【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談まとめ

【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談をまとめました!夫がいるのに淫らにヨガり狂う、自分の意思とは関係なしに本能でエッチを求める『女』として正直に生きる姿をご覧ください。

2019年08月

パチで潜伏拾って、五千円で二万発位出した。

台を反対側で打ってた40半ば位の人妻らしき女が気になっていた。

俺が座る前から打ってて、終わる前までなんで結構負けたはず。

トイレに行く時にチラリと緩めの胸元を覗いてたんですが、終わる頃には居なくなってた。

換金して店に戻ると、休憩エリアでソファに座って呆然とその熟女がテレビを見ていた。

ショートの茶髪の小柄な女で、美人では無かったけど、俺は興味が湧いていた。

そして、店を見回して潮時だなと思って帰ろうとしたら、まだ呆然とテレビを見ていたのでジュースを買って彼女に接近し話し掛けた。

最初はビックリした顔をしていましたが、ジュースを渡して話をしてみたら「三万円負けちゃったぁ」と話してきた。

「あなたは派手に出してたよね?」と判ってたみたい。

「五千円で」と話すと「本当?いいなぁ」と。

「どうしよ…使い過ぎちゃった」と今月は負けていたらしい。

ため息をついてる彼女に「良かったら二万円上げましょうか?」と話すと目を丸くし「くれるの?」と驚いている。

「いいですよ!時間ありますか?」と話すと「あるけど…エッ?それってエッチするって事?」と聞かれ

「うん」と話すと「でもオバサンだし、そんな事した事ないし」と話して来たから

「何か興味あって、困ってるならと思って」と話すと「嬉しいけど、どうしよ」と迷っていた。

「いいですよ…」と無理だなと思って立って店の外に出たら、彼女が走ってきて「あたしでいいなら」と。

気が変わらないうちに彼女を車に乗せてホテルに向かう。

「歳幾つ?」と聞かれ32だと話すと「若い」と言われ彼女に聞いたら「知らない方がいい」と言われたが聞いてみたら「40半ばって感じ」と話してきた。

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夏休みで帰省していた俺は、近所を散歩したり、本屋で立ち読みをしたり、とぶらぶらしていた。

親父の三回忌も終わり、帰ってきても母親がいるだけで、退屈していた。

「ハルキ、晩ご飯何にする?」

「何でもいいよ」

あの日も、いつもと同じ会話をしていた。

俺は、自分の部屋で、ヘッドホンをして、ネットを検索し、エロ画像や動画に見入っていた。

そのうち、だんだん興奮してきて、シコシコやっていたら、当然母親が入ってきた。

「ハルキ、聞こえているの・・・?」

俺は、慌てた。

そして恥ずかしさのあまり、怒鳴ってしまった。

「勝手に入ってくるなって、言っただろ!」

そう言って母を突き飛ばしたが、母の体は思ったより軽く、よろよろとベッドに倒れこんだ。

「ハルキ、だめ!やめなさい!」

「???」

俺にそんな気はなかったのだけど、母からすれば、ち○ぽを勃起させた下半身裸の男がベッドに突き飛ばしたのだから、勘違いするのも無理はなかった。

俺は咄嗟に母に馬乗りになると、母は猛烈に暴れた。

「バカ!何するの!やめなさい!」

そう言って腕に噛みついてきたので、俺は思わず母の頭を押さえ、ビンタしてしまった。

すると母は急に大人しくなってしまって、怯えた目で俺を見た。

「お母さん・・・、ごめん・・・」

そう言って、顔に触れようとすると、

「イヤ!触らないでぇ!」

と叫ぶと、泣き出してしまった。

それを見た俺は妙に興奮してしまって、組み敷いた母のブラウスを力任せに左右に引きちぎった。

ビリッと生地が破れる音とボタンが飛んで床で跳ねる音がした。

40代後半になる母の白いブラジャーが目に映り、それを上にたくし上げると母の乳房が露わになった。

母は再び足をバタつかせ、腕を突っ張って逃れようとしたが、両腕を掴んで自由を奪った。

はぁはぁと息を切らし、時々腕を振りほどこうとするが、男の力には敵わない。

「ハルキ、絶対にダメだからね」

俺は、バンザイをさせるように母親の両腕を頭の上で押さえつけ、体を少しずつずらして胸の上に跨るようにし、顔の前にち○ぽの先を近づけた。

最初は顔を背けてイヤイヤをしていたが、唇に先っぽが当たるように何度も腰を動かしているうちに遂に観念したのか、母は口への侵入を許した。

ゆっくりを腰を動かして、抜き差しし、母の唇を蹂躙した。

暫く楽しんだ後、母の頭がベッドの端からはみ出すように位置をずらし、ベッドの端で顎を上げさせ、

首をそらした形で口を開けさせると、俺はベッドの端に立ってシックスナインの形で覆いかぶさると母の口から喉を一気に貫いた。

「ウェ!」

と母は体を震わせたが、俺は母の体を抑え込んで、そのまま根元まで押し込んだ。

何度かその状態で、母の喉を突きながら、喉の奥に溜まったものを流し込んだ。

母は少しむせていたが、そのまますべてを飲み込んだ。

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五十路の専業主婦をしています。

去年の暮れでしたが、それまで考えもしなかった息子との近親相姦をしてしまいました。

その日を境に月に2~3度のペースで息子と秘密の情事が続いています・・

12月31日の大晦日の夜に家族で食事やお酒を飲みながらテレビを見て過ごし、それぞれ友人が迎えに来て遊びに出かけ、夫はお酒に酔い2階の寝室で先に休みました。

大学生の息子と私は深夜に近くの神社へ初詣をすませ家に帰りましたが、あまりにも外が寒かったので二人でお酒を飲むことになりました。

少しほろ酔い加減で息子と下ネタ話で盛り上がった後、明日早く起きるために用意した1階の布団に入り

「寒いからもうここで一緒に寝れば」と息子に言って先に休みました。

どのくらい寝入ったときかわかりませんが、重苦しい気配を感じて目が覚めると息子が私の背後にピタッと張り付いて、

その手はネグリジェの胸元から私のオッパイを直に揉んで夜這いしてきました。

私はハッとしましたが刺激な誘惑に負けて息子のなすがままにさせていました。

私のネグリジェの裾は捲り上げられてパンティ1枚の状態で、

息子は自分のブリーフを脱いで私にその逞しく勃起したペニスを尻の方からほとんど私の穴の入り口付近に擦り付け、

パンティ1枚を隔てて直に息子のペニスを感じました。

私はいけないと思いましたが、夫と夫婦の営みが無くなって女に火が付いてしまい、自分でジュワァっと濡れて溢れてくるのがわかりました。

息子は胸を揉んでいた手を今度は私の太股に這わせ、息遣いもはぁはぁと荒げています。

その頃にはもう私も親子を忘れて感じていました。

息子の手がパンティにかかった時あまりにも感じて、濡れている私が恥ずかしいくらいでしたが、

息子に脱がせてもらい易いようにお尻を突き出し浮かせました。

パンティを脱がされた時には濡れすぎて肌を伝わり横になったお尻の方へとタラァ~っと伝わるのがわかりました。

その時息子のペニスは私のアソコへ押し付けて来て、熱く脈打った息子のペニスはすんなりヌル~っと私に入ってきました。

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俺が小学3年生ぐらいの時だったかな?

親戚の夫婦が生まれた赤ちゃんを連れて挨拶に来た。

夕方になり、俺の両親とその赤ちゃんの父親が夕食の材料やお祝いのお返しなどを買いに行き、家には俺とその赤ちゃんの母親だけで留守番してた。

俺の家がその赤ちゃんの父親の実家だったので、そのお嫁さんの事は何度か会ったぐらいだった。

いつの間にかその人の姿が見えなくなったので、探してみると奥の仏壇のある部屋で、赤ちゃんにおっぱいをあげていた。

廊下に出て、ガラス障子のガラスからこっそり覗いてみた。

おっぱいを片方だけ出して、赤ちゃんに吸わせていた。

しばらく観察していると俺の存在に気が付き

「しーっ」

と静かにっていうジェスチャーをして俺にこっちに来るように手招きをした。

赤ちゃんは乳を吸いながら、半分寝ているようだったので静かに障子を開けて部屋に入った。

その人の横に座り赤ちゃんを見ていて、俺が

「美味しいの?」

って尋ねると

「飲んでみる?」

って言われた。

恥ずかしかったけど、どんな味か興味があり迷っていた。

その人はもう片方の乳を取り出して、俺の方に差し出した。

俺は乳首に吸いつき、赤ちゃんの様に吸った。

牛乳よりも味は薄かったけど、凄く懐かしい気がした。

俺は乳首から口を離すと、赤ちゃん(男)の股間を触った。

「どうしたの?」

「おっぱい飲んだらチンポが硬くなったのに赤ちゃんは硬くなってないよ…?」

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ガチンコセックスで童貞を卒業した俺の初体験。

大学一年まで童貞だった俺。

叔母アキコ、33歳。父系の親戚。美熟女系。結婚7年目。

旦那はエリートサラリーマンで海外出張も多い。

アキコさんは俺の大学の先輩。

おまけにテニス部と言うのも同じ。

両親と同居で地元の大学に通う俺だが、フルムーン旅行で一人住まいを満喫していた時。

同じ時に叔父さんの海外出張も重なってくれた。

母親はアキコさんに「浩二(俺だ)ご飯とか全然作れないんで、面倒みてくれない?」とか勝手に頼みやがった。

叔父さんも中国から電話で、「家(田舎なので叔父さんも一軒家)に一人で居るのも無用心だし、兄ちゃんとこ置いてくれたら安心だ」なんて言い出した。

生まれたときからずっと近所に住んでいる叔父さんと、俺が小学校2年のときに嫁に来たアキコさんにとって、

身長170代後半、中学校から水泳部でバカみたいに泳いで、身体だけは大人になった俺も、小さいころの「こうじくん」と一緒なんだろう。

しかし高1の男子の考えることなど、ただ一つしかない。

おまけにアキコさんは、童顔のくせに巨乳、小柄だが子供を生んでいないのでスタイルも良いまま、

口元のほくろもエロさを倍増させている、といった、「オカズ」になるために生まれてきたような人だ。

実は小学校高学年のころから既に、アキコさんはおれのおかずの一番手だった。

頻繁に顔を合わせる上に、いつまでたっても昔のように「こうじくんこうじくん」とやたら触ってくるので、

その度に俺は妄想を膨らませ、一発抜いては、「あんな無邪気なアキコ叔母さんをオカズにするなんて・・・」という激しい自己嫌悪に陥っていた。

というわけで、両親が旅行に出るときには、「適当にコンビニとかホカ弁食うし、

アキコさんもわざわざうちまで来るのは大変だ。大体母さんは後輩だからって気軽に頼みすぎだろ」と厳しく言いつけ、

友人からエロビデオを借りる算段をしていた。

彼女を家に呼ぼうとも思ったが、「今日両親居ないんだー」という時の自分の間抜け面を想像すると落ち込んだのでやめておいた。

月曜日の夕方、部活の帰り道にコンビニ弁当を買って家に帰ると、アキコさんが来て食事の用意をしていた。

「なんで?俺おふくろ(普段はお母さんと言っていたが、

そこは自意識過剰の大学生だw)にも大丈夫って言ったのに・・」エプロンをつけたアキコさんは、

「駄目だって。こずえさん(母だ)も「大丈夫らしいからいいよ」って言ってたけど、

育ち盛りがコンビニとかホカ弁食べちゃ良くないよ」と笑いながら、先にお風呂は入るのかな?一応お湯はいってるんだけど、

と勝手知ったる我が家でパタパタと家事を進めている。

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