暖かそうなカーデガンの下はタンクトップを着ていて、大きな乳が見えました。
「Dカップですか」と聞くと「たるんでいるだけよ」と答えてくれました。

大きなブラジャーを上げ吸い付くと、アンアンと声を漏らし出しました。

それからスカートをたくしあげると、グレーの縦縞の厚手のタイツには白のショートガードルまではいていました。

さち子さんは「タイツが落ちるのでガードルを履いてるのよ。お尻が温かくて冷えないわ」と教えてくれました。

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夏美は元勤めていた飲食関係の会社の先輩上司の三浦さんの妻で、結婚した当時は三浦さんが33才、夏美は22才。ちなみに私は30才でした。

夏美は細くスタイル抜群の美人でした。性格もサバサバして明るくみんなで飲み会をしても若いのに
年上を仕切ってその中心的存在で私は夏美に好意を持っていました。

というより密かに一度抱きたいと思っていました。
その2、3年後、三浦さんは会社を退職し、かねてから希望していた飲食店を夏美と始めました。

私もたまにその店に行っていました。
カウンターだけの料理が中心の飲み屋でカウンター越しに夫婦と会話を交わすという関係が続いていました。

ある日、三浦さんから早めに店を閉めて共通の行きつけの店で飲みに行こうと誘われ、
私と夏美が先に行って三浦さんが店の客の様子を見て遅れて合流することになりました。

夏美と2人で飲んでいるとお客さんがいるので行けない、2人で飲むようにと三浦さんから電話が入りました。
夏美と2人で飲むのは久しぶりで夫公認なので2人ともかなり盛り上がって酔ってしまいました。

ずっと夏美に憧れていたことや可愛いと思っていたことなど、時々、膝やその周辺に手を置いたり軽くタッチしながら口説く素振りも交えて飲んでいました。

夏美も酔っているせいもあり、まんざらでもない様子で私の夏美への気持ちを嬉しいとも言っていました。
その店を出てあわよくばという下心を持ちながら、いきおいで夏美を誘いカラオケボックスに入りました。

正直キスと胸に触るくらい期待していました。

数曲ずつ歌ううちに私の欲望が少しずつ大きくなり始め、下半身がムズムズし大きくなり始め、
憧れの夏美との2人きりのチャンスと私は思い切って夏美の手を取ってズボンの上から半立ち状態の男性に導きました。

夏美は何が起こったのかとあ然とした表情をし、

「俺が夏美ちゃんを求めて嫌がられたら2度と会えなくなりそうだから夏美ちゃんに触って欲しい。
2度とこんなチャンスないから触って欲しい。」

と頼むと夏美は一瞬手を引っ込めようとしたのですが、手を私の手で押さえつけられ、はっきりとその感触を手の平に感じたのか、
手をあてがったまま凍りついたようにじっとしています。

私は夏美の手をゆっくりとモノに沿って上下にこすりつけるように動かしました。

すると夏美の手の感触で私のモノは薄いスラックスの下ですぐにピンピンに勃起しました。
だんだんと硬くなっていき硬く勃起しているのを夏美が感じているはすです。

「夏美ちゃんに触られすごく嬉しい。興奮してきた。気持ちいい。」というと、
「あの人には秘密にして、絶対言わないで」
「当たり前だよ。死んでも言わない。2人だけの秘密だよ」

夏美はみずから私の勃起したモノの形を確かめるかように棒の先から袋までさすったり時にはつかんでしごくように積極的になってきました。

「夏美ちゃん、嬉しいよ」
「……スゴイ・硬くなってる……」

私は夏美の反応を見てズボンのジッパーを下げました。
すると夏美がパンツの中に手を入れ器用にいきり立ったモノを取り出してくれました。

私のモノを見ながら手をゆっくりと上下してしごきます。

「旦那と比べてどう?」
「ずっと大きい。何だか変な気持ちになってきちゃった」
「夏美ちゃんにそう言われると俺も嬉しい。」

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会社には事務員に由利恵っていう40代の中年ババアがいるんだけど、これがエロイ。

ケツをあげて机にすがってるとき、腰と尻のラインが相当エロくて後ろから突きたくなる。

ある時、社員旅行中に酔った勢いもあって二人きりで話をしていた。

その時にいきなり押し倒してキスして触ったら人妻マンコが凄くドロドロに濡れていた。

そのままセックスして由利恵の膣の奥に思い切り中出ししてやったら一緒にイッて嬉しいって言っていた。

どうやら由利恵の膣は濡れやすくて熱くて柔らかくて締まりがいい。

熟女ならではだった。

最初は緩く感じるけど、感じてくると濡れてるのに抵抗が出てきて凄く締まる。

入れてやると、こすれるこすれるって喘いで何度もいく。

イキやすい敏感ババア

それからは不倫関係になって、AVみたいに会社の応接室でスカート履をいたまま、後ろから下着だけずらして挿入してやった。

相当興奮して腰をうちつけて、膣の中にたっぷり放出してやった。

思い出すだけでもたってきそう。

浮気も不倫も社内恋愛のセックスも初めてらしい。

由利恵はの下着は白だった。

淫乱な鼻にかかった声がなんともいやらしい。

その上に紺のキャミを着てブラも紺だった。

チンポを舐めさせたら嬉しそうにむしゃぶりついてくる。

下着だけ脱がせて、後から入れながら胸を揉んで腰を打ちつけながら中出ししてやった。

胸は大きすぎないで、ちょうど良いボリュームだ。

セックスが済むと恥ずかしがってる。

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中学に入った頃に母を意識するようになってからというもの、毎日母のおしりやむねのあたりを見てしまうようになっていた。

それは中学3年になっても変わらなかった

中学3年の最後の夏休みに入った時だった。

夏休みの勉強を済ませた俺は、母がいるリビングのドアを開けると、母は、ソファーに座ってテレビをみていた。

俺「お母さん、夏休みの宿題終わったよ?」

母「あら、早いわね~」

俺は母が座っているソファーに腰を掛け、夜だったこともあり

俺「ねぇ…お母さんと親父ってさ、いつまでHしてたの?」

それを聞いた母は、俺の肩を軽く叩いてから

母「なんてこと聞くのよw」

と笑いながら注意してきたが、俺はお構いなしにしつこく聞き続けると諦めたのか

母「ユウタができてからしてないわよw」

と案外、正直に答えてくれた。

俺「性欲とか溜まってないの?」

母「う~ん…ちょっとは…ってなんで実の息子にこんな会話してんのよ」

と再び軽く肩を叩いてくる母に、かわいいと思ってしまう自分がいる。

俺は、断られる覚悟で、

俺「ねぇ~お母さん」

母「ん?」

俺「Hしたい」

と告げると、母はきょとんとした顔をして

母「えっ・・・え!?お母さんと?」

と人差し指で自分(母)を差した。

俺「うん!」

そう頷く俺を見た母は、

母「だめだって!そういうのは好きな人とやりなさい」

と強く注意する。

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住宅の横に有る車庫の二階、今は物置になって居る。
妻が独身時代を過ごした部屋である、必要の無くなった家具やベッドはそのまま部屋に置かれたままホコリを被っていた。

私は時間を見つけ内緒で部屋の掃除をした。ベッドには真新しシーツ、家具も使える様に綺麗に掃除をした。

ここは、家族も見向きする事も無くなり誰も寄り付こうとはしない忘れられた場所である。
そこを何の為に掃除したのかと云えば!

全てが義母との愛欲の場所にする為である。何ヵ月も費やして義母を誘惑、
やっとその気に成り始めた義母、タイミングを外さずに唇を奪う、最初は固く唇を閉じたままのキス。

最近になって私の舌を受け入れ始め、服の上から乳房への愛撫。

「あの娘に悪い。主人に悪い。」

私の愛撫を受けながら恥じらうように拒みながら言う。抱きしめながら私の片足を義母の間に割り込ませ、下肢を強く圧迫するようにすると、義母は身体を

「ビクッ」

と震わせる。
義母の様子を観察しながら、ゆっくりと愛撫を進める。

義母から離れる時に義母の手を取りズボンの上から、そっと私の物に触れさせる。
「ハッ。」とするように手を退こうとする義母の手を押さえ、更に触れさせる、義母の戸惑う表示、やがて手は意識を持ち自ら撫でて来る。

「お義母さん明日、仕事を早く切り上げて戻ります!その時に、お義母さんが欲しいです。許してくれますね」

義母は答えない変わりに触って居る手に少し力を込める。

「いけない事なのに!きっと罰が当たるわ」

義母が小声で言う。

「その時は私も一緒に罰を受けます」

義母の耳に息を吹き掛けるように言う。
日中は義母一人だけの自宅、昼前に戻り台所に居た義母を抱き寄せ、囁きかける様に話しながら熱いキスを交わす。恥じらいながらも自ら舌を絡ませ応じる義母。

「お義母さん、誰にも邪魔されない場所に行きましょう」

玄関の戸締まりを済ませると義母を倉庫の二階に案内する。
不信気に上がる義母、妻が使って居た部屋のドアを開けると、義母は驚きの声をあげる。

「いつの間に?」

私は義母と、いつかは使いたいと思い時間を見つけては整理した事を伝える。

「本当に私なんかで良いの?私みたいなお婆ちゃんと…後悔するわよ」
「僕は真剣です」
「本当…?本当に私みたいな者でも良いの」

私は義母の言葉を遮るように再び唇を重ねる、自宅でのキス以上に義母は積極的に応じてくれる。
妻が使って居たセミダブルのベッド…。

私が先に服を脱ぎ裸になる、伏せ目がちにして居る義母の前に勃起をした物を晒す。

「お義母さん、僕の想いを受け入れて下さい、お義母さんを愛したいです」

俯いた義母の腕を掴むと勃起した物に導く。
躊躇いながらも義母の手は私の物に触れて来る、私は義母の手のひらの中で最大限に力を込め勃起した物をピクつかせる。

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